※この作品はR-18です。

白いウサギは人肌に溶ける~執筆中=彼氏持ちレフィーヤ光のNTRストーリー   作:37級犬築士

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本番シーンです。青姦すら許容するドスケベな姉様をお楽しみあれ


(3) 命とベルの秘密の姉弟ごっこ~極東の神秘を余すことなく堪能してしまう甘やかしおねショタドスケベエッチ

 

 

〇

 

 

 

~後日~

 

 

~リヴィラ~

 

 

 

 ダンジョンに潜る。目的は探索でもクエストでもない、強いて言うなら鍛錬だろうか

 

 命さんに誘われて僕らはダンジョンに潜る。そして、現れたモンスターを討伐して、返り血を浴びて、そして僕らは今体の汚れを落とすために水場へ向かった。

 

 街ではなく森の中にある水場に、人に見られない場所にある水場に

 

 

 

……ぴちゃ、ちゃぷ

 

 

「……つめたい」

 

 

 森の中にある小さな川のほとり、小さなキャンプセットを設置してそこで僕らは身を清めた。

 

 上着を脱いで清流に浸し、絞って薪の近くに吊り下げて乾かしている。

 

 そして、その行為は命さんも同じ。

 

 

 

……ブルンッ

 

 

 

「…………ッ」

 

 

 僕がいる前で、当たり前のように服を脱ぐ。戦闘衣装である着物をはだけさせて、サラシも解いて瞬き数回の間にトップレスになってしまった。

 

 視線は乳房に向いてしまう。乳房の先にある薄紅の乳首に焦点を置いて、体が動くたびに遅れて動く大きな膨らみの弾みに目が離せない。

 

「……ベル殿……乳を見る目に女子は敏感なのです。ですから……私以外には、そのようなことしないように。私には、構いませんが」

 

 

「ごめん、なさい……でも、綺麗で……好きだし」

 

 

 素直に言ってしまう。

 

 女性らしい豊かな膨らみに心惹かれるのは、どうしようもないことだから。

 

  

「あぁ、そうですね……ベル殿は、乳を吸ったり乳に挟んでもらったりするのも大好きですからね。えぇ、命は理解していますよ♡」

 

 

「……す、すみません」

 

 

「責めたつもりはありません。むしろ、素直な良い子と褒めています」

 

 

 ニヤつく顔、だけど嫌味は無い。本当に心の底から穏やかな感情を向けている。

 

 破廉恥な浴場さえも愛おしく感じてしまう、異常なまでの母性、ブラコン愛、命さんは上半身裸のまま僕の元へと近づいた。

 

 互いに、浅い川の中で立っている。

 

 水を蹴りながら近づいて、命さんは突然に視線を大きく下げてきた。

 

 

「!」 

 

 

 目線の位置は下半身、性器に向けている。

 

 僕の履いているズボンに触れて、命さんは慣れた手つきで脱がしてきた。

 

 視線が無いとはいえ野外、川の冷たさを直に下半身の肌は感じ取ってしまう。

 

「……元気になっていますね。これでは、帰りのダンジョンでも支障になってしまいます。あぁ、いけない……これは、とてもいけません♡……ベル殿♡♡」

 

 

「!」 

 

 

 薪の傍に敷いたシートに、僕を連れて行った。ここなら暖かいから、きっと裸でも問題ない。

 

 身体を冷まさなくて済むだろう。そして、行為を始めればきっと身体を冷まさないといけなくなるかもしれない。

 

 野外で、視線も無い場所で肌をさらしているのだ。こうなることは考えられていた、けど

 

 

「……ベル」

 

 

 紐をほどく、履物の布が太腿を滑り足首まで落ちた。

 

 真っ白い、下着を思わせる布も今はらりとシートの上に落ちていく。

 

 僕は今、裸になって女性器をさらす命さんを正面から見てしまっている。その顔は、とても期待に満ちていて、理性なんて感じられないぐらい発情の色に染まっていた。

 

 

「命さん、それは……ダメ、じゃ……あなたはッ」

 

 

 春姫さんに聞いた。みんな知っている。

 

 命さんは主神に一途なのだと。でも、それでも今は、僕を優先してくれている?

 

 

「……ッ」

 

 

「ぁ、あぁ♡……ぁ、ん……ぁ♡……ぁ、ああぁあッ♡……ベル殿♡♡」

 

 

 乳房を胸板に押し付けて、痛いほどに硬くなる性器が命さんのお腹に触れる。そして、唇に感じる柔らかい感触に僕も応えた。

 

 キスは、とても気持ちよくなるだけじゃない。良い気分になる素晴らしい行為だと知った。

 

 

……ぬちゅ、くちゅ

 

 

「ぁ、ぁあ……ぁ、焦らないでくださいッ……大丈夫、大丈夫ですよ♡……ぁ、今……命が上に」

 

「!」

 

 

 我慢できなかった。性器と性器が触れる感触にもう理性が保てない。僕は無理矢理に命さんを座らして、そして背中を下にさせた。

 

 不思議と無抵抗で、されるがまま

 

 股を開いて、開いた足が僕の腰に抱き着いてきた。命さんは困惑と歓喜をぐちゃぐちゃに混ぜたような顔をしている。早く早くと、その震えている唇は言葉を発したいのかもしれない。

 

 

「……ベル……入れてくださいッ♡……ぁ、あなたの、愛らしいおチンポ♡……っく、あぁ♡あなたの姉様に、姉様の一番暖かくて柔らかい場所に♡……入れて、激しく突いてッ♡♡」

 

 

 

 

 微かに生えた黒い毛、割れ目が開いて中のピンク色の粘膜が見えてしまっている。

 

 大人の色気を感じさせる卑猥な場所、生々しくて奇妙で、だけど頭は異常に沸騰して熱くなってしまう。

 

 ここがとても淫らな場所だと、ここに入れるのが気持ちいと、本能で理解してしまう。

 

 

「ぁ、あぁああ……ぁ、っく……ぁ、あぁ♡……ぁ、あぁあ♡……ベル、ベル殿ッ♡♡」

 

 

……ぬっちゅ、ぐちゅちゅ、ぬちゅるッ

 

 

「!」 

 

 

「ぁ、おちんぽ……ぁ、入った♡……あぁ、硬い、熱いッ♡……うぅ、あぁ、嬉しいッ♡……もっと、もっと貴方のことを受け入れたいッ♡……あ、甘やかしてあげたいッ♡……ベル、ベルッ♡……姉様の中を、ほら……いっぱい、突きなさい♡……手加減は、無用です♡……ぁ、さぁ♡おまんこに、赤ちゃんの通り道に貴方の子種を塗りたくりなさいッ♡」

 

 

……ぬちゅ、にちゅぐちゅ♡

 

 

 深く、深くつながっている。

 

 正常位という、行為。命さんの中に性器を突き刺して、そして繋がったまま止まっている。それだけでもすごく気持ちいのに、密着して刺激も加えてくるこの気持ちが良い内部に何度も何度も出し入れするなんて、気が狂うほどに良くなってしまう。

 

 

「……がんばれ、ベル♡」

 

 

「!!」

 

 

 優しく応援された、そして抱き着いた足が一段と強く引き寄せてきた。

 

 腰が前に出る。奥を突いて、命さんの体が微かに揺れる。

 

 

「ぁ……ぁ、んぅッ♡……ぁ、あぁ♡……ベル、ベル♡♡」

 

 

 甘い声で鳴いている。乳房がプルプル揺れて、息が乱れていて、とてもとても

 

 

「綺麗」

 

 

「————ッ♡」

 

 

 手を伸ばす。

 

 体を前に倒して、抱き着いて、今度は僕の方から唇を塞いだ。

 

 

……くちゅ、ちゅ、れるれろ、コクコクッ

 

 

「……ん、ぁ……んぅ……ぁ、あぁ、あぁ、ああぁあッ、ああぁああッッ」

 

 

……ぱん、パンパンパン、ズチュズチュズチュズチュズチュッッ!!

 

 

「ぁ、おまんこダメッ……ぁ、これだめ、気持ち良すぎるッ……ぁ、良いッ……良いのぉッ……ぁ、ベルの、おちんちん……とても、良いッ♡♡……中を、膣の中をおチンポでぐちゃぐちゃに壊される快感ッ♡……ぁ、すごいッ……とても、すごく良いッ♡♡……立派な、とても立派な腰振りも……ぁ、あぁ、褒める言葉が足りないッ♡♡……ベル、ベルベルッ♡♡」

 

 

「!」

 

 

 命さんの手が僕の手首を掴んだ。そして、僕の手が目の前で揺れる乳房をわし掴むように置かれた。

 

 

「良い子、貴方はとても良い子ですッ♡……ベル殿、命の乳房をたくさん揉んでください♡♡……乳房を揉みながら、たくさん突いていいですから♡……ぁ、あぁあッ♡」

 

 

 

……ずちゅ、ずちゅずちゅずちゅ、ぬちゅッ

 

 

 

「ぁ、んぅ……ぁ、ほら……乳房に甘えながら、いっぱい……甘えなさいッ♡」 

 

 

 

「——ッ」

 

 

 

 許しを貰った。だから、僕は本能のままに手のひらに感じる膨らみをいっぱいに揉みしだいた。

 

 熱くてふわふわの膨らみ、手のひらの面に感じる乳首の弾力、硬くとがって手のひらをくすぐる乳首の突起に心が震える。

 

 おっぱいが気持ちいいのか、無理矢理触られても全然拒まないしむしろ喜んでくれている。その証拠に、揉みしだくたびにチンポを締め付ける膣圧が細やかに疼いていた。

 

 

「命さん……いやらしすぎますッ」

 

 

「——ッ」

 

 

 愛液をたっぷり内包した熱々の筒に何度も出し入れを繰り返している。凹凸のある側面がカリ首に何度も擦れて、心地よくて、もうすでに射精の準備まで届いていた。出したい、出してしまいと何度も思っている。

 

 だけど、粘膜と粘膜が擦れあう行為で、本当に出して良いのか悩んでしまう。

 

 だけど、だけどッ

 

 

「……ぁ、あぁッ……命さん、ごめんなさい、ごめんなさいッ」

 

 

 謝ることしかできなかった。

 

 

……びゅる、びゅるるるるるッ!!

 

 

「ひゃ……ぁ、熱いッ……熱いのが、中にッ……ぁ、ダメ……ダメな、のに……ぁ、あぁあッ」

 

 

「命さん、キス……したいッ」

 

 

「————ッ!!」

 

 潤んだ瞳、困惑している感情が見える。

 

 そして、喜びで口角を釣り上げている。

 

 

「ぁ、あぁもう……仕方のないッ……えぇ、えぇ褥が欲しいのですね♡……あぁ、甘えん坊なのですからッ……あぁ、困ったものです」

 

 

 

……くちゅ……ちゅ、はっぷ、ちゅぷ……ちゅむ、れるくちゅ♡

 

 

 

 深く、舌も絡め合うキスをした。僕も命さんも互いに相手の唇を奪い合うキスだ。

 

 息をすることも後回しにして、とにかく深いキスをする。無論その間も繋がったまま、膣内に絞られながら、僕は出るものすべてを膣内の奥にある場所へ注いだ。

 

 お腹の奥がキュンキュン疼いている。喜んでくれている。大量に出した精液を受けいれて、命さんは心から歓喜している。満たされて幸せになっている。

 

 

「……ぁ、ん……ちゅ……ぁっむ……んぅ♡」

 

 

 キスを続ける。射精が終わっても、まだ

 

 

 

……ぬちゅ……くちゅ、にちゅッ♡

 

 

「ん……ぁ、あぁ♡……ベル♡♡」

 

 

 腰を引いた。そして前に、へこへこ腰を揺らして性器の先で奥を叩く。

 

 たっぷり精液を出した仲はぐちゃぐちゃになっていて良く滑る。出し入れしやすくて、でも締め付けはまだ強く感じられる。

 

 

 




まだ続きます。
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