白いウサギは人肌に溶ける~執筆中=彼氏持ちレフィーヤ光のNTRストーリー 作:37級犬築士
リヴェリアママのあまあま授乳手コキ、母乳をたくさん添えて
全体で約6000文字、サンプルは1400文字です
ロキファミリアの第一級冒険者、リヴェリア・リヨス・アールヴ、彼の女性と特別な関係になって多くの時間が経過した。
誰にもばれないよう、隙間を見つけては逢瀬を繰り返す。そして、今日は約束の日
歓楽街の宿に時間差で訪れて、先に待つリヴェリアさんと対面するやすぐ、僕達は貪るように会えなかった寂しさを埋めるのだ。
……っくちゅ、ぶちゅく……じゅっぷ、くちゅ、じゅるぅぅッ!!
「ぁ、ん……♡……ベル……ぁ、はん……むっ……ン♡……ぁ、会いたかった……ふふ、ベル……ぁ、はんむ、ちゅ……ちゅ♡」
言葉を交わすよりも先に唇を塞がれる。ベッドの上で、靴も脱ぎ切ってないまま服をこすれあわせて抱きしめ合う。乱れ合う。
互いに互いの体に手を回して抱き寄せる。決して離れないように、密着し合ってキスを続けるのだ。恋人の挨拶なんかじゃすまない、早々に性行為のキスをしてしまう。
「……ぁ、っく……んんンン……ぁ、おかあ、さんッ……ぼくも、あいたかったッ」
「あぁ、ベル……私を母と呼ぶそなたが、実に愛おしい……呼んでくれ、そして甘えなさい……母を求める良い子のベルを、私に感じさせて欲しいッ……あぁ、はむ……ん、ちゅ……ちゅ、れる……れるちゅ……ちゅ、っぱ……ぁ、んッ♡」
歯牙の凹凸を舌で撫でる。口の中の形状、舌だけじゃなく舌の根や裏、歯茎に、口蓋、たっぷりと互いの唾液を絡め合いながら、同時に違いの口内を凌辱し合う。
絡め合う、ねっとりねばつかせて、溢れそうになれば嚥下する。混ざり合って一つになって、差異なんてなくなってしまう。溶け合うキスは、いつだって気持ちがいい。だから、飲んで、飲ませて……
「ん……ぁ……ん、ぷは……ぁ、おかあさんッ……もう、だめ……我慢できないッ」
「……ちゅ、ぷ……ぱ、ぁ……あぁ……ベル、わかっている……ここが、欲しいのだろう」
キスを中断、昂った熱のまま果てるのもいいが、それだけでは終わりたくない。キスで高めた欲情は、まず真っ先に密着して触れていたそこに行きついてしまう。
服の上からでは伝わらない、けれども抱き合えば隠しようがない。
関係を得てから、そこはずっと大きくなる一方で、ついに到達したKカップのおっぱいだ。
……するる
上下一体のローブ服、その場で女の子すわりになるリヴェリアさんは、器用に足元から服を持ち上げするりと上から脱ぎ捨てる。
インナーはキャミソール、もうその時点で大きすぎる膨らみは隠しきれていない。
「ベル……しばし待て。今、見せてやる……母の乳を、あぁ……そなたの好きな、エルフの、それも大好きな母親でもある、そんな私の……ぁ、ああぁ……ん、ぁ♡……品のない言い方になるが、デカ乳というものだ」
脱ぎ捨てたローブの上にリヴェリアさんは残る肌着も、そして下着もあっという間に脱ぎ捨てた。
リヴェリアお母さんの豊満な乳房。大きめの乳輪、陥没してしまった乳首。
全部、目に映ってしまう。
「……また、おおきくなってしまった。母乳も張って仕方ない……乳首が、埋まってしまったままではうまく出せない。ベル、いつものを頼んでよいか?」
「う、うん……やりたい、やらせてッ」
食い気味に反応する。浅ましいようなこの受け答えに、リヴェリアさんは頬を緩ませるのだ。
「あぁ、ベルの好きにして欲しい……さあ、召し上がってくれ。母の乳房を、楽にしてくれないか………ベル♡」
※ サンプルはここまで、続きはファンティアの有償プランにて公開
リヴェリアおかあさんとの母乳噴き出しセックスは書いてて楽しい。
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