「んっ…♡あむっ……ぴちゃ……♡んっ♡ちゅっ…♡」
「随分とスケベになっちゃたねぇ、マイちゃんも」
頬を上気させ肉棒に舌を這わせ艶めかしくしゃぶる美少女に、俺は言った。
しゃぶりつくのに夢中になっていた彼女---マイちゃんは、俺の言葉に肉棒から口を離す。
「っぷあ……。私はスケベじゃないです……。お兄さんがして欲しいって言うからしてるだけです…。」
「確かにして欲しいとは言ったけど、だからって本当にしてくれる子なんて、なかなか居ないよ?スケベな事が好きになったんだよなー、マイちゃんは?」
「だ、だって!お兄さんはゲームの中で困っていた私を助けてくれた恩人ですし、恩返しを……ううう、もうっ!静かにしてて下さい!あむっ♡」
「おうっ」
スケベと言われたのが気に入らなかったのか、マイちゃんはまた肉棒にしゃぶりつく。
しかも、さっきよりも激しく、強く、丹念に。
先端を吸い上げ、頭を上下に動かし、こちらの射精を促してくる。
「んっんっ……♡じゅる♡、んあ……ふっ♡、むぁ……♡じゅ、じゅる♡」
「んぐ♡、んっ、むっ♡、ふ、んふっ♡」
「ちょ、マイちゃん、激しすぎ……うっ」
「んむっ!?」
〇学生とは思えないようなフェラチオに堪らず射精してしまう。
いきなり口に出されたマイちゃんは、苦しげに眉を寄せるが、しっかりそれを受け止めていた。
肉棒の動きに合わせ吸いつき、強弱をつけ、むせないよう、口の中に精液を溜める。
射精が終わったのを見計らい、マイちゃんはゆっくり、最後まで吸い上げながら、時間をかけて肉棒から口を離した。
「ん……ふ……っ♡はうん……♡はぁ……ふう……♡」
しばらく、うっとりした顔で口の中をモゴモゴさせていたが、やがて「ゴクン」と喉を鳴らし、口の中に出されたものを飲み込んだ。
俺はマイちゃんを優しく撫でながら、満足げに微笑みこう言った。
「やっぱりスケベだよ。マイちゃんは。何も言ってないのに、自分から飲んでくれるなんて」
「だってネットで調べたら、飲んだほうが男の人は喜ぶって……」
そう言いながら、マイちゃんは肉棒から目を逸らさず、頬擦りをしている。
そんなマイちゃんを眺め、また肉棒は硬さを取り戻していた。
「あっ……、お兄さんのまた大きく♡」
「マイちゃん、もう一回いい?」
「はい♡いいですよ、何回でも♡はむっ♡」
そういって、マイちゃんはもう一度、肉棒を口に含んだ。
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そして、それから俺はさらに3回マイちゃんの口の中に射精していた。
「んぐっ♡んぐっ♡んぐっ♡ぷはぁっ♡」
マイちゃんは毎回一生懸命、出したものを飲み込んでくれる。それがたまらなくて、つい何度も頼んでしまっていた。
そして5回目……
「マイちゃんイクよ!また口の中にだすからね!」
「んっんっ…♡、じゅる♡、じゅる♡、はい♡いっぱい射精してください♡私の口の中に♡じゅるるるるるっっっ♡」
「うっ!」
ドビュルルルルルルルルルルルルルルッ!!
「んううぅぅ♡んぐぅぅぅぅぅぅ♡」
そして5回目とは思えないほどの量の精液をマイちゃんの口に吐き出した。
「んくっ♡んく♡はぁ……♡」
マイちゃんは一滴もこぼさない様、喉を鳴らして一生懸命飲んでくれる。
「はぁはぁ……いっぱい出ましたね♡」
そういってマイちゃんはニコッと笑った。
その笑顔を見て、また肉棒が硬くなっていく。
「お兄さん、………まだ、シ足りないんですか…?」
「マイちゃん、今度は本番、いいかな?」
「は、はい……。いいですよ……。シて下さい♡」
マイちゃんは立ち上がり、ベットの方へ行き、手をついてお尻をこちらに突き出す。マイちゃんのお尻と足が俺の方に向けられ、綺麗に閉じられたアソコが突き出される。
こんなのを見せられたらもう辛抱たまらない。
恥ずかしそうに顔を赤らめるマイちゃんの元へと歩み寄り、突き出されたお尻を掴む。
「あんっ……♡!」
「いくよ?」
「んんっ……♡は、はい……、来て下さい♡お兄さん♡」
俺は固くなった肉棒を押し当て、まだ幼いマイちゃんの割れ目に挿入した。
「んあ……!あっ♡ おっき……!♡あぁん…♡! んんっ♡ ん…!あ、はぁ……っ♡!」
「あっ♡あっ♡あっ♡あんっ♡あぁん♡」
マイちゃんの腰を掴み激しくピストンする。
それに合わせてマイちゃんも激しく喘いでいた。
「あっ♡あっ♡あんっ♡おに、い、さん、さっき5回も出したのに、まだ、おっきくて、硬くて、激しい♡ああっ♡」
可愛らしく喘ぐマイちゃんに覆いかぶさるように前のめりになり、前に手を回して小さな胸を掴み揉みしだく。
「あんっ♡む、胸、揉んじゃヤです♡恥ずかしいです♡」
「可愛いよ、マイちゃん!」
「あんっ♡あんっ♡お兄さん♡おにいさ、あっ♡んんっ♡」
「マイちゃんの膣内、締め付けがすごくて、もう射精る!!」
「はい♡射精して下さい♡私ももうイっちゃいます♡!」
「マイちゃん!マイちゃん!」
「お兄さん♡お兄さん♡」
「ぐっ、射精る!!」
「あっ♡」
ドビュルルルルルルルルルルルルルルルル!!
「んっ♡あああああああああぁぁぁぁぁぁぁーーーー♡♡♡♡♡」
お互いに絶頂を迎え激しく痙攣する。
そしてマイちゃんの膣内にありったけの精液を注ぎ込んだ。
「はぁはぁ……お兄さんのがお腹の中にいっぱい出てます♡」
お互い息を切らしながらベットに倒れこむ。
「気持ちよかったよ、マイちゃん」
「私も気持ちよかったです♡お兄さん♡」
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「あっ、お兄さんの「ここ」キレイにしますね♡」
マイちゃんはそう言うと、ドロドロに汚れた肉棒を咥え込み、丁寧に舐めとっていく。
「はむっ♡ちゅるっ♡ちゅるっ♡ちゅぽっ♡んぐっ♡」
ドピュッ
「んっ♡ゴクッ♡ぷはぁ♡まだ少し残ってましたね♡」
そう言って微笑むマイちゃんに俺も微笑む。
こうして二人の夜は更けていった。