※この作品はR-18です。

白いウサギは人肌に溶ける~執筆中=彼氏持ちレフィーヤ光のNTRストーリー   作:37級犬築士

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こちらサンプルです。全文は有償限定、250円以上のコースの方のみ公開としております。理由としてはニッチなエロを読まれたい方向けの作品となってしまったからです。

サンプルより先の内容では未処理剛毛まんこ、失禁、レズクンニ等々、ニッチなエロが展開されます。肉体関係にあるベルとリヴェリアの秘密を知ったレフィーヤが口封じでベッドに拘束、中出しアクメとチン嗅ぎ、お預けさせて目の前で見せつけフェラ、未処理剛毛まんこで顔面騎乗レズクンニ。マゾ覚醒したレフィーヤのガニ股マン媚びザコまんこダンス宣言、等々

以上を含みます。


【サンプル】リヴェリア&レフィーヤ~口封じ調教セックス上下快楽責めで妖精少女はマゾ覚醒、ガニ股マン媚びダンスでザコまんこ宣言♡痴女エルフ二人とのママ活&マゾ苛めが日課になったお話

 ママ活をしている。でも、それはお金が欲しいからしていることじゃない。あの人に求められて、そして僕も求めあうから、そんな関係をあえてママ活と称して楽しんでいる。セフレよりも、背徳感をそそらせるその名称のほうがそそるからだ。

 

 

 良くないことだ。他人には絶対に知られてはいけない。ヘスティアファミリアにも、ロキファミリアにも知られてはいけない。いけないのに、それでも僕たちは止められないでいる。

 

 深みにはまった僕たちは、今日も密会して、蜜月を交わすのだ。

 

 

 

〇

 

 

 

 オラリオにはいくつも宿がある。そして、人気のなくて、往来の外れも外れに営まれる、安くて最低限のモノしか置いていない宿。

 

 そんな宿にも需要はある。公には明かせない関係の男女が、秘密裏に愛を交わすための宿。

 

 歓楽街では入る際に人目が付く。だから、何でもないこの宿で、一件ただの古物商の寂れた店に見えるようで、ここはラブホテルだ。

 

 

 ハイエルフの女性がローブで姿を隠し、先に部屋へ入り、後から僕も入る。

 

 

 そうやって、バレないようにしていたのに

 

 どうやら、後を付けられていたことに全く気付いていなかったみたい。浮かれていたらかも、だとすれば次から注意

 

 次はあるのかな?

 

 

 

「り、リヴェリア様……うそ、ですよね」

 

 

 

「「…………」」

 

 

 

 

 バレてしまった。

 

 部屋のベッドで、裸の僕とリヴェリアさんがつながっている姿を、正常位で抱き合って愛を交わして汗を流していた最中

 

 部屋を開けたレフィーヤさんは言葉を失くした、かと思いきや堰き止めたダムが決壊したか如く言葉を放ちまくった。

 

 

「は、ははははははははは、破廉恥!!不潔!?不潔不潔不潔不潔不潔不潔不潔不潔不潔不潔不潔不潔不潔不潔不潔不潔不潔不潔不潔不潔不潔不潔不潔不潔不潔不潔不潔不潔不潔不潔不潔不潔不潔不潔不潔不潔不潔不潔不潔不潔不潔不潔不潔不潔不潔不潔不潔不潔不潔不潔不潔不潔不潔不潔不潔不潔不潔不潔不潔不潔不潔不潔不潔不潔不潔不潔不潔不潔不潔不潔不潔不潔不潔不潔不潔不潔不潔不潔不潔不潔不潔不潔不潔不潔不潔不潔不潔不潔不潔不潔不潔不潔不潔不潔不潔不潔不潔不潔不潔不潔不潔不潔不潔不潔不潔不潔不潔不潔不潔不潔不潔不潔不潔不潔不潔不潔不潔不潔不潔不潔不潔不潔不潔不潔不潔不潔不潔不潔不潔ッ!?!?!」

 

 

 

 

 叫んでいる。それはもう顔を真っ赤にして

 

 いけない、一番知られちゃ駄目な相手に知られてしまった。リヴェリアさんも珍しく苦笑いで声をかけていて、そして僕は石になっていた。肉竿を膣から抜くべきか、それとも入れるべきか、うん混乱している。

 

 だって、言い逃れできない。絶対できない、断言できる。

 

 

 なんせ、相手はレフィーヤさんだもの。

 

 

 

「け、汚らわしい……犯罪、犯罪です!極刑です!!弁護士なんて付けさせませんッ!!」

 

 レフィーヤさんは僕を見ている。リヴェリアさんも見ているけど、主に僕を見ている。僕に対する敵意がすごい。セリフからもそれは伝わり過ぎるほど伝わる。

 

 きっと、この後レフィーヤさんの行うことは、だいたい予想できてしまう。

 

 性犯罪、強姦魔、罪状を記した紙と僕の首を手に、この人は大きく触れ回るだろう

 

 

 

……終わった

 

 

 

 

 あきらめて、縄を受け入れるべき。だが、どうやら運は味方をしてくれた。

 

 

 

 

「べ、ベル・クラネル……よ、よくも……リヴェリア様というお方の、それも、裸で……は、ははは、裸……せ、せっく……きゅうぅ」

 

 

 

……バタン

 

 

 

「へ」

 

 

 

 口封じ、飛び掛かりひとまず拘束しようかと目配せしたところで、レフィーヤさんはくるくると倒れ伏してしまった。

 

 リヴェリアさんと僕は、ひとまず安堵の息を吐いた。

 

 

 

「……ベル」

 

「は、はい」

 

「知られてしまった以上、これ以上は広げたくない……であれば、わかるな?」

 

 

 腹をくくっている。リヴェリアさんは、僕の胸板に手を置いた。安心させるように、心臓の位置を撫でて、するりと肌を滑りながら抱擁。

 

 柔らかく母乳滴るおっぱいでぎゅっと抱きしめてくれた。

 

 

「君と愛し合う関係を、私は止めたくない……この乳房は、ベルのせいで大きくなったのだ。ならば、責任は取ってくれ」

 

「……でも」

 

「わかっている。私はひどいことを提案している……だが、相手はエルフだ……こんなことを言うのはあれかもだが、得意だろう君ならば」

 

 

 

……ぬちゅ、ずぷぷ

 

 

 

「……ッ」

 

 

 

 愛液でべっとりと濡れた陰毛、淫臭立ち上る大人の秘部より抜け出る自分のモノなのか訝しんでしまう勃起チンポ

 

 そして、出し続けてきた白濁がゴポポと音を響かせて溢れ出ている。

 

 無責任、中出しセックス。発情しきっているハイエルフ様は、普段の清廉で貞淑な振る舞いや言動とはかけ離れている。今ここにいるのは、少年好き、変態エルフ、年上痴女、Kカップ越えの長乳ハイエルフ

 

 肉竿を掴み、扱きながら悪い企みを持ちかけてくる。

 

 

「レフィーヤをベッドに上げよう……二人で、真摯に向き合えばわかってくれるはずだ」

 

 

 

 

「……は、はい」

 

 

 

 

 

 

※ サンプルはここまで、続きは支援サイトで公開

 

 

 

 





※ 前書きでも説明しましたが繰り返し提示します。


 今回は陰毛要素、失禁、レズプレイ等々、内容がフェチ要素強めなので100円の有償プランでは公開できません。なので、こちら上位コースのみ限定公開となっております

 ファンボ、ファンティアにて250円以上のコース及びプランに参加している方限定で公開中です。



【ファンティア】

https://fantia.jp/posts/2442810



【FANBOX】

https://kenchikushi37.fanbox.cc/posts/7168678


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