「むぅ~♪」
とてとて♪
今日の朝、ねずこちゃんに静めてもらってからというもの、ねずこちゃんは俺の後ろをついてくるようになっていた。時々、甘えるようにすり寄って来たりと、とても可愛らしい
そして夜……
俺が寝ようと部屋に入ると、ねずこちゃんも一緒に入ってきて俺の布団に潜り込んだ
「むぅ!むぅ!」
そして布団をぱん!ぱん!と叩き、手招きをする
「今日は一緒に寝るの?」
「むぅ~♪」
コクコクとねずこちゃんは頷く
「じゃあ、一緒に寝ようか」
俺はねずこちゃんと一緒に布団に入る
「むぅ~~♥️」
ぎゅっ♥️すりすり♥️すりすり♥️
甘えるように、ねずこちゃんは抱きついてくる
すりすり♥️すりすり♥️
だが、こうも密着されては否応なしに俺のアレが反応してしまい、硬く大きくなったアレがねずこちゃんの太ももに当たる
それに気がついた、ねずこちゃんは布団から起き上がる
そして……
しゅるっ……ぱさっ……
ねずこちゃんは着物を脱ぎ捨て……
「むぅ……」
「来て」と言うように両腕を広げる
「ね、ねずこちゃん!!」
ガバッ!!
露になった裸体を目にして俺はねずこちゃんを押し倒す
ねずこちゃんが潤んだ瞳で俺を見つめ
「む~~う♥️」
両足を開く
俺はねずこちゃんの割れ目に肉棒をあてがい……
ずぷんっ!!
一気にねずこちゃんの腟内へ挿入した!
「むぅ♥️んっ♥️ん~~~~♥️♥️」
「はぁ!ねずこちゃん!ねずこちゃん!!」
俺は一心不乱に腰を動かす
ぱん♥️ぱん♥️ぱん♥️ぱん♥️
「んぅっ♥️んっ♥️んっ♥️んっ♥️んっ♥️んむぅ♥️」
ねずこちゃんも感じているのか、俺の首にしがみつき、身をよじる
ぱん♥️ぱん♥️ぱん♥️ぱん♥️ぱん♥️
「ん~♥️んっ♥️んんっ♥️ん~~♥️」
ぱん♥️ぱん♥️ぱん♥️ぱん♥️ぱん♥️ぱん♥️
「ん~♥️ん~~♥️♥️ん~~~♥️♥️♥️」
「ねずこちゃん!イクよ!射精すよ!!」
ガシッ!!
そう告げるとねずこちゃんは両足を俺の腰に回す
そして……
「ぐぅ!!」
ドビュルルルルルルルル!!!!!!!!
ねずこちゃんの最奥で精液を吐き出した
「んっ♥️ん~~♥️ん~~~~~~~~♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
ねずこちゃんもイったのか体をビクンッと震わす
ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー
全てを出し終わりお互いに息を切らす
「はぁ、はぁ、はぁ」
「ふー♥️ふー♥️ふー♥️」
しばらくして落ち着くと
「はぁ、ありがとう、ねずこちゃん。気持ちよかったよ」
そう言って頭を撫でるが反応がない
「すー…すー…すー…」
どうやら疲れて眠ってしまったようだ
ねずこちゃんを抱き寄せ俺も眠りについた