白いウサギは人肌に溶ける~執筆中=彼氏持ちレフィーヤ光のNTRストーリー 作:37級犬築士
~人妻リヴェリアIFストーリー PART-FINAL~
悪酔いをした。
ベルは昨夜の情事のことは覚えていても、その後の騒ぎのことは覚えていない。
ただ、ひどく痛む頭を抱えてホームに帰り、泥のように眠り落ちるついでに風邪をひいて少し寝込んだ。
部屋で安静にしている内に、リヴェリアの個人的な問題は終結を迎えた。
~リヴェリアとブライの邸宅~
……カタ
錠前を差す。ひねり、開錠してドアを開ける。
こんな単純な行為すら、リヴェリアにとっては久しい行いだった。主婦として夫の帰りを待つ妻は、常に家にいることが多い。
日中ならともかく、夜分遅くに帰って来ることなんてことはここ数年ブライしかしたことがない。
寂しさを忘れる為、ベッドに伏して待つリヴェリアはもういない。
「……ブライ、いるのか」
数日間、たったそれだけで部屋の中はあれ、掃除が行き届いていないだけではなく家財にもほころびが見える。
ブライが暴れた。子供の様に癇癪を起して、家のいくつかに修復不可能な傷跡も見える。
「崩壊魔法……そなたも、まだ冒険者らしいことが出来たのだな」
ブライ・ローガン、レベル3の後衛職。その攻撃は凄まじい防御不可能の一撃を繰り出す。オラリオでも稀有な存在であった。
崩壊魔法(コラプレイジョン)、詠唱は無く視線に映る任意のモノに崩壊を誘発する。魔法を受けた物体及び生物はその内部の組織が如何に硬かろうと柔軟であろうと関係なく内部を侵食し、次第に出来上がる真空の圧に負け、萎み、その形が崩壊する。
すさまじい威力を放つ防御不可能の魔法。だが、欠点として崩壊を誘発させるには時間を要し、さらには移動する生物相手では照準が絞れない。
故に、ブライの力は動けない敵か、そもそも動かない地形にのみ適用できる。
ダンジョンに置いて天井を崩落させればそれだけで多くのモンスターを屠れる、または食い止めることも叶う。扱いにはリスクもあるが、決して使えない魔法ではない。
ブライはリヴェリアの指示を聞き、味方を援護して功績をあげた。
レベル3まで経験値を得られたのも、この強力な魔法による味方の援護で多大な経験値を獲得できたことが大きい。故に、ブライ・ローガンは例え今の落伍した姿であっても彼が正しく期待のホープであったことは間違い内容のない事実であった。
だが、だがしかし、ブライは過ちを重ねた。
自分の功績を欲したがゆえに、崩壊魔法の時間を短縮する手段としてゼロ距離の魔法行使を狙った結果、無謀に前に飛び出たブライを守るために大勢が傷を負った。
損害を出し、遠征は中断。失意の夜、さらにブライは八つ当たりの様にリヴェリアを手にかけた。
振り返れば、やはりというかブライ・ローガンは過ちを犯した人間でしかない。
期待の重圧、焦燥感に身を焼かれて過ちを犯したのではなく、自らが踏み出した結果でしかない。
最後まで口にしなかったブライの本当の過ち。
それを、リヴェリアは最後の最後に暴いてやることにした。
「……」
息を吸った。酒の混じった空気は肺に障る。
美酒も、放置して劣化すればひどい匂いを漂わせる。美しい髪も、あどけない顔立ちも、偏った食事とただれた遊びに明け暮れる日々で、穢れを溜めこんでしまった。
ブライはリヴェリアを見る。
腫れた瞼を持ち上げて、その目がリヴェリアを捉える。だが、視線は正しく対象を捉えているかは、定かではない。
無言で、枯れた声を漏らしながら、ただ床に坐して見上げてくる。
「りヴぇり、あ……ごめん……ごめん、なさいッ……リヴェリア、リヴェリアッ」
縋っている。
他者が見ればおぞましい光景も、親であるリヴェリアにとっては未だに捨てきれない思いが憐憫を抱かせる。
吐き捨てる為に来たのに、後ろ髪を引かれる。
……やはり、私にも責がある
親として、しっかり子を突き放すべきだった。
初めてダンジョンに踏み出した時、過ちを犯した時、他にも数え上げればきりは無いだろう。ブライが後衛を軽んじるような発言をした際、他に追い抜かれてふてくされた時。
言葉で理路整然と諫めるだけでは足りなかった。
一般的な家庭ならそれでいい。しかし、冒険者であるなら仕置きで拳を振るうぐらいがちょうどいい。
リヴェリアは、指し出そうとした右の手の平を、強く握って拳にした。
……ゴツン
「!」
たった一回、それも小さく打ち鳴らした一発。
振り絞った力で、それが限界だった。
「そなたは、どんな姿になろうとやはり、私の子だ。……私の愛弟子で、愛すべき私の息子だ」
「……ッ」
涙をにじませ期待で明るくなる顔、微笑んで返し抱き着かんとするブライに、リヴェリアは静かに後ろへ歩を進ませた。
空ぶる抱擁、ブライは顔を床に打ち付け、鼻血を流しながらも表を上げる。
「ダメだ……ブライ、もう駄目なのだ」
「私はそなたを愛していた……愛して、いたのだ」
「だが、これでもう終わりだ」
懐より出す一枚の羊皮紙、それはオラリオの都市条例の、都市民が結ばれたことを示す紙。
リヴェリア、ブライ、両者の夫婦関係を証明する書状。
だが、その紙が今ここにある理由。それは、すなはち
「そなたの部屋から見つけた……そなたは、私との婚姻関係を結んでいなかったのだな」
「!?」
「理由はわかる。責任を負いたくなかったのだろう。……そして、私がそなたの母で在り続ける、その方が望ましかったのだな」
歪んだ依存、軽蔑し、嫌悪し、だがその裏で自分の所有物であり、自分を守る存在としてリヴェリアを縛り続けた。
婚姻関係は不要、ブライは初めからリヴェリアを母としてしか見ていなかった。
愛するつもりは、なかった。自らは何も与えることなく、ただ一方的に無償の愛を施されることしか求めていなかった。その事実を、今ここでリヴェリアは暴いたのだ。
「さようなら、ブライ」
引き裂かれる。硬い羊皮紙にナイフを突き立て、切り裂いてその効力を永久に破棄させた。
「や、やめろーーーーーッ!?!?」
契約破棄の為に使うナイフ、熱を帯びたその刃は羊皮紙を文字通り消し炭にする。
「嫌だッ……嫌だ、嫌だ嫌だッ!!……い、行かないでよッ……リヴェリア、ごめんなさいッ……僕は、僕はリヴェリアのことをッ!」
「愛していないのだ……醜く依存している」
「ち、違うッ……僕は……そんな、こと」
言葉が詰まる。
口にしながら、もう既に取り返しがつかないことは理解している。
「っぐ……ううぅ、ああぁああああああッ!!!」
去ったリヴェリアの後も追いかけず、ただ声を上げ続けた。
子が泣いている。醜く越えても、醜く衰えても、ブライは未だに子供のまま成長していない。
機会を無駄にし、愛してくれるものを自ら裏切り続けた。その末路は、誰も同情できないこと。
最後の一人も、指輪を捨てて家を去った。
ブライは子供でいられない。
大人になる時が、ようやく始まるのだ。
「……————ッッ」
振り向かず去るも、その足跡に涙だけを置いて行く。
どんなに醜くも、見捨ててしまっても、リヴェリアにとってブライは愛する子であった。
ブライ・ローガンを愛していた。心から、愛おしく大切なことして愛していた。だから、今度こそただしく手を振り払った。
後悔は残る。
少しずつ吐き出して泣き終わるまで進み続けなくてはならない。
リヴェリアも、ブライも、共に人生を踏み出す為に、依存から解放されるために
●
~数日後~
リヴェリア・リヨス・アールヴがヘスティア・ファミリアにコンバート、電撃移籍からの年端もないヒューマンと婚姻発表。
ベル×リヴェリアの新婚を祝う声をかき消す怨嗟と嫉妬の声。リヴェリアを信仰する程に敬う都市内及び都市外のエルフはもちろんの事、ベルを狙うヒロインはもちろん黙っているわけもなく。※特にシルさん(超危険)
二人の華やかな結婚式は邪魔をされ破壊され、勃発する様々な騒乱でオラリオは半壊、行き過ぎれば全壊。
予想できる危険を無視して、浮かれたまま行動することを、リヴェリアは避けた。当然だ。
不貞で救われ、ただれた幸せを手にしても、彼女は依然聡明な女性であった。
故に、まずは準備期間を告げた。
「一年ですか?」
「あぁ、それだけあれば君のファミリアも大きくなる。そして、君自身も高みへと至るはずだ。」
「……その根拠は」
「神ヘスティアと相談をした結果だ……そなたの神は、私に負けず劣らず過保護で、そして眷属思いだ。だから、私からはノーコメントとさせてくて」
「え、秘密ごとなんてずるい……こ、恋人なのにッ」
「くす……堂々と言えばいい。少なくとも、二人だけの時は」
時が経ち、リヴェリアがブライとの婚姻関係を終わらせた後の事。
はじめに、リヴェリアが行ったのはロキファミリアへのケジメ。といってもコンバート、所属を変える旨を告げる為ではなくあくまでもブライとの関係の終了を報告、及びその経緯についても隠さず打ち明けた。
眷属を想うロキはブライとリヴェリア、双方に等しい愛を向けるがゆえに口出しが出来ずにいた。悩み、葛藤して、静観することを選びながらもどこか後悔していたが故、ロキはリヴェリアのNTR劇に目玉が飛び出るも、何も言えない立場にいた。
愛する子が別のファミリアの子と結ばれてしまった、よりにもよってドチビの所に?あばばばばばばばば
脳が破壊されもがくロキへ、リヴェリアは容赦なく要望を告げる。
来るべき時まではロキファミリアで居続けると。いつかヘスティア・ファミリアに移籍するその時が来るまで
苦虫を口いっぱいに頬張った上で噛み砕き、どうにか嚥下して見せたロキ、しかししばらくは寝込むことになるがファミリアの一同はその理由を知るすべはない。
ロキへの説明を終えたリヴェリアは、即次の話相手の元へ移動した。
ヘスティア・ファミリア、そのホームに堂々と趣き、神ヘスティアと一対一で向き合った。
ロキの時とは違い、今度はへりくだり、頭を下げる立場にある。
しかし、ベルとの未来の為なら下げる頭に躊躇いは無い。
人妻の身でありながら少年と姦淫を結んでしまったことへの謝罪、そしてその上で関係を了承して欲しいと、神ヘスティアの前で首を床に深々と擦り付け、願い奉った。
……『ふざけるなーーーーッ!!?!?!??』
当然激怒、しかしそこはリヴェリアも誠意をもって対応し続けたことでヘスティアも落ち着きを取り戻し、話を聞く姿勢に成る。
リヴェリアは自分の過去を全て語り告げた。ベルがいたおかげで自身は救われたと
故に、ベルの為に己が人生を使いたい。
支えて、寄り添うと、女として覚悟を決めた意志をはっきり告げ、その上で
『願うのは、責任を取ること。だが、これは決してベルを独占して妻としての幸せを得ることを意味しない……私は、第二以降の婦人でも構わない』
『な、なんだと……ッ』
リヴェリアが提唱したベル・クラネルの一夫多妻将来設計図。
その図を提唱したうえでヘスティアに協力を仰ぎ、二人は密約を交わすに至った。
ヘスティアとしては、アイズ一筋のベルが他の女性に興味を抱くことにより、一途でありながらも他の女性にも目を向ける=ハーレム思考に辿り着いた=ぼくにもチャンスが!
と、メリットを感じたことでリヴェリアとベルの関係を承認。
『(ベル君の第一婦人になるために、ここは乗るべきだッ)』
結果、表上は何も起きておらず、リヴェリアとベルの密会する関係は続き、そして来るべき将来に問題を先送りし、現在に至る。
二人は今ラブホテルのベッドで抱き合っていた。
〇
「あの、リヴェリアさん」
「リヴェリアでいい」
「……リヴェリ、ア」
「あぁ、そうだ……そなただけの、リヴェリアだ♡」
裸で抱き合う二人は、当然の様に繋がり合った姿勢。
……ぬっちゅ……ぐちゅ……ごぷ、ゴポポ
「ん……あぁ、漏れてしまう♡……そなたの精液が♡」
「また、出そう……して、いい?」
……ぐちゅ……ぬっちゅ……ぐちゅ、ぐちゅりッ♡
許可は取らず、その前にベルは腰を再び動かし始めた。
リヴェリアは豊満な胸でベルの顔をもみくちゃに弄り、喘ぎ声を聞かせながら愛をささやく。
いつか来るX(エックス)デー、その時に起こる騒乱でとんでもない未来があるというのに、やはり二人は浮かれているのかもしれない。
片や、大好きな母であり恋人でありセフレである、最高のパートナーに若さ溢れる衝動をぶつけて快楽まみれの幸福に浸る。
片や、自分を救ってくれた光のNTRチンポに子宮をノックされるたびにオホ声を上げ、快感を噛みしめて息を吐きながらベルに愛をささやき幸福を実感する。
未来に恐れはない。
リヴェリアはベルを抱きしめ、深く奥の挿入をねだる。
……ぐちゅ……ぬちゅぐちゅ……ぐちゅッ……ぐちゅぐちゅッ……ぐっちゅんッ♡♡!?!?
「っぐ……い、いぐッ……ああぁ、アアァアアアッッ♡♡!?!?」
「そなたのモノで……また、また子宮が……クるッ……アクメぇッ♡淫らな人妻の下品なアクメがぁあッ♡♡……ハイエルフの、王族の私が、絶対に出してはいけない声がッ……あぁ、あぁあああッ♡♡」
「っく……いぐ、いっぐぉお、おおぉおおおおお”お”お”お”お゛お゛お゛お゛ッッーーーーッッ♡♡!!??!」
……びゅくくッ、びゅるるるッ、びゅぐびゅびゅッ!!!??ッ……びゅ、びゅぐッ♡……ぶびゅぼッ♡ごぼぼぶ、ごっぽッ♡
中出し、さらに追撃ピストンで精液が飽和する子宮袋を圧迫。
母乳噴射するデカパイを揉みしだき、しゃぶりつき、何度も何度も念入りにピストンで中出し精液を押し込む。
出した精液が性器と性器の間ですりつぶされる。挿入した状態でさらに膨張、密着しながら互いに粘膜を擦り合わせ、子宮内にも膣壁にもベルの痕跡を染みこませる。
最後の一滴までも奥に中出し、リヴェリアのおマンコがベル・クラネルの嫁マンコに仕上げられていく。
奪い取った妻を己がものとするための種付け行為、それを互いに意識しているから、無意識に膣は搾り取る動きを始め、ベルの腰も際限なく種付け行為を繰り返す。
注いで、刷り込んで、また注ぐ。
何度も何度も白濁液を注入、飽和してもさらに放出、子宮に収まりきらない白濁液がそのまま卵管をこじ開け、卵巣にまで届かんほどに
ベルは、己が妻となるリヴェリアに、強く種付けをする。
染め上げている。
誰かのモノであった痕跡が一ミリでも残らないように
「ベル……そんな……に……せずともッ♡……わたし、は……そなたの、モノだッ♡♡」
「僕は、リヴェリアさんの夫です……僕は、もう……貴方しか見ていないッ」
「あぁ、それはダメだ……ダメだぞ」
……くちゅ、れりゅ……じゅるッ
「ん、んぅ……あっむ……んぅ♡……そなたは、ハーレムを作るのだ♡……そうせねば、皆悲しむ♡」
「で、でも……んッ」
キスで塞ぐ。
少年の理性が形を取り戻さないように、何度も溶かして本能だけにするために。
「ベル♡……私は、欲張りだ♡……もう、我慢はしないッ♡……だから、そなたと愛し合いたい♡隠れず、堂々と♡……そなたの子を孕んだ姿で、私は外を歩いてみたい♡」
「あ、危ないんじゃ」
「大丈夫だ♡……妊娠中の運動は良い場合もある。……とにかく、そなたには存外ライバルが多い。その全てを跳ね除けて、そなたを独占するのは難儀だ」
「……でも、第二婦人でいいなんて」
事前に告げたヘスティアとの交渉。
リヴェリアは、嘘を見抜く神相手にそう告げた。ならばそれは真実、そうベルは信じていた。
しかし、リヴェリアはベルの想像をはるかに超えた、超えた……
「ん……あぁ、確かにそう言ったな。私は、第二婦人で良い……だが、しかしな」
顔を近づけ、今度は胸にベルを抱きしめる。
正常位で深く繋がったまま、大きくて柔らかい、そして甘い匂いがたっぷり沁みつくデカパイでベルを包み込む。瞬間、蕩けて重くなる瞼が目を閉じさせる。
だが、リヴェリアの発言でベルの目はバチンっと強く開ききった。
「……第一婦人になれぬなら、私はベルの母親になればいいではないか♡」
「!?」
「母となり、そなたを心から愛してやる♡……なぁに、母子相姦するだけの、少し淫らな親子関係だ。何も、問題なんてない♡♡……母の私は子のそなたの子を身ごもって、その上で愛し合えばいい♡他の夫人も含めて、な♪」
迷いなく、リヴェリアはまっすぐな瞳でベルに告げた。
本気で、リヴェリアは言っている。
「……あ、えっと……その、プレイの上ではそういうことを」
「あぁ、そなたも本気なのだろう……ふふ、嫌とは言わせないぞ♡」
「————ッ」
ベルは思考が追いつかない。無論その願いを無下にするつもりはない。だが、リヴェリア・リヨス・アールヴの口から出る言葉と思えば、やはり考えられないものがあると我に返ってしまった。
理性が形を思い出す。
「ふふ……そなたが、こうさせたのだ♡……私を、人妻のリヴェリアを寝取って、光指す場所に導いた。」
「これがいい、これ以外はいらない♡……私は、母として、そなたを愛する♡……あぁ、これは、すごく良い♡♡」
「ベル、私の愛しい子♡……愛している♡子を、いくらでも産んでやるぐらい、そなたを愛しているッ♡♡」
理性が、形を崩す。
ベッドの上で、共に理性無くして本能をむき出しに、また艶めかしい音が繰り返される。
1年先と期限を設けはしたものの、その前に身ごもって秘密が公になってしまう結末が先かもしれない。
fin
読了感謝です。
長くお付き合いくださりありがとうございました。これにて、人妻リヴェリアのお話は完結。
今月の支援サイトの更新はまだですが、一応こちらも更新を予定していますので加入者の方はお楽しみに
支援サイトはpixivFANBOXだけじゃなくファンティアでも運用しています。どちらとも同額プラン同作品で運用しています。連載中の話の先読みは有償プラン加入者限定で公開中です。※250円以上加入者のみ公開
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