【R18】追放された錬金術師が覚醒して武具や武器を自由に錬成出来るようになりました。但し、セックスした女性専用の武装ですが。 作:EMO
「あんっあんっあんっあんっ……はっあぅんっ……いっちゃぅぅぅんっっっ!」
「僕もですっ!
一緒にっ!うっっ!」
ペニスの根元が肥大しビクビクと女性騎士の膣内に大量の精液がそそがれる。
「はぁぁぁん……あったかぁぁぁいぃぃぃっ!」
女性騎士が快感に溺れている間にヌチャッと音を立てて膣口からペニスが抜かれた。
膣口から溢れ出る精液を見て満足したアズマが、
「よしっ!
身体が淡い光を放ち、その光が両手に収束し満足そうに寝転ぶ女性騎士に光が放たれその身体全体を包む。
眩い光に包まれた女性騎士の光が収まるとそこには白銀色の全身鎧に身を包まれた女性騎士の姿があった。
張りのある豊かな胸を締め付けないように覆う
両腕も肘まであるロングのリヤーブレイスとバンプレース。
首から上にはその美しい顔を覆うバイザー。
その全てが特別に設えた完全オーダーメイドの白銀に輝く全身鎧だ。
「はぁはぁ……ア、アズマ殿……もう出来たのか……流石だな……し、しかし……これは装着した者しか分からないだろうな……なんと軽くて動き易い鎧だ……」
やっと息が落ち着いた女性騎士がベッドから上体を起こし自らの全身を動かす。
「お気に召して頂けたでしょうか?」
「お気に召したなんてもんじゃないっ!
最高だっ!
ありがとうアズマ殿っ!」
ゴーグルを上げた女性騎士はその綺麗な顔を見せて笑顔を作った。
「それは良かったです。
では、武器は如何なされますか?」
アズマが女性騎士に尋ねると真っ赤になって俯く女性騎士。
「あ、あの……やっぱりアソコなんだよな……わ、私は経験が無いから……」
「はい、最初にご説明した通りです。
大丈夫ですよ、魔法でコーティングしますから汚くないですし……」
「そ、そうだよな……女は度胸だ……やってくれ……武器はロングソードで頼むっ!」
何やら覚悟を決めた様な女性騎士はアズマに向かって頭を下げる。
「では、解除っ!」
「キャッ!」
アズマがそう唱えると一瞬で全身鎧が消え全裸になる女性騎士。
「コレは貴女専用のデバイスです。
『装着』と唱えるだけで一瞬で全身鎧が装着出来ます」
そう言うとアズマは右手にルビー色のハート形のペンダントトップが付いた銀の鎖のペンダントを差し出した。
呆気に取られた女性騎士はそのペンダントを受け取り愛おしそうにそれを見ると、
「装着っ!」
唱えた瞬間に全身鎧に包まれその胸元にハート形のルビーが輝く。
「は、はは……凄いな……コレなら如何なる場所でも一瞬で戦う準備が整う」
「そうです、万が一そのペンダントが奪われても貴女しか装着出来ませんから安心して下さい。
では解除と唱えて下さい。
ロングソードを作りましょう」
アズマがそう言うと女性騎士はバイザーの中で真っ赤になっていた。
「は、はい……解除……」
シュンッ!
一瞬で女性騎士は全裸になりその胸元にはルビー色のペンダントが輝き揺れていた。
「では、そこで四つん這いになって下さい」
アズマがベッドを指差すと、
「はい……」真っ赤になった女性騎士が四つん這いになりその小振りな尻をアズマに向ける。
アズマの目の前には白くて丸く柔らかそうな尻があり、
「もう少し脚を広げて下さい」
「は、はい……」
女性騎士が恥ずかしながら両脚を広げると愛液が滴る膣とキュッと萎んだアナルが露出した。
「では……浄化……そして……ローション……」
アズマは女性騎士のアナルに右手の中指をゆっくり入れながら中を魔法で浄化して魔力ローションを塗り込む。
「はぁん……何か変……ふぅんっ……」
初めて他人に触らせたアナルがピクピクと痙攣するのが分かり、尚且つ侵入する指先が奥に入る程全身に電気が走った。
「はぁはぁ……何……はっっ……うっん……」
アズマが指を動かす度に未知の快感が全身を襲い膣口から愛液が溢れ出しその下のシーツに液溜りが出来ていた。
「そろそろ解れたようですね。
いきます」
アズマは女性騎士の返事を待たずにペニスをアナルにゆっくりと挿入していく。
「あっああぁぁ……なっ、あっぁぁぁぁ……」
痛みは最初の一瞬だけあったがそれもアナルを拡げながら侵入するペニスからもたらされる快感にかき消された。
アズマは抵抗らしい抵抗も無く根元まで収まったペニス見てから、
「さあ、根元まで入りました。
貴女が欲するロングソードを頭の中に思い浮かべて下さい。
それが理想的なロングソードになります」
「はぁはぁ……はい……ロングソード」
(私のロングソード……はぁはぁ……今まさにロングソードが私を貫いてる……長く太くて硬いアズマ殿のロングソードが……)
女性騎士が理想的なロングソードを想像する。
「では、動きます……」
アズマは根元まで入ったペニスを半分くらいまで抜きまた一気にアナルに突っ込む。
「はうんっ!
はんっはんっはんっはんっ……ロ、ロングソードがぁぁぁぁ……」
パチュンパチュンと腰を打ち付ける度にキュッキュッとアナルが締め付け、四つん這いになり垂れ下がるその豊かな胸と一緒にルビー色のペンダントも前後に激しく揺れた。
「はっあぅんっ……あんっあんっあんっあんっあんっ……私を貫いてる……ロングソード……この硬くて太いロングソードがぁぁぁぁ……いっちゃうぅぅぅんっっっ」
「僕もっいきますっ!
うっっ!」
アズマは女性騎士のアナルに根元までペニスを埋めたっぷりと精液を注ぎ込み最後の一滴まで絞り出すとアナルからペニスを抜き、
「
アナルから垂れる精液に向けて魔力を流し込む。
するとその精液が型創られ剣の持ち手に変化する。
両手で持つよりも長い持ち手に手を掛けゆっくりと引くとアナルから出る瞬間に刀身が型創られてゆき、根元は幅十五センチ厚み二センチ程の両刃の剣が段々と伸びてゆく。
側から見るとアナルに剣が埋め込まれていてそれをアナルから抜き出しているようにも見えるが、実際はアナルから少し出た所で空気に触れた瞬間に両刃の剣が形創られていっているのだ。
最終的にアナルからは刃先一メートル半くらいの剣が生み出された。
所謂両手剣だ。
「はぁはぁはぁ……ア、アズマ殿……はぁはぁ……そ、それが……」
「はい、貴女ただ一人の為の剣です」
そう言うとアズマは女性騎士にロングソードを渡す。
「なっ!
なんて軽いんだ……それに手に吸い付く様な持ち手……」
「それは貴女が持つからですよ。
実際は男二人掛かりでも持つのがやっとの重量がありますからね。
鎧も同じですよ」
それはそうだ、ただ軽いだけの剣では直ぐに相手から弾かれてしまう。
しかし、重いだけの剣では思う様に振ることが出来ない。
女性騎士は室内である事を忘れて剣を枯れ枝の様に振るう。
しかし、室内の装飾には掠らせないように細心の注意をしながら。
(軽い……それに自由に動く……ははは……)
「はい、それくらいにしてペンダントと剣を貸して下さい」
夢中になって剣を振る女性騎士を止めたアズマはその胸にあるペンダントと剣を借りると、
「縮小」
ロングソードが片手剣位に縮む。
「そして、『納刀』」
あの長く太かったロングソードが小指位の長さになった。
「えっ?
えっえっ?
私のロングソードが……」
「大丈夫ですよ。
『抜刀』」
アズマが唱えるとまたロングソードが現れた。
「このロングソードはある程度は大きさを変えられます。
普段はこのペンダントに『収納』でココに収まるようになってるんです」
小指位になったロングソードをルビー色のハート形のペンダントトップの上に開いた小さな穴にそれを差し込む。
「ははは、凄いな……最早私の想像外の物だな……しかし、これだけの業物がたった金貨五百枚でいいのか?」
「構いません。
元々は僕の
「だ、たが……」
アズマは尚も食い下がろうとする女性騎士の唇に人差し指を当てて、
「それに、僕も気持ち良かったですから……」
女性騎士に向かってウインクをする。
「なっ……」
女性騎士は真っ赤になり俯き、
「それなら……私も……気持ち良かった……」
恥ずかしそうに小声で呟いた。
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これは国を追放された