白いウサギは人肌に溶ける~執筆中=彼氏持ちレフィーヤ光のNTRストーリー 作:37級犬築士
〇
……ぐちゅ、グチュグチュジュコジュコジュコッ♡♡
「!」
目が覚めて、見えた視界は横になった景色。
縛られているのかと思ったけど拘束は無い。ただ、よくある宿屋の部屋みたいな、簡素な部屋の安いベッドの上で横になっていて
そして、そんな部屋でボヤける視界に肌色の姿がまず目に留まった。
視界は徐々に輪郭の詳細を映していく。でも、目で気づくよりも先に音で、僕は目の前の光景を知った。
……グチュ、ぐちゅぬちゅ、シュコシュコシュコシュコッ
「ぁ、ああぁッ♡……ぁ、おなにぃすきぃ……ミルク、ミルク出ちゃう♡……ベルさんの見ている前で射精しちゃうぅ♡♡」
……びゅるるぅ、ごぶぶぅう
「!!」
音がした。声がした。どっちも、すごく卑猥だ。
のそりと起こした体、ベッドのすぐそばの床で坐しているシルさんを見た。裸のシルさん、剥き出しの乳房が扇情的な、裸のシルさん。
でも、それ以上にまた、そこが一番に目を引いてしまう。
「ち、おちんちん……ふたなりの、あの時見た」
忘れられない、硬く大きくそそり立つチンポ。ぼくよりもずっと大きいものそれが女の子の繊細な指で激しく扱かれて、先の小さな穴から一気に
「ぁ、アアアァッ……出て、出ちゃってますぅ♡……桶に沢山ミルクいっぱい♡ベルさんに飲んで欲しくてミルク出る♡ミルク止まらない♡きんたまおっぱいでミルク無限に作っちゃう♡」
……びゅるるぅ、ドクドククゥウウウウッ
「!?」
裸のシルさんが、剥き出しの形よく大きな乳房を揉みしだいて雄々しく立つ雌のチンポをしごいている。射精の快感を言葉にして大音声を響かせる。
膝立ちになって、桶の真っ白な水面に新たな白を注ぐ。牛乳なんかじゃないし、ましてやペンキじゃない。どこか生々しい白味のある液体。濁っていて濃密でドロドロ、ミルクだと理解できた。
母乳じゃない。女性が出すミルク、ふたなりの女性が出せるミルクは二種類ある。そう、シルさんが道中に言っていた。ふたなりだけが出せる濃厚なミルク。男性に飲んでもらえるならいくらでも出せてしまえるミルク。
「……ぁ、ああぁッ」
「ぁ、ベルさん♡……見てる、見ちゃってるぅ♡おはようございますぅ、あぁ……ぁあ、んうぅうう♡♡」
美白な肌の色、上半身に実る乳房の先端と同じ色素の薄い薄紅入りをした亀頭を精液の白で汚しながらなんどもなんども手の中で愛撫。
僕の視線をちらちらと確認して、見ていることを意識しながら床に置いた桶に向かってまた。
「でる、出ちゃう♡……ぁ、精液ミルク♡……ぉ、おぉぉッオオォオぉお♡♡ッ♡♡?!?!」
……びゅるるぅう、ぶびゅるるうぅううッ♡♡!?!?
「いぃ、いくぅ……ぅ、んうぅううッ♡♡……ぁ、出るぅ♡でてしまうぅ♡」
「!!」
目にしたのは、ふたなりの女性が裸でオナニーをする光景。
目が覚めてみた光景はひどく卑猥だ。でも、それはシルさんだけじゃない。無論無視はできない。
ミルクの出所がもう一人。
どうして、なんであなたまでも
「あぁ、ベルさん……私だけじゃなくて、リューのおちんちんも見てあげて♡……リュー、ベルさん起きたよ♡……ほら、いっぱい見せてあげて♡♡」
「!」
僕の視線の先に、床に女の子座りで今もチンポをしごいているシルさんの向かいに同じく座っている。
「ぁ、はああぁ♡♡……ぁ、嫌……ぁ、嫌ぁ♡♡……み、見るなぁ♡♡」
「———ッ」
「見ないでぇ、私のチンポを見ないで欲しい♡……こ、こんな、卑猥なちんぽ♡皮の余っただらしない下劣なおチンポを見ないで欲しい♡♡」
……ぐちゅぬちゅ、ずちゅりゅ、ぐちゅつッ♡
恥じらいながら、その手はずっと皮をぐちゃぐちゃならしてチンポをしごいたまま。
皮、そう皮が余っている。リューさんのおちんちんは皮を被っている包茎のおチンポだ。だからか、膝立ちになって桶に向かって射精しなくても出る白濁ミルクは桶に注がれる。余った皮が下を向いて、水を出す蛇口の様になっているから。
……びちゃちゃ、びゅるるぅ、ごびゅぶッ♡♡
「いぃ、ほぉおおぉ♡♡…ぁ、出る、皮オナニーすきぃ♡♡変態包茎エルフのオナニィをクラネルさんに見られてはずかしいのにぃ♡♡」
そんな、だらしなくて卑猥で、言いながらも手は止まらない。オナニーを止められていない。
「ぁ……ぁ、すごく、大きいッ」
……ぐちゅ、じゅる、ずりゅりゅ
……じゅっこ、ぐっちゅぐっちゅ、ジュコジュコジュコッ
それにしても、シルさんもリューさんも僕より大きくて立派なおちんちんを持っている。
ぐちゅぐちゅ、ふたなり精液に塗れた手で、何度も何度も皮に包まれたチンポをしごく。シルさんも同じで、ずる剥けたチンポを精液に塗れた左手で何度もしごいて、今度は金玉を右手でもみほぐしている。
2人とも手が止まらない、見られているのに止められない。
いや、見られているから止められない。
「ふふ♡……ベルさん、もっと見てあげて♡……とくに、リューにはもっと♡いやらしい目でおちんちんを見てあげてください♡皮に覆われたかわいいおちんちんを♡♡」
「……見ないで、見ないで欲しい……こんな私は、私はふたなりなんて……貴方の教育に悪い♡」
「悪くなんて無い、むしろ大事よ♡……ベルさんは、もっとふたなりの魅力を知って立派な男の子になるんです♡……ほら、見てあげて♡……可愛い包茎おチンポオナニーをするリューを見てあげてください♡♡」
……ぐちゅ、ずりゅ、ずりゅりゅッ♡♡グチュグチュグチュグチュッ!!?!?
「……ァ……うぅ」
見て欲しい、その言葉に僕は下がっていた。
言われなくても、もう見るのを止められていない。
……シルさんもすごいけど、リューさんもすごい、すごいエッチだ
思慮深い落ち着いた女性。可憐で清廉なエルフらしいエルフ、そんなリューさんがあられもない姿になって、さらにはグロテスク一歩手前なその大きい性器を股から起立させて、常人の量とは思えない白濁液を桶の中に注いでいる。
……ぐちゅ、ぬちゅぎゅつッ♡……じゅっちゅ、ぐちゅずちゅぐちゅずちゅ、ずちゅりゅるッ♡♡
「み、見ないでぇ……ぁ、私は……ぁ、ああぁ……っく、出る出てしまうッ♡♡射精を殿方にぃ、女が精液を出す姿を知られてしまうぅ♡♡……ふ、ふたなりだからぁッ♡……し、仕方ないからぁ♡♡♡!?!?」
……ぬちゅ、ぐちゅぐちゅ、ずちゅる、ずるるんッ♡♡!!?
「!」
「んぐぎぃいいッ♡♡!?!?!……ぉ、ほぉお……皮ぁ、剥けたぁああ♡♡……い、いいぃ……剥けた皮でしこしこぉ♡♡じゅこじゅこ音なって卑猥すぎるぅ♡♡……ぉ、ぉぉお、敏感な亀頭皮オナニーで磨くのすきぃい♡♡も、もっと包茎になってしまううぅう♡♡」
……ぐちゅぬちゅ、ぶりゅるぅう……ぶちゅ、びゅるるぅううッ!?!?!
「きゃ!……もう、リューッ……わ、私にもかかっちゃったじゃない♡……ぁ、ベトベトぉ♡……ん、匂いすごいッ♡……ぁ、だめ……出る、私もまた出しちゃうッ♡♡」
「いぐ、いぐいぐぅうッ♡♡シルといっしょにぃ♡……ぁ、ああぁ……ミルク出すぅ、出したいぃいッ♡♡♡!!??!」
……びゅるるぅううう、ごびゅるるぅううぶびゅるるうぅううううッ!!……どびゅるるぅ、びゅくくびゅくくぅううううッ!!?!?!
「出る、ベルさんに見られて出ちゃうッ♡……ぁ、チンポきもちいぃ♡精液でぐちょぐちょになった亀頭いっぱい擦っちゃうぅ♡♡……ベルさん♡見てほしいぃ♡私の大きな雌キンタマからいっぱいミルク出る所♡ベルさんが夢中になってみちゃう女の子の雌おちんちんからミルク出すところッ♡♡」
……グチュ♡ぬちゅグチュ♡…ずりゅずりゅずりゅッ♡♡
「見て、ほしいッ♡♡♡
「い、いや……み、見ないでッ♡♡」
……びゅるぅううッびゅくびゅくくぅうううッ♡♡!?!?
……びゅるッ……びゅ、ごぷぷ
「……————ぁ、あぁッ」
一瞬で、二人の体が白濁に塗れてしまった。
桶に目掛けて精液を出すはずが、勢い余って二人が二人とも互いの精液を裸の肌に受け止めた。
「……ッ」
リューさんの精液が星灰色の綺麗な髪に卑猥なマーキングを付けている。シルさんの可憐な顔に、たっぷりふたなりの精液が、豊かな乳房にも白濁はかかりピンクの乳輪と乳首が隠れてしまっている。
お腹にも太腿にも、裸のシルさんがリューさんの精液で汚れてしまった。そして当然リューさんも
……ぐちゅ♡ぬちゅぐちゅつッ♡……ずっちゅ、ずりゅずりゅッ……じゅこじゅこッ♡♡
「……ぁ、ああぁッ♡♡……せ、精液……シルの精液♡♡……ぉ、おぉぉ♡……ぁ、だめ……胸もおちんぽもいいぃ、きもちぃい……ぁ、キンタマ熱い……ん、ぉ、ほおぉおおッ♡♡」
浴びた精液がスレンダーな美ボディをこれまた卑猥に染め上げている。若草色の髪にも、エルフ特有の長い耳にも精液が垂れている。
全身に纏わりつく雄臭くて雌臭い、濃密なミルクの匂いを浴びてまたしごく手が早まっている。シルさんもリューさんも、僕よりもずっと大きくてたわわなキンタマを揉みしだいて、揉みながらチンポの先を小刻みにしごいて快楽を高め合っている。
ミルクを絞るために、目の前の桶にもう既に飽和しかけているのに、僕が目覚める前からずっとオナニーをしていて、こんなにも射精しているのに
まだ、まだ精液を出すのかッ
「ぁ……っく……ぁ、はあぁッ」
……ぐちゅぐちゅ、ジュコジュコジュコジュコッ♡♡♡
ぷっくり膨らんだシルさんの亀頭、人差し指と親指で作った輪っかで小刻みにカリ首をしごき続けている。チンポの快感で息を荒げて、口はとうに開きっぱなし。可憐な笑みでこちらをみながら、見せつけるようにチンポをしごいて雌キンタマを揉んでいる。
雌キンタマ。そう形容せざるを得ない、それだけそこは男のモノとは違う。りっぱで、たわわで、いっぱいのミルクをつくっているそこはどこか乳房を思わせる。
「……っく……ぁ、シルさん……ぁ」
「あぁ、ベルさんったら……お口が開いてる♡私のオナニーを見て舌を出すなんて……あぁ、すごくエッチ♡……ふたなりのおちんちんを見て興奮して勃起してる♡私の裸にも、剥き出しの大きなおっぱいにも目を向けないで、ずっと大きな雌キンタマと雌のおちんちんばかり見てる♡♡……いぃ、やっぱりベルさんは好きになれる人だった♡……ぁ、見て♡……シルの、エッチなしこしこ見て、一緒にびゅっぴゅしましょう♡……おちんちん、雌のおちんちんを見てお漏らししてもいいですよ♡」
……ぐちゅぐちゅ、じゅぷじゅぷ、ぐちゃり、ぬちゃりッ♡♡
……びゅるるぅ、ごぶぶ
しごきながら、漏らすように桶に精液を溢す。尿道に残る精液をしごきだして、また新しい新鮮な精液を出す準備をしている。
ふたなりのおちんちん、シルさんの手でしごかれている立派なおちんちん。膨らんで張り詰めた亀頭からトロトロの先走りが垂れている。雌の濃密な匂いが部屋を満たし、精液ミルクの熱気がこっちにも伝う。
ベッドの上で、僕は女の子すわりになっていて、ただ二人のオナニーを見て、目が離せない。
シルさんの精液がいっぱいに注がれた桶、そしてその桶に精液を出す立派な雌のおちんちん。男よりもずっと太くて大きな女のおちんちん。
おちんちん、ふたなりチンポ、雌キンタマ
「ぁ……ぁ、あ……ぁ、シルさん」
ズボンの中で、チンポが熱くて疼いている。でも、体は金縛りにあったみたいで動けない。動かない。
いますぐズボンを脱いで、この場で性器をしごきたいのに、まるで許しを貰えてないから動けないみたいに、体は少しも動いてくれない。
ただ、二人の自慰行為に目を向けて、発せられる熱気や臭気、それだけしか気持ちよくなれる刺激を貰えていない。
言われてもいない、なのに、僕は縛られている。
動けない、見るしかできない。そうしないと、いけないッ
「ぁ、いや……ぁ、ぃ、いぃッ……出る、出てしまうッ♡♡」
……ぐちゅぐちゅぐちゅ、びゅるるるるぅううううッ♡♡!?!?!?
「!」
シルさんだけでも、十分この場はいやらしい。僕は今ふたなり女性のすばらしさをいっぱいに教えられている。その上で、リューさんのそのチンポもなんて
だめだ、見ているだけで、僕も
「出る、漏らすぅ……ぁ、止められない♡……ほ、包茎おなにぃで手が止まらないッ♡♡……ぁ、馬鹿にされる♡♡か、輝夜に馬鹿にされたくないのにぃ♡♡、ぁ、アストレアさま♡♡ありぃぜぇええッ♡♡♡……ぃ、いぃぃッ…出る、だすぅう♡♡……ぉ、んほぉおおぉおッ♡♡♡」
「!」
座ったまま、体をのけぞらせてリューさんは盛大に果てた。皮が多く余るそのチンポからいっぱいに精液を吐き出して、吐き出しながら余る皮で亀頭をぐちゃぐちゃとしごいて気持ちよくなっている。
もっと快楽を欲して、皮に覆われた亀頭の刺激が欲しくて足りない。未だ射精するチンポの先に手のひらを置いて、皮から露出している亀頭の先をぐちゃぐちゃと、手の平で激しく刺激を与えて自ら悶絶を叫んでいる。その状態で、激しく射精を重ねていた。
「いぐぅうッ♡♡いぐいぐぅうううッ♡♡や、やめてぇ輝夜ゆるじてぇええッ♡♡♡!?!?!?見ないで、見ないでくださいアストレアさまぁああ♡♡、アリーゼッ♡♡……あぁ、んぅ、じゅるぅ、んぶぅうぅッ♡♡!!?!?」
「!?」
「あはは、リューったら♡……ベルさん、見ていてください♡リューは妄想しながらオナニーをするのが好きなんです♡……今だってきっと、かつて親しいお友達におチンポを無理やり刺激されて、お口も犯されて、とっても良くなってるの♡……ぁ、リュー♡すごくえっち♡♡……いいぃ、いいのぉ♡♡」
「んぐぅ、ぶぶぅうッ♡♡……ぉ、んぅぅううッ♡♡!?!?!?」
……どびゅるるるぅうううッごぶびゅびゅぶるるるぅうびゅるるるぅううううッ♡♡!?!?!?!?びゅくくびゅくくぅううううッ!?!?!?!
「あ、ぁ……ぁ、あはは……ベルさんが……ぁ、ああぁ……だめ、見られたら余計に♡……ぁ、あぁあ、アァアアアッ♡♡」
……くっちゅ、チュコチュコッ
しごく手付きは激しく小刻みに、僕を見て息を荒げながらシルさんがオナニーを続ける。
部屋に充満する精液の匂い。雌の濃密すぎる匂いが部屋中を汚染している。息を一吸いするだけで脳が溶けてしまいそうだ。
……すごい、ふたなりってこんなにも
シルさんの豊かな体、ずる剥けたりっぱなおちんちん、こんなにも射精したのにまだ元気で雌が立っている。
リューさんも、同じくだ。スレンダーで美麗な体に生えた立派で太ましい包茎ふたなりチンポ、大きくたわわに吊り下がるキンタマは量が無制限で、余り皮の先端からはトロトロと精液みたいに濃い先走りが漏れ出ている。
……精力剤、いやきっと
「ふたなり、すごい……二人とも、すごくエッチです♡」
2人とも、尽きない貯蔵庫からどくどくとミルク湧いて、余韻だけで噴き出す精液が桶や床に飛び散っている。
入りきらなくて、溢れかえっていて、雌の匂いで僕だけじゃなくて二人とも酩酊している。
……すごい、ふたなりって最高かも
……見たい、もっと見ていたい♡
「……あぁ、僕は……ぁ、どうしたら」
〇
豊穣の女主人の裏メニュー、ふたなりミルクは大変に大人気だ。男性にも女性にも、誰からも愛されている。
ふたなり精液が飲食店で売られることはそんなに珍しくない。この街では珍しくない。ふたなりミルクは医学的にも証明されている価値のある飲み物だから。
女性の体で精製される精液は非常に栄養に富んでいる。さながら母乳のようにふたなりミルクは滋養に満ちて完全栄養食とまで言われている。
それに、ふたなりのミルクは飲むものに安心感や幸福感も与える。だから、価値がある
でも、それでも、それだけではふたなりがこの世の中で肯定されて迫害も非難もまず聞かないオラリオ社会なのには理由がある。
結局、ふたなりのエッチな魅力に、皆抗えないのだ。
単純だが、それがあの日子供の頃に教えられなかったふたなりの秘密。
ふたなりとは、すごく良いものだから。
「ベルさん♡……また見に来たんですね♡いいですよ、さあ部屋にどうぞ♡私達給仕の皆が気持ちよくなる姿♡いっぱいいっぱい見ちゃってくださいね♡……それとも、して欲しい事、されたいことがあるならそれも言っていいですよ♡……もしもベルさんが、ふたなりだから出来るエッチに興味があるならの話ですけど♡♡」
「クラネルさんは、まだ幼い少年です♡……なのに、このような不健全なことを♡……ぁ、ダメ……また勃起してしまう♡♡うぅ……エルフの雌キンタマがミルクを作ってしまうぅ♡♡」
「にゃ~ん♡少年のお尻を見ながらふたチンポしごきたい♡いいから、早く部屋に来て見せるにゃ♡少年をオカズにチンポしごくニャ♡……逆アナル♡猫のチンポはえぐいニャよ♡♡」
「クロエは変態ミャ♡……ニャァは別に興味ニャいけど……でも、少年は可愛いニャ♡ちょっとだけなら入れてもいいニャ♡♡……おめこ弄られながらチンポしごくとすごい出ちゃうニャ♡♡」
「君って、そんなに好きなんだ……いい趣味してるね♡……どれどれ、ルノアお姉さんの手で一緒にしごいてあげよっか♡♡こっちも話に聞いてて性欲ヤバいんだよね♡♡ぁ、勃起してきた♡♡
「……ぁ、ああぁあ……は、はいぃ♡……見たい、知りたい♡……シルさん、リューさん、皆さん♡♡」
ふたなりの魅力を知ったら、誰もこの深みから抜け出せない。
ふたなりしか知りたくない、ふたなり以外はいらない。
ふたなりが最高だと、僕は今日もこの目で見る。見るだけにとどまらず、どうなるかは部屋に入ってからのお楽しみ。
ミルク色に満ちた日々が、あの日からずっと続いている。
Fin
以上、依頼で書きましたふたなりシル&リューのオナニー話でした。この世界線のオラリオふたなり性癖だらけで皆快楽に溺れそう。
読了していただけましたなら幸いです。お気に召しましたら感想・評価等いただけますと幸い。
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