※この作品はR-18です。

白いウサギは人肌に溶ける~執筆中=彼氏持ちレフィーヤ光のNTRストーリー   作:37級犬築士

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本番シーン、妊娠したボテ腹の爆乳リヴェリアを想像して欲しい。


(2) リヴェリア様は妊娠中でもエッチを我慢できないみたいです。【skeb】

 

 

 皆に祝福される。表を堂々と二人並んで恋仲であり親子であり、そして夫婦である。そんな距離で、リヴェリアさんの手をつなぐ。

 

 皆から祝福される。そんな未来も、あるといいなと想像したら胸が躍る。

 

 

〇

 

 

 もしも、そんな未来が来るなら

 

 そう思っていたら、うん、なってしまったなぁ

 

 

……ちゅ、くちゅ、つ

 

 

「ん、ん、ぅ……ぁ、はぁ……ッ、んっ♡……ぁ、あぁ♡…………ん、んぅ、んむふぅ♡」

 

 

 夢中のキス。誰かが見ればはしたないと非難は避けられない、そんな品のないキスだ。

 

 リヴェリアさんは王族だ。ハイエルフだ。そして英雄だ。そんなお人を、僕は妻に迎え入れて、こうして毎夜濃厚な接触を繰り返しているのだから、本当にいつ刺されてもおかしくない。

 

 こんな幸せ、ねたまれない方がおかしいのだ。

 

 

「……ベル♡……ぅ、ん♡……触って、欲しい♡」

 

 

 ハイエルフの王女、美しいリヴェリア・リヨス・アールヴを妻に持ち、そしてその美貌も服の中でさえも好きに出来る。僕は、本当に幸福だ。幸福すぎる。 

 邸宅を構えて、そこで二人暮らして、新しい家族を迎える準備までできている。あぁ、幸福だ。一番の幸福は、今僕が触っている中にある。

 

「ベル♡……この子の名前はまだ思いつかないのか?」

 

「……頑張っています」

 

「ふふ、焦らずともいい。まだ、まだ先のことだからな……ベル、今日もよいか?」

 

「……また、ですか」

 

 呆れではない、呆れたふりをして僕も期待している。

 

 実際、僕の手はリヴェリアさんのお腹を撫でながら、その手は乳房を揉みしだいている。

 妊娠して、より大きさを増したおっぱい。乳輪の色も濃くなって卑猥極まりない。

 

「ん……熱い手だ。手が熱い、乳房が焼けてしまいそうだ」

 

「それは僕の方です……また、昂ってる。おっぱいだけで、もう息が乱れてますよ」

 

 顔色も、朱色が抜けない。まるで酩酊状態だ。

 

 妊娠したリヴェリアさんは、前よりも一段とエッチになっている。具体的には、身重になった今もお盛んな夜を過ごしているぐらいだ。それもかなりの頻度で、だから今日もしてしまう。

 

 妊娠して、お腹に子供がいるのにリヴェリアさんはエッチがしたくて仕方ない。 

 

「ベル、今日は落ち着いているようだ……だから、しないか?」

 

 誰が見ても妊娠しているとわかるそのお腹。妊娠18週目で安定期に入っているその体は本当に問題なく健康そのままだ。

 世の妊婦は体を気遣い時に細心の注意を図ることもあるのに、リヴェリアさんの妊娠は問題が無さすぎてむしろ問題だ。妊娠の影響で体はより卑猥な丸みを帯びているし、そのうえ内面にもより強い変化、下手したら妊娠前よりも今の方が性欲は強いかもしれない。

 

「お腹、張ってませんか?」

 

「あぁ、大丈夫だ……大丈夫だとも」

 

 医者からは性行為の許可も出ている。けど、それでも注意しないといけない。たとえば、お腹が張っているとき、それと股から出血があったりするときなんかは当然駄目だ。

 

 僕らの命だ。大事にしたい、でもリヴェリアさんは心配になる僕とは反して柔和に笑っている。

 

「……私もこの子も、何も問題はない。だから、ベル」

 

……くちゅ

 

「!」

 

 既にはだけているリヴェリアさんの出で立ち、乳房を直 接触れられるあたりから既にもうおかしい話だ。

 身重な体で聞かざるのは、純白のオープンブラに穴の開いたショーツ、そして頭には白のヴェールが飾られている。

 さながらウェディングドレスのようで、しかし剥き出しの性器と乳房からはまともな挙式で着用できるとは思えない。

 

 挙式では使えない、ただ夜と営みを興奮させるための、言ってしまえばドスケベな衣装だ。

 

「……ッ……ぁ、んッ」

 

 

 生唾を飲んでしまう。白いウェディングドレスをした、卑猥極まる花嫁の艶姿。剥き出しの乳房、孕んだお腹、そして黒々とした陰毛が覗く割れ目。

 

 染み込んだ愛液で卑猥に照り輝く陰毛と割れ目が露になっている。

 

……ぬちゅ、ぐちゅッ

 

 身籠っているのに、そこは行為を欲して愛液を垂らしている。お腹に赤ちゃんがいるのに、赤ちゃんを産むその道がチンポを欲して愛液をだらだら垂れ流しているッ

 

「今日は、私が上だ♡……二人分になった私の重さを感じて欲しい♡」

 

「……それは、すごく重そうですね」

 

「あぁ、重いとも♡……愛は、重いものだ♡」

 

 妊婦のお腹が目立つ裸。

 

 豊満な乳房の先にからは常に母乳がにじみ出ている。そんな状態の姿を、僕は下から眺めている。

 

「ベル♡……見て欲しい、そなたのいやらしい花嫁の姿を♡」

 

 何もせずとも溢れて垂れる母乳が、身ごもったお腹にまでかかっている。乳白色の甘い蜜に飾られた、裸の妊婦が僕のお腹の上に乗っている。

 

 妊娠したリヴェリアさんは、酷くスケベで、だから

 

「ベル♡……私はそなたと交わりたい♡身重になってからというのに、ここは未だに疼いてしまう♡」

 

「ですね……本当に、濡れてる……ぁ、っく……気を付けて、ください」

 

「あぁ……大丈夫だ。私とそなたの宝だからな♡……大事に、守るさ♡」

 

 腰を上げた。

 

 愛液に塗れた陰毛をかき分け、その中にある花弁を開く。中はトロトロ、産道として機能するためか妙に通りがいい。でも、ふわふわの粘膜に包まれて、粘膜を中に留める細かな凹凸がチンポに刺激を加えてくれる。

 

 暖かい、気持がいい。それに、鼓動が伝わってくる。

 

 

……ある、そこにあるんだ

 

 

 命がある。僕が身ごもらせた命が、美しい孕み腹の中にある。

 

 卑猥で、美しいい。今にも腰を突き上げて動きたいけど、今は、今はまだ我慢

 

「ぁ……ぁああ、っくぅ……ぉ、おぉぉ♡♡……ぁ、ベルぅ♡♡……ぁ、感じているか……私の、重さを♡」

 

 

……くちゅ、ぬっちゅ、ぐちゅ……ぐちゅ、ぬちゅ

 

 

 ゆっくり、腰を前後にグラインドさせて騎乗位を始める。

 

 チンポを深々と咥え込んだその体で、身ごもったお腹を揺らしてたっぷりと愛液を分泌している。挿入している穴からこぼれ出ている愛液で、下半身が暖かい。

 

「ぁ……ぁあ、べるぅ……ぁ、私の愛する人♡……ぁ、硬くて立派で……たくさん、精液を出してくれる立派な夫。ぁあ、ああぁ♡……夫の、おちんぽ♡♡」

 

 腰が前後、そして運動は縦の動きも加わり始める。

 

 チンポを上から咥え込んだまま、ぐちゅぐちゅ音を鳴らして、パンパン腰を上下もさせる。

 

「あぁ、んああぁ、ああああぁあッ……ぁ、おマンコに刺激が来るッ……刺激が、セックスの振動がおなかの赤ちゃんにも知られてしまう♡……わ、私が淫らな母親だと知られてしまうッ♡……で、でも……しかたないのだ、こればかりは♡……ぁ、気持よくなりたくて……駄目な母を、許して欲しい♡♡」

 

 

 甘い甘い嬌声を響かせて、リヴェリアさんは僕の上で腰を揺らす。

 

 豊満な乳房からは母乳が噴き出て止まらない。妊娠したお腹越しに挿入されたチンポヲ撫でまわしている。

 

 

「ベル♡……ベル♡私の夫♡……私が産んだ愛おしい子♡子と結ばれて、子の子供を孕んでしまった♡……ぁ、でもこれがしあわせだから……母の幸せを私は目いっぱいに受け止めているんだ♡……ぁ、産みたい♡そなたの子を早く生みたい♡」

 

「……ッ」

 

「ベル、孕ませて欲しい♡……妊娠は、いっぱいする♡……そなたの子なら、いくらでも産む♡……大家族になろう♡この腹はベル専用の孕み腹なのだからな、いくらでもいいんだ……妊娠する、いや……妊娠、させていただきます♡……だ、旦那様ぁ♡♡」

 

 

……ぐちゅ、ぬちゅぐちゅ、パンパンパンパン

 

 

 腰を上下、おっぱいが大きく揺れて母乳が散らかる。手を伸ばして、大きすぎる乳輪を掴んで、母乳が噴き出るおっぱいを揉みしだいた。目の前で母乳を噴き荒らすおっぱいに手を出さないわけにはいかない。

 

 結局、僕も我慢できない。妊娠していても、セックスがしたい

 

 

「ぁ、リヴェリアさん……っく」

 

 

「ぁ、ひゃあぁッ!……ぁ、子供いるのに……ぁ、下からぁ♡♡ちんぽ♡突いてきたぁ♡♡♡」

 

……ぶしゅ、びしゃしゃぁあああ

 

 噴き出したのは失禁の液。一瞬、破水したかとも思ったが違う、そうではない。

 

 そんなに軟ではない。だから、負担の強そうな騎乗位でも医者から許されている。膨らんだお腹のまま、毎日セックスができてしまう。

 

 リヴェリアさんは、大丈夫だ。大丈夫だから、だから

 

「ぁ、あぁあ♡……ベル、いや旦那様♡……ぁ、来て欲しい、なかにだして♡……つ、妻にぃ♡……は、ハイエルフ王女の妻に♡そなたの精液を注いで欲しい♡♡……う、生まれてくる子の為に、いっぱいミルクを注いで欲しい♡♡」

 

「…ほんとうに、いやらしいおかあさんですね。子供があきれてしまいますよ」

 

 

「い、いいさ……まだ、産まれてないんだ…う、産まれてもバレなければいい♡……そうだ、ベッドで寝静まる赤子を見守りながらバックでセックスをするんだ♡子供が大きくなっても、寝静まった夜には二人でセックスをしよう。息を殺して、バレてしまわないかとスリルを感じながら新しい子供を作るんだ……そ、そんな、はしたない夫婦になるんだ♡セックス、子作り、エッチ♡気持ちが良いことをしたくて仕方ない、毎月毎週毎日毎時間毎分毎秒ッ……そなたと愛を紡ぐことばかりを考えたい♡」

 

「それは、悪いお母さんですよ……子供に、悪影響だ」

 

「だが、仕方ないではないかッ……この体はベルのものを欲しくて満たされなくて切なくて、今でさえそうではないかッ……身重になって、腹の中に子を入れたままチンポに股がりきょうせいをあげている。母乳を噴き出すこの胸も、チンポを咥え込んだマンコでも、それどころか赤子を携えたこの腹ですら感じているんだ♡」

 

 

……ぐちゅ、ぬぐちゅ……ぬっちゅ、ずちゅぷ、グチュグチュグチュッ!!

 

 

「ぁ、母乳が噴き出てしまう……お、おマンコがぁ♡ベルのチンポの立派さに泣いて感動している♡……ぁ、愛液が止まらない♡溢れて、収まらないッ…、わ、わたしは悪い親だ♡……セックスの快楽から抜け出せない♡おマンコとチンポが繋がっているとそれだけで母乳が噴き出てしまうッ♡♡」

 

「……みたいですね、ほんとうにいやらしい」 

 

「あぁ、言わないでくれ……し、仕方ないんだ♡……ベル、わたしはそなたの妻だから♡妻は夫のチンポから離れられないのだ♡妊娠しても、セックスが出来るならする以外他にない♡……ベル、私を求めて欲しい、そなたの愛の結晶を♡そなたが卑猥に変えたこの私を感じて欲しい♡♡」

 

「……ッ」

 

「孕んだわたしは、そなたをそそらせる卑猥な姿をしているんだ♡」

 

 

……ぐちゅ、ずっぷぬぷ、ぐちゅ、ずちゅぬ、ぐちゅぷッ!

 

 

…………ぱん、パンパンパンパン、ぐちゅ、ずちゅりゅりゅッ♡ぐっちゅ、ぬちゅぐちゅつッ♡♡

 

 

「ベル、私の愛しい子……でも、今はもう、違うな♡……妻の私、そして、旦那様♡……妻のお願いを、きいてくださいませ」

 

 

……ぐちゅ、ぐちゅる、ぬちゅ……パンパンパン、ぱん……ぐちゅ、ずっちゅんッ♡

 

 

「!」

 

「……ッ♡」

 

 騎乗位で、のけぞる体勢から、両手を僕の顔の横に置いて、迫ってくる。

 

 大きなおっぱいとお腹が迫ってきた。スパイダー騎乗位、お腹に重さを与えないように僕はとっさに肩に触れた。

 肩に触れた手にリヴェリアさんの重さが乗る。僕が支えていることに信頼を預けて、身重の体を寄せてくる。

 

 深く、体重をかけてチンポの挿入が繰り返される。感じて漏らす声が蕩けていて、垂らす唾液と吹きかけられる母乳を合わせて嚥下してしまう。

 

「犯して、ください……旦那様ぁ♡」

 

「……ッ」

 

 天井の照明を背景に、陰を帯びた顔が僕を見下ろす。発情で火をともした目の光は、陰を帯びていると余計に眩い。淫靡な目の光を、僕は瞳の奥で吸いこんでいた。

 

 

「愛してる、私の旦那様♡……私の子、私が産んだ子♡……母を身籠らせた、素晴らしい子♡」

 

「……ッ……ぁ、あぁ」

 

 歪んだ関係、身ごもって夫婦になっても僕らは変わらず続けている。母と子、子に孕まされた母

 

 僕はリヴェリアさんを、リヴェリアおかあさんを孕ませた。そして愛し合った。

 

 僕らは結婚した。第一子が生まれ、これからも家族は増えるだろう。

 

「わたし、リヴェリアを♡あなたの妻を、ベルのおチンポで犯してください♡……ぁ、ああぁッ……旦那様♡愛しております♡」

 

 殊勝な言葉遣い、だけど発する言葉は劇毒だ。どこまでも、積極的で肉食的だ。

 

 身籠るリヴェリアさんのお腹、胸、触れている個所が火照っていてその熱に僕も感化される。

 

 求めに応じて、犯したくて仕方ない。

 

「ぁ、んぐ、ぉおッ……ぁ♡……ぅ、っくぅ……ぁ、んぉ、ほおぉおおおおおッ♡♡」

 

……ぬちゅ、ぐっちゅ、ぐちゅッ!ぐちゅつッ!!

 

「孕み腹に精子、子がいるのにぃ♡……は、入ってくる♡……精液、、きてしまう♡はいってしまう♡!!」

 

「……おかあ、さんッ……ぁ、っく」

 

 身籠ったお腹が熱い。蕩けた顔が愛おしい。たくさんの母乳を浴びて、痙攣する膣内の刺激をチンポで感じて良くなりながらさらにピストンを加える。

 

 突き上げて、ゆらして、騎乗位の刺激を助ける。

 

 一緒に、一緒に気持ちよくなるために

 

「ぁ、でて…おチンポで、おぉ、いいぃ……あぁ、あぁ孕み腹が、さらに孕むぅ♡」

 

「お腹熱い、熱い……リヴェリアさん、ぁ……また、母乳が噴き出てる」

 

「あぁ、収まらないのだッ♡……の、飲んで♡母乳を飲んでくれ♡♡、はぁ……んぅ、っ

くぅうッ♡♡」

 

噴き出す母乳、揺れて暴れる乳房を掴み、その先を合わせて口を近づける。

 

 体を起こして対面座位、豊満な乳房の先を同時に加えて同時に母乳を口に、飲み切れない量が口の端からこぼれてしまう。

 

 

「ッぐ……ぁ、ああぁ…ッい、いぐ……っぐ、母乳、ぅ、んごぉほぉおおぉおお♡♡!?!?」

 

 

……びゅるぅう、ぶびゅるるるぅううッ!?!?!?

 

 

「!」

 

 

 深く抱き合えないから、その代わりに母乳噴き出る乳首に吸い付く。

 

 肩を震わして、膣内の絶頂に息を引きつらせながら必死に呼吸を整えんとしている。

 

 絶頂、噴き出す母乳が射精の代わりだ。膣奥に精液を感じながら、リヴェリアさんは盛大に母乳を噴き荒らしている。

 

 

……びゅるるぅう、ぶぶりゅるぅ、ごぶぶぷッ……どびゅるるぅう、ごぶびゅびゅぶるるるぅうびゅるるるぅううううッ♡♡!!?

 

 

 

「……ッ…………ぁ、アァ♡」

 

 

 僕の肩に手を置いて、倒れないようにしているけどふらついている。軽く抱きかかえて、荒い呼吸を繰り返すリヴェリアさんを僕はそっと横にした。

 まだ噴き出る母乳、イキ潮も盛大に撒き散らして、そして膣口からはゴボゴボと白濁液が零れ出ている。

 

 興奮は冷めきっていない。まだ、まだ互いに収まりがついていない。

 

 

「……シーツ、また交換しないとね」

 

「か、かまわない……どうせ、ダメになるとわかっているのだ♡……替えは、いくらでもある♡……ぁ、ベル♡……どうした、わたしはまだ♡…ぁ、おマンコを開いているぞ♡♡」

 

 

……ごぼ、ごぶぷ、ごっぷッ♡

 

 

 開いた股、白濁を吐き出すその穴で誘惑する。

 

 妻は、正常位を所望している。

 

 

「……ッ」

 

 

 母でもあり妻でもある。結局、僕らの築いた関係は歪んだまま、ゆがみを訂正することなく重ね続けてより歪になる。

 

 僕が孕ませたそのお腹を愛おしく思い、愛していると言いながら子が母に甘えるように乳房を吸う。

 

 あぁ、歪だ。本当に歪な夫婦だ。

 

 

   ×   ×   ×

 

 

……ぬちゅ、くっちゅ、ずり、ズリリッ

 

 

「……と、逡巡しながらも、ベルは私にチンポを挿入する。正常位で、なんどもなんども突いてすでに孕んだ腹をさらに孕ませようとするだろうな」

 

「————ッ……ぁ、あぁッ」

 

「チンポが喜んでいる、正常位で身籠った私を犯す光景に興奮しているな。あぁ、また出すと言い……私の乳房に、精液お漏らしいっぱい出すのだ♡……ぁ、んぅ!」

 

 

……びゅるるぅ、ぶびゅるるぅうッ

 

 

「ふふ、谷間が熱い……溢れて、精液の溜まりが出来ている……ぁ、あぁ……ベル、興奮しすぎだ♡……そんなにも、妊娠した私との未来が待ち遠しいのか?」

 

「ぁ……はぁ、ああぁッ……いや、単純にその……ぱ、パイズリ……もう、一時間も」

 

 震える手で時計を指さす。

 

 お掃除フェラをする、から始まったリヴェリアの奉仕。

 

 口で舐めて綺麗にしてからは自然とパイズリの時間が始まった。そして、行為中のちょっとしたおしゃべりとしてリヴェリアは来るかもしれない未来の話をした。

 

 話をしていたのだ。

 

 

 




妄想オチですんまそ

次でラストです。たっぷり本番エッチのあとはお掃除お口エッチ、パイズリフェラからのらぶらぶ飲尿でフィニッシュ。苦手な人は先に謝りますごめんやで
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