「こんにちわ、お兄さん♪」
「やぁピアニャ、いらっしゃい!」
俺の家を訪ねて来たのは旅をしている錬金術士の女の子ピアニャだ
彼女は以前旅の途中、俺の住む村に来た時に知り合い、気が合うのか度々うちに遊びに来るようになっていた
「ピアニャ、今日はうちに泊まっていくんだろ?」
「ええ♪よろしくね、お兄さん♪」
そう言って笑うピアニャ
それから俺たちは他愛もない話をしながら1日を過ごした
ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー
そして夕方になり
夕食の前にお風呂に入ろうという話なった
「ピアニャ、お風呂沸いたから先に入ってもいいよ」
俺がピアニャにそう声をかけると
「お兄さんも一緒に入らない♪」
とピアニャが言った
「ん?」
困惑する俺にピアニャが続ける
「ほら、いつもお世話になってばかりだし、お兄さんの背中でも流してあげようかなって♪だから一緒に入りましょ♥️」
そう言われて断る理由のない俺はピアニャと一緒にお風呂へと向かった
ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー
ゴシゴシ……ゴシゴシ……ゴシゴシ……
ピアニャは今、薄布1枚を体に巻いて俺の背中を洗ってくれている
「ど~お、お兄さん。気持ちいい?」
「ああ、気持ちいいよ」
「ふふっ♪はい!背中は終わり。次は前ね♥️」
そう言うとピアニャは俺の前に来て体を洗いはじめる
「お兄さんの体すごく逞しいね♪」
そう言って上から下へと洗っていく
ピアニャの大胆な行動に俺の肉棒が硬く大きくなっていく
「あら~♪お兄さん、ここも洗ってほしいのかしら?♥️」
ピアニャが俺の肉棒を握り、手を動かす
シコシコ……シコシコ……シコシコ……
「うぅ…」
ピアニャの柔らかな手に包まれ、熱いものが込み上げて来る
すると
「はい!これでキレイになったわよ♪お兄さん♥️」
シャアアァァァーーーーー
そう言ってシャワーで体を流すピアニャ
あと1歩というところで、おあずけを食らった俺は不満そうにピアニャを見る
「あら~♪どうしたの、お兄さん?不満そうな顔してるけど?どうしてほしかったの?」
白々しく問いかけるピアニャだったか俺は正直に答える
「あ~……その…もう少しでイきそうだったからイかせてほしい……」
「んふふ~♥️素直でよろしい!そんなお兄さんにご褒美♥️」
そう言ってピアニャは俺の肉棒を口に含む
「んんっ♥️ちゅるっ♥️ちゅぱ♥️ちゅっ♥️ちゅっ♥️」
「うお!」
「んふっ♥️ろ~お、おにいひゃん?ひもひいい?♥️」
「うう……気持ちよくてもう……我慢出来ない!!」
「いいろ~♥️いっふぁいらひて~♥️じゅるるるるるるっっっ♥️♥️♥️♥️♥️」
「ぐぅ!射精る!!」
ドビュルルルルルルルル!!!!!!
「んぶっ♥️んん~~♥️♥️んくっ♥️んくっ♥️んくっ♥️ぷはぁ♥️いっぱい射精たわね~♥️」
ピアニャは吐き出された精液を全て飲み込み満足げにそう言った
だが……
「あら?」
俺の肉棒は今だ硬く反り返っていた
「ゴメン……まだ、おさまらないみたいだ」
「ふふっ♥️じゃあ、こういうのはどうかしら❤️」
そう言うとピアニャは体に巻いていた薄布を取り払い両胸で肉棒を挟み込んだ
むにゅ♥️むにゅ♥️ずりずり♥️ずりずり♥️
「おお……」
「気持ちよさそうね♥️お兄さん♥️んしょ♥️んしょ♥️よいしょ♥️」
ずりずり♥️ずりずり♥️むにゅ♥️
ピアニャの胸に挟まれ体の奥から再び熱いものが込み上げて来る
「まだ射精しちゃダメよ♥️お兄さん♥️はむぅ♥️」
胸に挟みながら今度は亀頭を口に含む
「ちゅっ♥️ちゅるっ♥️むにゅ♥️むにゅ♥️ペロッ♥️レロッ♥️ずりずり♥️」
「そ、そんなにされたら、もう射精る!!」
それを聞いたピアニャは
「レロォ~~~♥️♥️♥️」
最後に亀頭をねっとり舐め上げる
そして…
ドビュルルルルルルルル!!!!!!
「あっ♥️きゃっ♥️んぐぐっ♥️♥️」
吐き出された精液がピアニャの髪や顔を汚し口の中にも飛び散る
「また、沢山射精たわね~♥️」
一通り射精し終わるとピアニャは
「じゃあ、最後の仕上げ♥️」
そう言って竿を両胸で圧迫し亀頭を咥え込み中に残った精液を吸い上げる
「むにゅ♥️むにゅ♥️じゅるるるるるるっっっ♥️♥️♥️」
ドピュ♥️ドピュ♥️
「んふっ♥️コク♥️ゴク♥️ゴクン♥️はぁ♥️どう?お兄さん。スッキリした?」
「はぁ……ありがとうピアニャ……スッキリしたよ」
「うん♥️じゃあお風呂に入りましょ❤️」
そして俺たちは湯船に浸かった