白いウサギは人肌に溶ける~執筆中=彼氏持ちレフィーヤ光のNTRストーリー 作:37級犬築士
前回まで、関係を持ったエイナ、リリ、ヘスティアとの3Pの最中、ヘスティアの処女解禁セックスに始まり、そしたらヘスティアから母乳が出たり生意気リリにアナルセックスしたりと、とにかく乱交が継続しています。特にストーリーも無いのでここから気にせず読まれても問題ないはず
長々と喋りましたが、それではどうぞ。だいたい一年半ぶりの投稿です。
甘い味が口中を満たす。神さまの胸から吸いだした母乳が喉を通るたびに、肉竿は人知れずビクンと震えて快感を漏らす。
鈴口から垂れる先走り、けどそれがシーツを汚すことはない。あふれ出る雫を見るや、すぐに
……くちゅ、ぬるるちゅ、ぐちゅりゅ
「……ッ」
「ん、ろぅ……はぶ、じゅるぅ、レロレロォ……ベル君のおちんちん、気持ち良い気持ちいいって泣いてるね。いいよ、もっとえんえん泣いても……じゅるぅ」
……ぐちゅ、じゅりゅりゅぅうう!
「!」
「いっぱい、飲んであげるからね……おもらし、エッチなおしっこ我慢しちゃだめだよ……はぶ、じゅるぅう、ぐく、ぶちゅりゅッ!」
甘やかす言の葉の優しさとは対照的に、その口から鳴らす音色はあまりにも卑猥で激しいビートだ。
口を窄め、綺麗な顔を下品にゆがめて性器を口に含める。エイナさんの得意な口淫、初めての時からただでさえうまかったのに、今はそれよりもずっと上達している。熱いぐらいの体温ととろとろのヌルつき。出した精液やカリ裏の汚れも、何もかもが舐め溶かされて吸い上げられる。吸引の刺激で背筋が反り返るほどに痺れてしまう僕を
「ベルくん……ほら、おっぱいだよ……お口、開けてくれるかな?」
「……はい、んっ」
大きめの乳輪、ぷっくりと肥大化した乳頭を口内に含み、無我夢中で奥底までも吸い尽くす。乱暴な吸引にも、神さまはただ僕を優しく抱きしめて、乳を与えながら頭を撫でてくれる。慈愛に満ちた表情で、母乳を与える様はまさに女神そのものだ
どうして母乳が出るようんあったかはわからない。でも、今はただ与えられるものを受け入れるだけ。この味におぼれてしまえれば、理屈なんてどうでもいい
「……ぁ、かみさま……えいな、しゃん」
「うん、出すんだね……いいよ、アドバイザー君のおくちまんこに、いっぱいお漏らししていいから」
「じゅぶ、じゅぼろろぉ……ぐちゅ、ずちゅぷっ……じゅるぐちゅぬちゅくちゅッ!!!」
「!」
激しさを増す口淫の快楽。エイナさんに座れて、神様のおっぱいを吸って、上も下も快楽で溺れるこの状態、耐えられるはずがない。相手も何も関係なく、僕はただ情けなくお漏らしをしてしまう
……びゅる、びゅるるくくくぅ!!!
「んんっ、んぐふッ!!?」
「あらら、いっぱい出しちゃったね。ベル君、僕のおっぱい吸いながら、気持ちいお漏らししちゃったんだね。」
「――……ッ」
「ふふ、いいよ……返事はいらないから。ほら、おっぱいちゅうちゅうして、お漏らしに集中だよ。」
後頭部を撫でて、ベルの頭をより胸に引き寄せる。顔いっぱいに感じる柔らかな乳房の枕、ミルクで喉を鳴らしながら、じっくりと下半身の力を抜いていく。
快感で飛んでしまった下半身、次第に感覚が戻るとまたも快楽で体が震えていることに気づく。丁寧に丁寧に、出した僕の肉竿を舐めまわし、手でしごくエイナさんの姿が視界にはしに見えた。目が合うと、少し恥ずかしそうに微笑み返す。
濃い精液を飲んでも、何も態度は変えたりしない。僕の肉竿から出るモノなら何でも飲んでしまう、そんなエイナさんもまた母性の持ち主出ることを再度自覚させられる。
「……ん、濃いね」
「そうかい?」
「はい、ヘスティア様…………ベルくんのこれ、どろどろですごく、ンッ…………ぁ、おいしい精液です。なんだか、体がしびれちゃいます」
胸を抑えるように体を抱きしめている。快感で少しイっているのか、艶やかな吐息を漏らし、少し息遣いが荒くなって、妙に頬も上気していって
……びゅる
「!」
「アドバイザーくん、君」
二人共に視線が点になる。いったいどういう原理なのか
「あの、お二人とも何か」
私に何かおかしい所があると、そう聞こうとするや
……ぶしゅ、ぶしゅぅうう!
「へ!?」
「え、エイナさん……胸、母乳が」
あふれ出る、それはもう噴水のように噴き出ている。戸惑うエイナさん、胸を揺らしてどうしよどうしよとなっているから、シーツが母乳で染み塗れだ。
「あぁ……なんでこんな、でも今はいいや。ほら、ベル君!」
「え?」
「え、じゃないよ……ほら、口を開けて」
だきかかえられて、横向きに近い態勢から仰向けに、言われたまま口を開けて待つと
……ふゆん
「!」
「ベル君、ごめん……飲んでッ!!」
間髪入れず、エイナさんの巨乳が僕の口をふさいだ。そして、すぐに満たす甘く温い人肌の味、神さまとはすこし違う味わいの母乳が口内を満たして胃の腑へと降りていく。
抱きかかえられ、エイナさんの胸に溺れるような態勢で、いっぱいに満たされていく。液体のおかげか、パンパンになる前にすぐ体の中で溶けて滋養が行き渡るからか、肉竿はすぐ硬さを取り戻してビンビンに
精液を出したくて出したくて、今にもおかしくなりそうだ
「か、かみさま」
「……もう、仕方ないなぁ。じゃあ、今度は僕が下だ、それでいいね、アドバイザー君」
「あ、はい……じゃあベル君、こんどはエイナママのおっぱい、ちゅうちゅうしよっか。ほら、おっぱい口に……うん、お上手お上手……いっぱいごくごくしてね」
「……」
コクリと、黙して頷く。母乳、エイナさんの甘い味を堪能するのもたまらなく気持ちがいい。
くちゅくちゅと、下半身では神さまが口で丁寧に舐めまわして、咥えて、足に押し付けられたおっぱいの感触も相まって、下半身はもう溶けてしまったかのようだ。
やさしく、おっぱいに溺れながらお口で奉仕される。心が幼くなって、もっと甘えたいって情けなくなる。漏らしたい、恥ずかしい所を見て欲しい、受け入れられたい、そんな受け身でどうしようもない想いでいっぱいになる。
「じゅる、グチュるる……じゅぽ、ぬぽじゅぽッ……ベル君、エッチなおしっこお漏らししていいからね。ぼくが、れろぉれろぉ……じゅる、じゅぶ……れんふ、のんであげるからね」
「ベル君、おっぱい美味しい?……いいよ、いっぱい吸って。母乳が出てびっくりしたけど、でもベル君のためならむしろ嬉しいわ。君に、いっぱいママセックスしてあげられるもん。ね、いっぱい甘えて、素直になって……おちんちんも、全部してあげるから……赤ちゃん、しちゃおっか」
……クチュヌチュ……ぶしゅ、とぷぷぷ……ぐちゅぬちゅ、ずずっ……ぐちゅ、ぬっちゅ、ちゅちゅ……じゅる、ぐちゅちゅ
「――――ッ」
エッチな音が部屋中に響く、ささやかれる言葉の一言一句が僕の情けなさを肯定して、どこまでも都合よく甘やかして気持ち良くして、とろとろにとろかしていく。
肉竿が硬くて張り詰めて、痛くて痛くて、切なくて仕方ない。甘えて、エッチにおぼれて、もっと駄目になりたい
……もっと、もっと
続きは明日に投稿します。