※この作品はR-18です。

白いウサギは人肌に溶ける~執筆中=彼氏持ちレフィーヤ光のNTRストーリー   作:37級犬築士

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四人で仲良くお風呂に入るだけです。エッチなことはしません、ただ体を丁寧に洗ってあげているだけですから

ノーエッチ


(5) 改竄済みダンまち世界でベル、アルフィア、アミッド、輝夜は毎日ド下品乱交オホ声セックスで快楽漬けらしい(笑)【skeb】

〇~夜

 

 

 

 

 一日の終わりは、流石に緩やかだ。

 

 改竄されても夜は来る。お腹は減るし、お風呂にも入って綺麗な体にしてからベッドで寝る。

 

 そこは変わらない。野外でどれだけ大乱交をしても、それは変わらないのだ。

 

 

……ぱっちゅ、たっぷぬぷ、ぬっぷん♡♡

 

 

「ベル、汚れたところは無いか……綺麗に洗ってやる♡手のかかる弟の世話は姉の役目だからな」

 

「じゃあ、チンカス舐めしゃぶってよ……パイズリフェラで」

 

「あぁ、いいとも……んぅ、じゅぶるぅう、じゅるじゅるじゅるるぅううッ♡♡♡」

 

「ふふ、輝夜ったら鼻の舌が伸びて下品ですよ」

 

「アミッド姉さん……舐めてよ」

 

……じゅるぅ、ジュルるるぶぶぶぅううッ!!?!?!

 

「んぶ、んぶふぅううッ♡♡……んぶ、んじゅるぅ、じゅじゅるるぅううおぉおぉッ♡♡♡」

 

 

……ぱっちゅ、たっぷたっぷん♡……むにゅ、もにゅむにゅるるんッ♡……むにゅ、ぱっちゅ♡ぱっちゅぱっちゅんッ♡♡

 

 

「「んぶぅ、じゅるるぅうぅッ♡♡♡」」

 

 輝夜姉さん、アミッド姉さん、二人の爆乳が僕のチンポを挟み込む。

 

 汚れたチンポに舌を這わして、乳肉で陰茎をしごき母乳で綺麗にする。ダブルパイズリでチンポ洗浄、けど洗うはずなのに二人が白濁で汚れてしまうから、洗浄とは言い切れないかもだ。

 

「……乳肉でぇ、ぬちゅ♡くっちゅ♡……ベル、お前のちんぽは姉が綺麗にしてやる♡」

 

「ベル、私の母乳であなたのおちんぽを♡……ぁ、チンカスもぉ♡……れぇ、れるれお、れぇろっむ、んむぅ、じゅるるぅううッ♡♡」

 

「おい、アミッド……チンカスを、私にもわけろッ……おい、ん、じゅるぅ……んぅ、二人で、舐めしゃぶるぞ♡♡……んぅ、れろれろぉ、ぢゅぶぶぶぅう♡♡」

 

 たっぷり濃密なおっぱいが陰茎をしごく。母乳に塗れたチンポの先に舌を伸ばし、奪い合うようにチンカスを舐めこそげ取る。

 

 チンカスを舐めて嚥下する二人の顔、それを僕は眺めている。感無量な絶景だ。

 

 

「……ん」

 

 

 けど、そんな絶景を閉ざす大きな影。

 

 犯人は僕の真上。

 

 

「ベル、姉妹にばかり目を向けているが……母には興味ないのか?」

 

「……うん、興味津々」

 

 可愛らしい嫉妬に笑いが零れた。膝枕で体を預けているお義母さんに手を伸ばす。

 

 大きなおっぱいを顔に引き寄せて、顔いっぱいに超乳の柔らかさと重みを堪能する。アルフィアお義母さんの超乳おっぱいアイマスク、いや最早フェイスマスクと言ってもいいぐらいかもだ。

 

「んぅ……ベル、可愛い私の子♡……乳離れが出来ない、愛しい私の子♡」

 

「……うん、うん」

 

 深く頷く、そしておっぱいを顔に一段と強く抱き寄せる。

 

 母乳が、お腹の方に噴き出てかかる。火照った乳肌から染み出る汗が顔を湿らせる。

 

 

……あたたかい

 

 

 

 

……ぱっちゅ、タップン……ぬちゅ、ぷちゅぬちゅ、パッチュンパチュンッ♡♡

 

 

 

「ふふ、我らの母には敵わんな……だが、ベルの幸せこそ至上の幸福だ。ベル、もっと甘えてくれ♡愛してくれ、劣情を抱け♡……姉が、性処理をしてやる♡♡」

 

「はは、なんとストレートな言葉だこと……ベルのおちんぽが、私達の胸で喜んでいるわ♡……ベル、私達のおっぱいで気持ちよくなりなさい♡ほら、パイズリ射精♡乳内射精♡」 

 

 

……ぬっちゅ、にちゅぬちゅ、パチュパチュパチュ♡

 

 

「————……姉さん、お義母さん……っく、んぅ」

 

 

 出る、尿意を催したからおしっこをするように、当たり前の様に精液を射精する。おっぱいの中で陰茎が脈動して、二人の口へ精液が注がれる。

 

 チンカスも精液も、綺麗さっぱり飲み干して、またパイズリが再開。

 

 

「ベル♡……パイズリぬちゅぬちゅ♡おちんぽ、きもちいいわね♡……いいわよ、姉さん達のおっぱいでたくさん気持ちよくなりなさい♡♡」

 

「アミッドの言うとおりだ♡……ベル、我らのおっぱいですっきりしろ♡……入浴前に、身を清めてやる♡乳房と口と膣とアナルで、ちんぽを清めてやる♡♡」

 

「……まったく、淫らな姉妹を持ったものだ♡……ベル、私も当然手伝わせてくれるのだろ♡……母の母乳で、ベルの肌を綺麗に磨いてやる♡♡」

 

 

 三者三葉、パイズリから始まって次は何をするか、体を洗うなんて建前を用意して、僕らは気持ちのいいことをしてしまう。

 

 洗いたい三人に対して僕は一人、これじゃあ足りない。仕方ないから、また改竄で増やすしかない。

 

 

 

 

……パチュパチュパチュパチュッ

 

 

……ジュコジュコジュコッ!!……ぬちゅ、ぐちゅずちゅ、パンパンパンッ!!……じゅるぅぅ、じゅぶるるるぅうッ!!!

 

 

「んぅ……ぷは……ぁ、ベル達がぁ……いっぱい♡♡……ん、チンカスチンポうっまぁ♡♡……ぁ、輝夜姉さんにたっぷり精液おしっこかけていいからな……すっきりして、湯に浸かるのが風呂の作法だぞ♡♡」

 

「……ぁ、っく……おぉ、ほおぉお……ふたなりになった反動か……ま、まんこいぐぅ……ぁ、ベル、いいな♡お義母さんのおっぱいに乳首にチンポこすり付けてチンカス掃除しなさい♡」

 

「じゅるぅ……ぁ、んぶ……姉さんの乳首おマンコでも、チンカスと精液を綺麗にすすいであげますね♡……ぁ、アナル舐めもぉ、してあげますぅ……はぁい、アミッドお姉さんのお顔におっちんしましょうね♡♡」

 

 湯に浸かる前に、体を洗うのを建前に乱交を楽しむ。全身を母乳ローションにまみれさせて、ぬるぬるのぐちょぐちょに体を交わらせる。

 

全身を乳肉と粘膜でこすって綺麗にする。腋毛と、未処理剛毛なおマンコやアナルで体の皮脂汚れをこすり落として、愛液と母乳で濯いで肌を綺麗さっぱり整えて、チンポに残る精液もお口で吸い取ってもらう。

 

 湯に浸かる前に、そう湯に浸かる前に綺麗にする。でも、エッチをしたから汚れてしまった。綺麗に、綺麗にしないと

 

 

「ベルぅ……んぅ……んぶぅ……ぁ、ベロチュー正常位♡♡しゅきぃ……お義母さんの子宮に、おかえりなさいセックスぅ♡♡」

 

 

……パンパンパンパンッ♡♡ 

 

 

 マッドの上で、肉感的なお義母さんの体にしがみついて、洗体ソープエッチ。湯に浸かる前に必ずしないといけない。

 輝夜姉さんにも、アミッド姉さんにも、合計7回はおマンコとアナルとお口におっぱいに手コキでも、大量に射精して、すっきりしておく。

 

 湯に浸かる前に綺麗にならないと。

 

 

 

 

 

 




次で最後、ここまで読了お疲れ様です。後はまったりベル君が湯に浸かってるだけですので、ご安心を。きっとノーエッチ
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