白いウサギは人肌に溶ける~執筆中=彼氏持ちレフィーヤ光のNTRストーリー 作:37級犬築士
先月投降の作品の続きです。性欲極まる姉妹を避けたベル君に制裁の女性上位マゾ苛めセックス。
サンプルでお気に召したならあとがきのリンクにお進みください。
「先輩、ホテルに着きましたよ」
「ベル君、今夜は楽しもうね」
二人の明るい言葉に対して、僕は返事を出しているのかも曖昧だ。
声を発した。だけど、自分の声がはっきりと聞こえないしない。自分が発した声すらまともに聞こえない
それほどに、僕は限界が来ていた。
「先輩、プルプル震えてる♡」
「どうしたの、まるで一ヶ月も射精していないみたい♡……だめだよ、オナニーしないと」
「お姉ちゃんそれは無理だよ、だってカギは私たちが持ってるから」
「あぁ、そっか……そうだったわね♡ベル君、射精禁止中だよね♡」
「先輩が悪い子さんだからいけないんですよ。私たちをこんなにもエッチにしたのに、避けるから♡」
「そうね、他にも別の女の子に余所見をしたり……ダメダメ、もうあなたのおちんちんは私たちのものなんだからね」
「「逃がさないからね♡責任取ってもらうんだから♡♡」」
「……ぁ、ァァ————ッ」
限界が来ている、我慢の限界で、僕は壊れかけだ。そんな状態を知ってか知らずか、二人は話しかけている。
「一ヶ月、ちゃんと頑張って我慢してくれました。そこは、褒めてあげますね♡……たくさん、ご褒美あげないと♡」
「そうね、ベル君がうれしくなるご褒美、いっぱいしてあげないとね♡」
姉妹仲良く手を繋ぐ、逃がさぬように背後を取っている。身体能力はこっちが上、だから本気で逃げようとすれば、逃げられるだろうけども
それは望まない、望んではダメだ。
もう、我慢なんてしたくない。
「ここか、結構大きいですね」
「ベル君に感謝だね……そんなにエッチしたいんだ。悪い子だね、君は」
部屋に入るや、二人は躊躇いなく服を脱ぐ、僕の前に立って、扇情的な脱衣行為をもって、余計に辛さを味あわせる。
貞操帯で縛られて、勃起することも叶わない。膨らむけども金具が膨張を抑えつけて、苦しい。
痛みで力が抜ける、跪いてしまう。
「ぁ、ああぁ……ッ」
見上げる、二人が脱ぎ捨てると私服の下から扇情的な夜のドレスが露になった。
トップとアンダー、隠すべきところを隠していない。変態的で、しかして攻撃的にも見える下着。
赤と黒の、サディスティックなドレスで身を飾る、チュール姉妹が鞭を振るう。
「ベル先輩、おっぱいとおマンコばっかり見て……変態ですね、そんなにセックスがしたいのですか?」
「!」
言葉の鞭だ、嗤いながら心を叩いてくる。
「約束しましたよね。私のおマンコ、先輩より年下の、13歳のおマンコ♡……中で出し気持ちよくなりたいなら、ちゃんと我慢するようにって……でも、そこまでして入れたいのですね」
「普通に考えたら、犯罪♡……ベル君は変態」
「あ~あ、ベル先輩って本当に可愛いです。可愛い、変態、マゾ先輩♡」
足を上げる、素足のそれが僕の肩に乗る。肌を滑り、みるみると顔が性器に近づいてしまった。
頭に置かれた手、片足立ちでバランスを取って僕の顔に性器を押し付けて、けどそれは、ギリギリ届かない距離。
蒸れたおマンコに匂い、ニイナのおマンコの匂いがする。
淡く生えた痴毛、はみ出しのない綺麗な割れ目。だけど、そこは確かな色香を醸す、13歳の経験済みおマンコの香りが脳内に入ってくる。
「先輩、舐めて♡」
サンプルはここまで、続きはファンティアかファンボックスにて。通常版、250円以上のコース加入者限定公開の差分版、合わせて二つ掲載しています。
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