白いウサギは人肌に溶ける~執筆中=彼氏持ちレフィーヤ光のNTRストーリー 作:37級犬築士
〇 三章
……ビュルルルッ!ごぶびゅびゅびゅッ!!??
射精の音、外から見ても大量で濃厚な白濁液が食道をこじ開けて胃の中へ進んでいる。
「んぐぅッ……んぶふぉおお♡♡!???
口の半ばで射精を受け止めることなんて、生易しいフェラチオは許されていない。ゴブリン達はリューの喉奥目掛けて一切容赦のないイラマチオを行っている。
……ごぶびゅ、ぐぶごぶぶッ……ごぶりゅ、ぐぶびゅびゅびゅびゅッ!?!!?
「ンボォ!?ごぼ、っほぉおおお、おおぉおおおおッ……っご、くごッ……ほご、ぉおおッ?!??」
零れ出る白濁液、射精しながらも喉奥にチンポを挿入されているから言葉も発せない。濁った音が、白濁液に混ざった気泡が潰れる音が卑猥に響くだけだ。
……ずるるる、ぐっぽんッ♡♡
…………どちゅ、ぐちゅんッ……ずりゅりゅッ、ごりゅりゅりゅりゅッ!?!?
「ンンゥウウッ!?!?……んふぐぉおおおッ♡♡!?!?」
抜いてもすぐに次の挿入が来る。大きく息を吸うことすら許されない。
僅かに吸える空気だけ息を持たせないといけない。もはや、空気ではなく精液を呼吸しているも同然だ。
……息ができない♡ちんぽが、喉奥をこじ開けて入ってくるッ♡♡気道が塞がってしまうッ♡♡♡
射精しながらも挿入、出せば萎えるはずなのだがゴブリン達は勃起を中断することは無く、出してさらに肥大化したチンポでリューの口内をゴリゴリ削るように往復する。
人外の凌辱、それは多くの男性冒険者に強姦を受けた身であるリューにとっても、想像をなおも超え続ける体験であった。斥候二人だけでも異次元であったが、集団のゴブリンとなれば、これはもはや性行為ではなく拷問に等しい。
……喉がおマンコのように扱われているッ
……首を折れても気にしない激しい腰使い、このゴブリン達にとって私の口は偽牝台でしかない♡
……物でしかない♡♡
……心地よくなって、精液を放出するためだけの、そんな穴♡♡
……あぁ、犯されているッ♡私の口がゴブリンチンポの性欲処理便器にされているッ♡♡舌も喉も胃の底まで、チンポを気持ちよくするための道具として受け入れが出来てしまう♡♡
……頭の中に、植え付けられてしまうッ!怪物用の性処理便器としての自覚がッ♡♡♡♡
鼻の穴から精液が噴き出て、唾液は白濁と混じって粘度が増して余計に絡みつくから、空気を遮る。リューの状態はチアノーゼ、酸素不足寸前
寸前、そう、寸前までだ。喉奥をこじ開ける様なイラマチオピストンでも壊れない。その程度では、喉を強 引に犯されて痛めつけられても、首は折れることもない。
『ルガァアアアアアッ!?!?!?』
「んぐぉ、ぐぶほぉッ……ご、ごぽ、がぽほッ」
白濁液が注がれる。胃に入りきらない量の精液が出どころを求めて逆流している。口が膨らみ、端からゴボボと唾液胃液混じる精液が吐き出されている。
嘔吐しているのだ。しかし、吐こうにもイラマチオをされているから吐き出しきれない。むしろ、吐き出した余白に更なる白濁が注がれる。ゴブリン達は、平気でそのようなことをしてしまう。
……どちゅ、ドチュドチュドチュドチュドチュドチュッ!!!?
ゴブリンは情け容赦なくピストンを繰り返す。長耳を掴んで、何度も何度も腰を叩きつける。リューの顔に挿入している。
鼻先は赤くなって、喉は何度も拡張されるピストンで壊される寸前。だが、壊れない。
喉が感じて、アクメの声をチンポ越しに叫んでいる。
……ドチュドチュドチュ!?……ゴブリュルルルルルゥウウウウウウッ!!??!!??!
……どびゅどびゅ、ぶびゅるるるぅうううううッ!?!?!?ごぶぴゅるるぅうううッ!?!?!?!?!?!
「んぼ、ごぼぉおッ♡♡!???ングブォオオオオオオオオッ♡♡♡!?!?!?お“お”お“お”お“お”お“お”ッ♡♡♡♡ンンゥウウウウウウウウウウウッ♡♡♡?!?!?!?!」
叫んでいる。叫びながら絶頂している。
口から零れ出る白濁液のすさまじい量は半ば吐き出しているとはいえだ。常人では不可能な嚥下の量である。大酒飲みでもこれほどの液体を、しかも粘度の濃い固形物のような硬い液体を溜め込むことはあるまい。
喉を締めて、胃の底から痙攣を起こして吐き出せば楽になれる。だがそれをリューはしない。願わくは、全てを飲み干したいと考えていた。飲み干すべきだと信じていた。
犯していただける素晴らしきゴブリンの皆様に、尽くさなければならない。
雌として、あるべき振る舞いをしなくてはならない。
「んぶぅう、ンンンッ♡♡!!……ぁ、ああぁ……ちんぽ、おちんぽぉ♡……ぉ、んぐぶぉおお、ごぼぼ、ぼぼぼぉおッ!???」
イラマチオ、洞窟の天上を仰ぐリューの口に肥大化した奇形チンポが挿入。
ゴブリンは休む間もなく喉奥まで叩きつける。逆流した精液を無理やりに押し込まれて、反動で吐き出して、また注がれて、その繰り返しに終わりは見えない。
リュー・リオンの口内肉便器でチンポの快楽を得る。だが、一つしかない穴を前に列を作って待つようなことは、決してありえない。穴は、まだ二つある。そして、当然そこも
「!」
体を持ち上げられた。仰向けから変わって、四つん這いの体勢にされる。
背後には二匹のゴブリン、膝立ちで下から突き上げるようにマンコに挿入。「彼」だ。
もう一匹も、背中に抱き着く形でリューのアナルへチンポをぶち込む。片方ずつ交互にではない。
口も、マンコもアナルも、同時。三穴同時にリューはゴブリンから犯されて、汚されて、内部で精液を飽和させられる。出口のない体内で精液が溢れかえり、リューの腹部を膨らむ。生きた女の体内を精液漬けにして殺しかねない勢いだ。
「ぁ、んぁ……っぶ、んぐぅぅうううッ!!ンググゥウウウウウッ!??」
口だけでも限界寸前なのに、加えて二ヶ所に精液を流し込まれる。もはや臨月の妊婦。 だが、それでも 壊れない。むしろ、満たされる圧迫感で常に快楽信号が脳で溢れかえっている。
……チンポ、チンポチンポ♡♡
……ゴブリンのチンポが私の中を入れられたらどうなる?破裂するのか?怪物の精液で前も後ろも溺れる、そんな、そんなのは
……あぁ、駄目だ
……駄目だ、なんて心が惹かれる堕落だろうか♡♡抗えない、抗いたくないッ!!!もっと、もっと犯して欲しいッ♡♡♡!?!?!
アナル、マンコ、同時に挿入されている。
三角にぷっくり割れ目がはみ出るスケベなセックス用の肛門だ。知識などなくても、怪物たちはそこを犯していい場所だと把握した。
「んぅう、んぶふぅううううううぉおおおおおおッ♡♡!?!?!んぐぅいいいいいいいいいぎぎぎぃいいいいいいいいッッ♡♡♡!?!?!?!?」
失禁、喉奥も、子宮内も腸内も大量の怪物精液で満たされてゆく。背中を逸らせて喘ぐリューは言葉を発せない。
発せない代わりに濁った叫びと、むせ返るほどに雌フェロモンを含んだ潮吹きでアクメを伝える。
煽って、挑発して、無様に犯されて快楽と精液漬けにされる醜態。それを、今も犯してくださっているゴブリン達にお伝えしているのだ
……負けます、負けましたッ……私は、無様でザコな冒険者の雌ですッ!!戦うなんて出来ない、セックスだけが取り柄のポンコツエルフだからッ♡♡!!?!?
……チンポ様に差し当たりましては生意気な発言をしてしまい申し訳ございませんでしたぁああ♡♡!!??!お詫びに排卵します♡アナルで絶頂百回します♡♡ザーメン臭い下品なげっぷをしますぅううッ♡♡♡
……ゴブリン様♡怪物チンポを恵んでください♡雌を踏みにじる最強の精液をほどこしてくださいッ♡♡……わたしは、マゾ雌♡ポンコツエルフで変態でオナホにも劣る肉便器ですからぁああ♡♡♡
言葉は伝わらない、しかしゴブリンは戯れに喉奥からチンポを引き抜いた。
「んぶ、んぐぅうおお、ぶっほぉおあああ、おっほ、げほごほぉお、ああぁあああッ……ぁ、んんぅうううう、げぇえ“え”え“え”え“え”え“え”え“え”え“え”ぷッ♡♡♡!!?!?」
吐き出した汚濁音、そして逆流して零れ出る大量の白濁液、しかし吐き出す最中に無理やり挿入。
ゲップ音で射精してしまうゴブリン達の精液がリューの顔を汚す。手や胸、腋、髪、背中、ゴブリン達はリューの全てを精液で汚す。
アストレア・ファミリア、正義を背負うその肩を、背中を、鼻が曲がる雄臭い分泌物で上書きしていくのだ。
……穢される、穢れが私を上書きするッ♡♡
『るがぁああ、ガアアァアアッ』
マンコをバックで犯す「彼」が叫んだ。尻に抱き着きアナルに精液を注ぐも一匹も吠えた。
「んぅ、っぶふぅ……ぉ、オゴゴゴォオオオオオッ♡♡!??!」
……まんこ穿られる、焼けた鉄の棒が何度も何度も子宮をぶっ叩いて、無理やりこじ開けて入ってくる!!
……肛門もゴリゴリこじ開けられて、腹の中が抉られているみたいだ。あぁ、それがいい♡アナルが気持ちいい♡♡まんこ気持ちいい♡♡
……ぉぉお、オッホォオオオオッ♡♡きもちいぃのぉおおおおッ♡♡♡
……子宮で孕む、アナルで孕む♡♡ゴブリンチンポで快楽が止まらないッ♡あぁああ、アストレアさま、アリー
ゼ、輝夜!!!
「ンンンンゥウウウウウウウウウウウウウウウッ♡♡♡」
……ごびゅびゅ、どびゅるるるるぅううううう!!??
……ごぷぷぷ、ぐっぷ
…………ぶぴゅ、ぶぴゅっぷぅうう
入りきらない量を注がれている。カリ首が子宮に入り、子宮内で直接卵子に精液をぶっかけられている。
直腸から大腸にまで届くほどに精液を注がれて、ゴブリンの精液を体内で吸収させられている。アナルから直に、リューという一人のエルフの血肉そのものを穢す行為だ。
……あぁ、これがいい……これを、望んでいたッ♡
……ベル、すまない♡わたしは、本当に救いようのない変態だ♡
……見ている、見ているならどうか、私を蔑んで欲しい♡♡
ゴブリン達は気づかない、視線は確かに感じていた。リューは、満ち足りた顔で愛しい人の思いを受け取っていた。
……もっと、見てくれ♡……私を、怪物に犯されて醜態を晒す私を、リュー・リオンを!!!
『っがぁ、ガァアアアアアッ!!』『うぅ、ふるるぅ……ううがぁ、ぐがががぁああああッ!!?』『るが、るががッ……っぐ、ふぐぁああッ』
「ぁ、あぁあ……ん、んぶるぅ……ぉお、っごぉおおッ♡♡」
喉奥を犯すゴブリンのイラマチオに舌を這わせる。頬をすぼめて舐めしゃぶり、バキュームフェラでピストンを誘う。
アナルを締め付けて、射精したばかりのチンポにも再勃起を促して、マンコも同様に
……見ている、見ているのだ!ベルが、私を!!
……もっと、もっと犯せ!!私を、怪物の精液で満たしなさいッ♡♡!?!?!
犯す側のゴブリン達のことなど考えない。リューは狂気にも満ちた凌辱願望でゴブリン達に行為を強制する。
射精してドロドロになった腸内で、余計にピストンが円滑になるから気持ちが良くて、腰が止まらない。射精している最中にも舐められて吸われて、イラマチオのピストンする腰が止められない。
子宮で精液を吸って、膣内の蠢きで萎えることを許さない。時折吹き出し失禁の液が媚薬となって強引にゴブリン達の欲情を促す。
叫びながらメスとオスは絶頂した。絶頂しながらも腰を振って、喘いで、吸って、締め付けて、
……壊れる、壊れる壊れる♡……壊されてしまう♡♡犯されて死ぬ、死ぬ♡犯されて死ぬ♡絶頂しながら死んでしまうッ♡♡♡!?!?!
口もマンコもアナルも精液漬け、ボテ腹になって入りきらなくなれば順番待ちするゴブリンが蹴りつけて強制的に噴出させて、交代。
痛めつけて、犯して、ゴブリン達は己らの限界を超えてリューを犯し続けていた。精液を出して、交代して挿入した瞬間にも精液が注がれる。射精を繰り返す原動力、そこが湯源であるとも知っているのに
とうに限界に超えているのに、ゴブリン達は止めない
己の魔石をすり減らしてでも、射精を続けていた
「んぐぉぶほぉおおお……ッ♡♡♡」
……ベル、見てくれ♡
……わたしを、見て♡♡
「んぐぅいいいいッ♡♡……ぁ、んんぶぅうおおおお、ぉおおおッ!!……ぉ、げぇっぷお“お”お“お”お“お”お“お”ッ♡♡♡!??!?……ぁ、あははは♡ザーメンゲップ好き♡♡無様エルフの下品なアクメ姿もっと見てください♡♡まんこもアナルも口も、全身ゴブリンの精液で穢されていく私を!!リュー・リオンを見てください♡♡ベル、ベルベルベル♡♡♡!!!愛しています、心の底から愛しています♡♡無様なマゾ雌肉便器性奴隷のリュー・リオンはベルの為に穢れた性行為でアクメ姿を披露しますぅうううッ♡♡♡!?!?!?!」
次で完結、寝取らせジャンルですが最後は綺麗に終わりたい。この話のベルとリューの関係は純愛、純愛です。おわかりですね?