白いウサギは人肌に溶ける~執筆中=彼氏持ちレフィーヤ光のNTRストーリー 作:37級犬築士
(EX) 母乳を絞ってハッピーバレンタイン、アルフィアお義母さんは食べさせたい
……ベル、私の母乳でチョコを作ってやろう。おや、喜ばしくて声もでないようだな
バレンタイン当日、僕達がいるのは夜の店が並ぶ町にある、とある宿泊施設
レンタルハウス。普通の住まいのように台所があり、調理器具も常設
料理をするための環境、そこでチョコレートを作っているのだ。
だから今、僕と、アルフィアお義母さんは
「……ッ、ぁ……はぐぅ、きったあぁああッ!!お、おちんちんが、なかにィ! ぁ、ベル……もっと、きてくれッ」
チョコを作る。互いに一糸まとわぬ姿で、でもお義母さんだけはエプロンを着用している。
× × ×
エプロンの中に手を伸ばして、引っ張り出すようにおっぱいをつかんで、揉みしだく。
深く、後ろからその濡れた股で肉竿が挟まれる。割れ目から垂れる愛液がぬるぬる、生い茂る痴網がぐちゃぐちゃといやらしい音色を奏でる。
擦るだけで甘い声を出してしまう。アルフィアお義母さんのおっぱいが興奮で火照ってきて、揉みほぐす度に先の栓から乳液がにじみ出る
「……母乳、出てきました」
「ち、乳首が、あぁいいッ……も、もっと強く! 痛いぐらいがちょうど良いんだ……ベル!! お、おっぱいをもっと、激しく! ベルの好きに、して……ひゃぐぅ!!?」
……プシュ、ピシャァ
出てきた。乳絞りのようにおっぱいを根本から先端へとしぼって、乳首を乳輪ごと強くつまんだ。すると、先端から細かい糸が鍋の中に注がれる。
アルフィアお義母さんのおっぱいミルク。人肌よりも少し熱いそれは空気に淫靡な色味を付けてくる。
密着しているから、ただでさえアルフィアお義母さんのにエッチな匂いが伝わるのに、そこへ大好きなミルクの香りも合わさって
……ぐちゅ、ぬるずつ、ずっちゅ……ぐちゅ、ずちゅぬるッ
「……ぉ、おちんちんがぁ……ベル、そなたのが、触れているだけでッ 濡れて 子宮がせつないんだッ」
ぐちゅり、ぬちゅり、愛液が溢れかえってもはや漏らしているのかと勘違いしてしまう。
ヌルつく液が性器どうしの接触をよくしてしまって、今でさえ我慢できずに擦り付けるよう腰を動かしてしまっているのに
亀頭の先が、割れ目を擦る瞬間に入る穴を感じてしまって。肉竿はそらに上を向いて、もう入る意外の選択肢はない
× × ×
チョコレートを作ってくれる。それが今日ここに来る時のきっかけだ。お菓子を作る道具がないお義母さんがここに僕をつれてきて、そして何を思ってか裸エプロンでチョコを作り始めた
エッチは夜まで我慢する、そう言い出したのはお義母さんなのに
でも、我慢できずに僕は抱きついてしまって、それで抵抗しないからそのままズルズルとここまで
鍋の中に貯まっていく母乳。きっと、もとよりこのミルクで作ったチョコレートを食べさせる気だったんだろう。そうして焦らして、我慢させて、最後に自分をと、そんな運び立ったに違いない
アルフィアお義母さんの考えらしい。でも、ただ一つ誤算があるとするなら
「……おかあ、さん」
……ちゅ、ぐちゅく、ぬるぐりゅりゅッ
「はひぃい!?」
そんなに焦らされて、こっちはもう我慢なんてできない。
いったい誰のせいで、こんなにも性欲が強くなって抑えが効かなくなっているのか
ちゃんと伝えないと、教えないと、わからせないと
あなたの愛する息子として
「……大好きだよ、お義母さん」
……ぐちゅ、ぬちゅぐ!
……ぐちゅちゅ、どっぴゅぅううううウウッ!!?!?
「ーーーーッ!!??!?」
数回の往復、けど擦り付ける時点でもう快感は高まりきってしまっていた
深く繋がった性器と性器、何度吐き出したかもう覚えていない。軽く子宮内を満たしてみせた吐精だけど陰茎はいまだ固く張り積めてまっすぐに、亀頭先に吸い付く子宮口もまだ飲み干したりないと口づけして離すまいとしている
膣の圧力は波打って、動いてなくとも性器たけで肉竿をしぼって精液を求めてくる。体は正直に
「焦らして、待たせるなんて嫌だ。ぼくは、今したい」
胸に回した両腕を下げる。利き手でお腹の上から子宮を圧迫。外の刺激でうっと声を漏らして、そしてつながった膣道から液が漏れ出てくる
「べ、べる……だめ、だッ……おかあさんで、何をする気だ」
諌めるような言葉、だけど振り向きこっちを見る目は、期待でピンクに瞳孔の光を曇らしている。
責められて、体は正直に
「チョコは、ちゃんと作りましょう。母乳、いっぱい出させてあげます」
「……ぉ、おっごぉ……はぐぅ、ひぎ! な、なか、押さえられてダメだ……子宮が、疼いて感じやすくな、くっァ!?」
押し込む。お腹から抱き寄せて、そして肉竿を深く奥の入り口にぐりぐりと、扉をこじ開けるような挿入だ。
押さえつけることで子宮の位置を下へ、亀頭の先で前後に挟んで形をひしゃげる。デリケートな部分、時おり小刻みに膝を震わして浅いピストンを連続に繰り出せば
間髪無く入れられる快感にお義母さんの抵抗は薄れていく
やりたいように、触りたいままに
……ぐちゅ、じゅり
「ぁ、陰毛……そこは、ダメだッ 感じる、先っぽが……く、あぁあ、はあぁああ……ゃがあぁ、んぁア!?」
生い茂る白銀の陰毛、手入れをせず未処理のままに放置された大人の性器の証、そしてその奥に隠れた陰核、固く突き出るそれを優しく指先で挟んで、そしてこする
手淫でこするように、なんどもなんども、すると甘い声と共に膣内も躍動する
右手で乱雑に乳房をつかんだ。荒く揉みしだけば母乳が熟れた果実のごとく吹き出てしまう
快感で出来上がっていく。言葉にならない声を繰り返して、母乳を噴かしながら淫靡に狂う
「……良いミルク、いっぱい出してください」
「ぉ、くぉおッ……ッ……ぁ、はあぁッ……ァ、あッ」
……プシュ、プシュクゥウゥウッ!!!
出てくる。腰をつかんで、パンパンと激しく立ちバックでピストンをすれば、揉んでいない乳房からは母乳がほとばしって鍋を満たす。
「おいしいチョコ、作ってくださいッ……お義母さんの、食べさせてッ」
「……ッ……べ、べりゅ……ぉ、ごぉほあぁあッ だめ、まった……なか、に」
張り積める陰嚢。スローペースとハードなペースで快感を高める。二回目の射精、今度は溢れさせるだけじゃない
「あッッ……ベル、入ってくるッ なか、だしッ もっと、溢れるぐらい、いっぱい……ぁ、ひぅ!?」
……ぐッちゅ、ぬちゅぐちゅ、ぐりゅりゅ、どちゅぐちゅ! パンパンパンパンッ ぐちゅんンッ!!
「……おかあ、さんッ……出る、出すから! く、イッく!!」
……ぐちゅ、ぬちゅグッ! パンパンパンパン、ずっちゅンッ!!!
……どびゅぴゅ!!……ビュピュルウゥウウウウゥゥ!!!ドビュプププ!!!……ごっぷぷ、ビュップ!……ビュ!ビュルククゥゥゥッ!!!
「はひぃ!? ぁ、あっぐぉおおぉおぉ…………ぉぉ、じきゅう、にぃッ……ベル、だめだ、もう……そんなにも、されてはッ……く、来てしまうッ……ち、膣の絶頂で、胸がイき……キッ、はひぃいいい!!?」
震える、否爆ぜるというべきか
敏感で感じやすい母乳おっぱい、そして膣奥に精液を注ぎさらには剛毛マン毛に隠れたクリトリスを徹底して責めたりもした
高めた快楽が爆ぜた影響で乳房から母乳が止めどなく吹き出てしまう
立ったまま、触ってもいないのに鍋に母乳が貯まっていく。
コンデンスミルクのように濃くドロッとした乳房の果汁、僕だけが楽しめるアルフィアお義母さんの、僕専用のミルク
だけど、今からチョコレートを作るには、少々気力体力共に不足気味だ
……まあ、でもいいや
チョコよりも甘いものが僕にはある。こと一年中甘味には飢えることはないのであった
Fin
※今年の戦果
市販のチョコを自家製ミルクで溶かしたドリンク
セックス中に口移しで頂いたベルであった。なお、口直しはミルクの直飲みであったとか
ダンまちキャラの母乳は定期的に絞っていきたい。
感想、評価などあればよろしくお願いします。