※この作品はR-18です。

白いウサギは人肌に溶ける~執筆中=彼氏持ちレフィーヤ光のNTRストーリー   作:37級犬築士

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投稿が滞ってます。新作クロスオーバーのダンまち×ジョジョが楽しすぎて中々書く機会が遠のいてました、面目ない

 ただ、時間をおいて書いた分エロのクオリティは上がる気がします。待たせたぶん、良質なエロは提供できているはず、自分はそう信じている。はい、遅れたいいわけです。屁理屈です、ごめんなさい



 エピローグその3、アリシアとの延長戦です。4000文字で前編です、どうぞ




(EX-c) 袖すりあって淫らな縁、奥手ですよアリシアさんwithリーネ&エルフィ

 

 二人に絞られた。でも悲しきかな、鍛えられてしまったか、それとも調教の成果か、僕の下半身は容易にダウンしてくれない。次がある、ただそれだけで夜も寝づらいぐらいにムラムラが止まらないのだから

 

 そんな状態でダンジョンに降りて、披露も重ねた上で目的の場所につく。疲れマラ、という言葉もあるが体はぼろぼろだけど下半身は悲しいほどにカチカチでもはや金属だ

 

 癒しが欲しい、甘えたい、心が幼くなって情けない思いで溢れてしまう

 

 

 

「……アリシアさん」

 

 

 

……ぼふん

 

 

 

「キャ……もう、大胆ですねあなたは」

 

 

 

 約束の場所、ここリヴィラで一番いい岩壁に作られた宿。防音も水道も甘美な至れり尽くせりな行為専門のホテル

 

 ここならだれの目にも止まらず、気にせず行為にいそしめる

 

 

「……辛い、もう我慢できないです」

 

「ぁ、だからってそんな抱き着いて……もう、おちんちんがカチカチですよ。いけないお人」

 

 

 ふわふわでむっちり、そんなアリシアさんの体に抱き着いて、いっぱい谷間の匂いを吸いながら僕はしなだれかかる。昨日一昨日としっぽり食べられ続けた体に欲しいモノ、それは母性であった

 

 アリシアさん、僕の記憶にはないけど、こうしていると納得はしてしまう。彼女に母性を感じて、呼び方までそうなってしまうのも

 

 

「……ありしあ、ままぁ」

 

 

「はいはい、ままですよ……もう、シャワーも浴びてないのに、エッチしたいのですね。甘えたいのですね」

 

 優しい声、撫でる手の温度が暖かい。思いがいっぱいにこもっているから

 

 

「まったくあの二人は……随分と絞られたみたいですね。でも、その割にはこんなにかちかち」

 

「……ぅ」

 

 

 かりかりと、服越しに膨らみの先端を弄られる。手のひらでモノの大きさや硬さを確かめて、アリシアさんは満足げに吐息を漏らす

 

 

「……本当に、いけない子……やはり、面倒を見て上げなくては」

 

 

「したい、はやくしたい……ッ」

 

 

「ええ、もちろん……さ、少し離れて」

 

 

 肩に手を置く、顔が胸から離れて切なさで暗い表情を浮かべてしまった。アリシアさんはそんな僕を一瞥、にっこりと笑ってから床にしゃがんだ

 

 ズボンの位置に頭が。髪の毛を掻き分け後ろにやり、そして躊躇いの無い手つきで僕のズボンを下ろしにかかった

 パンツだけに、そしてパンツもおろす。勃起した肉竿が引っかかって苦戦しているけど、下ろしてモノが飛び出た瞬間アリシアさんの表情はパァアっと華が開いた

 

 

「あぁ、すえた雄の匂い……金玉も、パンパンになって……ベル、んぁ、あぁ、ベルのおちんちん……一週間ぶりのおちんちん」

 

「……アリシア、さん」

 

「ええ、わかってます……まずは、挨拶のキス……を……ん、ちゅ……ちゅぷ」

 

 触れた唇の感覚、敏感な肉竿に電流が走った

 

 

「……ッ!」

 

 

……くちゅ、ちゅぷ

 

 

「ん、ぁ……キスで、もうよだれが出てますね……とろとろのおちんちんにしてあげますから、だから……ぁ、私の可愛いベル、あなたのおちんちんさんのお世話、ママにまかせて♡」

 

 

「————ッ」

 

 

 蕩けた表情、アリシアさんの中でスイッチが入った瞬間だ

 

 奥手なはずの彼女が、こうも豹変してしまうとは普通なら驚愕するものだけど、でも既にそう言った二人を見ているから動じはしない。

 

 

……三人とも痴女さんになってしまったもの、ぜんぶ、ぼくのせいで

 

 

 ニンフォマニアのリーネさん、ごっくんフェチのオーラルマニアなエルフィさん、そして甘やかし好き過保護な奉仕フェチのアリシアさん

 

 またも絞られる。結局、その結末は変わらないのだ、でもまだおっぱいを吸わせてくれたり添い寝や耳舐めもしてくれるから、うんアリシアさんは癒しだ。まだ癒しと言える方だ

 

 

 

「……ぁ、あぁ、おちんちん、いい匂い……ベル、皮がかぶってて、剥いてあげますね……あ、汚いなんてないですから。全部、綺麗に舐めとってあげますね♡」

 

 

 

「うぅ……は、はいぃ」

 

 

 

 大変だ、絞られて持たない、そうは思い続けても結局は逃げられない。逃げようなんて思うことはできない

 

 むっちりした肉付きの良い体。容姿も整っていて、ゆるくふわっとした出で立ちは見ているだけで和んでしまう

 

 きりっとした振る舞いも、今となっては軟弱に砕けって、僕の為に奉仕を躊躇わない極上の母性、逆らえない。逆らえるはずがない

 

 

 

……ちゅ、れろぉ……じゅ、じゅくるるるぅ

 

 

 

「!」

 

 

 

「あぁ、おっむ、んっむ……ぐ、っく……じゅるる、れるれぉ……ひゃ、おチンカスが溜まって……精液くさいおちんちん、好き♡好き♡ 可愛いベル、私の赤ちゃん♡……じゅる、っく……いっぱい、お世話してあげますから……じゅる、るるるくッ」

 

 

 肉竿の根元、そこまで唇の拘束は迫って、そして引いてまた迫る

 

 咥え込んだ中では肉竿に絡みつく舌のざらつきが、頬裏や口蓋の粘膜もヌルヌル絡みついて唾液を陰茎にしみ込ませて来る。

 硬く勃起した肉竿にアリシアさんの口の中の熱が、トロトロの唾液が、喉奥から響く喘ぎ声がしみ込んでくる。グチュグチュに乱れる激しい刺激、半ばまで向けた包皮が全て剥かれ、カリ裏や亀頭表面、尿道奥に残る精液や尿の通った痕跡も

 

 肉竿に付随するありとあらゆる汚れ、それが唾液に溶かされて全部飲み込まれていく

 

 唾液がいっぱいに沸いて、淫らな音はジュポジュポと激しさを待つ。まだベッドに坐してすらいない、シャワーは昨日の夜から当然浴びていない、そんな肉竿を躊躇いなく、ただ優しい目でこっちを見つめながら懸命に口淫を施すのだ

 

 

「じゅるぅ……ん、じゅぷぷ、ぐっく……れぇろぉおお……おごぉ、ぉ、べるぅ……おひんひん、きもひいれふか……ぁ、んっく……おちんちん、精液出るなら……出してください……いえ、出していいから、ね♡」

 

 

「……ッ、アリシア、ざんッ……もう、我慢が」

 

 

「ふふ、このままお顔に出しても良いですよ……ええ、あなたの精液なら、私はむしろ幸せです……あぁ、舌の上で、れろぇろぉ、こふってあげて、手でひほひほこふってあげまふね……ぁ、たまたまさんも持ってあげます」

 

 

「くっ……それ、ダメッ」

 

 

 

 

 窄めた口でバキュームフェラ、それだけでも大変なのに次には変則的な奉仕

 

 唾液でべっとりとした肉竿をこまめにしごき、先端は舌のざらつく面に押し当てて、そのまま舐め続ける。亀頭磨きフェラ、手コキ、空いた手は陰嚢を優しく掴み刺激を加える

 

 

 

「……ぁ、アリシアさんッ!!」

 

 

 

……ぐちゅぐちゅっ、にゅるる、ずりゅりゅッ……じゅこじゅこじゅこッ!!!??!

 

 

 

 

「あ、らひて……精液、いいですよ……はむ、じゅるぅぷ……ん、じゅるる、れるじゅるぅううッ!!?」

 

 

 

 窄めた口、亀頭をぱくりと食べられて、すごい勢いで吸い込む刺激が襲ってきた。手でしごかれて、陰嚢をほぐされ、我慢の弁はとうに壊れてしまったようだ

 

 背中の裏にドンっと衝撃が走って、そのすぐ下半身の感覚が別の彼方に吹き飛んだ

 

 肉竿の奥、尿道奥から立ち上ってくる衝動、ものすごい快感の風と共にそれはアリシアさんの顔に飛び掛かった

 

 口を離した瞬間、手でしごきながら照準を自らの顔に向け、口を起点に拡散する白濁がべっとりと張り付いていく

 

 

「……ッ」

 

 

 

「あ、きゃ……すごい、匂い濃い……あ、熱い……ぶ、へぶっ……顔、覆いつくされちゃう、息ができない……あぁ、ダメ、イく、匂いイキしちゃうッ!! お、おぉおお、んっはぁあああああァアアアアッ!!?!?!?!?」

 

 

 

 

……ぶしゅ、ぶしゃぁあッ

 

 

 

 

 迸る白濁、アリシアさんの整った容姿を汚し、その髪にもこびりついてしまった。大量の射精、今日一番のそれを受け止めたアリシアさんはその股下に水たまりを作ってしまった

 

 

 

 

「ご、ごめんなさいッ……って、あぁ、そんな」

 

 

 

 

 淫らな光景、床に尻もちをついて、顔にかかった精液に酔いしれてにやけた表情を晒す。

 

 股下には水たまり、いつの間にまくり上げられていたか、そのスカートから覗くは頭髪のオレンジブラウンと似た色合いの、無造作に濃く生い茂ったアリシアさんの大人おマンコがその全貌を覗かしている

 

 余韻に浸りながら、まくり上げたスカートの中を、痴毛を掻き分けて秘所を弄り湿った音を鳴らしている

 

 

 

「ぁ、うずいて……くる……おまんこ、だめ……精液の匂いだけで、何度でもイっちゃう……ぁ、ああッ」

 

 

 

 ぐちゅぐちゅと、その場で始まったオナニー、その光景だけでまた肉竿が硬くそそり立ってしまう

 

 

 

「!」

 

 

……ぐちゅ、ぬちゅる

 

 

 気づけば、僕は自分の肉竿を掴んで、そのまま自慰行為を始めてしまった

 

 目の前の、精液にまみれたままオナニーをするアリシアさんに目掛けて、照準を定めながら

 

 

「ぁ、アリシアさん……もっと、みえるようにしてくださいッ」

 

 

「……ッ」

 

 

 意図を察した。アリシアさんは体を傾け、そしてM字に股を大きく開いた。剛毛おまんこ、僕の為に濃密な淫らさを醸すために放置されたおまんこ

 

 

「胸、おっぱいも……見たい、出してッ」

 

 

「……くす、エッチ」

 

 

 微笑む、精液にまみれたいやらしい顔で

 

 アリシアさんの来ている服はワンピースタイプ、谷間を大きく晒しているそれは、背中のひもを緩めれば簡単に胸をさらけ出せる構造。

 

 肩が晒されて、そして引っ張り出すように両の乳房が零れ落ちた。

 

 

「……ッ」

 

 

 

「あ、見られてる……精液塗れの、いやらしいわたし、剛毛おマンコグチョグチョにしながらオナニーして、おっぱいも見られて……あぁ、ベルのおちんちん向けられてるッ こ、今度は体に、あなたの精液をぶっかけて欲しいのッ」

 

 

 

「……アリシア、さん……だめ、そんなこと言ったら、すぐに」

 

 

 出したくなる、激しさを増す手淫は双方とも

 

 まろびでたおっぱい、乳輪が少し大きめ出ぷっくりとした乳首は吸われ過ぎて大きく肥大化している

 

 いやらしい、本当にいやらしい体。エルフの清廉さなんてどこにもない、世界で一番淫靡な種族の体

 

 

「おちんちん、おちんちん来てッ……精液、おマンコとおっぱいにかけてッ♡♡」

 

 

 舌を出して、雌のフェロモンを放ちながらぶっかけを求めてくる。綺麗な肌、エルフの清潔な美しさ、それを汚すことの背徳感

 

 

「ぐっ……アリシアさん、出ます、がッ」

 

 

 衝動は二度目、量は先ほどよりも多い。向けた鈴口からは統制を失った軌道で白濁達は乱れ飛んだ

 

 

 

 

……びゅびゅるるるっ!?!?!?ドびゅびゅっ、びゅくくぅううう!?!?!?

 

 

 

 

……びゅるるる、ごびゅごびゅッ どっぴゅんんんッ!?!?!?!

 

 

 

……びゅるるっぷ、ごっぷぷ、ドピュドピュドピュビュピュルルルゥウウウウウウッ!?!?!?!?!!

 

 

 

 

 

「きゃ、あつ……は、あぁあ♡……出る、キちゃうのぉおおお!???♡♡ エルフおまんこイグッ エルフでかおっぱいも達しちゃうのおおおッ ま、ママの体が喜んでるッ あ、ベルの可愛いおちんちんさんの精液で幸せ、幸せイクッ♡ 幸せママ絶頂しちゃいます♡♡んほほぉおおおおおひぃいいいいいいい♡♡♡ッ!!?♡♡♡♡!?!?!?」 

 

 

 

 

 

 次回に続く




 アリシアとのいちゃらぶ痴女ママセックス、ぶっかけ前戯でした。次回、本番セックス描写でまたもう一本投稿します、出来れば近いうちに

 あと、予定された新章ですが恐らく予定的に12月からの執筆になると思われます。時期的にクリスマスなんでまた聖夜の特別な出来事にでも変更しようかな?とまあそんな感じでプロットは練ってますのでね、やりたいエッチもちゃんとキャラごとに考えています。予定通り、エタっては無いのです、なのでお待ちいただければ幸い
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