※この作品はR-18です。

白いウサギは人肌に溶ける~執筆中=彼氏持ちレフィーヤ光のNTRストーリー   作:37級犬築士

249 / 295
朝の日課の続き、分裂したベル君が三人に二穴同時挿入で楽しみます。


(2) 改竄済みダンまち世界でベル、アルフィア、アミッド、輝夜は毎日ド下品乱交オホ声セックスで快楽漬けらしい(笑)【skeb】

 

 

 

 

……ぐちゅ、ズチュズチュズチュズチュズチュッ!!!

 

 

「ンぐぎぃいッ!?……ぉ、んぉ、おおぉおおおおッ♡♡!?!?」

 

 

 失禁、絶頂したばっかりの子宮にデカチンによる地獄突きを連続で、出しながらピストンを繰り返してもう子宮はこわれてしまってもおかしくないぐらいだ。でも、それだけ激しく犯してもアルフィアお義母さんは壊れない。

 

 肉感的な体で僕らを誘惑して、未処理剛毛なマンコとアナルで派手にイキ喘いで、どんなにされても体はチンポに吸い付いて咥え込んできて、中々離してくれない。

 締め付けは常に極上、気絶して緩まったりもしない。ずっと、この激しい強姦の様な性行為で喜んでいて乱暴で打擲のようなピストンを望んでいる。

 

 

「いっぐぅ、いぐいぐぐぅうう、んぐぅいいいぎぎぃいいいいいいいッ♡♡♡」

 

 

……ごぶびゅ、ぐびゅるるるぅううどびゅびゅぅうううううううッ♡♡♡!?!?!?

 

 

「せ、精液が……は、入りきらない所に、またッ……は、孕んでいないといのに……腹が、妊婦のようだッ……ぁ、ああぁッ……ベル、す、少しは、加減を、して……ぁ、ああぁ……っく、んぅあああ、っがぁああああッ♡♡!!?!?」

 

 

……ドチュドチュドチュッ!!ゴリュルルゥッ!?!?

 

 

「……っくぁ、あが……が、はがッ……ぁ、おっほぉぉ、おおぉぉぉ…………ぁ、あははぁ……ぃ、ひぃ、ひゃぁ……ひゃひぃい♡」

 

 

 壊れた玩具のような、奇怪で不気味な声を上げる。

 

 静寂なんて似合わない。卑猥に喘いで無様にイキ散らすそんなアルフィアお義母さんが一番綺麗だ。

 

 

「お義母さん、また出すね……っく、んぅ」

 

 

 ピストンを重ねる、言葉もままならない程に濁った叫びをあげるお義母さんを見るだけでチンポがイラつく。イラつきを解消したくて、張り詰めた硬い亀頭で何度も子宮口を殴りつけてしまう。

 

 母乳が飽和して常に噴き出ているおっぱいを強引に揉みしだいて、母乳を噴き散らさせて喘ぐ声に耳を澄ます。良い音色だ、だから萎えるなんてな。ムラついて、すぐに次が来る。

 締め付けるおマンコ、淫靡に染まる内面を伝える火照った体温、チンポで感じ取りながらまた出してしまう。いくらでも、際限なく精液は湧いて来る

 

「お義母さん、イクよ……っく、出すよッ」

 

「ベル、いいぞ♡……あぁ、出しなさいッ♡……母に、ベルの大好きなお義母さんのド下品マンコに無責任射精で気持ちよくなってくれ!!ベル、ベルベルッ♡♡……わ、私を、犯し潰して無様なアクメ顔を晒させて欲しいッ♡♡……静寂なんていらない、アルフィアはベルの為にベルの為だけに無様な雌としてあるべき姿を見せなければならないッ」

 

 

……どちゅ、ぐちゅずちゅ、グチュルルッ、ごりゅるるッ!??

 

 

「無様に、無様にイくッ……ベルのおチンポでマンコとアナル同時に犯されながら無様イき晒すッ♡♡♡!?!?!」

 

 

……どっぴゅ、ぶぴゅるるぅううごビュルルルるうぅうウウウウゥウ!?!?!?

 

 

「ん……ぐぅ……ぅぃ゛っ!んんん……ぐっほぉお゛お゛お゛お゛ッ♡♡!!?♡!??」

 

 

 二穴同時に中出し、噴き出す精液は子宮内を一瞬で満たして、入りきらない分はダムの放水の様に勢いよく隙間から噴き出てしまう。

 おマンコは特に顕著だ。拡張されても子宮袋から卵管までしか入りきらないから、出すたびにシーツに白濁が零れ出ている。

 

 その点アナルは良い、長い腸内にはたくさんの精液が溜まっていくから。お義母さんのお腹は妊娠しているのかという程に膨らんでいる。

 大量に注いで満たすならアナル、でもマンコを犯すのは気持ちがいい。種付けという行為そのものが脳に高揚感を与えてくれる。お義母さんのおマンコに還るのは何事にも代えがたい安心感をくれる。

 

 だから、マンコとアナル、同時に犯すのが好きだ。

 

 どちらもいい、ならば同時に犯せばいい。 

 

「あぁ、最高だ♡……二人のベルに、犯されるのがいいッ……ベル、あぁベル……アナルが、また疼いている……マンコも♡……愛しいベル二人、私の♡母の穴を勇ましい魔羅で犯してくれッ♡♡」

 

 

「「……うん、わかったよお義母さん」」

 

 

【体数改竄】

 

 自分という存在の個数を改竄するスキルだ。無条件、無期限に使用できるこのスキルで、僕は自分の体を増やした。増やしても僕と言う個人は一人、ただ個数が増えているだけだから感じる快感は共通だ。

 

 二人に増えて、僕はお義母さんのおマンコとアナルを犯している。ベッドの上で、計測不可の超乳を揉みしだきながら正常位、お義母さんの下ではもう一つの体でアナルを突き上げるように犯しながら腋毛の汗を舐め取っている。

 

 

……ぬちゅ、じゅるぅ

 

 

「んぐ、ふぐぉおおッ♡♡……わ、腋マンゴぉおおお♡♡!!??!腋毛ぐっちゃり卑猥でダラしない母の腋毛まんこお”お”お”お”ッ♡♡!?!?……べ、ベルぅ……いいぞ、母の恥ずかしい所をすべて愛してくれッ♡♡……母は、どこまでも下品で不様な売女になってみせよう♡♡」

 

 

 肉感的な体、性器、だらしない体毛まで、全てが愛おしい。母のいない僕には、お義母さんこそが母だ。

 

 お義母さんが愛おしい、お義母さんが気持ちいい。近親の交わりという背徳感に浸りながら今日も朝から二穴同時挿入で達する。

 

 これが普通だ、これが日常だ

 

「ベル、ベルッ!?……ぐ、んぐ、いっぐぅ、っくぅううぁあああああッ!?!?」

 

 中出ししながらピストンを続ける

 

 膣内と直腸内を満たす特濃精液。スキルで増強させた勢力のおかげで出してもすぐにまた精液が生成されていく。出したくて仕方なくて、アクメしてよがっている三人にまた勃起チンポがイラついてしまう

 

 アルフィアお義母さん含め、アミッド姉さんと輝夜姉さん含めた三人

 

 

……ぐっちゅ、どちゅどちゅ、ずちゅるるぅううッ!!

 

 

「んぐ、っくっほぉ……お゛お゛お゛お゛♡♡ッ……ぁ、ああぁ、ベルの魔羅が不浄の穴にぃいい♡は……た、たわけぇ♡♡……そ、そこはクソをひりだす穴だというのにぃ♡」

 

 

……グチュドチュグチュドチュッ、パンパンパンパンパンッ!!!

 

 

「……ぁ、いくッ……く、くる……ぁ、ぉぉ……んほ、ほぉおおッ♡♡ッ……ぉ、おっほぉおお、んぅうううううッ♡♡じゅぅ、んぶぅ、っくぅううう」

 

 

 三人同時に、六人で犯すのだ。朝はこれが日課だ

 

 

「「アミッド姉さん、出すよ……いい声で鳴いて、口マンコにも出すから」」

 

 

「「輝夜姉さんのアナルに出す、デカチン二本同時挿入で……弟の為にアナル拡張されてよ」」

 

 

 僕たちは、深くチンポを挿入、六人で一人につき二人、二穴同時に犯している。スキルで僕の存在を改ざんして複数にしたおかげだ。

 

 分裂しても僕は一人、チンポで感じる快感も共有されている。

 

 

「「「んぐぉお、ほおおぉおお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ッ♡♡♡!?!?!?」」」

 

 

 ベッドで、床で、開いた窓の近くで駅弁ファック、僕は三人を犯している

 

 皆極上のおマンコだ、常に濡れていて締め付けもいい。ふわふわでぐちゃぐちゃ、それでいて締りはしっかりキツキツ。三人が三人とも良いから、本当に毎日犯しても飽きが来ない。

 

 

「……ぉ、おほぉ……ぉ、おっほぉぉおッ♡♡ベル、べるぅ♡♡……ぉ、乳首ぃ♡……もっと、姉の乳を吸ってくれッ♡……ぁ、っくひぃ♡♡下品黒乳首から母乳噴き出てしまうぅ♡♡……ぁ、姉の未出産母乳だぁ、たぁんと召せ♡♡……ぅ、っくほぉお♡♡♡」

 

「————……ん、コク……コク、っく」

 

 輝夜お姉さんの下品濃色乳首をしゃぶる。乳輪に歯を立てて、勃起乳首を舐めしゃぶると美味しい母乳が噴き出てくる。

 

 喉を鳴らして飲み干す。美味しい。

 

 強気な性格と、下品な濃色乳首でありながら、出てくる母乳は姉の優しさを感じる。甘くて飲みやすい、三人では一番あっさりしていて飽きがこない。ずっと飲んでいられる、でも飲みながらセックスしないと精液がパンパンに溜まって玉が破裂してしまいそうになる。

 出したくなったら、ちょうどいい姉の穴がある。便器に、いっぱい注ぎ込む。そうすれば、ずっと母乳を飲んでいられるのだ。

 

「っく……ぁ、ああぁ♡……っく、乳飲みで愛らしい童のつもりか?……っく、お前はまったく悪い愚弟だッ……く、またか……また、また私の穴を、不浄の穴を責めるのだろうッ♡」

 

「……っく、んく」

 

「な、なにか言え……お、お前がおかしすぎるせいで、アナルの締りがまた悪く……っく、ぅ、っくぅううう、ンゥォオオオオオオオッ♡♡♡!??!?!」

 

 

 理性が残っているから ちょっとだけまともな言葉を発する。でもそういう時はアナルを徹底的に犯すのがいい。いい具合に壊れてくれるのだ。

 

 

 

……ぐっちゅ、ずちゅずつるるぅう、ぐちゅ、どちゅどちゅ、ごりゅるるぅううッ!!?!

 

 

「っぐっぎ、くきき……ぁ、ああぁッ♡あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ッ♡♡♡!?!?!?」

 

 

 ほぐれてこそいないが、精液と先走りを潤滑油にすれば多少強引にでもアナルセックスは出来る。

 

 輝夜姉さんは気丈に振る舞いこそすれその芯はマゾ気質が強い。つまり、アナルが弱い。アナルで簡単に篭絡する。

 

 

「た、たわけ……尻に、二本も……ッ、っく……ックゥ♡♡」

 

 

 噛みしめて、恥じらいと屈辱も興奮になって飲み干している。与えられる強引なアナルファックでまんこ穴からは無様に失禁。

 抱え上げ持ち上げる駅弁ファックで、窓の近くの壁に押し込んでアナルをぶち犯す。外にも聞こえるように卑猥なアナルよがり声を響かせるのが爽快だ。

 

 二人の僕のデカチンが輝夜姉さんのケツマンコを同時に押し広げて、もうまともな排泄が出来そうにないぐらい広げてしまっている。喉が壊れんばかりにまた汚い喘ぎ声が轟く。

 ぬるつく腸壁と締め付け、気持よくてまたすぐに出そうになる。

 

 オホ声を聞きながら。オホ声をチンポで感じながら、また

 

 

「あ、アナル……また、んぐぅうう、ぉおおおおおッ♡♡お゛お゛お゛お゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ッッ♡♡♡!?!?」

 

 

 

……どびゅ、ごぶぶ、ぐびゅるるぅうううッ

 

 

 

……ごっぷ、ごびゅっぷ

 

 

 

「ぉ、おおぉおおッ♡♡……ぉ、おじりぃ♡♡……こ、こわれてしまったぁああ♡♡……あ、閉じない♡……ぁ、だめだ……一本抜いたら♡……んぐ、ふぐぃいいい」

 

 

 

……どっちゅ、ズチュズチュズチュッ!?!?!

 

 

 

「お、おめごぉおおッ♡♡おめごにもぎだぁああッ♡♡……ぁ、アナル、まんこぉ♡♡ッ……ど、同時ぃ♡♡」

 

 

 

……ぶふ、ぶっぷぅ、ぷびゅるぅぅ

 

 

 

 串刺しアナルセックス、駅弁おマンコセックス。

 

 二穴挿入で拡張されたアナルは幾分締め付けが緩いが、またチンポに口をすぼめてしっかり閉じてくれる。挿入するたびに中で精液をかき回して、かき回す切っ先で内からおマンコをこする。

 子宮を叩く、アナル側から挟む様にちんぽで乱暴を加えることで輝夜姉さんは下品に叫ぶ。簡単だ、アナルが弱い輝夜姉さんはザコアナル痴女肉便器だ。

 

 

「んぐ、ふぐぃイイイイッ♡♡!?!?!」

 

 

 

「輝夜姉さん、おマンコ痙攣してる……同時に、犯されるの大好きだよね、乱暴に中出しされて……いつもの強い振る舞いはどこにいったのッ!」

 

 

 

「ぁあ、ベル……そんな、私は……っく、簡単に篭絡されるビッチのように扱いよって……この、たわけ……ね、姉が弟に負けてたまるかッ♡……ぁ、そなたにデカ魔羅♡……何度出されても姉は絶えてみせよう♡♡……ぉ、んぐ、んぐぅう、お、おっほぉおおおッ♡♡」

 

 

 

 勝つ、負ける、そんな二元論は初めから成立していない。

 

 スキル【感度改竄】

 

 輝夜姉さんのおマンコと子宮は感度を6倍ほどに上げている。

 

 

 

「んぐ、ふぐぅ、ホォオオオ♡……ぉ、ほっほぉおおお、ちんぽッ♡……ちんぽ好き、ちんぽ愛おしいッちんぽちんぽちんぽちんぽちんぽちんぽちんぽちんぽちんぽちんぽちんぽちんぽちんぽちんぽちんぽちんぽッ♡♡♡!?!?!?!」

 

 

 

 感度を上げたら、言語はちんぽだけになってしまうのが欠点だ。でも、輝夜姉さんの口から下品にチンポラップが響くのはすごくいい。

 

 映像記録にも、すごく良いのが取れているだろう。

 

 

 

「……ベル、あなたは……本当に、容赦が無い♡……まったく、悪い弟です♡」

 

 

「「アミッド姉さん、でも輝夜姉さん後で怖いし」」

 

 

「面倒なマゾで、あの方にも困った者ですね……ぁ、ベル……そろそろ、わたしにも♡」

 

 

 

 姉妹関係にある、ということになっている二人。

 

 アミッド姉さんはアルフィア義母さんと輝夜姉さんに呆れた目を向けながらも、自分もひどく発情していて陥没乳首のデカパイから先走り母乳が噴き出ている。

 

 腕も頭の上で組んで、卑猥な腋毛まんこも見せつけて、自分も大概に変態だ。聖女、白衣の天使、そんな言葉を全力で汚す出で立ちにはいつも勃起が収まらない。

 

 アミッド姉さんの陥没乳首。今も、二人の僕で乳房に吸い付いて舌で陥没穴をほじくり返している。舌でほじくり返すと濃密な母乳のねっとりクリームが出て、噴き出て、いっそこのままチンポが入ってしまいそうだ。

 

 

「ぉ、おぉおぉ……乳、乳穴……乳穴でイグ……っくぅ、おぉお」

 

「まんこ入れるよ、姉さん」

 

「僕も入れたい」

 

「いぃ、いいぃッ♡♡……ふ、二人で、同時に入れて欲しいッ♡♡……わ、私も輝夜のように……ベル、私になんてかまないで……ぁ、んう、んうぅうううッ♡♡!!!??」

 

 

……ぐっちゅ、ずっぷぷ、ずちゅる、ずりゅるるッ

 

 

 

 入った、二人同時にデカチンが膣内をこじあけて、子宮の奥をぐりぐり抉る。

 

 他人のモノと相席なら不快でしかないけど、でも自分の竿となら違和感は無い。躊躇いなく、同時挿入でおまんこエッチが出来る。

 

 白目をむき、喘いで下品なオホ声をあげるアミッド姉さん。

 

 陥没まんこ乳首の爆乳を揉みしだいて、お義母さんに負けず劣らない母乳を絞り出しながら激しくおマンコを絶頂させる。

 

 

「っぐ、っくぉ、おおぉおおぉッ♡♡おほぉおおおほおほほぉおおおおッ♡♡」

 

 

 アミッド姉さんが叫ぶたびに、爆乳からは濃密な母乳益が噴き出ている。マンコを犯す僕は、そんな母乳をいっぱいに浴びてしまう。美味しい母乳だ。輝夜姉さんの次に濃厚な母乳、甘くてトロトロなその液体が胃の中を満たすだけでちんぽが痛いほどに勃起してしまう。精液を注ぎたくなって、優しい姉を性処理道具としてしか見れなくなる。

 

 四本の手で、乱雑に揉みしだいて指をねじ込んで陥没穴をほじくって、ここだけ母乳が飛び散って大惨事だ。

 

 ベッドではなく、カーペットの上ではしたなく寝転がりながらセックス。母乳まみれで、母乳を浴びるほど飲みながらアミッド姉さんを犯す。

 

 

……ぐちゅぐちゅ、ドチュドチュドチュッッ!?!?!

 

 

「っく、ほっぉおおおぉ♡♡……ぉ、おどうどのチンポでいぐうぅうう、母乳でりゅぅううううッ♡♡!?!?!」

 

 

 品なく叫ぶアミッド姉さんの声に答えて、僕らも精液を注ぎ込む。

 

 どぷどぷと、濃密な白濁液で子宮がいっぱいに満たされていく。二人分の精液で、たった一回出しただけで軽く妊娠したみたいにお腹が肥大化していくから面白い。

 

 

「っぉ、んぐぃ……ぁ、ああぁ……あ、アナル……アナル欲しい♡……ベル、今度は私のアナルにもぉ♡♡」

 

 

「(……アミッドめ、何とはしたない)♡……チンポ、チンポチンポぉ♡♡……ちんぽ、おおぉ、んぐほぉおおお、ちんっぽちんぽぉおぉ♡♡♡」

 

 

「いい、いぐぅ……母の子宮と腸内がベルの精液で張り裂けてしまうぅッ……ぁ、だが愛するベルの望み、出しなさい♡……躊躇いなんて不要、遠慮せず出すのだ♡……ぁ、ベル、愛しい子♡♡……無様な下品ママアナルとマママンコに子種汁ぶちまけて欲しいッ♡♡♡」

 

 

 

 卑猥な腋毛、未処理剛毛なマン毛とケツ毛

 

 常人より膨らんだ爆乳以上超乳なおっぱい、ムチムチと富んだ体付きに三人とも母乳体質。ビッチで、性欲旺盛で、マゾアクメしやすい変態気質。

 

 部屋で三人が乱れる様は、今もこの部屋の映像記録装置で取られている。

 

 

 

「ちんぽぉ、チンポチンポチンポチンポチンポチンポォオオオオオッ♡♡♡!?!?!?!」

 

 

 アナルで絶頂して、無様にチンポ語をぶちまける輝夜姉さん。腋毛の蒸れた汗と唾液塗れなにおいを撒き散らしている。

 

 

 

「イグイグイグイグッ!!まんご、まんごイグッ……ぉお、おオッホォオオ大陥没乳首マンコほじほじされていっぐぅううううッ♡♡♡!?!?!?!」

 

 

 

 同じく、輝夜姉さんの唾液と汗に濡れて、体温で蒸れ蒸れに淫臭をまき散らす腋を披露しながら絶頂。母乳アクメで乳首がまんこになっていることを聞いてもいないのに言いふらす。

 街中で、アミッドさんを見る男たちは皆アミッド姉さんの乳首がニプルファック可能なまんこ陥没乳首であると知ることだろう。でも、それが犯せるのは僕だけだ。

 

 映像で見てても、この極上のマンコとアナル、蒸れた毛の匂いも堪能できるのは、体を持ち傍に居ることを許されている。

 

 そんな極上の立場を改竄によって得られた僕にだけの特権だ。

 

 

「いっぐぅう、いぐほぉおおおぉおおお”お”お”お”お゛お゛お゛お゛ッ♡♡!?!?」

 

「ちんぽぉお、ちんぽちんぽちんぽぉおおおッ♡♡♡!?!?!?」

 

下品な雌畜生の声が甘く響いている。お義母さんも、輝夜姉さんもアミッド姉さんも、皆綺麗だ、最高だ。

 

 

……どちゅどちゅどちゅ、びゅるるぅう、ぶびゅるるぅううッ!!?!?

 

 

……ぐちゅどちゅ、びゅぴゅ、ぶぴゅるるぅうごぶびゅびゅびゅぅうううッ♡♡

 

 

 ボテ腹になるまで中出しして、アナルからは精液浣腸が噴き出ているけど気にしない。 がに股で正立させる。無理やり並べて、恥ずかしめを受けさせる。

 

 マンコもアナルも犯しまくって、乳腺が馬鹿になるまで母乳を噴きださせて、いい具合に仕上げて仕込みは終わりだ。

 

 朝の日課を締める。三人並んで下品な艶姿で下品に自己紹介。さあ、今日も下品で皆綺麗だ。

 

 

「挨拶をして、ほら……朝の日課最後の締めくくりに……動画を見て、映像を買ってくれるオラリオのお客さん達に、みんな笑って……はい、挨拶……さん、に、いち」

 

「んぐぃ、っほぉおお……あぁ、静寂のアルフィア♡……愛する子のデカ魔羅チンポでマンコとアナルをがばがばにされてぇ、幸せを感じているぅ♡……そなたたち、映像を買うお客にぃ……わ、わたしの……二メートル越えのぉ、牛のごとき下品なデカ乳から母乳噴き出す様を、いっぱい披露しましたぁ♡♡……か、買ってくれると、うれしい♡♡……お、おっほぉお、おおぉ♡♡」

 

「ちんぽちんぽちんぽぉおおッ♡……ぁ、ああぁ、アナルまんこがばがばにされてチンポ好き、チンポ愛おしい♡♡たわけな弟の魔羅を沈めるのは姉上の務めなのだぁ♡♡……だから、下品に腋毛まんこ晒して母乳噴き出しながらアクメぇ♡♡余韻でアクメ繰り返しているッ♡♡♡ぉぉ、んっほぉおおお♡♡♡」

 

「み、見られてうれしい……み、ミアハ様、見て欲しい♡……見て、見てぇ♡ディアンケヒトファミリアの皆にこの姿を見て欲しい♡……腋毛生え散らかして卑猥な乳房からは母乳が止まらない、まんこ乳首指で開いて噴乳アクメするドスケベ聖女を見てくださいッ♡♡♡……ぉ、んっぐぅ、下品にガニ股へこへこ♡ベルのぉ、愛しい弟に犯されたド下品剛毛まんこでへこへこぉ♡♡」

 

 

 

 

 




まだまだ続きます、続けてお楽しみください。お気に召しましたら感想、評価など貰えますと幸い。
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。