※この作品はR-18です。

白いウサギは人肌に溶ける~執筆中=彼氏持ちレフィーヤ光のNTRストーリー   作:37級犬築士

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こちらskebで書きましたダンまちのハーレムものです。好評だったのでピクシブだけじゃなくこちら本家建築士のダンまち二次の総本山でも提供します。本作の流れ的にミックスルートに該当するのでその形式で投稿。

本作、以下の性癖要素を含みます。苦手な方は読了お勧めしません。苦手な食材を食べさせられたから低評価、みたいなことは避けたいので、自己責任でお楽しみください。

以下、本エピソードで見られる性癖まとめ


爆乳、超乳、魔乳(奇乳)、恵体、母乳、ニプルファック、陰毛、腋毛、未処理剛毛、失禁、お漏らし、アナル、アナルセックス、アナル舐め、レズエッチ、ふたなり化、ふたなりレズエッチ、出産シーン、チンカス舐め、巨根、常識改変、性格改変


ミックス√~アルフィア、アミッド、輝夜 改竄済みダンまち世界で疑似家族ハーレム快楽堕ち
(1) 改竄済みダンまち世界でベル、アルフィア、アミッド、輝夜は毎日ド下品乱交オホ声セックスで快楽漬けらしい(笑)【skeb】


 

 

 

 

 

 世界に何か異変が起きてしまった。でも、異変は大きすぎて僕らはそれを拒めない。気づいても、ああそうなんだねと、そうなってしまったと受け入れるしかない。

 

 仮にだけど、太陽が北から登って南に沈むようになっても僕らはそれを受け入れるしかできない。どんな不都合があろうと、進む星の軌道には手が届かないからだ。何もできず、何も触れられず、ああそうなってしまったと受け入れるしかできない。世界の改竄とは、それほどにもうどうしようもなくて、受け入れるしかできない。受け入れる身構えをせざるを得ない。

 でも、怖がることはない。改竄されてしまえば全ては日常だ。

 土台から変えられてしまえばそこに齟齬なんて無く、異常と認識して辛くなることもない。だって、異常こそが平常となるのだから。

 

 皆改竄されてしまった。あとは、僕だけ。

 

 

「…………あと少しで、日付が変わる」

 

 ある日から、日に日に周囲がおかしくなっていった。皆の考えが狂って、ぼくだけを残して変わり果てた。孤独なまま、開放的になって日々を淫靡に過ごす皆を避けて部屋に一人隠れていた。

 どうにかできないかとも考えた。でも、改竄は避けられない。僕も、皆と同じになる。同じになっていく、蝕まれていく身にあることを知っただけ。

 

 正気でいることは辛い。自分一人が正気でいるのが耐えられない。でも、それも少しで終わる。

 世界は変わる。それ僕は受け入れるしかない。だから、あきらめをつける為にこうして今最後の日記を書いている。

 

 何も変わらないけど、何も得られないけど、せめて正気であったことをここに残す。

 

 変化は避けられない、改竄は滞りなく実行される。女性が男性と性行為をすることはごく普通のこと。既に、僕以外の全てが淫らな営みで声が上げている。立て籠もった個室の外からはずっと騒々しいまま。

 

 今は、部屋の向こうで聞えている喘ぎ声をうるさいと思う僕も消える。明日からは、僕も騒ぐ側になってしまう。

 劣情に塗れた日常が明日から始まる。皆外に出て服を脱いで体を重ねるだろう。僕もその一人になる。

気持ちよく、享楽的に時を刻む。目的も無く、ただ毎日を桃色に過ごすのだ。

 

 誰も傷つかない。皆、幸せな夢の中で生きていく。そこだけは、安心していいのかもしれない。

 

 

「さよなら、オラリオ……ありがとう、オラリオ」

 

 

 

 

~改竄前夜、とある少年の日記より抜粋~

 

 

〇 ~起床~

 

 

 水気のある音が響いている。鼻腔には、未だ残る前夜の営みの匂いと、今も発せられている濃密な雌の色香、そして体臭と共に散らされる情事発情したフェロモン臭。

「……すぅ、はあぁ」

 息を吸うだけで勃起する。部屋いっぱいに満ちている匂い、産みだしているのは僕よりも早く起床して、そして姿見の前で立っているアルフィアお義母さんのからだ

 

……たっぷん、だぷんッ……だっぷ、ダッパァアンッ♡!!

 

 揺れる、弾んでいる、そして噴き出している。

 

 バストサイズは二メートル超え、立っているだけでもアンバランスで転倒してしまいそうな、そんな大きすぎるおっぱい。挟まれれば上半身がおっぱいに埋もれてしまう。そんな規格外の超乳。

 

 あふれんばかりに乳肉を揉みしだくその掌の指の合間からドポドポと母乳が噴き出ている。

 

「……ぉ、お“お”お“お”♡♡……んぅ、母乳……んぅ、っぐぅう、っほぉお、おおおぉおッ♡♡」

 

 

……びちゃちゃ、びちゃ、ぶっしゃぁああ

 

 

「っくぅ……ぁ、朝の母乳を絞らなくては♡……あぁ、私の可愛いベルの為に、母の母乳を♡たくさん♡……っく、ほぉ、おおぉッ……乳、イグぅ……で、デカすぎる乳でいぐぅ、乳首いぐぅ♡……母乳、射精みたいに出てしまうぅッ♡……ほぉ、オッホォオオォ♡♡」

 

 

……びっちゃ、ぶしゃしゃあああぁッ……ぶしゅ、びしゅしゅぅううううッ♡♡♡!!?!?

 

 

「……ッ」

 

 お義母さん、何時かはわからないけどいつも僕の傍に居て、その豊かなおっぱいで母乳を飲ませてくれる素敵なお母さん。

 

 二メートル声の超乳を持ち上げて抱えて、何をしているかと思えば陶器のポットに朝のしぼりたてミルクを注いでいる。

 

 

……ばるん、ぶるるんッ♡♡……ぶしゅ、びしゅしゅぅ、ぶっしゃぁあああ♡♡!!

 

 

「んぅぅ……ほぉお、おっほぉおおッ♡ッ……いぐ、母乳でイぐぅッ♡♡」

 

 

 デカすぎるおっぱいだ、改めて思う。他人の顔ほどある乳輪に、ぷっくりとプリンの様に盛り上がった特大の乳首。

 

 そこからにじみ出る母乳が噴き出ていて、だからもはや注ぐどころじゃない。ポッドを置いてある机はひどく乳まみれだ。

 

 掃除をしないと、でもその前に

 

 

……濡れている、お義母さんのマンコとアナル

 

 

 ぐっちょり、ぬちゃり、そんな擬音が離れた距離からでもわかる。じっさい、足元のカーペットはひどくずぶ濡れだ。そこだけ特大の雨漏りが起きた後のようだ。

 

 乳を搾りながら興奮しているのか、足元には愛液の水たまりが出来ている。何度か絶頂もしていたのだろう。

 

 剥き出しのおマンコ、ガニ股になってガクつかせて、ついには指先で剛毛未処理マンコをぐちゃぐちゃにかき回してオナニー。

 

 ケツ毛の処理の甘い三角割れした肉厚アナルも、酷くエッチだ。

 

「ぉ、乳しぼりオナニィ……ひ、卑猥な自慰行為、すきぃ……ぉ、ぉおお、変態痴女マンコ、ドスケベ母アナルぅ♡♡……剛毛ジャングルな陰毛とケツ毛をぐっしょり濡らしてはしたないぃッ♡」

 

「……知ってますよ、お義母さん」

 

「!」

 

「美味しそう、いただきますね」

 

「べ、ベル……そ、そこは……駄目だ、汚いからッ……ぁ、ああぁっくうぅ、尻肉無理やり触られて、あ、アナル開くなぁあッッ♡♡!?!」

 

 汗が、火照った体温でむわっとした熱気が顔に触れる。

 

 卑猥なアナルだ、盛り上がっているそこは排泄の為の期間とは思えない。実際、この穴はチンポを気持ちよくするためのものだ。

 

 未処理剛毛なおマンコとケツ毛、VIOにびっしりと生えそろった陰毛が通り道となり愛液がアヌス穴にまでしみ込んでいる。

 ぐちゃり、臭くてたまらない、淫臭でむせ返る。間近で嗅げば脳が揺らぎ、淫らな衝動が唾液線をこじ開ける。

 

 

……じゅる、じゅっぷ、くちゅぐちゅつッ

 

 

「ホォオオ、お”お”お”お”ッ♡♡♡!?!?!?!」

 

 よだれを垂らした口が、咽かえるほど濃密に液を吸った割れ目に吸い寄せられてしまう。

 

 ベルの口がアルフィアのデカケツに接触。液を啜り、液をまき散らす音が卑猥に響く。

 

「……————ッッ」

 

 臭い、酸っぱくてしょっぱくて喉が閉まる。劇毒とも思えるほどに濃密に濃くなった愛液が口内に入ったからだ。唾液で希釈しても濃度は高く、味と匂いでひどく下半身が熱を帯びる。

 未処理剛毛のおマンコとアナル、舌を這わせて穴を穿るたびに魅惑の蜜が溢れ出る。際限なく、脳を溶かしてくれる。

 

「ぉ、っぐほぉお、おおぉぉお♡♡……ぉ、下品なことをしてぇ♡……わ、悪い子だ♡……ベル、お前は本当に♡……ぁ、ああぁ……す、素敵だぁ♡も、もっと、ほじってくれぇ♡♡ッ!!?」

 

 お母さんのデカ尻に爪が食い込むほど掴んで、アナルをこじ開けて舌を這わしている。これは、甥と叔母の関係にある僕だけの特権だ。

 

 喜んでくれるアルフィアお義母さんの剛毛未処理マンコとアナルを舐める。朝は、これが無くては始まらない。

 

 

……ぐちゅちゅ、ぬちゅ、グッチュアァアッ♡♡!?!?

 

 

「ひ、ぉ、オオォオ……っくぅ、ンンゥウウウウウッッ!!??!……ぅ、ふううぅ、ぉ、おおぉほおおぉッ♡♡……ベルぅ、っくぅ……ぁ、アナルクンニ、ギぐぅうううッ♡♡……の、脳が壊れるぅ♡♡……ぉ、んぐぎぃいい、母乳出るぅう、母乳噴き出てしまうッ♡♡!?!?」

 

 

 汗の塩味、酷い淫臭。たまらない、鼻が曲がる。そんなひどい味を僕に与えながら、アルフィアお義母さんは無様に下品に母乳とイキ潮をまき散らしている。

あぁ、卑猥だ。それに、良い音だ。

 

 ぐちゅぐちゃと卑猥に鳴らす剛毛地帯の音、噴き出る母乳の音、もっと聞きたい。

 

 改竄された世界の、卑猥で下品なアルフィアお義母さんの言葉も聞きたい。

 

 

「っぐぅ、ううぅうぅ……ど、ド下品なマン毛とケツ毛ぇ♡♡……ぁ、私のだらしない未処理ヘアーを愛してくれ♡……あぁ、ベルぅ♡♡……変態ババアの蒸れ汗臭もっとまき散らしてやるぅ、だからぁあ♡♡……も、もっと、舌を突っ込んでくれぇ……ぉ、おおっほぉおおおおッ♡♡!?!?!」

 

 

……ぐっちゅ、ぐちゅるる、ぬちゅぐるるるッ

 

 

「っひ、いいぃ……っくぅ、おおぉ、おおおおぉおおおッ♡♡」

 

 

 噴き出す潮で、僕の体もびちゃびちゃだ。

 

 朝から、本当に卑猥なお義母さんだ。あの、静寂と呼ばれた最強の冒険者、アルフィアが未処理ジャングルなマン毛とケツ毛を濡らして、二メートル越えのデカチチからは母乳を際限なく噴き出していて、その上で今は

 

 

「わ、腋毛ぇ♡♡……わきの、汗も嗅いでくれ♡……ぉ、おっほぉおおおッ♡♡」

 

 

 腕を頭の後ろで組み、剛毛で蒸れ蒸れの腋が露になる。ひどい匂いだ、ずっとチンポがイラついている。母乳を噴きだすだけでも卑猥なのに、下品な汗とフェロモンの匂いを撒き散らす腋毛見せ行為まであると、これはもう卑猥と言うだけでは言い尽くせない。

いやらしい、いかがわしい、みだりがわしい。淫靡淫猥、淫乱奸濫、アルフィアお義母さんの全てに反応して、キてしまう。

20センチ越えの僕のチンポがどくどくと先走りを漏らして、昨夜の締め付けを思い出して疼いている。

 

 

「……ぁ……お義母さん、そろそろ、入れて良いかな?」

 

「————ッ♡♡♡」

 

 ビキビキにそそり立っている 昨日もこれでおかあさんの子宮内をゴリゴリに削ってやった。ベッドは毎日愛液で湿ったまま、また新しく買い換えないと

 

「二人を起こすから、皆でしよう……今日も、朝からいっぱいしよう……お義母さん、ぁあっむ……じゅるぅッ」

 

 

……ぐちゅつ、ずじゅるるるぅうッ!!!?

 

 

「んぐ、っぐっぎぃいいいッ、おおぉ、おっほぉおおおおんぐぃいいいいいいいッ♡♡♡!?!?!?」

 

 野太い声で鳴いている。アナル舐めで興奮して失禁が止まらない。うん、朝から良い姿を晒してくれた。

 

 

「カメラにアピールしてよ。お義母さんの無様アクメ姿は良く売れるんだから。」

 

「んぐほぉおお……ッ♡……ぁ、ああぁ……んぅ、んぐぅう♡♡」

 

 部屋の四隅には記録用の魔道具がある。定点で撮影した家でのエッチ映像を収入源にしている。

 

 アルフィアお義母さんの、デカチチ母乳噴き出し剛毛まんこ潮吹き。そんなタイトルで売ろうと決めた。

 

 

「……さて、と」

 

 

 盛大に果てたお義母さんをベッドに運んで、そろそろ二人を起こさないと。

 

 部屋にはキングサイズのベッド、一緒に寝るからベッドは一つ。お義母さんを置いた傍に、二人はいる。仲良く、近づいて、触れあって抱き合って、今日もというか毎朝これだ。

 

 

「すぅ、アミッド姉さん!輝夜姉さん!……朝だよ!!」

 

 

 大声、しかし二人はまだ起きない。いや、正確には起きている。

 

 しかし、夢中で快楽を貪り合っているからだろう。耳に入っていない。

 

 

……ぐっちゅ、ぬちゅぐぷ

 

 

「……んぅ、くっさぁ……ぉ、おおぉ♡……あ、アミッド腋毛まんこぉ♡♡……あぁ、臭い♡……同じ女とは思えんなぁ♡……腋毛、汗……ぉ、おぉッ……ぁ、んぶぅ、じゅるぅ♡♡」

 

 

……じゅるるぅ、じゅぷぷ、じゅちゅるるぅうッ

 

 

「ぁ、あぁ……卑猥な、極東の女性は手入れを怠るのですね。なんと、出らしない……ぁ、れぇろ、れるれるぅ、んぶぅ♡♡」

 

 

 互いに互いの腋毛マンコを舐め合っている。レズ趣味があるから、いつもこれだ。隙があれば二人は一緒になって気持ちよくなっている。僕がお義母さんと二人で夢中になっているから、慰めを求めて互いに処理し合うのもあるけど、うん

 

「んぅ……じゅるるぅ、んぅぶぶぅうッ♡♡」

 

「ぉ、おおぇ……ぁ、ああぁくっさぁあ♡♡……卑猥な、腋毛まんこぉ……あ、アミッドのぉ……わ、私より臭いではないかぁ♡♡んぅ、じゅるるぅうッ♡♡!?!?!」

 

「ひゅぐ!?……ぉおおお、ふぉおおおッ♡♡!!……ぉ、ああぁ、貴方も……おなじ、でしょうにぃ♡♡……ぅ、じゅるぅんぐくくぅうッ♡♡」

 

 二人とも、かなりレズ癖が強いのだ。

 

 朝からシックスナインのように、上と下になって、互いに互いの脇に顔を埋めて腋毛を唾液まみれにしている。

寝汗と唾液でぐっちゃぐちゃになったそこはもはや性器だ。秘部といってもいいぐらいだ。

 

 

……もにゅ、むにゅぐにゅ……じゅるぅ、じゅびびッ……むにゅ、じゅるるぅ、むにゅぐにゅぬッ♡♡

 

 

「いぐ、いいぐぅ……ぉ、おっぱいも……ぉ、っくぅ、乳首穴ほじらないでぇ♡♡」

 

「……ぉ、腋汗濃いの出たぞぉ♡♡……ぁ、陥没乳首の卑猥なデカチチだらだぞ。あぁ、私の胸も、揉んでくれ♡……じゃないと、不公平だからな♡♡……ぁ、んぅ、おおぉッ♡」

 

 輝夜姉さんもアミッド姉さんも胸を揉みしだいている。相手の胸を、自分の胸を、大きいおっぱい。爆乳以上、超乳未満、そんなおっぱいを触りあっている。

 

 二人とも超が付くほどのデカさだ。けど、お義母さんには及ばない。せいぜいMカップとKカップだ。ちなみに、アミッド姉さんの方がMカップで、そして乳首は陥没している。輝夜姉さんは色の濃い乳首と大きめの乳輪で、下品でいやらしいのが特徴だ。

 

 強く気丈で気高い性格の輝夜姉さん。口が悪かったりする所とか気になる点もあるけど、僕には素敵なお姉さんだ。性欲が強くて、卑猥でいつも未処理剛毛の腋毛、まん毛、ケツ毛で誘惑してくる。強い言葉も後のマゾアクメ無様姿を引き立てる良い個性だ。

 アミッド姉さんも同じく僕に誘惑をしてくる素敵な姉だ、血のつながりは無いけども二人とも僕には素敵な姉だ。

 だから、日中は僕を取り合って喧嘩もする。でも、なんだかんだでお互いが好きなのだろう。卑猥な裸姿で朝から濃密なレズエッチをしている。アミッド姉さんと輝夜姉さんはいつもこうだ。なにもおかしくない。

 

 

……二人とも、僕の姉だ。そう、お姉さんなんだよね

 

 

「……何も覚えてないけど、なぁ」

 

 

 なぜ二人がって、そんなことはたいして問題じゃない。今、ここに二人は姉さんとして僕と暮らしていて、何時でもおマンコやアナルを開いて、さらにはチンカスに塗れたチンポを即尺してくれる 母乳もいっぱい出る、マゾだからどんなに激しく犯しても嫌がらないし、絶対に逆らわない。

 

 そこが大事だ。それだけあれば、何も問題はない。

 

「アミッド姉さん、輝夜姉さん……」

 

 

……ブルンッ!!

 

 

「んぅ、んぶ……ぁ、ああぁ、ベル……ベルの魔羅ぁ♡……ぁ、あああぁ、どけアミッド……これは、私のだッ!!」

 

「な、ダメです……あ、朝のチンカス掃除ひょっとこフェラは私の権利ですッ……ベル、姉さんが気持ちよくしてあげますね♡」

 

 姉二人の過去なんて問題ならない。二人とも、僕のチンポに最大限の経緯と行為と愛情と服従心を持ってくれている。これが大事だ。

 

 二人にとって優先順位、その際頂点には常に、目の前の僕のチンポにご奉仕をすること。

 

 何もおかしくない。アミッド姉さんも輝夜姉さんも、これで普通だ。普通なんだ。

 

 

「仲良く、ふたりでチンカスを掃除してください」

 

 

……じゅぶぶぶ、ぐちゅる、じゅちゅ、じゅるれるぅううッ♡♡!?!?

 

 

……じゅぶぶ、じゅちゅ、れろれろぉお、じゅろろぉおお

 

 

 包皮の中で熟成されたチンカス。張り付いて固まったソレに躊躇いなく舌先を伸ばして削り取り歯で噛み砕く。嚥下して、えづいてゲップをしているのはきっとそれだけ臭気が酷いからだろう。

 だけど、二人がこれまでフェラで精液を吐き溢したことはあってもチンカスを完食しなかったことは無い。このチンポに着く汚れは全て姉の口で綺麗にされる。

 

 それもまた日常だ。

 

 

「んぅう、あぁ……わかった、わたっているッ……あぁ、私がしてやるッ♡……れぇ、ろぉお、んぉおお……チンカス、うっまわぁ♡♡……くさ、舌ねじ込んで穿り出しぃ♡♡……ぉ、んぅ……ぅう、ぐちゅ、じゅぶぅ……は、はあぁ♡んぅ、っくぅうう♡♡♡」

 

 

「ベル♡……んぅ、ベル♡……ぉ、おぉ……んぅ、っくぅうううぅッ♡♡……キンタマ、熱いッ……ぁ、れぇ、れろれろれおぉ、んぶ、ぶちゅっぐぅううう♡♡」

 

 

 言えば、二人とも交互に奉仕を始める。喧嘩をして僕を待たせるなんてしない、協力して、キンタマ舐めまわし役とチンカス食いひょっとこ顔フェラを交互に行う。

 

 抜けた腋毛が口付近に付いたまま、二人は夢中で朝フェラを開始。チンカスも綺麗にこそげ取られて、次第に精液も登ってくる。

 

 朝起きておしっこをするように、僕は二人に精液を飲ませる。

 

 

「今日は、輝夜姉さんから……喉奥で、っく」

 

 

「んぶ、んうぅうう♡♡……っく、んご、おっごぉお、んぐぉおおおおぉぉお♡♡♡!!!」

 

 

 望んで、自らセルフイラマチオをする。端正な顔を歪めて、綺麗な瞳も白目をむいて下品に変わる。

 

 輝夜姉さんの顔が、フェラで卑猥に歪む様子を見るのは楽しい。心が満たされる。

 

「ぅ……ふぅ……ぁ、ふうぅ」

 

出す、出ている。輝夜姉さんの喉奥に濃い白濁を塗りたくる。すっきりして朝からいい気分だ。

 

「……ぐ、ぐっぴ……ぉ、んご、おぉ、お”お”お”ッ♡♡」

 

 喉を通るには濃密で濃すぎる精液のせいで、息が出来ていない。だから、酷く濁った悲鳴を上げる。良い声だ。ずっと聞いていたい。

 

「んぅ、っぐぉ、ほおおぉッ♡♡……ぉ、んうぅ、んぶぶぶぅうぅううううッ♡♡!?!?!」

 

 

……ぐちゅ、ぬちゅぐく……ぐぶぶ、ごっぷッ♡

 

 

 聞いていたいから、だからうっかり輝夜姉さんの頭を掴んで、無理やり喉奥にチンポをねじ込んでいた。すごい顔をしている、喉が苦しくて辛いのに、苦悶と快感が入り混じったなんとも品のないマゾメス顔だ。無様で滑稽、頭の悪い口マンコ女と謗られても仕方ないぐらいに無様っぷりだ。

 それにしても、またはしたない粗相をしている。20センチ越えのデカチンで無理やり喉をえぐられたから仕方ないのかもだけど。

 

「おしっこ出して、変態ですね……失禁が癖になっても知らないよ」

 

輝夜姉さんは、窒息マゾアクメでベッドシーツに失禁を致している。

 

 洗濯、大変だ。いや、ベッドは毎日買い替えているから問題ないや。

 

 

「ベル、わたしにも……ぁ、あぁ」

 

 

……ぶりゅりゅぅ……ぐっぷ……ぶるん、びっく、びくびくッ

 

 

「はい……アミッド姉さん……じゃ、喉奥に」

 

 

「ぁ、ああぁ……ぅ、んぅ、っぐぅうう、おおぉお、ごぼほおぉおおぉ、オオォオオオオッ♡♡!?!?!」

 

 

……びゅるるぅ、ごぶぶぶ、ぐっぷぅ

 

 

 射精は平等に、アミッド姉さんにも精液を飲ませる。でも、輝夜姉さんみたいに胃の中をパンパンにして口からこぼれ出る程は出ない。スキルで性欲を増強させているけど、そう簡単にはいかないものだ。

 

「ふぅ……うぅ、んん」

 

「!??!?」

 

 

 催してきた、足りないものは別のモノで詰め込めばいい。

 

 このままアミッド姉さんに処理をしてもらう。

 

 

「……ふぅ」

 

 

「——————ガ、ングブゥ、ぶぐッッ♡♡♡」

 

 

 チンポから出るものは何でも口にしてくれる。出したもの、付着した者、全て余すことなく飲み干してくれるから、姉さんは二人とも大好きだ。

 

 

「……さてっと、よし」

 

 

 朝の用足しも終えた。喉が渇いているので母乳で水分補給、アルフィアお義母さんが注いでくれたマゾアクメ母乳を飲む。

 

 

 飲み終えたら、さあ、朝の日課を始めよう

 

 




このまま続きます。お気に召したら感想、評価など頂けますと幸い。
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