白いウサギは人肌に溶ける~執筆中=彼氏持ちレフィーヤ光のNTRストーリー 作:37級犬築士
誰をチョイスするか悩みましたが選ばれたのはリヴェリアママ、アルフィアに続き本作で改変された母乳ママのリヴェリア様です。単独√リヴェリア編、まだ未読の方は是非どうぞ。
(EX) ハイエルフ女王の甘乳施し混浴サービス、本番あり母乳オプション付き ※兎専用
※ この話は単独√リヴェリア編の延長です
おっぱいがある。ぷっくりと膨らんで突き出る乳首もある。
ぬくぬくのお風呂場は床も暖かい。ここは高級なホテルにあるガラス張りの高級なバスルーム。
もはやいつものこと、ぼくとリヴェリアさんの秘密の関係を結び続けるために利用する最高のホテル。そこで行った行為はもう何度だったか
ホテルに入ってすぐお口で一回、そのあと服を脱ぎきらないまま中に出すこと二回、そして服を脱いで体を洗うさなか手と口と膣で一回ずつ。湯に入って密着して三回。部屋に戻ってからは4回もベッドで出してしまった
朝を迎えれば布団の中でお口にお漏らしをした。出したのはどっちかすらわからない、そんな状態のまま、また行為が始まって、食事は母乳と軽食を交えて、そんな風に休日が消えてしまう。
なのに、これだけだしてもぼくのものは一向に萎える素振りは見せない。リヴェリアさんはそんなぼくに良い子だと、えらいぞと甘やかして誉めてばかり。本当に心が溶けて無くなってしまいそうだ。
……まだ出せるか?母乳を飲んで回復をさせてやろう
……いっぱい栄養を取っているからいくらでも出してやる。たくさん飲んでくれ、母乳を飲めるベルはいい子だ
……おちんちんも褒めてやらんとな。ベルのおちんちんは、ほんとうに偉い、とっても偉いおちんちんだ。ふふ、おちんちん……という言葉だけで興奮するのか
……何度でも言ってやるとも。確かに恥ずかしい言葉だが、ベルのモノと思えば愛らしさしか感じない。あぁ、私は、リヴェリア・リヨス・アールヴは、そなたのおちんちんが愛おしい
語り掛ける言葉は何処までも肯定で、理性の歯止めは意味を失くして本能が先行する。
甘えたい、癒されたい、おかあさんに愛されたい、そんな幼いままの欲求がまかり通ってしまう。だらか、ここは本当に居心地がいい
× × ×
湯の雫が肌を伝う、一切を脱いだ裸のリヴェリアさん。目を引くのは母乳が滴る豊満なお胸、そしてと色濃い痴毛がしげる熟れた蜜壺性器。全部、見て触って味わって、つながって知っている気持ちのいい場所だ
リヴェリアおかあさんの裸は日に日にエロくなっている。肉付きがよくなっているのはもちろん、お義母さんの色気というか、ただ傍にいるだけで感じるフェロモンがたまらなく来る。発情を誘う、大人の女の色香、というべきなのか
それは当人も自覚していて、だから今だってその魅力を使って誘っている。僕のモノが反応する立ち振る舞い、見せ方、品を作っていやらしく口を開いて舌を出す
自ら胸をわしづかみ、母乳を滴らせて胸に塗りたくる。甘い蜜にまみれたリヴェリアおかあさんのおっぱい枕。おっぱいがほしい、そんな原始的な欲求で心がいっぱいになる
「……母乳が止まらん。そなたに操を奪われて以来、この乳はますます大きくなっている。下着を探すのも一苦労だ。男の目も集めて仕方ない」
「それは、でも仕方ないです……これ、本当にすごい」
「そうか、そう思うなら……手伝っておくれ」
「……はい」
一応の許しを貰う。といっても、もはや許しなんて無くてもこの行為は止まらない
……ちゃぷん
「ベル、きなさい……ほら、ァ」
湯船の中、ぬるま湯のお風呂で僕は柔らかさに身を任せた。抱きしめられて密着して、いきり立った肉竿が性器に入っている。挿入して、動かない。締め付けるだけ
その状態で、僕は舌と喉に神経を回すのだ。今日も週末のご褒美タイム、高級なホテルで一日中情事にふける。
入浴して、ぬるま湯でゆったりと甘い時間を過ごす。激しいセックスではなく、緩くだらっとしたエッチで時間を過ごすのだ
「……ん、ぁ……く、いい子だ……上手に、飲めているな。今日の母乳は、果物を多めに食していたから……飲みやすく、さわやかな口当たりのはずだ」
「う、うん……ん、っく……美味しいです。味、甘くて、優しい」
「そうか、まだいっぱい出せるのだから……もっと、遠慮せず、吸って構わない……ぁ、ふっ、ああぁ」
漏れ出る嬌声、浴室は淡い声でも拾って反響させる。耳に届くおかあさんの声、乳首を感じて、いや胸全体に快感を覚えているのだろう。イくたびに母乳の出は良くなっている気がする
母乳、リヴェリアさんのお胸は豊かに膨らんでから少し重くて垂れてしまっている。けどそれでも弾力や張りは十分、むしろ重量感と柔らかさがいい具合に両立している。爆乳、そう形容するこのお胸はとにかく優しい。根元から持ち上げて、吸いやすいように中央で合わせてから吸い上げる。出てくる母乳の味に喉が唸る。母乳と、触れて感じて伝わるおっぱいの情報が合わさって、それが本当に下半身に響いてくるのだ
唇で感じる乳輪の凹凸、舌で感じる乳首の硬い質感、甘噛みされて感じてしまい震えるおっぱいの敏感さ、何もかもがいやらしくてたまらない。エッチで、美味しくて、美味しくてエッチで
……ぬる、くっちゅ
「……ッ」
ただ、挿入しているだけの肉竿が快感で震えて今にも漏らしてしまいそうになる。リヴェリアさんのゆるふわおマンコの中で、おっぱいを吸って気持ちよくなった心地で漏らすように射精をしてしまう。それはもう、避けようがないと予測してしまう
くちゅ、ぬちゅり、かすかにこすれるねんまくのひだひだ、ただそれだけならすぐに出すことはない。だけど、母乳で満たされておっぱいそのもので快感を覚えてしまう心は、どうしても情けないことを欲してしまうのだ
幼い子供の様に、耐え切れずに粗相をするがごとき背徳感を感じて、びゅーびゅーとお漏らし射精をしてしまう。そんなことを、この人は求めている
「……ぢゅ、ぢゅぅ……ぷは、あぁ、おかあ、さんッ」
くちゅ、ぬちゅ、耐え切れず、つい腰を微かに前後させてしまう。高々一センチ、けどその振れ幅だけでも肉竿には快感が染みわたってしまうのだ
おっぱいを吸って、おっぱいを感じて、最高のおかずを前に精を吐き出す。恥ずかしくて、顔が熱くて逃れるようにまたおっぱいを求めてしまう。情けない、恥ずかしい
だけど、そんなことをしていても、リヴェリアおかあさんは揺るがない。変わらない
「……いい子だ。いい子いい子、お射精、出来るな……いっぱい、出せるな」
「!」
頭をあげて、そして目が合った。気まずさを覚える距離なのに、リヴェリアさんは目を背けず、ただ柔和に微笑んで応援を繰り返す
寮の手は頭の後ろや背中をなでなでして、そして絡みつく足は肉竿をより奥に入れることを促す
……ぬぷぷ、ずぶぷ
「ぁ……あぁ、もうダメ、ぐッ」
「……ベル、いい子だ」
おっぱいを吸う。母乳にすがって、母乳の甘さに舌が唸って、よりもっとと胃に落としていく
優しく撫でられて、いい匂いも感じて、そして下半身の力をすっと抜く
「……元気なおちんちんだな。ベル、漏らしは上手にできたようだ……偉いな、いい子だ」
「うぅ……ぁ、あぁ、ひっぐ」
「よしよし、射精出来て偉いぞ~。ベルはいいことをしたのだ、母に元気なおちんちんを見せてくれた、照明してくれた。健康的な射精を、母乳が大好きな良い子の赤ちゃんを、私にいっぱいみせてくれたのだ。ああ、だから何度でも言おう。ベル、そなたはいい子だ、いい子、いい子だ」
ぬちゅり、ずちゅる、挿入の拘束がほどけて開放された。だが、一度出してもまだ肉竿は衰える様子はない。この後も、まだまだ二人の行為は続く。この程度の前菜で終わりはしない
ベルの口元におっぱいをあてがって、リヴェリアは促すようにして母乳を飲ませる。たっぷりベルの為に膨らんだ爆乳エルフおっぱい、求められれば断ることはない
お楽しみはまだ続く。ベルの癒されエッチは、まだまだ始まったばかりであった
Fin
リヴェリア様の母乳を飲めるのはベル君だけ、ハイエルフの体は日に日にエロく進化している改竄でございます。むちむち爆乳リヴェリアがいたっていいじゃない
良いおっぱいの日、来年は誰かな?