執務官の仕事が終わり、そろそろ帰ろうと席を立ち上がったフェイトの耳に管理局員達の話し声が聞こえた。
「なぁ、これからラーメン食べに行こうぜ。この前おいしい店見つけたんだよ」
「悪い、今日はこの後なのはさんに訓練してもらうんだ」
「は!?お前マジかよ!クッソ羨ましいな!」
「というわけで、お前は一人寂しくラーメンでも食べてな!」
唖然としてる友人を置いて、その管理局員の男は笑顔で走り去っていった。
なのはが皆に慕われてて私も嬉しいな、と気分が良くなったフェイト。頑張ってるなのはを見習って、ヴィヴィオにおいしい料理を作ってあげようと思い、食材を選ぶためにスーパーに向かった。
管理局員の男はある部屋の前にいた。ごくりと唾を飲み込んで、ドアをノックした。
「はぁ~い、どうぞ❤️」
部屋の中から脳を溶かすような甘ったるい声が聞こえ、勢い良くドアを開けた。
部屋の中はキングサイズのベットがあり、そのベットの上にバリアジャケットを着た高町なのはが座っていた。
「今日は、私の訓練に来てくれてありがとう!ほら、はやくはやくぅ~こっち来て❤️」
小学生の体型のまま成長したなのはのお誘いに、管理局の男はたまらずベットに突撃した。
「やぁん、そんな私としたかったんだぁ❤️服の上から分かるくらいおちんちん……勃起してるね❤️」
その言葉と同時に、ズボンの上からなのはの小さな手に触られた男は射精した。
「きゃっ、もうびゅっびゅっしちゃたの?ふふ、約束通りシコシコ我慢したんだね❤️えらいえらい❤️」
自分よりも小さな女の子に、自分の上司である女の子に子供扱いされる、そんな状況に興奮し、また男は射精した。
ベットの端に置いてあるレイジングハートが赤く光る。
『マスター、始める前にどんなシチュエーションをするか聞くのを忘れてますよ』
「あっ、そういえば聞くの忘れてた。あなたはどんな風に呼ばれたい?お兄ちゃん?おにいさん?おじさん?オジサマ?それと、おちんちんの呼び方はおちんちんでいいかな?それともおちんぽ?チンポ?どれで呼んで欲しいかな?プレイは何も知らない無知な女の子をレイプする?それとも―」
「き、決めてきました、なのはさん!お兄ちゃん、チンポ、メスガキを分からせでお願いします!」
「何かラーメンの注文みたいだね」
『マスター、雰囲気ぶち壊しですよ』
「にゃはは、ごめんごめん……そっかぁ❤️そういうのが好きなんだね、お兄ちゃん❤️」
昼間の訓練では見せない、淫らに歪んだ瞳がひどくいやらしく見えた。
既に裸になった男は、ベットにいるなのはの上に覆い被さっていた。
「今日の昼間の訓練で、なのはにボコボコされたお兄ちゃんは、こんな部屋になのはを連れ込んでどうするの~?」
これからされることが分かってないのに、オスを挑発するニヤニヤしたメスガキに、男は自分の一物を見せつける。
「今からこのチンポでお前のことを犯してやるんだよ!
」
顔に近付けられたチンポに、なのは鼻を押し付けて匂いを吸った。
「くっさぁ❤️こんなくっさいチンポを、なのはのおまんこの中に入れるのぉ?なのはのおまんこ、お兄ちゃんのくさくさチンポの匂いになっちゃうよぉ❤️おまんこチンポ臭くしたくないから、なのは今日はおまんこするのやめるね❤️」
言葉とは裏腹に鼻はひくひくと動いている。明らかに嘘と分かるメスガキめいた言葉にチンポをより一層固くした男は、なのはの足を掴みまんぐり返しさせた。体勢が変わることで、今までバリアジャケットに隠れていた白くぷにぷにの足が現れた。
その中心にあるぷにロリまんこの入り口にチンポを近付ける。
「やだぁ❤️こんなチンポ入れたくないの❤️お兄ちゃんのチンポ入れられてぱんぱんしちゃ嫌なのぉ❤️」
「うるさい!チンポ入れてザーメン中出ししまくって、まんこをザーメン臭くしてやる!」
腰を落とし、合法ロリまんこにチンポを打ち付ける。
「んぁあああ❤️チンポ、きたぁああ❤️」
ぱん❤️ぱん❤️ぱん❤️ぱんっ❤️ぱんっ❤️
むちむちのデカ尻にチンポを打ち付ける音が部屋に響く。
まんぐり返しされた足の先がピンと張っている。
「あっ❤️あぁあん❤️んぅ❤️んはぁあああ❤️こんな小さな女の子にいきなりチンポ入れるなんてぇ❤️管理局員としてだめだめだよぉ❤️あんっ❤️お兄ちゃんの変態❤️ロリコンの犯罪者❤️」
「そのロリコンの犯罪者チンポでアクメしてるメスガキには言われたくないなぁ!おらっ!イけっ!犯罪者チンポで孕め!」
どちゅ❤️どちゅっ❤️どちゅ❤️どちゅっ❤️
「んぉおおお❤️おっ❤️おおおおお❤️チンポどちゅどちゅしないれぇええ❤️なのはの赤ちゃんの部屋に当たってるのぉおおお❤️イくっ❤️イくぅうう❤️なのはぁ、犯罪者チンポでイっちゃいますぅううう❤️」
きゅうきゅうとロリまんこが男のチンポを締め付ける。
「出るっ!」
ぶびゅっ、びゅるるるる、ぶびゅううう
「ーーっ❤️んんんっ❤️んぉおおおおおおおおお❤️」
解き放たれたザーメンが、なのは子宮を膨らませる。
ボテ腹になったなのはのまんこからチンポを引き抜く。
「あぅっ❤️」
収まりきらないザーメンがロリまんこからぶびゅ、ぶぴぃと下品な音を立てて溢れだした。
「顔にもかけるぞ、うっ」
びゅっ、びゅうううう
なのはの幼い顔にザーメンをぶっかけると、ようやく男の射精は収まった。
、
「お兄ちゃんのチンポにおまんこぱん❤️ぱん❤️どちゅ❤️どちゅ❤️ってされて、くっさいザーメンお腹ぱんぱんになるまでぶぴゅ❤️ぶぴゅうう❤️って中出しされて、なのはのお顔にまでぶっかけられちゃいました❤️なのはのおまんこは、お兄ちゃんチンポを気持ち良くするオナホまんこなんだって分からされちゃいましたぁ❤️」
ベットの上で顔中ザーメンまみれにしたなのはが、恍惚とした表情で言った。
「今日はありがとうございました!なのはさん!」
服を着直した男はすっきりした顔で感謝した。
「にゃはは、それなら良かった。」
にこにこと笑いながら手を振るなのはに背を向け、部屋を後にする。
メスガキなのはさんエロかったなと先ほどの行為を思い返しながら、帰路を歩いていると男のストレージデバイスに通知が来た。
そこには手で目元を隠した、ザーメンまみれの顔をしたなのはの写真があった。
「オカズあげるね❤️この写真で一人寂しくチンポしごいてザーメンびゅるびゅるぶっこいてね、くっさいチンポのクソザコお兄ちゃん❤️PS.次会うときまでチンポ洗っちゃだめだからね!」
メスガキなのはさんの絵に影響されて書いてみました。そのうちふたなりフェイトとはやてを出したいです。