※この作品はR-18です。

好きなキャラとイチャイチャするだけの話   作:モカラムネ

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前回の静めてもらう話の続きになります


ねずこちゃんと一緒にお布団で寝る話

「むぅ~♪」

 

とてとて♪

 

今日の朝、ねずこちゃんに静めてもらってからというもの、ねずこちゃんは俺の後ろをついてくるようになっていた。時々、甘えるようにすり寄って来たりと、とても可愛らしい

 

そして夜……

 

俺が寝ようと部屋に入ると、ねずこちゃんも一緒に入ってきて俺の布団に潜り込んだ

 

「むぅ!むぅ!」

 

そして布団をぱん!ぱん!と叩き、手招きをする

 

「今日は一緒に寝るの?」

 

「むぅ~♪」

 

コクコクとねずこちゃんは頷く

 

「じゃあ、一緒に寝ようか」

 

俺はねずこちゃんと一緒に布団に入る

 

「むぅ~~♥️」

 

ぎゅっ♥️すりすり♥️すりすり♥️

 

甘えるように、ねずこちゃんは抱きついてくる

 

すりすり♥️すりすり♥️

 

だが、こうも密着されては否応なしに俺のアレが反応してしまい、硬く大きくなったアレがねずこちゃんの太ももに当たる

 

それに気がついた、ねずこちゃんは布団から起き上がる

 

 

 

そして……

 

しゅるっ……ぱさっ……

 

ねずこちゃんは着物を脱ぎ捨て……

 

「むぅ……」

 

「来て」と言うように両腕を広げる

 

「ね、ねずこちゃん!!」

 

ガバッ!!

 

露になった裸体を目にして俺はねずこちゃんを押し倒す

 

ねずこちゃんが潤んだ瞳で俺を見つめ

 

「む~~う♥️」

 

両足を開く

 

俺はねずこちゃんの割れ目に肉棒をあてがい……

 

ずぷんっ!!

 

一気にねずこちゃんの腟内へ挿入した!

 

「むぅ♥️んっ♥️ん~~~~♥️♥️」

 

「はぁ!ねずこちゃん!ねずこちゃん!!」

 

俺は一心不乱に腰を動かす

 

ぱん♥️ぱん♥️ぱん♥️ぱん♥️

 

「んぅっ♥️んっ♥️んっ♥️んっ♥️んっ♥️んむぅ♥️」

 

ねずこちゃんも感じているのか、俺の首にしがみつき、身をよじる

 

ぱん♥️ぱん♥️ぱん♥️ぱん♥️ぱん♥️

 

「ん~♥️んっ♥️んんっ♥️ん~~♥️」

 

ぱん♥️ぱん♥️ぱん♥️ぱん♥️ぱん♥️ぱん♥️

 

「ん~♥️ん~~♥️♥️ん~~~♥️♥️♥️」

 

「ねずこちゃん!イクよ!射精すよ!!」

 

ガシッ!!

 

そう告げるとねずこちゃんは両足を俺の腰に回す

 

そして……

 

「ぐぅ!!」

 

ドビュルルルルルルルル!!!!!!!!

 

ねずこちゃんの最奥で精液を吐き出した

 

「んっ♥️ん~~♥️ん~~~~~~~~♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」

 

ねずこちゃんもイったのか体をビクンッと震わす

 

ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー

 

 

全てを出し終わりお互いに息を切らす

 

「はぁ、はぁ、はぁ」

 

「ふー♥️ふー♥️ふー♥️」

 

しばらくして落ち着くと

 

「はぁ、ありがとう、ねずこちゃん。気持ちよかったよ」

 

そう言って頭を撫でるが反応がない

 

「すー…すー…すー…」

 

どうやら疲れて眠ってしまったようだ

 

ねずこちゃんを抱き寄せ俺も眠りについた

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