「……」
「さぁ、覚悟してもらいますよ、王子殿下?」
俺は執務室の壁際まで追い詰められていた。というのも、先に水着に着替えていたディアナが着替えさせようとしてきたからだ。
子供じゃあるまいし、自分で着替えられる。そう伝えたところ、お互いの息が当たる位置にまで顔を寄せられた。
金色の瞳が、しっかりと俺を捕らえて逸らさない。時間にして十五秒。俺が承諾しない限り話は進まないということで、ゆっくりと首肯した。
「それでいいのです。せっかく私が着替えさせてあげるのですから、もっと楽しそうにしたらどうですか?」
そう言いながら用意してあった水着を掴み、バッと広げるディアナ。しばらく生地を確かめるように触っていたが、やがてそれを近くにある椅子に置いた。
「さて、始めましょうか。上を脱ぐ必要はないですし……下を脱がせますね?」
目の前にしゃがむなり、ディアナは俺のベルトをカチャカチャと弄り始める。水着ということは、完全に下半身は裸にならなくちゃいけないのだ。
それを分かっているからか、にまにましながらズボンの裾を掴んでくる。どうやら俺が抵抗しているのに気がついたようだ。
それともあからさまに膨らんでいる股間が原因だろうか。こちらの方が可能性としては高い。
「王子……。覚悟を決めたのではないのですか? それともなんですか。散々私に見せつけてきたおちんぽを、今さら見せられないとでも?」
そうではないと、首を横に振る。
しかし女の子に着替えさせてもらうなどというシチュエーションにおいて、勃起しない男なんてほとんどいない。
それゆえに、この先の展開を呼んで、危惧しているのである。
俺とディアナが二人だけで、なかなか部屋から出てこない。そうなると、逢い引きでもしているのではないかと噂されてしまう可能性が高い。
だから避けるべきなのだ。
「ただ着替えさせるだけですし、心配する必要なんてないでしょうに。あ、窓の外から誰かが覗いて……隙ありです!」
一瞬だった。
目を離した瞬間にズボンをパンツごとずるっと下ろされ、ディアナの眼前にぼろん♥️ と飛び出した。
どう考えても誤魔化せない位置にチンポが晒され、窓から入ってくる風に刺激される。それが収まったかと思うと、ディアナの鼻息が亀頭に当たった。
「なるほど、ここまでガチガチにさせていたのですね……。しかしここで処理していけば問題ないでしょう。流石にセックスをするとなると時間が足りませんが……」
身体を重ねただけあって、判断が早い。それは俺も同じ。未だにディアナの鼻先でビクビクしているチンポを見て、どう処理してもらうかを素早く決めていた。
「……」
「え? フェラチオ、ですか? 口ですればいいのでしたら、お任せを」
受け入れてくれると、ディアナは改めてチンポに向き合う。それから鼻をすんすんと鳴らすと、
「ふぁ……♥️ 王子のおちんぽの臭い……脳がくらくらしてしまいます……♥️」
眉をひそめながらもうっとりとした表情で臭いを嗅ぎ続ける。そして何を思ったのか、陰嚢に顔を寄せ、鼻をぴったりとくっつけてきた。
「はぁ……ここに王子の精液が入っているのですね……。前に注いでもらった時とは違いますね……以前よりもずっと濃厚で、雄の臭いが凝縮されています……♥️」
溜まっていたからに違いない。
そう答えると今度は手を伸ばし、睾丸をたぷたぷと弄んでくる。ここで潰されたら俺は終わりだな。そう笑って伝えるも、ディアナの方は全く笑っていなかった。
「そんなことをすると思いますか? 睾丸を潰してしまったら、私は王子の子供を産むことができなくなってしまいます」
そうかもしれないけど、現皇帝とのいざこざもあるからな……。本気で皇帝の座を狙っているディアナには何か裏があるのてはないかと考えてしまう。
女というものは何を考えているか分からない。しかし二人きりの時は露骨に態度が変わるディアナなのだから、裏があるとすればそれか。
お嫁しゃんになりたいんだもんな。俺はからかうようにそう呟いた。
「ち、ちが……! あの時は噛んで……お、お嫁さんです!」
ディアナが頬を僅かに染めながら見上げてくる。
俺の聞き間違いだろうか?
前にディアナはこう言っていたはずだ。
お嫁しゃん、と。
「お嫁さ・ん! 人が少し噛んでしまったのを、何度も蒸し返さないでください!」
ディアナは睾丸を少し強めに握ってくる。
痛い。
が、手加減はしているので問題はなかったし、すぐに解放してくれた。
疲れや酒の勢いで変なことを口にすることは俺もあるからな。お嫁しゃんについても理解しているつもりだ。
どちらにせよ可愛いのだから何の問題もない。
「……まあいいでしょう。それでは、初めていきましょうか」
ディアナは改めて勃起チンポと向かい合い、目を細める。これを咥えるのかという怪訝そうな表情。明らかに嫌がっているが、意を決したのか、ぱくっと頬張った。
「あむ……んぐ……。ほ、ほうへいいひょへひょうひゃ?」
チンポを咥えながら話してくるので、言っていることがまるで理解できない。これで正しいのかと、そんなことを尋ねているのはなんとなく分かるけれど。咥えたままゆっくりと頭を前後に動かし始める。
「ふぐ……んむ……んんっ♥️ ひょんな感じでふふぁ……ぢゅるっ♥️」
ぎこちない動きではあるが、最初から上手くできるわけがないので、俺はディアナの頭を撫でることにした。
その調子でやってくれ、と。
「はひ♥️ おうひへんはひ、ひゃっぷりとごほーひして差し上げまふ♥️」
やがてディアナはゆっくりとストロークを開始し、俺のチンポを手でしごくように刺激し始めた。舌でもねぶるように亀頭を攻め立て、俺を快楽で屈服させようとしてくる。
「んぐ……じゅぷ、じゅぽ……んっ……♥️ ちゅぐ、じゅろろ……ぶぷっ」
そしてたっぷりと溜め込んでいるのか、やがて唾液が、下品な音を立て始める。
「ぶぽっ♥️ ぶぽっ♥️ ぐぷ……じゅるるるるる……っ!」
俺の顔色を窺いつつも、ディアナはチンポを口から離そうとしない。顎が疲れるだろうに、一生懸命にご奉仕してくれている。
勢いよく吸われて腰が抜けそうになる。サキュバスのように精液を吸い出そうとしていたのだ。
帝国騎士様は剣の扱いが上手ければチンポの扱いも上手いらしい。我慢汁が混じった唾液をボタボタと床にこぼしながらも、しっかりと上目遣いで俺を見てくれている。
「んふー……んふー……♥️」
少し疲れたのか、鼻息を荒くしてディアナは酸素を取り込む。俺の方からも動いていいだろうか。多少は乱暴にしても問題ない……そう勝手に判断して、頭を両手でがしっと掴んだ。
「おうひへんふぁ? ……おぐっ!? んむぐっ……おごっ♥️ ん゛んっ♥️ ほお゛ぉ……っ♥️♥️」
フェラからイラマチオへと切り替えて、俺はディアナの頭を無理やり動かす。にも関わらず瞳をとろんとさせるディアナは、なすがままに口マンコを提供してくれている。
むしろ喜んでいるかもしれない。
そう思ってディアナの股間を見ると、じんわりと湿っているのが分かった。喜んでいるというレベルじゃないな。こんな姿、俺以外の誰にも見せられない。
「お゛うひのおひんぽが喉の奥まで入ってくりゅ……♥️ お゛へ……♥️♥️♥️ ぐるじ……っ♥️♥️」
苦し気に声を発してくる辺り、少しやり過ぎたかもしれない。しかし足を動かして甲を股ぐらに押し当てると、ますます湿り気が増していた。
既に準備はできているらしい。一回出して落ち着くか。そう伝えてチンポを喉奥まで突っ込むと、限界を迎えた。
「んお゛っ♥️ おうひのしぇーえきがあふりぇて……んくっ、んくっ、んくっ……♥️ ……んはぁ……おそうじしなくちゃですね……」
精液をごっくんと飲み込み、ディアナは再び唾液まみれでべっとりしているチンポを咥える。それからしっかりと俺の腰を掴むと、
「じゅろろろろろ……♥️♥️ ふぅ……鈴口からも吸い出さないと……ぢゅぅぅぅううう……♥️♥️♥️ んはぁ……ふふ、これで綺麗になりましたね、王子」
残っていた精液を吸い出した後に、にっこりと微笑みかけてきた。それから一度口元をゆすぎにいくと、つかつかと歩いて戻ってきた。
「さて……次はどのようにされますか? え? 私がさっき興奮して濡らしていた……な、なんのことでしょうか?」
ディアナはわざとらしく視線をそらし、窓の外へと向ける。だけど既に俺は気付いているからな。隠しても無駄だ。それを証明するために俺は背後へと回り込んだ。
「お、王子? 私の後ろに回り込んで一体何を……んひぃ♥️♥️♥️」
そしてすべすべの肌と水着の間に指を差し込み、ぐいっと水着を引っ張り上げて思いきりマンコに食い込ませた。それだけで軽くイったのか、ぷしゅっと透明な雫を漏らすディアナ。
これはなんだと、俺は耳元で囁いた。
「ご、ごめんなしゃい……じ、実はご奉仕フェラをしている最中に感じて……んあ゛っ♥️ お、おまんこを濡らしてしまって……ほお゛お゛♥️♥️♥️」
贖罪の言葉を述べる度にくいっと水着を引っ張り、その度にマンコに食い込ませる。直させないように身体を拘束しつつ、ぐいぐいと。
やがてマン肉がはみ出し、ディアナは痴女同然の格好になった。
「で、殿下……これ以上水着を引っ張ったら駄目です……私のおまんこが晒されちゃいます……あふっ……♥️」
晒されたマン肉をふにふにと触ると、甘ったるい息が漏れだす。海に入っていないのにも関わらず、股間だけぐっしょりと濡れているのだからどうするのだか。
このまま浜辺に出ようものなら俺たちが何をしていたのかバレバレじゃないか。
「も、申し訳ございません……はう゛ッ♥️ しょ、しょんなにおまんこに食い込ませたらだめでしゅ……ひんっ♥️」
罰としてこのまま外に出てもらうか。そう囁きながら乳房を鷲掴むと、ディアナの心音が高鳴っているのがよく分かる。
「む、無理です……。こんな格好でお外に出たら私の面目が……」
既に潰れているようなものだろうに。帝国の兵士たちが今のディアナを見たらどう思うのか、気になるな。
「王子の前では別です……。けれど、こんな姿を他の者に見られる訳にはいかないでしょう……あんっ♥️」
普段は鎧の下に隠れているデカパイをぐにぐに揉みしだく。確かにこんな様子じゃ他の男には見せられないな。俺と二人きりの時は一人の女だ。いや、雌と言った方が正しいな。
「ひゃう……お、王子……何をなさるおつもりですか……?」
背後に立つのをやめて、ディアナを壁に追い詰めて見下ろす。へこへこと腰を突きだしているような格好をしているのでチンポを臍へと押し付けると、期待するような眼差しで見つめ返された。
何をされるかなんて分かっているだろうに。いや、分かっていて挑発しているのかもしれないな。
「んっ……」
唇同士を重ねると、ディアナの身体がぴくっと揺れる。こうされることは分かっていたから狼狽えたりはしないようだ。
「んにゅ!? ふぁ……おうひのひたが私のくひのなひゃに入っへ……んんんっ♥️」
ずにゅっと舌を入れると、ディアナの舌が逃げるように引っ込む。しかしそれを許さないように顎を掴んで上を向けさせると、従順な犬のように絡ませてきた。
「れろ……ちゅぶ、ちゅぱ、ちゅ、ちゅ、ちゅー……ん゛ー……♥️ 王子のベロ……しゅき……♥️♥️」
ディアナの表情が蕩けてくる。俺は再び胸に手を伸ばすと、水着をずらして片乳を放り出させた。
デカさの割には控えめなサイズの乳首。今は興奮しているのかぷっくりと膨らんでいて弄りがいがある。
「んふ……ちゅぱ、れる、れろろ……あっ、すりすりしちゃらめれふ……ひあっ♥️ やっ、つねるのも……ん゛んんっ♥️♥️♥️」
ピンと弾いたり、優しく擦ったりして、刺激を与えていく。それから強めにギュッと摘まむと、ディアナの身体は一際大きくビクンと震えた。
「……ぷは……っ。はー……っ♥️ はー……っ♥️ はへ……気持ち良かったぁ……」
キスをやめて少し離れると、ベロを出して余韻に浸るようにあへっていた。俺がだらりと垂れているベロに指を伸ばしてぐにぐにと弄ぶと、ディアナは抵抗すらしてこない。すっかり自分だけできあがっているみたいだ。
「も、もうひわけごひゃいまへん……お詫びに私の身体を好きにしてくらひゃい……」
元よりそのつもりだ。
そう伝えてディアナのマンコを覆う水着をずらすと、むわっとした淫臭が鼻を襲ってくる。雄を誘う雌の香り。それだけで俺のチンポはビキビキと硬度を増していった。
「王子のおちんぽ……いつにも増してガチガチで逞しいですね……あ……♥️ お腹を撫でちゃ駄目です……」
ディアナもチンポに誘われたのか、手を添えてすりすりと愛撫してくる。そのまま鈴口から漏れ出していた我慢汁を亀頭全体に塗ると、挿入しやすいように自らのマンコに指を這わせ、ぐにっと開いた。
こちらは既にぐっしょりと濡れていて、膣口もヒクヒクしている。チンポを受け入れる準備は万端だ。俺はゆっくりと腰を落として入り口にあてがった。
「きてください王子……。私のおまんこはもう我慢の限界です……」
言われなくても分かっている。俺はディアナの腰を掴むと、躊躇せずにずぷっと突っ込んだ。
「はひぃっ♥️♥️ 王子のおちんぽが入ってきたぁ♥️ 奥まで届いて……ほお゛おッ♥️♥️♥️ あ、あれ、抜いちゃやら……はひぃんっ♥️♥️♥️」
ゆっくりと抜いて、叩きつけるように奥まで挿入をする。その度にディアナの身体は持ち上がり、踵は浮かび上がった。壁を背中にしているため逃げられず、なすがままに俺のチンポを咥え込んでいる。
「ほお゛お゛っ♥️ 私♥️ 私の身体♥️ 浮いて……う゛ッ♥️♥️ おちんぽ♥️ おちんぽがおまんこをつらにゅいてくりゅっ♥️♥️ ひにゃあ゛あ゛ああああ♥️♥️♥️」
胸をこれみよがしにゆさゆさと揺さぶりながら、俺を押さえつけようと両肩を押さえてくる。しかし女が男を力で制するなど無理な話だ。現に、ディアナはつま先だけで辛うじて立ちつつ、快楽に身を任せていた。
「ほおおおぉぉぉッ♥️ そんなにおまんこをぢゅこぢゅこされたら♥️ しきゅうまでおちんぽが入ってきちゃ……んお゛お゛お゛お゛お゛ッ♥️」
ぶしゅっ、と音がしたかと思うと、生温かくて雌臭いマン汁が俺の下腹部にひっかけられる。一番奥で子宮をノックしてやると、その度に噴き出してきた。
何度も撒き散らすので身体の水分が心配になってくるくらいだ。俺はディアナのむちむちな尻を掴んでから持ち上げた。
「んほお゛お゛おおおおおおおおっ♥️ ごめんなしゃい♥️♥️ ごめんなしゃい♥️♥️♥️ だけど止まらない……あ、またイグ……イグイグイグッ……!」
駅弁姿勢になっても止まらないので、机にあった水を渡そうとする。断続的に垂れ流しつつぐったりとしてきたので、ディアナは一気に飲んでから俺にも飲ませてきた。
「王子と間接きしゅしちゃいました……」
もう既に何度も直接しているだろうに。まだ足りないのであればと水を口に含んで、再びディアナにキスをした。
「王子からの口移し……んくっ、んくっ……ぷはぁ……もっと飲ませてくだひゃい……」
これくらい別に構わないと、水を口に含む。キスをする度にマンコの締まりが増して、俺を射精へと導こうとしていて気持ちいいからな。ディアナの尻を机に乗せ繋がったまま休んでいると、自ら下腹部を撫でていた。
「王子のおちんぽ、まだまだ元気みたいですね……ですが……私も負けませんよ」
そう言うと、ディアナはきりっとした笑みを浮かべる。さっきまで散々んほって起きながらこの態度か。しかし身体中が汗ばんでおり、全身から雌の臭いを発しているのは明らかだった。
それじゃあ再開するとしよう。
「王子? 私をそんなに持ち上げていったい何を………………ほごぉぉぉおおおおお♥️♥️♥️ おちんぽごりゅって入ってきて……掻き回されちゃう♥️♥️♥️」
カリ首で膣壁をゴリゴリ削るように引っこ抜く。ディアナの強がりは一瞬で消え去り、きりっとしていた表情も崩れ去る。今は口をすぼめて、できるだけ見られないように俯いている。もっとも、顔をほとんど隠せてはいないが。
そろそろ俺も出すからちゃんとマンコを締めろと言うと、
「わら、わらひは王子殿下のおまんこです♥️♥️♥️ びゅーびゅーしゃせーさせるためのどーぐでしゅ♥️♥️ ご自由に出してくださいませ♥️♥️♥️」
ぎゅううう……とチンポを締め上げてくる。あまりの強さに射精しそうになったが、尻を鷲掴んでピストンを強めた。その度に汗やマン汁が飛び散り、執務室の床にぽたぽた垂れていく。こうしていると、やっぱりただの淫乱女だな。
そろそろ終わらせるか。俺はラストスパートをかけた。
「はひ♥️ 私は王子殿下に中出しされて赤ちゃんを妊娠します♥️ それで一緒に結婚式を挙げて立派なお嫁しゃんに……んほお゛お゛お゛お゛お゛♥️♥️♥️」
どびゅるるるるるるる♥️♥️♥️ びゅく、びゅる……ぼびゅ、びゅるるるるるるる♥️♥️
そんな勢いで中に出すと、ディアナは仰け反りながら一滴も残らずに精液を受け取った。やがて二人とも余韻に浸るのをやめると、
「お゛ー…………♥️ 王子のおちんぽからまだ精液が溢れでちゃってますよ……♥️♥️ たっぷりと注がれちゃって……妊娠したらどうするんですか……」
非難するような瞳ではあるが、顔はにんまりとしていて全く気迫がない。それにずらしていた水着を元に戻すと、精液が零れないようにしていた。
「びしょびしょになってしまいましたね……どうしましょうか?」
……乾くまでは執務室にいるとしよう。
そう伝えて俺はディアナにもう一度キスをすることにした。
書くかどうかは分かりませんが書くとしたら……
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