白いウサギは人肌に溶ける~執筆中=彼氏持ちレフィーヤ光のNTRストーリー 作:37級犬築士
skeb依頼、ダンまちハーレムの締めくくりです。ふたなり化注意
……ちゃっぷん
……ざばぁあああ
「…………ふぅ」
綺麗になったかどうかはわからない。でも、色々とすっきりしてから湯に浸かった。
「ベル、母乳を飲む口が止まっているぞ……ん、水分補給は大事だぞ」
「……うん」
入浴前の準備で一杯汗をかいてしまったから、母乳で喉の渇きを潤す。大きい乳首に吸い付いて、母乳を嚥下して、背中を叩かれてげっぷをした。
お義母さんの大きすぎるおっぱいに顔を預けて、ゆったり湯に浸かって体の疲れを溶かす。
「………………ふぅ」
一日の終わりを感じながら、熱で体の疲れを溶かす。毎日エッチばっかりしてるから、腰もそうだけど全身がとにかく疲れる。エッチで忙しい日々だから、本当に毎度湯が体に染み込む。
「……ベル、よしよし……お義母さんのおっぱい枕は気持ちいか?」
「うん……本当に大きい。あたたかくてふわふわで、母乳の匂い……すごく落ち着く」
大浴場の一番大きい風呂で、僕は足を伸ばして背中をお義母さんの体に預ける。二メートルある超乳の上にもたれかかって、体を挟まれて湯に浸かる。
とっても心地いい。
「…………ッ」
穏やか、とっても穏やかな湯の一時だ。
たくさんおマンコでエッチしても、アナルでセックスをしても、お義母さんは変わらずアルフィアお義母さんだ。
甥である僕を慈しみ、特別に想いをかける。そこはきっと改竄前の世界とも関係ない。きっと、矛盾なく僕を愛してくれるのだろう。
違和感が無い、改竄で捻じ曲げたとは思えない。
「ベル、どうした……おちんちんが辛いのか……おまんこ、入れたいか?」
「……うん……今は、いいかな」
急がなくてもいい。
どうせ世界は改竄されてずっとこのままだ。きっと、老いることも無く、時間も止まってタダ永遠に気持ちよくなり続けるだけだ。
今、精液腹ボテになるまでアルフィアお義母さんを犯すのも、後でそうするのも変わらない。
世界は改竄されたまま、滞りなく回る。
「…………」
しかし、時に思う。
僕は世界が変わってしまったことを理解している。それなのに、享楽的に日々を受け入れてしまっているのは本当にいいのかなんて
まあ、だとしても出来ることはないのだろう。
……やっぱり、いいや。この手のことを考えても答えは出ない。
世界がおかしい、ああそうだね、そんな感じで終わるだけ。問答を繰り返すまでも無い。たわいもないことだ。
前の世界、軽視しなくてもいいし無視しなくてもいい。かといって縛られることも無い。
「……自由に楽しみなさい、ベルにはその権利がある」
「ん……お義母さん」
「お前の考えていることはわかるさ……あぁ、気にするな。私は気にしていないのだから、それに世界がおかしくなければきっと私は」
「?」
「……何でもない、寂しくなることなんて考えるだけ時間を無為にするだけだ。ならば、今はたっぷり甘えなさい♡」
「ぁ……ぁ、おかあさん」
抱きしめられて、耳の端にキスをされた。
二メートル越えのおっぱいが体を包む。全身がパイズリされてしまって心地が良い。
アルフィアお義母さんは優しく母性に満ち溢れている。悩みを消してくれる、それにエッチなこともしてくれる。
……何も問題はない、これでいいんだ
「……うん、悩むのは止めるよ。お義母さん、エッチしよ」
「あぁ、もちろんだ……ぁ、それとだがな、ベル」
……ぬっちゅ、くちゅ……ちゅこ、ちゅこちゅこ
「?」
超乳の乳首を加えて、授乳手コキをされながら耳を澄ませる。
「……ベル、悩んでいるみたいだが、お前に言う権利はないぞ。こんないい趣味をしておいて、傍観者は気取るものじゃないな」
たしなめる言葉、いったい何をもってそういうのか、母乳を飲みながら思考を巡らす。
でも、お風呂が気持ちよくて、お義母さんの手コキがすごく上手で、母乳も甘い。濃厚で美味しくてチンポが苛立つ。だから、考えがうまくまとまらない。
「いいのか止めなくても?……あのままにしたら、そろそろ品がなくなるぞ。二人共にチンポ狂い……姉が獣になってしまうが、それでいいのか?」
「……あ」
うっかりしていた。本当に気づかなかった。
そうだと、確か命令をして放置していたなと、濁った声で叫ぶセックス中の音色なんて毎日聞いているから特に違和感を覚えない。うるさいとも思えない。
だから、ついつい忘れてしまった。すっかり放置してしまった。
「ん……んく……姉さんたちに、してあげたんだった。忘れてた。」
二人に、ちょっとだけ興味本位でスキルを悪用してしまった。
……ドチュドチュドチュドチュドチュッ!!!
……びゅるるぅ、ごびゅぶぶぶぅうううびゅびゅるるぅうううううッ♡♡!?!?
「いぐぅう、輝夜のまんこぎぼぢいぃいいいいッ♡♡!?!?」
「んぐほぉおおお♡♡!!……ぉ、アミッドのおめごぉおおッ♡♡締りがたまらん、出る出る出るぅう、ふたなりチンポ射精止まらないぃいッ!?!?」
アミッド姉さんと輝夜姉さんがふたなりになって、そして互いに相手を犯し合っている。 なんでそうなってるか、僕がそうさせたから。スキルで、二人にデカチンを与えた。そして、極上の相手も用意した。体数改竄は、自分だけを対象にするスキルじゃない。
……ずちゅぐちゅずちゅぐちゅ、パンパンパンパンパンッ……ずっちゅ、ぐちゅりゅりゅるるるるッ!?!?!
腰を叩きつけて、正常位で強引にレイプ。ベロキス、射精しながら亀頭で子宮をプレスしてゴリゴリ圧迫。
凶悪ふたなりチンポでもはや怪物だ。ふたなり変態痴女強姦魔になった愛しい姉たちが、愛する相手をオナホみたいに乱雑に使って犯しているのだ。
うん、やっぱりすごくエロい。そして、アミッド姉さんも輝夜姉さんも、本当に互いが大好きみたいだ。
うん、スキルを使ってあげてよかった。改竄する前の世界の姿をした分身を与えて、無理やりレイプさせてあげたけど、本当に気持ちよくなってくれて幸せみたいだ。
「っぐぎぃ……ぁ、ああぁ、助けて……だ、誰か……ぁ、ああぁ、この女を止めてくれッ……んぐひぃいいいッ♡♡……ぁ、孕みたくないッ女の子種で赤子なんぞ孕んでたまるかぁあッ♡♡!!??!」
改竄世界前の輝夜さんが、ムチムチの恵体なふたなりアミッド姉さんに無理やり後背位で犯されている。
強気な顔を恐怖と快感でぐちゃぐちゃにして、涙目で僕に助けを求めている。湯船の縁につかまって、必死に助けを求めて喘ぎ声を上げている。すごくエッチだ、見ていて楽しい。
「好きぃ、輝夜すきぃ♡♡……姉妹まんこ具合がいいのぉおお♡♡ちんぽぎぼぢいいぃいのおおおぉッ♡♡!?!?」
「っひぃいい、なんで私の顔をした女性がいるの?……あ、貴方ベル・クラネル……まさか、あなたが!……ひ!?お、おお、お願いですから……こ、この人を止めて!!レイプなんて嫌、嫌なのぉ!!?……あ、ああぁ……ぁ、ああぁッ!!……ぁ、んっくほぉおおおッ♡♡中に出したばっかりなのにぃいまた大きくなってぇええッ♡♡……い、いやぁ、犯さないでぇ♡……し、知らない、あなたなんて、知らないッ♡♡……姉妹なんかじゃ、ないぃ♡♡ひ、人違いですからぁあ♡♡!!?!?!」
……どちゅどちゅどちゅ、ずちゅずちゅずちゅ、ぶびゅるるぅううううごびゅびゅぅぅうううッ♡♡!?!?!
「っほぉ……おおおぉ……お゛お゛お゛お゛ッ♡♡……あ、アミッドマンコぉ、キツキツ過ぎてすぐ出てしまうう♡♡……ぁ、犯したいぃ♡♡同じ女レイプするの楽しいぃ♡♡したいぃ、アリーゼもリオンもライラもぉお♡♡あぁ、あああぁ、アストレアさまもレイプしたいぃ良いッ♡♡♡!?!?」
「な、なな……何を言っているんだ、そこの偽物の私は……や、止めさせろ、私の顔をしたこの卑猥な雌牛女に、嫌雌牛の姿をしたオカマ女に……いぃ、やめろぉ、おおぉ……お前、女なのに魔羅が……ぁ、やめ、て……やめて、ください……お、おねがいしま……ぁ、ああぁっく……ぅぅ、ううううぅッ!!!……んぃ、ぃ……いぃ、んぎぃいいいいッ♡♡!?!?……ぉ、おおぉ♡♡こ、子種ぇ、子種が、中にぃ♡♡……そ、そそぐなぁああ……はぁ、腹がぁあ、苦るじぃいいいッ!??!?い、いい、いやだぁああ♡♡……し、知らない女に、やや子を身籠らされるぅううッ♡♡♡!?!?!」
……ごびゅびゅぅうぶびゅるるぅうううぐびゅびゅぅううううッ!?!?!?!
僕に顔を向けて、二人共に涙目で助けを求めている。精液を注がれて腹ボテになった二人が、腹ボテになってもなお犯し続ける姉さんたちに犯されて卑猥な声で鳴いている。
いい、すごく良い光景を見ている。チンポに脳を支配されている姉さんたちのアヘ顔も、改竄前の元の二人がレイプで絶望しながらも快楽に染まっていく様も、見ていて本当に良い。
出したくなってしまった。口が空いているし、都合がいいかも。
「ベル、私もあてられてしまった……その、あれだ……私にも、出して欲しい相手がいる♡」
「……誰ですか?」
「い、妹だ……健康な妹と、少し仲良くなりたいんだ……ふたなりちんぽを、私にも付けてくれ♡」
「はい、もちろん」
スキルを乱用、大浴場には増えた僕に加えて増やした分身。ふたなり化、爆乳化、母乳噴き出して嬌声があたり一面乱反射で混沌とする。
湯に浸かってまどろむ、なんてことは到底続かない。結局外でした時と同じことになってしまう。止め所を見失って、快楽に溺れ続ける。過剰な快楽に脳が痺れているのに、また気持ちよくなりたくて乱れて狂う。
やはり、答えは出てしまっている。改竄された世界で、僕らはきっと破滅へと向かっているのだろう。まあ、ただそれだけって話だけど。
うん、エッチしか考えられないなら、毎日楽しいエッチを考えなきゃ。そういうことだ。
「「「「「「「「「「お義母さん、輝夜姉さん、アミッド姉さん……中に、出すッ」」」」」」」」」
口に、おまんこに、アナルに射精。
犯されて無防備なお口マンコに、犯すのに夢中で卑猥に揺らしているデカケツの剛毛まんこに、剛毛アナルに
卑猥な腋毛に舌を這わして、肉感的すぎる爆乳や超乳に指を沈めて母乳を噴きださせて。
淫らに、狂った営みで思考を溶かす。
すごく、たのしい
かいざんされたせかいは、毎日が、きもちいぃ
気持ちがいい。きもちよすぎて、もうそろそろ、出る。
また、出る。でる、射せい、きもちいぃ
「……っく、出るッ」
……どびゅるるぅ、びゅるるるッ!?!?
「————————……ぁ、アァ」
たのしい、たのしいたのしい
「あぁ、アアァア……あは、あはははぁ……ううぅ、っくぅ……ぁ、ああぁ」
END~人格崩壊、全世界快楽堕ち
以上、skebによる有償依頼で書きました、ダンまち改竄世界でのハーレムエッチ話です。お気に召しましたら感想、評価など頂けますと幸い。
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