【R18】追放された錬金術師が覚醒して武具や武器を自由に錬成出来るようになりました。但し、セックスした女性専用の武装ですが。 作:EMO
「んぐっ……んっ……んん……」
四人目の美女がアズマのペニスから口を離し精液を飲み干した。
そして、
「やっと僕の晩だね」
全裸の僕っ娘のアキラがアズマの前にしゃがみ込んだ。
「うわっ……目の前だと凄く大きい……」
(いやっ、そんな風に言われると……)
「キャッ、更に大きくなった……」
少し垂れた状態だったペニスがアキラの頬を擦り一気に天井を仰いだ。
「では……はむっ……」
アキラがペニスを握ってから直ぐに亀頭を咥える。
「アキラさん……先ずはその下の金玉を舐めて下さい」
初めてアズマが指導した。
「は、はい……こ、こうですか……」
亀頭から口を離したアキラがぎこちなく金玉を舐め始める。
「そ、そう上手だ……そして玉を口に含んで飴玉の様に舌で転が……そう……気持ちいい……」
アズマは趣味全開でアキラに奉仕させていた。
「次は竿の根元から舐め上げるように……そう……はぅんっ……カリ下……その傘の下を舐め……ふぅん……気持ちいいよ……」
「ふぁい……」
「その乳首を竿に付けて擦って……」
アキラの小さな胸の乳首を擦り付けさせるアズマ。
「はい……」
アズマのなすがままになるアキラの口に、
「じゃあ、ペニスを口に含んで……そう……唇を絞って前後に……はぅんっ……出るよ……」
一気に射精した。
「んっ……んぐっ……」
必死に精液を飲み込むアキラを、
「よくやった……これはご褒美だ」
抱きしめてキスした。
「よしっ!
これで僕の魔力が全員に行き渡った。
だからこれから本番だ。
君たちの代表する風属性の武装を作るが全員の気持ちが一体になる事が重要なんだ。
だから今から君たちの感覚を共有させる。
いいね?」
「「「「「はいっ!」」」」」
「じゃあ始める……『共有』」
すると全員の身体がポォッと輝き直ぐに収まった。
「じゃあ先ずはアキラから……」
アズマがアキラをベッドに横たえその横に座る。
「怖いか?」
「い、いいえ……は、はい……少しだけ……」
「素直で宜しい……大丈夫だよ……出来るだけ優しくするから……」
アズマはそう言うとアキラの唇にキスして覆い被さった。
「んふぅ……んっふぅん……」
アキラの唇から甘い吐息が漏れ、
「アキラ……可愛いよ……」
唇から離れたアズマがアキラの耳元で囁やく。
「ひゃんっ……あっ……」
アズマがアキラの小さな胸を舐め乳首を口に含み舌先で転がす。
慎ましく柔らかな少女の胸はアズマの興奮度をマックスにした。
そして下半身に身体をずらして両脚を広げてツルツルの恥丘のワレメに舌を滑り込ませた。
「ひゃっ……そこは……ひっ……」
まだ未成熟なクリトリスを舌先で捉えたが皮の中に埋もれていて掘り出す事が難しく断念してピッチリとヒダで閉じられている膣を攻める為に舌をヒダに侵入させた。
「はぅんっ……何っ何っ……はぁん……」
初めて他人に触られ舐められる膣。
膣内から止めどなく溢れる愛液すら何か分からない。
だからこそ不安が沸き起こり、
「怖いよぅ……」
アキラが泣き出した。
「大丈夫だ……アキラは女の子だから僕が守る……だから僕を信じて……」
アズマは下半身から起き上がりアキラの唇にキスしながら抱きしめる。
「ふぅん……えっぐ……えっぐ……」
「大丈夫だよ……」
「アズマさまぁ……」
安心したのか泣き止んだアキラがアズマに抱きつきキスをしてきた。
「アキラ……このまま
コクンと頷くアキラを見てからアキラの唇にキスしながら左手を恥丘に添わしヒダを掻き分け膣口を探し出す。
そしてペニスを膣口にあてがいゆっくりと腰を沈め、
「痛かったら言ってね……」
「んっ……ふぅん……はい……」
本当にゆっくりと挿入していき亀頭が入りきるくらいに、
「いっ……いた……」
アキラが苦痛に顔を歪めた。
「痛かった?」
「だ、大丈夫です……だから……」
アキラの覚悟を理解したアズマはそのまま挿入を続けしばらくするとアキラの最奥まで入った。
ペニスにはまだ余裕がある深さだがアキラにはこれが限界だった。
亀頭が子宮に当たりこれ以上入らないが、肉壁のヒダがカリ下を含め竿を絡め取るように蠢いていて気持ちいい。
「アキラ……動くよ……」
「は、はい……」
ゆっくりと腰を前後に振りアキラの
「はぅんっ……何っ?何っ?
変……僕の中にっ……あんっあんっあんっ……んぐっ」
アズマが喘ぐアキラの唇を塞ぎ舌を絡めた。
「んっ……んんんっ……んっんっんっ……」
舌を絡めながら腰の動きを早めるとアキラの喘ぎもリズミカルになっていった。
「あんっあんっあんっあんっ……アズマさまぁぁぁ……気持ちいいよぉぉ……何か何かがくるぅぅぅっ……」
いきなりアキラの膣がペニスを締めてきて、
「はぁはぁ……はぅん……何かがきたぁぁぁ……」
「アキラぁっ!
出すよっ!」
アキラがいった瞬間にペニスから大量に精液が放たれた。
「はぁはぁはぁ……暖かい……アズマさまの魔力が僕の中に入ったんだね……」
アキラが満足そうに下腹を摩っていた。
「さて……次は……」
アキラからペニスを抜いたアズマがベッド脇を見ると床をベトベトにしてピクピクしている四人を見つけた。
「はぁはぁ……もう……だめ……」
感覚共有していたからアキラの感覚が全員に行き渡っていたようだ。
「さあ、どうしますか?」
「は、はい……私が……」
フラフラしながら巨乳の人がやってきてベッドへ倒れ込んだ。
「では……」
「んっふぅん……」
キスしながら巨乳を揉みしだき、
「はぁんっ!
あっ……だめ……敏感だから……」
左手で恥丘を撫でてワレメのクリトリスを指先で摘む。
そして、既にベトベトに濡れた膣口へペニスをあてがい挿入して
「あっはぁん……いっいぃぃぃ……はんっはんっはんっはんっはんっ……いぃぃぃぃっ!」
この女性も初めてだったようだがアキラの破瓜を共有したからか感度が良くなり直ぐにいってしまった。
そうして全員の膣内に精液を充満させてから、
「全員そこに……そう……お尻を向けて……そのままで……」
ベッドに手を付けさせお尻を突き出した格好にさせて並ばせた。
五つの丸いお尻が並ぶのは壮観だ。
しかも、それぞれ特徴があり皆違う形をしていてその下に覗く膣を覆うヒダの形状もそれぞれで、膣口からトロッと精液が滴り落ちていた。
それを眺めていたら我慢出来なくなり、
「はぁんっ……あんっあんっあんっあんっ」
右側のお尻から順番に犯していった。
最後に、
「はんっはんっはんっはんっはんっ……アズマさまぁぁぁ……いっくぅぅぅぅっっ!」
感覚共有でいく事を覚えたアキラの
そして、バックでアキラに挿入したまま、
「
アズマが唱えるとアキラに青い光が集中したかと思うとそこから光が広がり全員を青い光が包む。
青い光が収まるとヌチャッとアキラの膣内からペニスを抜き全員をその場に立たせて並ばせた。
全員の胸元には水色のペンダントが揺れていて、
「「「「「『装着』」」」」」
全員一斉に武装を装着した。
すると、青いフルフェイスのバイザーを被り全身を青いタイツで覆われ腰にスカートが巻かれ脚にはブーツ、腕には肘までのロングの手袋をした五人が現れた。
全身タイツの五人は大変艶かしい格好だった。身体のラインが丸わかりで胸や腰に張り付いたタイツがそれぞれを強調して乳首までハッキリ分かる。
そして、それはスカートで隠された下半身も同じでお尻の割れ目に食い込むタイツは恥丘をもハッキリ分からせワレメにも食い込んでいた。
「アズマさま……これは凄いですね……この武装自体が教えてくれます……でも、武器がまだ……」
アキラが気付いてしまった……アズマもどうしようか迷っていたのだ……アナルセックスを……。
「アズマさまっ!
僕らは知ってますっ!
お願いします僕らに武器を下さいっ!」
「分かりました。
中途半端はいけないですよね。
では全員武装を解除してからお尻を突き出した格好で並んで下さい」
しばらくすると全裸の五人のお尻がアズマの目の前に現れた。
「はぁはぁ……アズマさま……僕……変……」
最初にアキラのお尻の穴を舐め解し、ローションを生成してからペニスをアナルにあてがい、
「では……入れます……」
「うぐっ……あがぁ……はぁはぁ……はがぁ……あっはぁぁ……はぅん……」
苦しくそうにしていたアキラの声がだんだんと喘ぎに変わりペニスの根元まで入る頃には気持ちゆさそうにしていた。
「はんっはんっはんっはんっはんっ……僕もういくぅぅぅぅっ……」
「アキラっ出すよっ」
盛大にアキラのアナルに射精した。
ヌチャッとアキラのアナルからペニスを抜き周りを見ると尻を突き出していた筈の女性たちがその場にへたり込んでいた。
「次は君だね」
巨乳の女性を抱き起こし尻をアズマに向けさせアナルを舌先で解すが既に充分解れていて直ぐにローションを生成してペニスを挿入していった。
しばらくして、全員のアナルに精液を注ぎ込み、再度アキラのアナルにペニスを挿入し射精したまま、
「
アキラを除く全員のアナルから同時に長さ五十センチ程のブーメラン状の刃が現れた。
しかもそれは自動的に浮遊していた。
そうして、アキラからペニスを抜くと同時に他の女性と同じ様なブーメランが現れた。
ただ違うのはその数だ。
アキラの頭上には十枚のブーメランが回転しながら浮遊していたのだった。
そしてそれは武装を装着すると同時にフルフェイスバイザーの額に張り付き収まった。
アキラのブーメランは一枚だけ額に付いたが他は縮小してバイザーの飾りになっていた。
そうして一日目の武装は終わった。