※この作品はR-18です。

魔法少女メスガキなのは   作:あまねチャン

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ふたなりフェイトの発情オナニー

 深夜、フェイト・T・ハラオウンは自室にいた。机の上にティッシュ箱を用意しパソコンを立ち上げ、会員制動画投稿サイトにアクセスする。頬を紅潮させながら、お気に入りの投稿者、『なのわ♡ちゃんねる』のタブをクリックした。そこには、数日前に投稿されたばかりの新作動画があった。

 

「やったっ!なのわの新作来てる!」

 

 なのわ♡ちゃんねるは、かの有名な時空管理局のエースオブエース高町なのはのそっくりさんが出ているチャンネルである。内容は高町なのはがたくさんの男達とセックスするという、本物なら絶対にありえないものだ。その人気はすさまじく、すでに10万回を超える再生数を誇っている。

 

「さて、どんな内容かな」

 

 フェイトはわくわくしながら、動画を開いた。動画の中ではなのはがテロリストたち相手に啖呵を切っていた。

 

 

 

『貴方たちは、指名手配されてるテロリスト集団タビーですね!時空管理局本局武装隊 航空戦技教導隊第5班 戦技教導官の高町なのはが逮捕します!』

 

 なのはとテロリストたちは戦い始めるがが、すぐになのはは負けて男たちに捕まえられた。 

 画面が切り替わり、なのははバインドで両手を上に縛られている。先程のテロリストたちが裸になりなのはを取り囲んでいた。廃墟の中で拘束され、たくさんのオチンポに囲まれたなのはを見て、フェイトは魔法で生やしたふたなりちんぽを握りしめた。

 

 (ああ……ちんぽに囲まれてるなのは最高にいやらしすぎるよ♡まだ序盤も良いところなのに射精しちゃいそう……♡)

 

 興奮する気持ちを抑えつつ、マウスを操作していく。すると画面に映っているなのはの顔がアップになった。

 

『何するのっ! なのは、犯罪者になんか負けないんだから!』

 

 そう言って抵抗しようとするなのはだが、スカートを破られ下着を晒される。

 なのはのバリアジャケットはロングスカートなため、下着どころか太ももすら滅多に見ることができない。そんななのはのパンツを見た瞬間、フェイトのちんぽからは我慢汁が溢れた。男の一人がズボンをおろして、勃起しているちんぽをなのはに見せつけた。

 

『ひぃっ』

 

 なのはの顔が恐怖に歪む。

 

『こいつのサイズは自慢でね』

『や、やだぁ♡……』

『おい、早くヤれ』

『はい』

 

 男がなのはに近づく。そして、男はなのはの上に跨がりパンツをずり下ろす。なのはは嫌がり腰を引くが、男の力は強く逃げられないようだ。

 

『や、やめてっ!お願いだからっ♡』

 

 普段なら見ることのない、弱気ななのはの声を聞きながら、フェイトはシコり始めた。

 

(ああっ♡なのはがあんな声で懇願してるなんてえっちすぎだよぉおおおおっ!!)

 

 どぴゅっと勢いよく精液が出る。しかし、それでも手の動きを止めずにさらに激しく扱き続けた。

 

『んぉおおおっ♡ だめぇ♡ 激しすぎるのぉ♡ イっちゃう♡ すぐイッちゃうから♡ 抜いて♡ 許して♡』

 

 いきなり激しくピストンされ下品に喘ぐなのはの姿を見て、フェイトはさらに興奮した。息遣いが激しくなる。右手では高速で扱いている。左手は乳首を弄っていた。

 

 

『中はだめ♡ 中はぁ♡ あ ゛あ゛ぁ〜〜〜〜〜〜っっっっっっ!!!』

「射精るっ♡ザーメン射精るよなのはぁっ♡なのはのロリマンコに中出しちゃっていいよね?ねぇ?」

 

 画面の中のなのはに問いかけるが返事はない。当たり前である。これはただの動画なのだ。しかし、フェイトは竿役を自分に置き換えてシコるタイプだ。そんなの関係ない。 

 なのはが絶頂を迎えると同時に、フェイトはパソコンに向かって思いっきり射精をした。

 

「お"お"ぉ"っ♡イグッイグゥウウッッ!!!」

 

 びゅーーーーっ!と大量に精子が出た。その量は凄まじく、机の上にあったティッシュ箱を全て使い切ってしまったほどだ。フェイトは2箱目のティッシュを用意して、動画の続きを見る。

 

 

 

『貴方達っ♡みたいな人にぃ♡ 絶対負けないのぉおお♡』

 

 全身を痙攣させ、口からよだれを垂らすなのはの姿を見てフェイトはもう一度射精した。動画の中ではリーダー格の男がニヤニヤしながら言う。

 

『そうか、ならご自慢の砲撃魔法撃ってみろよ!』

 

 レイジングハートも取り上げられ、丸裸にされイキまくっているなのはは魔法なんて撃てるはずがない。フェイトは疑問を覚える。

 すると、リーダー格の男はなのはのおまんこを指さした。

テロリストの男のがっちりとした太い腕にまんぐり返しのポーズで抱えられて、なのははおまんこ丸見えの格好になる。

 

「ああ……なのは……こんなにくぱぁされちゃって……♡」

 

 なのはのお尻の穴まで見える。なのははテロリスト達に向けておまんこに力をいれる。ザーメンがぶびゅぶぴぃと垂れる卑猥な音をおまんこから発しながら、なのはは歯を食いしばっている。

 

(まさかなのは、おまんこからザーメン射精するの…!?)

「なんてはしたない……♡でもエッチすぎる、最高♡」

 

 なのはは顔を真っ赤に染め、必死に力んでいる。

 

『でぃばぁ、いっんんんぅ、ばぁしゅたぁああーーーっ♡♡』

ビューっ♡ ビュッ♡ ビュルルルッ♡ ブビュウゥーーーっ!! ビチャビチャっ♡ビチビチィッ♡

 

 

 なのはは自慢の砲撃魔法を、大声で叫び出した。そして、それと同時に、なのはが放った大量の精液が画面に映った。なのはの膣から放たれたそれは、まるで噴水のように吹き出し、画面の外にまで飛んでいく。なのはは白目を剥き、舌を突き出していた。画面いっぱいに広がるなのはのアヘ顔を見て、フェイトのちんぽは爆発寸前だった。

 

(ああっ♡なのはっ♡あんな無様な姿を晒して♡もう我慢できないっ♡)

 

 フェイトは先程よりも強く扱き始めた。

 

(イクッ♡また出るっ♡なのはのドスケベ姿見てっ♡)

 

 どぴゅどっぴゅーーっ!っと勢いよく出た精液。しかし、それでも手の動きを止めずにさらに激しく扱いていく。フェイト・T・ハラオウンは高町なのはの陵辱動画を見ながらふたなりちんぽをシコる。

 

 

自分で出したザーメン溜まりの中で、なのはは四つん這いになって、大きなヒップを突き出している。自分のおまんこの入り口を広げ、中に入っていった精子を見せ付ける。完全に発情した雌の顔をしながらなのははおねだりした。

 

『くださいっ、皆さんの魔力ザーメンをなのはのリンカーコアおまんこに注いでくださいっ♡もっといっぱい魔力補給してくださいっ♡極太オチンポでなのはをめちゃくちゃにしてえぇ♡』

 

 フェイトは射精したばかりの敏感な亀頭をさらに激しく擦る。どびゅうっ!と勢いよくザーメンが出るが、それでも手の動きを止めずにさらなる快感を求めた。

 おまんことお尻の両方にちんぽを挿れられたなのはは、身体中から精子を飛び散らせながら獣のような声を出してよがっていた。

 

 

『ほら、どうした? さっきまでの威勢の良さがねぇじゃねえか?負けませんって言ってみろよ』

 

 リーダー格の男に髪を掴まれて顔を上げさせられる。

画面の中のなのはと視線が合う。なのはの目は完全に快楽に染まりきっている。ザーメンまみれの顔で口を開き、敗北宣言を始めた。

 

 

『じぃぃくっ♡…ぅうかああっんん♡あんっ♡…りきょぉお゛お゛お゛ぉっ♡♡くぅうっほぉぉんきょぉくぅっ……はぁ♡はぁ…んぉおお〜〜っ♡♡………ぶぅそう…ったあいいっ! こおうぅくぅうせんんっ♡…ぎきょ…ぉうっどお゛ぉ゛っ♡♡…たあいぃ、だぁいぃっ…!んんっ せえっ!ん…っぎいきょぉおお゛お゛お゛お゛っっ♡〜〜っっ♡〜〜っ!!♡うどっううぅかあっんっ!のぉ、たかあまちぃぃ……な…っのお゛お゛お゛お゛お゛ぁ゛〜〜〜っ!!!…………負けましたぁ♡テロリストオチンポに完全敗北しましたぁ……んっお゛お゛お゛ぉ゛!!……なのははぁ、テロリストの皆さんのオチンポ奴隷になります♡ 』

 

 なのはは敗北宣言をしたあと、カメラに向かってピースサインをしながら、舌を出してダブルピースをした。その後画面が切り替わるまで、絶頂して仰け反ったアヘ顔を晒しながら痙攣し続ける。

高町なのはの敗北宣言を見たその瞬間、フェイトのちんぽは爆発してザーメンを大量にぶちまけた。

 

「おおおーっ♡おほっおっほおおぉぉっ♡おおお〜っ!!」

どぴゅっ♡どぷーっ♡ドプゥッ♡ドクッ、トクッンッ♡

 

 

 その後も男たちの責めは終わらない。休む暇もなく、幼い体に次々と肉棒が突き立てられていく。

その度になのはのデカ尻がぷるんと揺れる。

 

『ひゃめぇぇぇええっ♡♡オチンポひゃめぇへぇえゆりゅしてぇ♡オチンポやらぁっ♡もうやらのぉ♡』

「呂律回ってないなのは可愛いっ♡んんんん また出るっ♡」

『あ゛ぁっ!あ゛ーーーっ!!はいぃいいいっ!!だいすきですぅうう♡あなたのちんぽだいすきぃいいいい♡♡♡』

「私もなのはのおまんこ大好きだよぉ♡イクっ♡あああぁ〜〜っ♡」

どびゅるるるる〜〜♡びゅくびゅくっびゅくんっ♡どびゅうう〜〜♡

『んっぎぃいいっぉお゛お゛お゛お゛お゛っっ♡ほぉ〜〜〜っ♡♡きたぁあぁあっ♡オチンポザーメン来たぁぁっ♡イクっ♡イグぅううううううぅぅぅ♡♡』

 

どびゅーっ♡ごぽぉっ♡ぶぼぉっ♡ぶりゅりゅ〜っ♡♡

 

 フェイトはなのはが陵辱されているシーンを見ながらちんぽをシコる。画面の中のなのはが、膣内射精されてザーメンまみれになっている。それを見ていただけで、またフェイトのちんぽは暴発した。

 どぴゅっ♡ 大量のザーメンが床に飛び散り、フェイトの身体にも降りかかる。それでもまだ足りないとばかりにちんぽをしごく手を止めなかった。

 

 

 

 数時間後、満足したフェイトはパソコンをシャットダウンし、ベッドに入り眠った。

(今回の動画も最高だった……)

 

 

 

 

 そしてその様子をドアの隙間から見ている人物がいた。その人物とは、外から帰ってきた高町なのはであった。少しの隙間しか開いてないにも関わらず、漂ってくるザーメン臭を嗅ぎ、うっとりとした表情をする。

 

(フェイトちゃんの部屋ザーメンくっさぁ♡また一人でシコシコオナニーしてたんだぁ♡)

(マスター、いつになったらフェイトとセックスするのですか?)

(……まだしないよ♡だって)

 

 

「私、好きなものは後に取っておく派なんだ♡」




読んでくれてありがとうございます。次回はなのはが主役の内容になります。
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