※この作品はR-18です。

白いウサギは人肌に溶ける~執筆中=彼氏持ちレフィーヤ光のNTRストーリー   作:37級犬築士

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リヴェリア×アルフィア、輝夜×リュー、濃密なレズエッチです。依頼でもされない限りこんな濃い内容書けなかったし書こうと思わなかった。他人のアイデアが自分にない力を注いでくれる。

依頼主に感謝せねば……ゴゴゴゴゴゴ


(4) 改竄済みダンまち世界でベル、アルフィア、アミッド、輝夜は毎日ド下品乱交オホ声セックスで快楽漬けらしい(笑)【skeb】

 

 

 

 

 

 犬猿の仲という言葉がある。喧嘩するほど仲が良いという言葉がある。

 

 今、僕が用意した状況はそれに該当する。

 

 

「貴様、アルフィア……よもやそんな下品な格好で街中を歩いているとは。なにが静寂だ、逆じゃないかッ……股下から卑猥な音をひりだしておいて、いつから貴様は歩く猥褻物の二つ名に乗り換えたのだ!」

 

「な、馬鹿にしてもらっては困る……これは、私の愛しいベルの為に。貴様に見せてやるつもりなぞ毛頭ない。行き遅れのババアには、子を持つ親の気持ちがわからないのだな。」

 

 開始早々、目の前で始まる舌戦。

 

 変態、ババア、雌牛、行き遅れ、すさまじい言葉の応酬を僕はどこか楽しげに見ている。それに、大好きなアルフィアお義母さんがリヴェリアさんと話している時だけど、中々見ていて気持ちの良いものも感じてしまう。

 

 犬猿でも、互いに認める所があるからこそぶつかる。リヴェリアさんもアルフィアお義母さんも、同じ魔法に長けた人だから。

 きっと波長が合う。会うからこそ、余計に踏み入ってしまう。

 

 とか、うん、でもこれは改竄前の考え方だ。今、この現実で二人の関係はきっと

 

 

……じゅっぷ、ぐちゅ……ぶちゅ、じゅぷ

 

 

「ッく……貴様、んあ……んむ」

 

「……ッ……卑猥な、痴女のくせに……ぁ、舌を出せ……そなたの無様な姿を私が暴いてやる」

 

 壁に押し付けて、リヴェリアさんがお義母さんを犯そうとしている。いつもそうだ、リヴェリアさんはお義母さんに遭うと発情して口数が多くなり、レズプレイを始めてしまう。

 超乳ゆえに身動きが取りづらいルフィアお義母さんの方がどうしても受け身になってしまう。 

 リヴェリアさんのPカップ長乳爆乳おっぱいを押し付けて、乳と乳がむにゅりと押し付け合って大きく広がる中で必死に顔を寄せる。舌を出して、舌を引き出されて、濃密な女同士のキスが始まる。

 

 レズキス、キスで喘がせて、イかせあう二人の喧嘩に誰も立ち入れない。その大きすぎる胸に遮られてしまうのもあるけど、見ていてすごくエッチだから僕も止める気は無い。

 

 路上でおっぱいとおっぱいが絡み合ってぐちゃぐちゃになる光景を見ながら快感を得てしまう。

 

 

……じゅるぅ、じゅぶぶ、じゅぽぐぽぐぽッ♡♡

 

 

 光景を眺めながら、僕の足元ではアミッド姉さんが下品な顔でフェラチオをしてくれているのだ。

 

「……ん、じゅるぅ、んぶ……んぶぅ、っく♡♡」

 

 

「アミッド姉さん、フェラチオ気持ちいよ……ぁ、お義母さんとリヴェリアさん……すごくエッチ」

 

「ぬぶ、じゅるぅ……ぅ、まっはふ……貴方って子は、良い趣味をしてる……ぅう、じゅるぅぅ」

 

 チンカスに塗れた包茎デカチンポにMカップパイズリフェラ。おかずはリヴェリアさんとお義母さんのレズキスエッチ。これだけでも最高に良いオナニー環境だけど、もう一組もいい具合にエッチになっている。

 

 

……ぐちゅ、じゅるぅぅ

 

 

「っく……ぁあ、リオン♡♡」

 

 

……じゅぶるぅ、ぐちゅぬちゅずちゅぷぷッじゅちゅじゅるるぅうううッ♡♡!!??!

 

 

「んぅ、れぇろ、れろれろれろおぉ、おおぉお……んぅ、おぇえッ……ぁ、ははぁ、輝夜ぁ♡……貴方はどうしてこんなにも、はしたないッ……ぁ、んぅ、……んぶぅ、れろ、じゅるぉぉッ」

 

「り、リオン……は、はしたないのはお前の方だろうに……い、いきなり私のマン毛を舐めしゃぶって……ぉ、おおぉ、穴に舌を、マンカスほじるな食べるなぁああ♡♡♡」

 

 こっちもこっちで、出会い頭に濃厚な行為が始まってしまった。

 

 リューさんと輝夜さんはいつも喧嘩が絶えない仲、と言っても輝夜姉さんが大抵リューさんを揶揄うから喧嘩が起こる。

 二人は仲が良い。だから、こうして出会えばこういうことにもなる。改竄された世界だから、きっと感情を我慢しないせいもあるのだろう。

 

 口で勝てないからこそ、リューさんは輝夜姉さんの剛毛未処理敏感まんこにむしゃぶりつくのだ。

 

「……っく……リオン……貴様……舐めたいか、なら舐めさせてやる……おら、舌を出せッ」

 

「んんッ……んぅ、ぉおぉ……んぉ、輝夜のまんごぉお♡♡……ぁ、っくさいぃ……ぁ、す、すごぉ、おおぉお♡♡」

 

「いやらしく発情しくさって……やはり貴様はエロフだな。おぼこが快感を知ったら溺れてしまって救いようが無いわッ!たわけな淫乱雌の顔に、マン毛筆で落書きしてやる♡……ぉ、オオォッ♡♡……ぁ、っくぅ……お、おら、おらどうしたッ……ぁ、感じているのか、この変態ッ♡♡」

 

「ぁ、おぉ……か、輝夜ぁア♡……匂い、濃厚でぎぐぅうッ♡……ぅ、うぅ」

 

 いちゃついている。悪態を吐いたのはリューさんの方で、輝夜姉さんが言い返して、そして結局はこうなるのだ。

 

 どうも、改竄された今の世界で輝夜ねえさんをはじめアリーゼさんにアーディさんと顔を会わすと感情を取り乱すことが多い。

 もう僕にはわからないけど、改竄前世界のリューさんにとって、アストレアの仲間はそれほどに大切な同胞だったのだ。

 だから、ついつい感情的になってしまい、感情を吐き出しながらレズプレイになってしまう。

 

 そう、改竄された世界では、女同士仲が良いと必ずレズエッチになるのだ。これも日常である。

 

 

「……ふぅ、んッ」

 

 

……びゅるるぅ、ぶびゅるぅうう

 

 

「んぅ、んっく……ぉ、んぐぅ、くく♡」

 

「アミッド姉さん、ありがとう……うん……そう、全部飲んで……チンカスも精液も全部……ふぅ」

 

 

 四人のレズエッチを眺めながら射精。アミッド姉さんの口内粘膜にたっぷりとチンポをこすり付けて綺麗にする。ついでに喉奥に入れて少し気持ちよくなっておこう。

 

 

「……ッ」

 

 

 出してすぐにまた勃起が促されてしまう。喉奥の締め付けが気持ちいのはもちろん、見ている光景が本当に垂涎だ。

 

 

「……ん、ぁあ……くうぅ、この年増がぁ♡……ぁ、んうぅううッ♡♡」

 

 

……じゅぶるぅ、じゅるるるぅううう

 

 

「ん、っく……雌牛のような乳房だな。まったく、はしたないデカチチをぶら下げて。おい、口を出せ……貴様の母乳を口移しで飲ませてやる……舌を出せ、アルフィア♡……そなたの口を、私にッ♡」

 

 

……じゅぶ、じゅっつ、くちゅにちゅ♡♡

 

 

 舌と舌を絡めて、二人が壁際でキスに溺れ合っている。乳房に指を入れてかき回し、母乳を吸いあげて、口移しをする。唾液と母乳を潤滑油にしたキスセックスとでも言うべきか

 

 リヴェリアさんとアルフィアお義母さんの行為を見ながら、アミッド姉さんの舌でチンカスを再生成させたデカチンを綺麗にしてもらう。

 

 献身的な姉のお口マンコでチンポが粘膜で磨かれていく。射精の衝動が近づけば気軽に出してしまう。出してもすぐに性欲は高まって硬直は萎えないから。

 アミッド姉さんの胃の中をどろどろの白濁液で飽和させて、そのうえで喉奥に射精。

 

 

「んぐ、んぐぉ、おぼぼぉおおお、んっぶぅおおおおおおッ♡♡!!」

 

 

 無理やり喉にねじ込んで、吐き出そうとする精液を強制嚥下。消化もままならないまま小腸へねじ込んでいく。アナルから射精をするのも時間の問題だろう。

 改竄された世界以前の考えなら、これはきっとひどいことだ。泣いて苦しませて傷つける行為、だけどアミッド姉さんは嬉しそうにマゾ顔で口角は吊り上がっている。嬉しそうに、下品に表情を歪ませたまま舐めしゃぶりを再開。

 

 チンカスをなめほじってなお、まだチンカスを求めてくる執拗なフェラでもどかしい快感を堪能する。

 

「んぅ、ううぅう♡……ベルの、ぉぉ……じゅるぅ、じゅぶぅううッ♡」

 

 ちんぽしゃぶりがお上手なアミッド姉さん、その頭をそっとなでる。夢中で奉仕し続ける顔を眺めているのもいいけど、でもやっぱりみんなのれずえっちが見たい。

 

 快感を高めるためのおかずとして、また二組のレズエッチに目を向ける。

 

 

……じゅるぅ、じゅぶぶぅうぅうッ♡♡

 

 

「んぅ、おおおぉ……くんに、いぐぅう♡♡……ぁ、たわけものぉ♡……く、クリトリスを噛むなぁああッ♡♡!?!?」

 

「う、うるさい……強い言葉こっちのことを言って、私の思いも知らないで……輝夜、うぅッ♡……輝夜ッ♡♡……ぁ、んぅ……んぶ、んぉ、んっぐぉお……おおぉ♡♡」

 

 

 言語化することすらままならない。ただ、感情をぶつけあって気持ちよくなることしかできないでいる。

 

 そんな二人を見て、僕はどうしようもなく興奮を得る。

 

 輝夜姉さんのマン毛いっぱいのマンコに顔を埋めて、そのままケツ毛にまみれたアナルに間で舌を伸ばそうとしている。卑猥で下品なリューさんが清廉なエルフである事実というのがたまらなくクるのだ。

 

 

「んぐ、っぐぎぃッ♡♡!!……ぁ、ああぁ、アナルぎぼぢいぃのぉおおッ……り、リオン……も、もっとじでぇ♡アナルいじめてぇッ♡♡……ぎ、ぎぐぅ、女のレズクンニでおめごぎまるぅうううッ♡♡……アナルごわれるぅう、いぎじぬぅうううッ♡♡!??!」

 

 デカアナルプラグをずぼずぼ出し入れして刺激を与えて、輝夜姉さんに淀んだ嬌声を響かせながら必死にクンニ責め。そうやって意趣返しをしているのだろう。

 キス、クンニ、壁に押し付けたり跪いたりと口を使った責めが激しい。このまま、輝夜姉さんとアルフィアお義母さんがアクメし続ける様を見てもきっと楽しい。アミッド姉さんにフェラチオで抜いてもらいながら二人のレズイキ姿を見るのもいいけど、やっぱり身内だから責められっぱなしだと応援したくなってしまう。

 

 加勢をしたくなってしまう。

 

 

【造形改竄】

 

 

 自分を含めて他人の身体を意のままに変えられる。対象は四人。

 

 今、目の前でお義母さんにキスをしているリヴェリアさんにリューさん

 

 

「「!?!?」」

 

 

 二人ともに、Zカップの魔乳おっぱいを与えてみた。

 

 

「んぐぃいい、ほぉおおおおぉおッ♡♡♡!!?!?!?」

 

 

「む、胸が……ぁ、ああぁ……い、痛いッ……いだぁああ、あきぼぢぃいいいいいッ♡♡!!?」

 

 

 突然の膨張、神経がつながっているから痛みもあるのだろう。今まであった気持ちのいい性感帯が何倍にも膨らんだのだ。

 

 敏感にもなってしまう。拡大するのが気持ち良すぎて、二人ともに白目を向いている。あえいで、また下からは失禁が確認される。

 

 

「乳首ぃッ♡乳房が大きくなっただけでいぐぅうう、乳首穴がうずくぅッ♡♡……ぁ、ハイエルフの王女が下品なおっぱいぶら下げてはしたないのにぃい♡♡……い、いぐぅ、敏感なデカチチ、外気にさらされるだけでいぎじぬぅううッ♡♡」

 

「な、ああぁああッ……べ、ベル……あ、あなたがしたのか?……ぁ、い、痛いッ……無、むねがぁあ、乳首が裂けるぅうッ♡……か、硬くなって、大きく……っく、んぐぶぅうううううううぅッ♡♡!!?!?……ち、ちんぽぉ、おっぱいでかいぃ、おっぱいの先にでかいちんぽぎだぁあああああッ♡♡」

 

 

 悶絶、二人から離れてその場でうずくまる、というかおっぱいの上に乗っかって身動きが取れていない。

 

 二人を乗せて地面に大きく乗った特大サイズの魔乳。大きさもさながら、特に注目すべきは乳首の違いだ。

 

「み、見るなぁ……ぁ、母乳が、っくぅ……こ、こんな、肉塊のような姿はまるで化け物ではないかッ……う、動けない……乳房が、大きすぎるッ……そ、それに……っく、なんだこれ……乳首が、乳首穴がぁ……う、疼くッ♡♡」

 

 乳輪だけで超乳並みの輪郭がある。そして、そんな乳輪にある線は陥没した乳首の入り口だ。ぷっくり閉じていて、大きな怪物が瞼を閉じているようにも見えてしまう。それぐらいに大きくて、でもそこはまぎれんなく乳首であることがわかる。今もだらだらと母乳が隙間からあふれ出ているからだ。

 

 濃厚な母乳臭が外気を淫らに染め上げる。でも二人の手は大きすぎる乳房の上でバタバタとしているだけ。体も、そこからは動けない。伸ばしても手が乳首に届かないから穿り出せない。

 

 だから、出せなくて穴がひどく疼いてい締まっている。言ってしまえばそこはおまんこみたいなものだ。それも、入れてほしくてうずいている。愛液を飽和させて今か今かと挿入を待っている卑猥に濡らしたヤリマンのおまんこ穴だ。

 

「……ッ」

 

「んぐ、んぐぉ、おごぉおおッ!?!?」

 

 思わず、見ているだけで興奮が収まらなくて、アミッド姉さんの喉奥に強引な苛待雄ピストンをしてしまった。

 

 Zカップ、いやきっとそれ以上の魔乳・奇乳サイズ。そんな姿をさらして身動きができず、さらには極上の穴を見せつけるリヴェリアさんはなんていやらしいお姉さんだ。

 

 

……びゅる、どびゅびゅぅううッ

 

 

「!」

 

 射精の音、でも違う。僕じゃない。アミッド姉さんの喉奥でイラマチオを楽しんでいるから、僕の出した音じゃない。

 

 そう、射精じゃない。この音は、いうなれば射乳とでもいうべきか。いま目にしている光景にはふさわしい造語である。

 

 

「いぐぅ、いぐぅううッ……おぉ、ちくびぃいいいがあぁああッ♡♡!!」

 

 

……ぶしゅしゅ、ぶしゅしゃあぁああああびゅびゅるるぅうううッ!!!

 

 

 勢いよく噴き出ている二つの筒。筒と形容してしまうほどに、そこは大きく太く異常に発達していて、リヴェリアさんとは対極に卑猥な乳首をしている。

 大きくて、まるで男根のようにたくましく大きく膨らんで伸びた乳頭。そこから噴き出ている乳白色の液体が地面に水たまりを作っている。

 

 

「っぐ、乳が……ぁ、ああぁッ……母乳とまらないぃ、出したいぃッ♡……あ、ああぁ、乳房が変になてくぅ……お、ぉおおッ♡お゛お゛お゛お゛ッ♡♡!!?!?」

 

 

……ぶびゅぅ、びゅるるぅうごぶぷぷぅッ♡♡

 

 

 吹き出る母乳は粘度が濃く、それに発達した乳房の中で大量に分泌が進んで収まらないのだろう。際限なくどろどろのザーメンのごとき濃密な母乳が、勃起デカ長乳首から噴き出てしまっている。

 

 マスターベーションの快楽で達しすぎたあまり失禁をするように、リューさんもリヴェリアさんも噴き出してしまっている。でも、母乳を毎日絞る僕にはわかる。

 

 二人とも、本当はもっと濃密な母乳を出したくて仕方ない。今出ているのは、ただの上澄みだ。

 

「いいぐ、いぐぅう……ぉ、おぉ、おおぉおぉッ……っぅ、乳房が重い……乳内が、疼くぅ……ほ、ほしい……乳首穴に、刺激欲しいぃ」

 

「うぅ、おおぉ……乳首、もっと母乳出したいのにぃ……お、奥で詰まってるぅ……だ、だれか、突き崩してくれぇ……た、助けて……あ、ありーぜ、あーでぃ♡……アストレア様ぁ♡」

 

 

 淫靡に染まるエルフの痴態。

 

 肉の塊となった乳房の上で無防備に裸をさらして喘いで泣いている。犯したい、そう思うのは無理のないことだ。アミッド姉さんのお口からデカチンポを抜いて、今すぐマンコにでもアナルにでも挿入して精液を注ぎ込みたい。

 

 そんな衝動に駆られてしまう。でも、それをしたいのは僕だけじゃない。

 

「リオン……ぁ、んぅ……っく……あぁ、卑猥な雌め……あぁ、なんだそのまんこは……未処理剛毛のまんこがてらてらと濡れているではないかッ……っく、ぁああ……熱い、クリトリスがうずくぅッ♡♡」

 

 

【造形改竄】

 

 

「年増のババアのくせに……なんだ、そのアナルは……ケツ毛まではやして……三角割れして使い込んでるアナルマンコではないかッ……王族のくせに、趣味がアナニーとは笑わせる……誠に、笑いものだ……ぁ、卑猥で……ばからしい、腹の底から……うずいてしまうッ……っく……あぁ、熱い……股が、熱くッ」

 

 

 変化はすでに起きている。

 

 輝夜姉さんとアルフィアお義母さんのバストサイズはJカップ程度にまで縮小されていき、そして乳首はリューさんと同じ勃起デカ長乳首だ。

 

 男性化、女性の体のまま、身体に男性的な快楽機能を付与する。陰核は発達して、そして大きな陰嚢が下に垂れている。

 

 

「お、おちんぽぉッ……ぁ、ああぁッ……んぅ、リオンッ♡……ぁああ、リオンッ♡♡!!……っくぅ、んぐぅううぅう……ぁ、ああぁ、んほおぉおおおおッ♡♡」

 

 

……にちゅ、ぬちゅぐぐ、ぐっぷ、ずちゅ、ぐちゅつぅううッ

 

 

 

「ぁ、あぁ……アナルぅ、アナルの締まりがゆるゆるではないかッ……ぁ、こんなぐちゅぐちゅでとろとろのアナルなど……ぁ、締め付ける……ち、ちんぽぉ♡……ふたなりちんぽ包まれて温かいぃッ♡♡!!……っぐ、いぐぅ、いっでじまうぅううッ♡♡!?!?」

 

 

……ぐっぷ、ずっぷぷ……ぶちゅ、ぐちゅるるぅうううううッ♡♡!!

 

 

「「んぐぃいいいほぉおおお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ッ♡♡♡♡!!??!!?!?」」

 

 

……ずちゅちゅ、ぐちゅ、ずりゅるるるるッ!?!?!

 

 

 叫びが重なった、二人同時にがに股になって大きくピストンを叩き込んだのだ。アルフィアお義母さんにアナルをがん掘りされて、輝夜姉さんにふたちんぽで膣内をゴリゴリに削られて、二人のエルフが野太い喘ぎ声を叫んでいる。

 

 ぐちゅぬちゅ、どちゅどちゅ、生えたてで敏感なふたなりのちんぽ、慣れない快楽で脳内は麻薬に浸されたも同然だ。快楽におぼれて猿のように腰を振る。

 

 腰を振って、でかじりにチンポをたたきつける。そのたびに、四人ともに乳房からは際限なく母乳が吹き荒れて、あたり一面乳白色のスプリンクラーだ。

 

 

「ぉおおおッ!!お゛お゛お゛お゛ッ!!??……アナル壊すなぁあッ♡アルフィア貴様ぁああッ♡♡……わ、わたしのアナルまんこにぃいいッ、精液注ぎながらピストンはやめろおぉおおッ♡♡!?!?!」

 

「う、うぅ……っくぅ、ぉおぉ、でるぅ♡精液出るぅ、アナルぐちゃぐちゃでちんぽぎぐぅううぅ♡♡!!??腰止まらない、雄のセックス止められないッ♡♡!?!?!?ぢんぼぉおお、ちんぽちんぽぉおお♡♡」

 

 

……どちゅどちゅどちゅ、ぐちゅ、ずちゅつッ……びゅぴゅ、びゅるるるぅうぅ、びゅるるくくぅうううごびゅびゅぅうううッ!?!?!?!

 

 

 ふたなり化でちんぽ猿となってしまったアルフィアお義母さん。そして、アナル責めで無様にアクメをさらすリヴェリアさん。

 

 びゅるびゅる響く音は射精の音でもあるだろうけど、陥没まんこ乳首から吹き出る母乳の音にお義母さんの勃起デカ長乳首から噴き出る射精母乳の音も交じっている。

 

 淫らな音が交奏曲のようで、あえぐ声は聞くものを皆発情させる魔王の調べだ。拝聴する観客たちは黙って曲に耳を傾ける。そう、今この場に集まっている住人の観衆の中で、響く行為の音は皆を魅了している。

 

 

「リオン、リオンリオンリオンンぅうううっぐほぉおおおォ♡んぼほぉおおおお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ッ♡♡魔羅ぎぼじいぃ♡♡ふた魔羅射精が終わらないぃッ♡♡……ぉ、この穴が悪いのだッ……ち、ちんぽを誘惑する下品な剛毛まんこめ、腋毛まんこまで卑猥に蒸れおって、このエルフの恥さらしめ……仕置き、そうだこれは仕置きだ♡……っく、んぐぉおおお、リオンのまんこ穴ぐぎぃいいい、ぎぼぢぃいいいい腰が止まらん、止めたくない、腰叩き付け強姦セックスが最高ぉおおぉッ♡♡♡!?!?」

 

 

……ドチュドチュドチュドチュッ!!ぶりゅりゅ、ごびゅぶぶぶぅううう!!どびゅびゅぅうう、ぐっぷ、ごびゅうびゅびゅびゅびゅぅうううッ!??

 

 

……ずちゅずちゅずちゅ、パンパンパンパンパンパンッ!!?!?!?!?

 

 

「か、輝夜ぁああああッ♡♡♡いぃ、いいのぉおおッ仲間のちんぽでレイプすきぃい♡♡も、もっと乱暴にしてくれぇ♡好き、輝夜好きぃい♡……す、素直になれなくてごめんなさいぃ♡……も、もっとしてぇ♡……り、リオンのおまんこをいっぱいいじめて♡♡……ぅ、っくぅ、乳首出るぅ、母乳射精いぐぅううぅうううッ♡♡!!?!?」

 

 

……びゅるうぅう、ぶびゅるぅうううどびゅびゅぅうううッ♡♡!?!??

 

 

 吹き出る母乳が遠くまで、はたから見ている町の住人にまでかかってしまう。二人ともにエルフのZカップおっぱいは無尽蔵に母乳をばらまく。

 

 姉さんにお義母さんも母乳を噴き出しているけど、小さくなったおっぱいの分だけ陰嚢が発達してるから精液のほうが多量だ。

 身動きのできないリューさんとリヴェリアさんにセックスを続ける。見ているだけで、もう何度もアミッド姉さんに射精してしまった。

 

 ふたなりレズエッチを眺める、でもそろそろ限界だ。見ているだけで、あの乳首に何も挿入されていないのがまどろっこしい。

 

 

 入れたい、入れたくて仕方ない。

 

 

【体数改竄】

 

 

「ベル、わ……私にも……このままで、いいッ……乳首、入るからぁ♡」

 

「え、ベルそなた……どうして、二人に?」

 

「ベル、あぁベル……母といっしょに、気持ちよくなろうッ♡……そら、年増エルフのちくびまんこをほじくり返してやれ♡」

 

 理解が追い付かないリューさんにリヴェリアさん。理解している三人と違い、二人はこのスキルを披露したことないから無理もない。

 

 でも、剥き出しのチンポで乳首をつついてやれば、それだけで理解が入る。理解が出来て、そして生唾を飲み干した。

 

「……あ、アルフィア…貴様、子供になんということをッ♡…ぁ、乳首……あ、つい……硬いッ♡♡」

 

「ひぎゅッ……な、長乳首掴まれてる♡……ぁ、あぁ♡……入る、入らないのに、入れられてしまうッ♡輝夜、輝夜輝夜ッ……と、止めさせてくれッ!」

 

「んぅ……キッツキツの乳首マンコにベルのおチンポ♡……いいわ、好きに使って拡張して頂戴♡」

 

 改竄した僕の人数は計六人。入れる穴は、リューさんの肥大化したデカ長乳首オナホ穴、リヴェリアさんのがばがばぐちょぐちょの陥没乳首マンコ穴、そしてアミッド姉さんのきつきつおマンコ乳首穴。

 

 どれも違った良さがある。形状といい隙間の差といい、でもそれを理屈で考えても意味はない。

 実戦で知る方がはるかに有益だ。もう濡れているから準備なんて要らない。

 

 

……ぎゅちゅ、ぐちゅつ…ぬっぷ、ずっぷぷ

 

 

「んぐぎぃいッ!?!?!」

 

 入る、狭くても広くても関係ない。乳首にチンポは挿入できる。それが、この世界の普通だ。

 

 

……ずっぷ、ずぶぶぶぅうッ……ぐっちゅ、ぬちゅ、ぬるる、ずりゅるるるッ

 

 

「っくひ、ぉ、んふぉお、ほほぉおおおおおッ♡♡……ぁ、ああぁ、あひぃ、んひぃいいいッ♡♡……ひ、くひ……きひ、ひ」

 

「……リューさん、本当に乳首がオナホみたいだ……これ、気持ちいぃ。うぅ、シコシコすると中が疼いて擦れてきもちいぃ」

 

「ぐいぃ……ぁ、乳首チンポこするの駄目……ぁ、射精するッ……射精するみたいに母乳でてしまうぅ♡!?!?」

 

 壊れたように息を引きつらせて、奇妙な喘ぎ声を上げている。

 

 乳首が延長して伸びたそこは完全にオナホだ。大きなオナホに亀頭をねじ込んで、母乳のぬめりを利用して乳内を犯す。グチュグチュに濡れていて乳腺の形状がいぼいぼになっていて心地いい。

 高品質のオナホを使っているみたいだ。けど、オナホには無い違いはある。これが本物であること、そしてローションは内から勝手に湧いてくれて、しかも母乳であること。

 

「ぉ、んぼぉおおおぉお、んぐぃいぃいいいいいいッ♡♡!!?!?!?ち、乳首穴入ったぁああああ、いぐぅ、いぐぐぅううッ!!?!?こわれ、こわ…乳首、まんこ、…お、オナホみたいに、んぎ、ほほ、おっほぉおおおおッ♡♡♡!!?!?!?」

 

 ビクンビクンと激しく痙攣している。輝夜姉さんにオマンコを犯されながら、乳首オナホを乱雑に使われて母乳アクメを繰り返す。

 バチバチと瞬きを繰り返して、引きつった声で快感を隠さず宣言する。

 

 卑猥な腋毛まんこの匂いをまき散らして、おまんこからは未処理剛毛の変態アクメ臭もまき散らす。けど、そんな卑猥な匂いに負けずあたりを満たす乳の匂い。

 甘ったるすぎる母乳の匂い、むせ返るおっぱいの汗、鼻を挿す性器の刺激臭。混ざり合えば、嗅ぐもの全て男女関係なく頭も体も真っピンクに染め上げる。

 

 

……ぱっちゅ、ぱちゅぱちゅ…ぬっぷ、ぶちゅつッ!??

 

 

「ぁぁ……ぁぁあ、おぉぉぉッ♡♡……ち、乳首穴……穿られて、母乳出るぅッ♡……母乳ほじくり返されてぐるぅううッ♡♡!?!?」

 

 

「————ッ!!」

 

 

 締め付ける感覚というより、挟まれる感覚がする。乳首穴は大きくて広くて、それがおっぱいの重みで潰れてサンドイッチみたいな圧迫感をもたらす。

 

 とろとろの母乳を根っこから引きずり出すみたいに、二人の僕はそれぞれのおっぱい目掛けて腰を叩け付けて、カリ首が乳内の乳腺をひっかいて大量の母乳分泌を促す。

 

 匂いが足される。観衆の方からも声が上がった。女の人達があてられて達したのだろう。

 

 

「お義母さん、この穴凄く気持ちい……お母さんも、後で試してみてよ。リヴェリアさんの乳首穴、すごくトロトロで落ち着くから」

 

「うん、すごくきもちぃ……出る、漏れちゃう……あぁ、っくぅ」

 

 

……びゅびゅるぅ、ごびゅぶぶぅうううぅうッ!!

 

 

「んぐひぃいッ!??……ぉ、んほぉおぉお、オオオォォオオオッ♡♡……ち、乳首の中で精液……あ、溢れる……出る、おっぱい出るぅ♡ハイエルフミルク噴火してしまうぅうううッ♡♡!?!?!?!?」

 

 

……ごぶびゅ、びゅぴゅぴゅぅうぅうううッ!?!?!ぶびゅるるぅうううううう!!!?!??!

 

 

 大量の精液を注いでも、噴き出る母乳で全部外に出てしまう。

 

 体全体で埋もれるぐらい大きなおっぱいから噴き出る母乳、路上一面母乳に塗れてしまうほどに源泉の量はすさまじい。

 

 噴き出てくる母乳の勢いを挿入したチンポで感じとるのは気持ちがいい。気持ちよくて、何度も何度もおっぱいに腰を押し付けて乳首穴の天上やそこにいっぱい気持ちの良い所をこすり付けてしまう。

 

 

……ぬちゅ、ぐちゅぐちゅずちゅ、ぱっちゅ!パチュパチュパチュパチュパチュ!!?!?

 

 

「んぐひぃい、ふぉおぉお♡おごぼぉおおおおッ♡♡!!??乳首穴いぐぅ、デカチチ交尾でいぎじ死ぬぅうう…ぁぁあああぁああああアナルセックスでもいぐぅうううッ!?!?!?!」

 

「……っく、騒々しいぞリヴェリア……締りが悪いな、乳首マンコもアナルもがばがばとはなんと劣悪な肉便器だ。中古性処理用品め、仕方ないから大事に使い潰してやるッ♡……っくぅ、ほぉお♡……あ、アナルだすぞ♡♡……ぁ、ベルの為に母乳噴き出してご奉仕をしろッ!?!?」

 

「んぐひぃいいッ♡♡!!……あぁ、ああぁあああああッ!!んぐほぉおおおお、オッホォオオオオオオッ♡♡♡!?!?!?♡♡!!!?!?」

 

 

……ごびゅるるぅうう、ぐびゅびゅぅうううううッ♡ぶびゅるるぅうううううううッ!?!?!?! 

 

 

 デカチン三本でアナルとニプル同時に絶頂。注がれる精液で喘ぎ声を上げて乳首穴からはまた際限なく濃密なミルクが噴き出てしまう。

 

 気持ちの良い乳内射精、もっともっと出したい。おっぱいにセックスをしたい。ニプルファックはとっても楽しい。

 でも、交代しないと。アルフィアお義母さんのデカチンポならリヴェリアさんの乳首がぎちぎちに拡張されるだろうし、交代だ。

 

 

【体数改竄】

 

 

「んッほぉおおおぉおおッ!!!っふぶぉおおおおおおぼぼぼぉおおおおッ♡♡♡??!?!!?」

 

 二人のアルフィアお義母さんがリヴェリアさんのZカップおっぱいにハードニプルセックス。

 

 濁った声が響く。誰もハイエルフとは思えない、それほどに品のない叫びだ。家畜の屠殺場の方がまだ綺麗な声が聞こえるだろう。

 あぁ、本当に卑猥な催しだ。見ている野次馬にまで母乳がかかってしまう。母乳が噴き出て、母乳でむせ返る。

 

 その上で、ここにいる女性は皆腋毛未処理剛毛、蒸れた匂いをまき散らしている。甘くていい匂いでは終わらない。甘ったるくて臭くて卑猥な雌の匂いがあたり一面に広がっている。

 あてられて、その場で名も知らぬ女性が乳首穴オナニーを始めてしまうぐらいだ。今、僕達はものすごく卑猥な遊びをしているのだ。

 

 

「……っく……アミッド姉さん、出すよ」

 

 

……ぎゅっちゅ、ぐちゅつ、ぬちゅ

 

 

「ぁ、あぁ……いいですよ、ベル♡……だ、出しなさい……っくひ、ぉぉっほおぉおお♡♡爆乳おっぱいに乳内射精入ったぁあああ♡♡……ぁ、膨張するぅ♡おっぱいが精液で膨らんじゃう♡♡♡」

 

 

……びゅるるぅう、ごびゅびゅぅうッ

 

 

「……ふぅ、はあぁ」

 

 

 デカ長乳首をオナホにされて、射乳禁止のニプルセックスで責められながら輝夜姉さんにおまんこえっち。そしてアルフィアお義母さんのデカふたチンポでがばがば乳首マンコをより拡張させるハードニプルファック。

 

 卑猥な乳首セックスを拝みながら、僕もまたアミッド姉さんの爆乳おっぱいにセックスをする。二人で同時に、拡張させていないただのMカップ陥没乳首おっぱいにニプルファックをする。

 リヴェリアさんと違って穴は大きいけど乳首がやすやすと入るほどではない。ぎちぎちのおマンコを無理やり拡張させながら挿入しているみたいですごく締め付けが良い。締りもあって、弾力もある。母乳で潤滑油になるから多少強引な挿入も可能になる。

 

 

……ばっちゅ、たっぷだっぷッ……ぱっちゅん、ぬちゅんグチュンッ!?!?

 

 

「んひ……ほぉ、おおぉおッ♡♡……乳首拡張でイぐぅ、おっぱい膨らんでぎもちぃいいッ♡♡」

 

「……っく」

 

 

 剥き出しのおっぱいは長く伸びる形で膨らんでいく。張りのある爆乳は長乳になった上でワンサイズ大きく膨らんだ。おっぱいに乳首を挿入して抜いては挿入し手を繰り返している内におっぱいが柔らかく伸びてしまった。

 

 長乳オナホ爆乳セックス。アミッド姉さんのおっぱいにまた精液を注ぎたくなる。

 

「おっぱいきもちぃい、おっぱいで妊娠して姉さん……っくぅ、ああぁッ!!」

 

 

……びゅるぅぅ、ごびゅびゅぅうううッ♡!!?!? 

 

 

 水風船のように、アミッド姉さんの爆乳を拡張して気持ちよくなりながらどこか楽しんでいる。

 

 楽しい、子供心に遊びのあるセックスをするのはいいことだ。だって、改竄されてから僕たちは本当にセックスしかしていない。

 

 セックスをする以外、何も選ぶ生き方が無いのだ。

 

「にゅぐひぃいいッ!!??んほぉおお、おっほおぉおおおおッ♡♡乳首オナホいぐぅう、乳首射精母乳出したいぃいいッ……チンポ挿入されて射精できないぃい、母乳射精したいぃいいッ♡♡!?!?!」

 

オナホのように握って、深く奥まで挿入。

 

 リューさんのオナホ乳首を使い物にならなくするまで何度も挿入してしごき倒す。輝夜姉さんはサディスティックになってリューさんのマンコを犯す。更には腕を無理やり上げさせて腋毛匂いをまき散らせた。罵倒も加える。

 

 本当にうれしそうに激しく責め立てる。

 

 でも、そんな光景は二人が仲睦ましいから成立する。喧嘩するほど仲が良いを体現する、そんなセックスをしている。

 そんなセックスだからこそ、マゾ変態エルフなリューさんはとっても楽しむことができる。

 

 

「イけ、イって言ってしまえ!!変態エルフでごめんなさいと!乳首チンポで無様に射精したいと言ってしまえッ!!♡♡」

 

「んぐひぃいいぉおぉおおおおほぉおおおおおッ♡♡!?!?母乳射精したい、出したいッ♡♡!!!!チンポ抜いて、チンポ抜いて乳首しごいてぇええッ♡♡シコシコ欲しいですぅううッ♡♡!??!しごいてぇ、輝夜しごいてぇええッ♡♡!!?」

 

「はは、いいだろうしごいてやるッ……ベル、代わってこいつのマンコ穴を犯してやれ、私が口と手で卑猥な乳首チンポを射精させてやるッ!!」

 

「ぃ、んふぃぃいいッ♡♡……き、きてぇ、輝夜ぁああッ♡……して、してほしぃ♡♡……ぅ、んぉ、んほぉおおぉおおッ♡♡!?!?!」

 

 

……ぶしゅしゅぅうう、びゅるるぅうううう、ブビュビュシャアアアアアアアッ!!!?!?

  

 

 あふれ出る母乳、噴き出る母乳、拡張される乳首穴、よりチンポみたいに肥大化する乳首オナホ

母乳をちんぽでかき回されて、押し戻されたり引きずり出されたり、甘い甘い悲鳴が永遠と続いている。

 

 ニプルファックの喘ぎ声をあたり一帯に響かせる。ふたなりニプルセックス大乱交、その余波はますます広がっていく。

 匂いが風に運ばれたのかもしれない、伝聞が人を呼び寄せたのかもしれない。とにかく、

観衆は集まる。集まってしまった。

 

 みんな、このおっぱいセックスを見に集まって、そして我慢できずに自慰を始めて、そして中にはすでに当てられた淫靡な空気で発情してセックスをしている組みもちらほら見える。

 乳首オナニーや二プルセックスを求めてそこらの男相手に媚びる女の人達。乳首を貸したくて服の上から堂々とセクハラをしたり、無理やりレイプをしたり。

 

よく見るとあれはアスフィさんに、ナァーザさん。エイナさんに、それにデメテル様も。

 

 

……びゅるぅう、びゅびゅぅううッ!!

 

 

……ぶしゅしゅぅ、ビッシャァアアアアアアアッ?!?!?!

 

 

 射精の音も母乳の音もあたり一面から響いている。

 

 影響を受けて、町中でニプルセックス大乱交が始まってしまった。

 

 

「あ、ああああッ!!??アルフィア、そなたのちんぽで犯してくれッ♡♡!!……に、ニプルファック最高なんだぁ♡♡……ん、んぐぃ、ほほぉおおぉおッ♡♡!?!?!?」

 

「行くぞ、出すぞ年増……ぁ、貴様の乳首穴にわたしの精液を注いでやる……っく、ぐぅううぅ♡……は、ハイエルフの中古乳首マンコぉ♡♡いっぐぅうう、いぎじぬぅううッ♡♡出る、射精ふたなり射精レズセックス射精ぎぼぢぃいいいいいンホォオオオォオオオッ!?!?!?!」

 

 

 気持ちがいい、そうだ気持ちが良いんだ。もっと射精したい。もっと楽しみたい。

 

 

「輝夜ぁ♡……そ、そなたのことが好きだぁ♡♡イジメて欲しぃもっと罵倒して欲しいぃい♡♡……ちんぽぉ、乳首チンポぉおお♡♡!?!?もっときもちよくしてぇええええッ♡♡!?!?!」

 

「んぅ、じゅるぅんぶぅうう……れぇっろ、れろれろぉお、んぶっほぉおおおッ♡♡……ぉ、げぇええええぷ!おぉ、へほ、けほごほッ……ぁ、ああぁ、リオン♡……母乳射精しすぎだぁ、喉が犯されていぐぅ……で、出る……触ってないのに乳首イラマチオでいぐぅううッ♡♡」

 

 でも、そろそろ夜が来る。あと、20回ほど乳腺射精をしたら帰らないとだ。

 

 何事もほどほどに、うぅ……ぁ、すっきりした。でも、治まらない。流石に疲れが来てもいいはずなのに、なんでだろう。ぁ、そっか。

 

「……アミッド姉さん、こっそり回復魔法かけてるでしょ」

 

「ぉ、おおおぉ……だ、だって……おっぱいまんこ、気持ちいいから……ぁ、母乳と精液で膨張して、Rカップまで膨らんでるぅ……ぅ、んうぅぅ♡♡……ぎぼぢぃい、ニプルファックすきぃい♡♡♡」

 

 

 

 




山場を越えて、あとは下り坂。まったり平凡な夜を過ごす描写で終わります。

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