ねずこちゃんが朝勃ちしたモノを静めてくれます。
朝
俺は体を揺さぶられる感覚で目が覚めた。
そこに居たのは竈門禰豆子こと、ねずこちゃん。
なぜねずこちゃんがうちに居るかというと…
話は昨夜にまでさかのぼる
普段ねずこちゃんは兄の炭次郎と共に行動しているのだが、今回は任務の都合上、どうしてもねずこちゃんを置いて行かなければならなかったらしい。
炭次郎は昨夜うちを訪ねて来て「3日程妹を預かってもらえないだろうか」と頼んできた。特に断る理由のない俺は、炭次郎の頼みを聞く事にした。
そして、俺とねずこちゃんは3日間、一緒に暮らす事になった
「おはよーねずこちゃん」
「むぅ♪むぅ♪」
「起こしてくれて、ありがとねー」
「むぅー♪」
俺はねずこちゃんと挨拶をかわし、お礼を言った
そして俺が立ち上がろと布団をめくると……
「むぅ?」
ねずこちゃんは不思議そうな顔をする
ねずこちゃんの視線の先には朝勃ちした俺の肉棒がズボンの上からでも分かるくらい大きくなっていた
すると、ねずこちゃんは
「むぅ!」ガシッ!
俺のズボンを掴み脱がそうとしてくる
「ちょっ!ねずこちゃん!なにしてんの!」
「むぅ~!」
俺は抵抗するが尚もねずこちゃんは脱がそうとしてくる
「あっ、もしかして……俺の大きくなったコレを静めようとしてくれてるの?」
「むぅ♪むぅ♪」
ねずこちゃんはコクコクと頷く
「いや……でも~……それは……」
「むぅ~~~………」
ねずこちゃんはジ~~っと見つめてくる
「うっ……じゃ、じゃあ…お願い……しようかな」
「むぅ~♪ふんふん!」
ねずこちゃんは鼻息を荒くし、気合いを入れるようにガッツポーズをする
そして………
ねずこちゃんは口に着けている竹を外し、俺の肉棒を口に含む
「ちゅっ♥️ちゅるっ♥️ちゅっ♥️ちゅっ♥️ちゅぱっ♥️ちゅっ♥️ちゅっ♥️」
「ちゅぱっ♥️ちゅぱっ♥️ちゅぱっ♥️じゅる♥️じゅる♥️じゅる♥️」
「うっ……ああ……き、気持ちいい……」
「むぅ~~♥️♥️」
俺の言葉に気を良くしたのか、ねずこちゃんは頭を上下に動かし、さらに激しく肉棒をしゃぶる
「じゅぽっ♥️じゅぽっ♥️じゅぽっ♥️じゅぽっ♥️じゅぽっ♥️」
「うぅ……ねずこちゃん……ヤバい…イきそう!」
「じゅぽっ♥️じゅぽっ♥️じゅぽっ♥️じゅる♥️じゅる♥️じゅる♥️じゅるるるるるるっっっ♥️♥️♥️♥️♥️」
「ぐぅ!射精る!!」
ドビュルルルルルルルルルル!!!!!!!
「むぅ!!むぅ~~~~~♥️♥️♥️♥️♥️」
「コク♥️コク♥️コク♥️コク♥️コク♥️」
ねずこちゃんは最後まで口を離すことなく吐き出された精液を飲んでくれる
「はぁ♥️」
全てを飲み終えたねずこちゃんは外していた竹を、もう一度着け直す
「ありがとう、ねずこちゃん。気持ちよかったよ」
そう言ってねずこちゃんの頭を撫でる
「むぅ~~♥️すり♥️すり♥️すり♥️」
するとねずこちゃんは甘えるように俺にすり寄って来る
「よ~し、よしよし♪」
「むぅ~~~♥️♥️♥️」
ねずこちゃんは気持ち良さそうに目を細めた