※この作品はR-18です。

白いウサギは人肌に溶ける~執筆中=彼氏持ちレフィーヤ光のNTRストーリー   作:37級犬築士

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投稿が遅れてすみません。ラストパートとなれば筆が乗ってしまい、結果こだわって書き直しを重ねていたらこんなに遅れてしまいました。申し訳ないッ




(40) ベル・クラネルがハーレムを作るのは間違っていない

 

 

 強い酒で酩酊状態になったような、そんな曖昧な感覚のまま僕は腰を振り続けている。

 疲れなんて感じない。すればするほどにこの極上の柔らかさが欲しくて渇きすら感じてしまう。

 柔らかな肢体、乳房からは至上の味わい、蜜がほとばしる淫列をぐちゃぐちゃにして、その上で一番奥の部屋に精を吐き出す。

 種付け、交尾、本能の赴くままに行うそれはまさにそう表現するが相応しい。

 

 僕は今、神ヘスティアを犯している。接合部は愛液と精液が混ざったものでべとべとになっていて、それを洗い流すように勢いのある水が吹きかかる。失禁でよがりちらすまで、僕は大事な家族の神さまを犯しているのだ。

 

 絶頂で潮を吹いて、神さまの目は虚ろなまま、ずっと壊れた人形のようにしている。マグロ状態、というものなのだろう。

 太ももの裏を持ち上げ、腰を何度も突き入れる正常位。ぐだッとして力が入らない神さま、けれど今も僕のモノを咥え込んでいるこの膣内だけはずっと活発なままだ

 

 

……5かい、6かいめ

 

 

 抜かないまま、立て続けに犯し続けているから神さまの体はすっかり仕上がってしまっている。

 喘ぎ声は甲高く響かせていたのは最初の内、僕の無理やりな行為で次第に声もかすれて応じるまま、されるがまま

 

……ずちゅ、ぐちゅぬちゅ、ドビュルルッ、ドプププッ!!

 

 

「……ぁ…………んっ……へぁ」

 

「あぁ……抜き、ます……ぐっ」

 

 

 ぐっぽりと、引き抜くと膣穴から白濁液があふれ出て来た。愛液やらと混ざりあっているそれは酷い淫臭を放つ。グププと空気の混ざった粘液が音を出して這い出てくる光景は実に艶めかしい。痴毛が微かに生えそろう神さまの性器、別の生き物のようにうずくそこはたまらなく卑猥だ。

 

 

……ぬちゅ、ぐぷぷ……どぷぷ、コプッ

 

「ぁ……せいえき、でちゃってるよぉ……やだぁ、ぜんぶぼくのなのに」

 

 

 仰向けで動けないでいる神さま、虚ろな目にわずかながら光が戻る。

 

 そろりと手がのびる先は自分の膣穴、それは自慰行為をしているのか、開いたままの穴をふさがんとしているのか、けどおぼつかない手は性器を弄る程度の力しか籠められないみたいだ。

 

「……まだ、していいですか」

 

「!」 

 

 言葉では聞いてみたりする。でも、僕の手は神様の手を掴みどけて確認なんて無視している。 

 寝ているお腹の上に跨るように坐して、いきり立つ肉竿を神さまのおっぱいに押し付けた。

 

 行為の際中もずっと見ていたそのふくらみ、たわわに揺れて母乳を噴き出す神さまのおっぱい、乱暴な加減で乳房をわしづかみ、その谷間に向けて僕は肉竿を挿入した。

 

 カリ首がこすれて、突き出た先には神様の唇。驚いて一瞬目が見開くけど、けどすぐに唇を開き口の中へ亀頭を咥える。じゅるると尿道奥を吸いだして、先っぽだけを丁寧にれろれろと奉仕する。

 

 噴き出る母乳、肉竿に絡んで肌の摩擦はヌルヌルになる。激しい快感はないけど、連続の行為で荒々しくなった感覚を沈めるには程よい快感だ。

 

 

 

 

 

 

……ぐにゅ、むにゅぐにゅり、ずりゅりゅッ

 

 

 

「!」

 

「おっぱい、ん、れろぉ、じゅるく…………きもちいかい? べるくん、おっぱいおまんこ、好きかい?」

 

 

 

……くちゅ、れるぅ

 

 

 

「……じゅる、おぶふ、ごくく……ぁ、あぁ……おちんちん、おちんちんのあじ、もっと頂戴♡ ベルくんの、じゅるぷ、おちんちんにいっぱいいい子いい子してあげるね。ぼくの、このおっぱいで気持ちよくんあっておくれ……あむ、じゅるるぅう、じゅるるぅうぷぷぅううッ!!!」

 

 

 

……ぐちゅ、ぐぬぬぷぷ、ずちゅるるちゅちゅぅ、ずちゅぢゅぅううッ!!

 

 敏感な肉竿に襲い掛かる強い吸出し、尿道奥の精液も丸々吸い込まれるバキューム、口を窄めて歪んだ顔を晒す神さまは実にいやらしい。

 

「ん、じゅるる……ちんぽ、おちんぽすきぃ……べるくんのおちんちん、いっぱいおしっこしてぇ……エッチなお漏らし、ぼくだけに出して欲し……ひっ!?」

 

「?」

 

 

 肉竿をすする神さまの口が離れた、その顔は快楽によがり震えている色だ。

 

 後ろで何かバタバタと騒がしくて、振り返り見てみれば

 

 

……ずちゅるぅうう、じゅるるるぅうううッ

 

 

「……ん、ごきゅきゅ……ぁ、れろれろぉ」

 

「んほぉおぉおお!!?!?? お、おまんこだめ……吸わないでぇ、だめ、だめダメ!! ぼくのおまんこおかしくなっちゃうッ!! いや、やめておくれ、僕にそんな趣味は無いんだッ!!……んぎぃい、ぐっ……ひゃうぅうう!???」

 

 

 

……ぐちゅ、じゅりゅりゅろぉおォオオオッ!!!

 

 

「……り、リリ」

 

 

 気づけば、見ていただけのリリが神様の性器に顔をうずめ、いやらしい音をかき鳴らしている。かすかに見えたその眼は、実に悪戯好きな顔をしていた。

 

 驚きはした、でもそうしてリリが神様の膣を弄り精液をすすり取るから、神さま良い声を出して目もトロンとさせている。エッチで、いやらしい顔、その顔を見れば余計に汚したくなってしまう。

 

 

……ぐちゅ、ぬちゅぐりゅりゅッ

 

 

「ひゃ、おっぱいもぉ……同時、だめだよぉ、ぼくこわれちゃうからぁ、気持ち良すぎてぇ……こわれちゃうぅぅ……んぎひぃいいいい!!??!?」

 

 

「ああもううるさい……ん、大人しく、ベルさまの精液を寄こしてください、はぁ……じゅるぅ、れろぉお」

 

 

「ひ……あぁ、ひゃあぁうう…………」

 

 

 大人しくされた。涙を流しえづいている神さま、上気した頬は肌色を沸騰させたかのように真っ赤に染める。

 

 乳房も敏感になっているのか、揉みし抱く手でしれっと乳首をつまんでみればビククと愛らしく震えてくれた。

 

 母乳まみれのおっぱい、肉竿に絡みつくその柔肌、否が応でも肉竿は昂ぶってしまう。

 

 

「……ぱいずり、僕好きかもです」

 

「ま、まったくべるくんは……ほんと、おっぱいばなれ、できないこなんだから……れろぉ、れおろぉ……はむ、じゅるぅう」

 

「ぁ……神さま、気持ちいです……もっと、吸ってください」

 

 

 乳房をわしづかみ、肉竿へ刷り込むように乱暴を行う。ぐにゃりと形を変える柔らかい乳房、神さものそれはどこまでも沈むような柔らかさで、興奮が止まらない。おっぱいというものは、かくもすばらしく尊きものか

 

 

 

 

 

「……べる、くん」

 

「エイナさん……あぁ、どうして僕の前に……おまんこ、見せてるんですか」

 

 わざとらしい演技、悪い笑みを浮かべて僕はエイナさんを見上げる。神さまの上、僕の正面に立つエイナさんはその濡れた性器を僕の顔へ近づけている。

 

 息を荒げて、顔を上気させていて肌は汗ばんでいる。蒸れ蒸れで、愛液でじっとりとなっているおまんこの毛、陰毛が濃くびっしりと生えている部分が僕の鼻先へ近づく。優しい手で僕の頭を掴み、開いた口へ陰毛の奥にある性器をあてがう。

 

 

……ぬちゅ、ずちゅるりッ

 

 

 

「……ッ」

 

 

 鼻腔の奥を貫く花の香、淫らで艶ややかな女性の香、濃密された雌の香り、エイナさんのエッチな味をいっぱいに感じる穴を僕は夢中ですすり飲む。

 

「ベルくん……わたしも、お願い……や、ひゃぁあ……おまんこ、いいッ……可愛いベル君に、わたしのまん毛びっしり大人おマンコこすりつけて……い、いぐぅうう!???」

 

 

 ぷしゅ、ぷしゃしゃぁ……透明な液が噴き出た。甘酸っぱいような、フェロモンを多分に含んだジュース、飲み切れないそれは顔を滴り神さまの顔にふりそそぐ。

 グチュグチュと顔にこすりつけて、エイナさんの陰毛おまんこから愛液がこぼれ神さまを汚す。

 

 僕の肉竿で乳房をめちゃくちゃにされて、リリのクンニリングスで膣内をかき回されて、そしてエイナさんの粗相で顔を汚される。女神に対する行為としては最低で不敬な行為、けれどそれを咎める者は誰もいない。

 快楽を求める行為で繋がり合った僕らは、今一つにならん勢いで無我夢中だ

 

 肉竿に感じるおっぱいの圧力と神さまのお口、エイナさんのおマンコをいっぱいに味わって脳もとろけていく。

 

 陰嚢が限界まで張り詰めて、たまりにたまった白濁は尿道をこじ開ける。たっぷり溜めた精液、未だ衰える気配もない精液

 

 

 

「……出したい、精液……エイナさん」

 

「!」

 

「べ、べるさまぁ……」

 

 落胆の声、けど選ぶのは僕だ。今この目の前でグチュグチュになっている膣穴、僕はそこへ出したくて仕方ない。

 

 神様尾のおっぱいと口を使って高めた精液、神さまの体から離れ、僕はエイナさんを抱きかかえ押し倒すようにベッドへ寝かせた。

 

 

「べ、ベルくん……そんな、乱暴に……ん、んぐぅ」

 

 

「……ん、エイナさん……舌、出してください 

 

 

 

 強引なキス、歯がぶつかりかねないぐらいに強引なやり方で唇を奪う。肉竿を性器にあてがい入れる場所を探しながら、僕はエイナさんの中へ唾液を注ぎ込む

 

 入れられた僕の味、エイナさんは抵抗せず受け入れる。舌を僕の口内に伸ばし、口腔を弄るように舌先をうごめかす。

 

 

 

「……出す、エイナさんのなかに……ぐっ

 

 

 陰毛を押しのけ、割れ目の下にある入口へ肉竿を挿入した。ずるりと抵抗なく奥へはいっていく肉竿、子宮口の入り口に鈴口が触れて、わずかに子宮の扉がこじ開けられる。

 

 奥の部屋、大事な女の子の部屋に、僕の熱くたぎる白濁が抜き取られていく

 

 

 

「うん……んっ、あぁ……頂戴、ぁ……んん、コク……あぁ、出てる……射精、精液を捨てるだけの射精、これじゃあわたし。ベルくんのおトイレだよ……ぁ、ああぁ……おちんちん出てる、おマンコの中、出て、……ひやぁあうぅう!!???」

 

 

 吐き捨てるようにエイナさんの奥へ注ぎ込む精液、しきゅいっぱいに注ぎ込んだ精液はお腹を内側から拡張していく。エイナさんの顔がとろんとなって、僕の精液で喜んでくれているのがよくわかる。

 

 

 

「……ベル、さま……おちんちん、リリにも」

 

 

「こ、こら……君達ばっかズルいよ……ぼくが、ベルくんのおちんちんをぺろぺろしてたんだぞ! ねえ、もう我慢できないんだよ……ベルくんのおちんちん、この女神おまんこにいれておくれよ……ほら、ねえ」

 

 

「……神さま」

 

……ぬちゅ、ぐちゅるる、ごきゅきゅ……ごっくん

 

 

 

 

「!」

 

 

「……リリ」

 

 エイナさんから抜いた肉竿、その先にリリの顔があった。喉奥までぐっぽりと咥え込んだリリの狭い喉奥、出している途中で、まだ絶頂しきっていない肉竿に、その心地よいきゅうきゅうした密着感はたまらない。

 

 ぬちゅぐちゅと、いやらしい水気のある音が響いている。自分で股を開き、指で膣穴をかき回している。ぐちゅぐちゅぬちゅぬちゅ、愛液と空気を交わらせ淫臭を巻きちらし、喉奥に精液が注ぎ込まれるのを待っている。

 

「!!」

 

 我慢は出来なかった、リリの喉奥に残りの精液を注いでいく。リリの顔を見ていると、その眼は一瞬見開いて射精に驚き、そして胃に納まっていくのを感じてか今度はトロント恍惚な色を浮かべる。その細い腕は僕の腰に抱き着いて、喉の一番奥で精液を受け入れて嚥下している。

 

 鼻呼吸の荒い音が、僕のお腹に当たっているのが妙にいやらしい。艶めかしい顔、それを見たくて僕はリリの口から肉竿を引き抜いた。

 

 

……ずりゅ、ぬちゅぐちゅりゅりゅ……ずるるるっ、じゅぼんっ!!

 

 

「んごぉぼぉ……ぶ、おぼぉ……けほ、こほごほッ……あぁ、べるしゃま、おしっこ、頂いちゃいました。ん、ぐく」

 

 

 

 ぐしゃぐしゃの笑顔、涙を流し息も荒げている。鼻先は逆流した唾液で泡を膨らまし、口周りが汚れてずるずるのヌルヌルだ。けど、それでもリリは丁寧に礼儀正しく振舞う。

 

 舌先で肉竿を舐めて汚れを落とす。丁寧なお掃除フェラで綺麗にして、最後は鈴口にキスをした。

 

 

「……ベル様、ごちそうさまです。おちんちん、綺麗になりましたね」

 

 

「ぁ……リリ、そんなこと」

 

 

 興奮がまたぶり返してしまう、綺麗になった肉竿の先、ぷっくりと先走りの涙が一滴垂れてしまった

 

 

「あんっ……えっちなよだれでちゃってるね……ベル君、もっとお漏らししないといけないのかな」

 

「……えぇ、お漏らししなくてはですね。ベル様、次はだれにお漏らししたいですか」

 

 煽るように、二人が僕に語り掛ける。いつの間にか背中に絡みつき、耳元でささやくエイナさんがいて、濡れた陰毛おマンコを僕の臀部にこすりつけてくる。手は肉竿の根元に触れていじらしく触ってくる

 

「ベル様、おマンコ大好きなこのおちんちん……今度は、誰に入れたいのですか」

 

 そう口にするリリからは、鼻を突くほどに雌の香りが襲ってくる。上気しきった顔色、性行為に酔いしれたが故のセックスアピール。二人に挟まれて肉竿は一向に衰える気配はない。

 腹を叩くほどに硬く反り返る肉竿、自分のモノとは思えない異様な感覚だ。

 

 

 

「……もっと、したい」

 

 

 二人の体に触れる。リリのおっぱいを揉みし抱き、エイナさんの陰毛マンコをもう片方の手で弄る。

 

 でも、今僕の目線は一人

 

 

 

 

……くちゅ、ぬちゅ

 

 

 

「……あぁ、神さまのそこ……すごく、濡れてますね」

 

 

 

……ぐちゅちゅ、つらぁあ……ぬちゅ、じゅちゅりッ

 

 

 

 

 

「や、言わないでよぉ……でも、えっちしたくてしかたないんだ……ねえ、もうじらさないでおくれ……ぼくのおまんこ、これ以上待たされたらおかしくなるからぁッッ!??」

 

 

 

 

 泣き喘ぎ、はしたない台詞と共に膣穴をかき回している。仰向けで寝たまま、ガニ股で膣をむき出しにして、その手はぐちゃぐちゃに質穴をかき回している。

 具合を良くして、淫らな香気をふりまいて、必死にセックスアピールをし続けている。

 

 まだ、夜は続く。僕は二人を神さの隣にはべらして、並べた女体を見下ろす。

 

 僕の為につくす、奉仕して甘やかしてくれて、どんな快楽も許してくれる。どこまでも都合のいいセックスフレンド

 

 

 

 

「リリ、エイナさん……みんなで、三人でしましょう」

 

 

 

 もう考える余裕もないぐらい、次々に続けて三人を犯す。徹底して獣のように、性欲に溺れる夜を過ごしたい。

 

 三人の目は僕の肉竿に夢中で、少し目配せをしたのちすぐ三人は並んで態勢をつくる。僕の肉竿に媚びる、いやらしい雌の姿を見せてくる。

 

 

「べるくん……女神の体、好き勝手にしていいからね……おまんこもけつまんこも、ぜんぶ、好きに犯しておくれよ。あぁ、ベルくんのおちんちん、だい好きだよ♡♡♡」

 

 

「やん……りりはぁ、べるさまの肉便器になりますぅ、いっぱい甘やかしておちんちんにご奉仕する、肉奴隷お姉ちゃんですからぁ……あん、おマンコ疼く、疼いちゃいますぅ♡♡♡」

 

 

「大人おマンコ、陰毛びっしり生えたエッチなおまんこ……母乳ダラダラなおっぱい、全部全部べるくんのモノ。エイナお姉ちゃんは、ベルくんの所有物だから……♡♡♡」 

 

 

 

 

 淫靡な笑顔を見せてくれた。皆等しく膣穴をヒクつかせ、乳首は硬く突き出して目はトロンと淫らに輝いている。

 

 瞳孔に感情を灯す機能があるなら、皆等しくハートを浮かべているだろう。

 

 

 

 

……ぬちゅ、くちゅり

 

 

 

 

「!」

 

 

 

 とろとろに濡れたおまんこ、見せつける三者三様のアピールの前に僕は理性を消した。

 

 眼前に近づく神様の顔、感じるのは肉竿の快楽だけ、あとは何もない

 

 

 

 

 

 夜は続く、夜が明けるまで、いや

 

 

 

 

 夜が明けても、僕の体はずっと乾いたままだろう。

 

 

 

 

次回に続く

 

 

 




今回はここまで、次回で乱交は締め括り、あとはエピローグに移行できれば。最終回はまだ少し先です

やっと、やっと終わらせられます。放置って良くない
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