【R18】追放された錬金術師が覚醒して武具や武器を自由に錬成出来るようになりました。但し、セックスした女性専用の武装ですが。 作:EMO
女帝が湯船に座るアズマの前に脚を少し開き立つ。
見上げると髪の毛と同じ色の若草が茂る恥丘が露わになりそこからのワレメとクリトリスまでが覗き、その細い腰から上にメロン大の双丘がプルンと揺れている。
そして、その褐色の肌は真っ赤な髪の毛に映え猛々しさを感じる。
が、今は女の色香……艶かしさが勝りアズマのペニスが反応し雄々しくそそり勃っていた。
「ん?
アズマは妾の裸を見て興奮しておるのか?」
「あ、当たり前です。
こんなに綺麗な人の裸を見て興奮しない男は居ません」
「嬉しい事を言ってくれるの……」
そう言うと女帝は湯船の中に入りアズマの横に腰を下ろした。
一瞬今の状況を忘れたアズマは、
「……はっ!
へっ、陛下っ!」
横に座る女帝に向かって叫んだ。
「アズマよ、妾は今裸じゃ。
裸同士に身分は無い。
それにアズマと妾は友であろう?」
至って冷静な女帝が和かにアズマに向く。
「ですが……」
「妾の名はアリス……アリス・アンブロワーズ・ドラゴニア・エレン七世じゃ。
アズマは妾の事をアリスと呼んでくれ。
もちろん人前では陛下で構わんが二人きりの時はアリスと呼んでくれたら嬉しい」
「陛下……」
「アリスじゃ」
「へいか……アリス様……」
「様、もいらん」
「アリス(様)……」
「はい、アズマ……ふふふ……なんだかこそばゆいな……」
笑う女帝……アリスは少女のように見えた。
「まあ、風呂に来たのは他でも無い。
アズマに妾の武装を作って貰いたくての」
「ええっ!
女帝陛下の武装をですかっ?」
「アリスじゃ……何度言ったら分かるのじゃ?」
「ア、アリス(様)の武装って……分かって言ってるんですか?」
当然アズマと女帝が交わる……セックスすると言う意味だ。
「当然じゃ。
でなければ男性であるアズマの前に裸をさらさぬよ」
女帝が一瞬恥ずかしそうに身をよじった。
「ですが……こんな事が他にバレたら……アリス(様)の立場が……」
「大丈夫じゃ。
この風呂場の周辺には妾とアズマ以外はおらんよ。
メイドや騎士達は宰相のカリンが引きつけておるからしばらくは大丈夫じゃ」
(あのキツそうな宰相さんもグルか。
なら拒否出来ないな……)
「本当にいいんですね。
僕は凄いスケベですよ。
嫌がっても途中でやめませんよっ!」
「はははっ、やっぱりアズマは良いのう。
スケベは望むところじゃ。
妾を存分に満足させておくれ」
そう言うと女帝がアズマに抱きつき唇を重ねてきた。
「んっ……んんっっっ!」
プファッとアズマが唇を離すと女帝は残念そうな顔をした。
「ん?
もう終わりか?
妾はまだ満足しておらぬ」
女帝が舌舐めずりしながらアズマの首に腕を回し唇を重ねる。
(や、やばい……キスだけでいきそうになった。
なんてテクニックだ)
そう言う間にも女帝の舌がアズマの口中を舐め回す。
「んんっっっ!
んっ……んんっ!」
女帝がやっと満足したのかアズマの唇から離れた。
「はぁはぁはぁ……ア、アリス(様)……マジでテクニシャン……」
「満足して貰えて妾も嬉しいぞ」
アズマは満足そうに笑う女帝に向かい、
「はぁはぁ……アリス(様)はどんな武装が望みなんですか?」
自分のペースに持ち込む為の質問をする。
「そうじゃの……まずは無敵の鎧かの?
ドラゴンのブレスにも耐え得る程の防御力。
無数の敵を一気に蹴散らす武力。
それでいて周りの目線を一身に集める美しさ。
それだけ有れば我が国の民を護れるやもしれん。
我が国は周りの国から侵略を受け続けている。
だが、辛うじて生きながらえている。
だから妾はこの国を護る武になりたい。
そうすれば我が娘たちを敵国に遣らずとも済むやしれん」
(そんな武装が可能なのか?)
〈可能です。
方法は……〉
「アリス(様)、まずは僕のペニスを舐めて下さい」
アズマは湯船から立ち上がり湯船の縁に座りそのいきり勃ったペニスを女帝の目の前に晒した。
「ふふっ、無駄撃ちして大丈夫か?
妾のテクニックは半端ないぞ?」
「大丈夫です。
それよりも、僕は今から理性の
そちらこそお覚悟を」
「面白い。
望むところじゃ」
そう言うと女帝はアズマのペニスを握り口に含み舐め始めた。
亀頭を口に含み舐めると一旦口から離し、金玉を口に含み直す。
片玉を口の中で転がすように舐めると口を離しもう片方の玉を口に含み舌の上で転がすように舐める。
そうしながら竿を右手で摩るとペニスの先から先走りの液が溢れ出す。
それを見た女帝が玉から口を離し満足そうにその先走りの液を舐めながらペニスを口に含み舐め始めた。
亀頭を舐めカリ下までを舐め尽くしてから唇を窄めペニスの竿の根元まで飲み込む。
亀頭が喉の奥の感触を感じる。
そしてゆっくり首を前後に振りストロークさせた。
「きっ気持ちいい……出そうです……」
アズマが女帝の頭に手を添えて腰を突き出し喉の奥に射精した。
「んぐ……んぐ……ふぅ……いっぱい出たの……飲み込むのも一苦労じゃ」
笑う女帝。
「して……次は……妾の下の口にも……まだまだ大丈夫よのアズマ?」
「ふふっ、大丈夫ですよ。
さあ来て下さい」
ザバァと立ち上がった女帝が座ったままのアズマの前で股を開きその腰の上にゆっくりと座り自らのヒダを開きながら膣にペニスを挿入していった。
「ふぅんっ……やっぱりアズマのペニスは大きいの……」
対面座位になってペニスの根元まで挿入した女帝は一旦動きを止めアズマに唇を重ね舌を絡ませた。
「ふんっふんっふんっ……んっ……んっふぅん……んっんっんっ……」
アズマは女帝の丸く柔らかな尻を両手で掴みながら下から腰を突き上げる。
口を塞ぎ舌を絡ませる唇から甘い喘ぎが漏れ息が荒くなってきて唇が離れた。
そして、
「ふんっふんっ……はうんっはんっはんっはんっはんっ……ひゃっんっ……」
アズマは腰を突き上げながら女帝の尻穴に指を入れそっと浄化を掛けた。
「はんっはんっはんっはんっ……いくっいくっいくっいくっ……いっくぅぅぅぅっっ!」
「僕もいきますっ!
うっっ!」
女帝とアズマが同時に果てて対面座位のままその場に倒れ込んだ。
「ふふふ……おあいこじゃな……妾も何年振りかのセックスじゃから直ぐにいってしまったわ」
「まだまだですよ……」
「っ!
本当じゃな……直ぐに大きくなったわ……はうんっ……今いったばかりだから……はうんっ!
敏感になってるうぅんっ!」
女帝を下にして覆い被さったアズマはそのメロンな双丘を揉みながら腰を振る。
さっきはイニシアチブを取られたが、今度は女帝の
「ああっあぁぁぁ……はうんっ!
あっん……はうんっはんっはんっはんっはんっ」
絡みつくヒダが気持ち良く直ぐにいきそうになり、
「はんっはんっはんっはんっ……あんっあんっあんっ……いっいくぅ……」
「僕もです……」
女帝もいきそうなので一緒にいき
「はぁはぁはぁ……アズマは凄いのぅ……っ!
また大きくなった……はぅん……」
「そうですね……僕はまだまだいけますよ……」
そう言うとアズマはグッタリする女帝の
「綺麗なお尻だ……」
その丸く張りのある尻を撫で回した。
そして、女帝の脚を広げたアズマは露出したアナルに顔を近づけて舌を伸ばし舐め始める。
尻穴のシワ一本一本丁寧に伸ばすように。
「ひゃんっ……はぁはぁ……そ、そこは妾も初めての場所だから……はぅぅ……はぁはぁ……」
キュンキュンと締め付けるアナルに舌を入れ舐めながら解し、
「……ローション生成……力を抜いて下さいね……」
ローションをアナルに塗り込みペニスをあてがいゆっくりと挿入していった。
「んっ……んんぐ……」
「もっと力を抜いて下さい……」
「んっ……はぅん……はぁはぁ……あぁぁぁ……何かがくるぅ……はぁはぁ」
女帝がうわ言のような喘ぎを上げる。
ペニスの根元までアナルに埋めると一旦動きを止めると女帝を抱きしめるように前に手を回し恥丘に指を這わし肥大化したクリトリスを指先で撫で回す。
「ひゃうんっ……そっそこはっあぁぁぁ……敏感だからぁぁぁ……はうんっ!」
女帝が喘ぎながら意識を飛ばした。
「これで……緩くなった……」
かなりキツく締め付けていたアナルが緩くなり自由に動けるようになったのでピストンを繰り返す。
「あっあっ……あんっあんっあんっ……はぅはぅはぅ……」
直ぐに気付いた女帝が喘ぎアナルが締まるが最初程でな無く丁度良くなった。
「はんっはんっ……ロングソードがあぁぁぁ……はうんっ……いっくぅぅぅぅっっ!」
(ロングソード?)
「僕もいきますよっ!」
女帝がいくと同時にアズマもアナル内に射精して精液を充満させた。
〈まだまだ魔力が足りません。
もうツーセットお願いします〉
(分かった……)
ナビゲーションがアズマの頭の中に語りかける。
そして、ヌチャッとアナルから抜いたペニスをその下で愛液と精液が混ざった白濁液を垂らす膣口にあてがい挿入する。
「ひゃんっ……待って……今されたら……はうんっ!
はんっはんっはんっはんっ……」
女帝の言葉を無視して挿入を続け、腰を打ち付けながら子宮を攻めた。