白いウサギは人肌に溶ける~執筆中=彼氏持ちレフィーヤ光のNTRストーリー 作:37級犬築士
〇 ~昼、お出かけ~
朝の日課を終えて、その後は食事を済ませる。アルフィアお義母さんの母乳を飲みながら、今日はアミッド姉さんの当番だから料理を作ってもらい、口移しで感触。無論、食事中はお義母さんの膝の上で、輝夜姉さんには勃起チンポの性処理を口でしてもらっていた。
そうして、食事を終えて性処理もある程度住むと、僕らは外に出る。ここはオラリオ、ダンジョンのある都市、だから、だから……
……あれ、ダンジョンってなんだっけ
外に出る。その目的は、そうだ。セックスだ。野外セックス、公開生ハメセックス、三人を公衆性処理便所、等々と色々考えてその日に出来る気持ちの良い企画を考えないといけないんだ。
僕らの周りには常にアスフィさんをハメ潰した見返りで作ってもらう魔道具がある。常に滞空していて、行いを撮影して記録する装置。ドローンというらしいけど、とにかくそれで僕らはまた性行為の映像記録を作るのだ。
……いぐ、イグイグ……んぐほぉおおお♡♡ッ
ダンジョン、そうだ思い出した。昔は皆そこで冒険者なんてしていたんだっけか。僕もしていた気がするけど、もう昔のことだ。たいして覚えていない
街を歩けばかつての知り合いが壁尻で犯されたり、人目も知らずにフェラやナマハメ、アナルセックスしていたり、何だって見られる。
今もそうだ。じゃが丸君の屋台のすぐ隣でニプルファックとイラマチオを売っている女神さまがいる。
ヘスティア様、神さま、なんだか見覚えがあってすごく気になるけど、今は寄り道している暇はないし、犯すのは決まって三人と決めている。
オラリオの住人たちは皆セックスに明け暮れているけど、誰彼構わず犯していたら碌に前を進めない。
……どちゅ、ドチュドチュドチュッ
「ベル、人だかりがいるな……あれは」
お義母さんが指をさす。確か、あそこはロキファミリアだったか。
団員の公開セックスショーで大儲けしているらしい。今日の演目、たしかアイズさんとレフィーヤさんのふたなりレズセックスバトルだったかな?
二人とも有名な美人娼婦だ。一度ぐらいマンコを犯してみるのもいいかも。
チンカス塗れのデカチンポでイラマチオをしてみるのもアリだ。よし、今度しよう。
「……ぉ、おっほぉお……ぉ、んぐぅう、出産るぅうう♡♡♡」
「!」
人だかりは、なんだろう。飲食店の屋外席で、誰かがアナルセックスをしている。よく見ると、あぁヴェルフだ。そして、あれはヘファイストス様だ。
「んぐ、おおぉ、んふぉおおおおお♡♡!?!?!」
「っく……産まれる、産んでくださいヘファイストス様ッ!!」
両足を抱えて、アナルを何度もチンポでゴリゴリ削るようなピストンを叩き込む。そして、たまたまそこにいた十人がお産の手伝いをしている。勢いよく腹ボテのマンコから可愛らしい赤ちゃんがひりだされた。同時に、アナルに大呂の精液が流し込まれているのだろう。
「んっほぉお、おおぉおおおおいぐいぐぅうう出産ぎぼぢいぃい良い♡♡!!??……う、産むのぉ、もっと産みたいのぉおお♡♡!?!?!」
アルフィアお義母さんにも負けず劣らず肥大化したデカチチからは濁々と母乳が噴き出ている。そんな女神さまにヴェルフは続けておまんこセックスを再開。出産したてのゆるふわまんこにハードピストンでまた新しい子種を注ぎ込んでいる。
団員の人達かな、産まれた赤子を慣れたように抱きかかえて、ヘファイストス様の乳首にあてがっている。産まれた手にしてはかなり早熟な赤子だ。それも女の子、きっと産まれた女の子たちと母親でヴェルフはハーレムを満喫するのだろう。
これも、改竄した世界だから日常だ。
でも、それでも僕らが友達であることに変わりはない。
「っく……っくぐ……ぁ、おぉ……ベル、いたのか」
「こんにちはヴェルフ。また野外出産なんて、すごいね」
「まあな、もう11人目だし慣れたものだ。どこで産んでも安全に生まれるし、早熟で一人目はもう言葉を話している。医者に聞けば、あと数年もすれば家族全員とセックスが出来るってな」
「そうなんだ、それはすごいね……僕も産ませようかな?」
「それもいいんじゃないか、今の世界じゃこれぐらい普通だ……ま、親になるだけが気持ちの良いセックスライフじゃないからな。てか、お前も連れの三人と楽しいことしてんじゃねえか。幸せを見せつけて、良いことじゃねえか」
そう褒めてくれるヴェルフの言葉で気分が良くなる。
そうだ。三人とも、今日は良い姿でお出かけをしている。街中で見かける視線の集中は、今僕の後ろでも起きている現象だけど、魔道具で認識を阻害しているからそこまで注目されていない。じゃないと、人だかりができて街を歩けないからだ。
「……っく……ぁ、ううぅ♡……ベル、いぃ……バイブを、緩めてはくれないか?」
「っく、乳内いぐぅ……陥没まんこ乳首にディルドぎぐぅうう♡♡」
「ぉ、お“お”お“お”ッ♡♡……デカ魔羅ディルドバイブがぁ、直腸をぶっ壊してしまぅ♡♡……ぁ、ベルの変態め♡……あ、姉のケツアナをがばがばにしてどうするつもりなんだぁ♡♡」
皆、三人ともマンコとアナルにはおもちゃを装着している。アルフィアお義母さんには常にピストンを続ける固定ディルドをマンコとアナルに挿入。アミッド姉さんは普通の振動ディルドだけど乳首穴にも付けているから計四本。
輝夜姉さんにも通常のディルドをマンコに、そして通常のディルドの三倍大きいアナルプラグ型振動おもちゃを挿入。ちなみに通常とは僕の20㎝越えデカチンを基準にしているのだ。
そんなおもちゃを装着して、下には褌のみを着用。乳は薄い四角形の布が軽く暖簾みたいに軽くかかる程度のモノを装着している。
外に出るには最高の衣装だ。皆の肉感的な体付きと雌牛みたいな乳房、卑猥な未処理剛毛な毛も何もかもを晒している。
「……良い趣味をしているぜ、まったく」
「そうだね、自覚はあるかな」
「それより、今日はどこか出かけるのか?ラブホテルか、それとも広場でヤるのか」
「う~ん、それも考えているけどね」
……ぐちゅ、びちゃぬちゃ♡
「んぐ、おぉぉおおぉおぉ♡♡……ベル、べるぅ♡♡」
「ちんぽ、アナルにチンポ欲しい♡♡」
「乳首ぃ♡……まんこ、マンコ穴いぐぅ♡乳首マンコうずくぅ♡♡」
「……うん、実は考えていることがあるんだ。会わせたい2人がいるんだけど、知らないかな?」
まだまだ続きます。次回からふたなり化で変態大乱交はじまりますので、ここまで読まれてる方でしたら不安は無いですが一応注意されたし。
お気に召しましたら感想、評価など頂けますと幸い。