※この作品はR-18です。

好きなキャラとイチャイチャするだけの話   作:モカラムネ

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今回はマイちゃんと海に(で)イきます


マイちゃんと海で遊ぶ話

ある夏の日の昼

 

「わー!海がキレイですね♪お兄さん♪」

 

「ああ、そうだねマイちゃん」

 

俺はマイちゃんと一緒に海に来ていた

 

「それにしても、ここの海、全然人がいませんね?」

 

「ここは穴場スポットなんだよ。だからあまり人が来ないんだ」

 

「へえ~!そうなんですか!私がいつも行く所は人が多くて大変だったんですよ。でも、ここなら人を気にせず思いっきり遊べますね♪」

 

「よし、じゃあ遊ぼうか!」

 

「はい♪」

 

こうして俺たちは仲良く遊びはじめた

 

ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー

 

そして夕方……

 

「ふ~、疲れた~」

 

「はい~、たくさん遊びましたもんね」

 

俺とマイちゃんは浜辺に座ってゆっくりしていた

 

「あ、そうだマイちゃん。最後にあそこに行ってみない?」

 

そう言って俺は大きな岩がある場所を指差す

 

「あそこですか?何かあるんですか?」

 

「まあ……ちょっとね……行けばわかるよ」

 

俺はマイちゃんの手を引いて大きな岩影のところまで連れていく

 

そして……

 

ガバッ!

 

「きゃっ!?お、お兄さん!?急に抱きついてどうしたんですか?」

 

「ごめんマイちゃん!マイちゃんの水着姿を見てたら、もう我慢出来なくて!」

 

グリグリ

 

そう言って俺はマイちゃんのお尻に硬くなった肉棒を押し付ける

 

「ダ、ダメですよ!こんな……外でなんて!それに疲れてるんじゃないんですか!」

 

「こういうのは疲れてる時の方がシたくなっちゃうんだよ」

 

「人が来たらどうするんですか!」

 

「大丈夫!さっきも言ったけど、ここ穴場スポットだから!ほとんど人が来ないから!だから…ね?…マイちゃんお願い」

 

そう言いながら俺は両手でマイちゃんの小さな胸を揉みはじめる

 

もみもみ♥️もみもみ♥️

 

「あっ❤️やんっ♥️ダ、ダメ♥️胸揉んじゃダメ!お兄さん♥️」

 

「頼むよ……マイちゃん」

 

もみもみ♥️もみもみ♥️

 

「わ、分かりました!分かりましたから!はぁ…」

 

諦めたようにマイちゃんは溜め息をつく

 

「もう……1回だけですよ?」

 

そう言ってマイちゃんは岩に両手をつき、こちらにお尻を向ける

 

「ありがとう、マイちゃん」

 

俺はマイちゃんの水着をずらし秘所をあらわにする

 

「うわ、マイちゃんのココもうこんなに濡れてる」

 

「お、お兄さんがあんなことするからですよ」

 

「これなら大丈夫そうだね」

 

そう言って俺はマイちゃんの腰を掴み肉棒をあてがう

 

「ん♥️来てください♥️お兄さん♥️」

 

 

 

ずぷんっ

 

俺はマイちゃんの腟内に一気に挿入する

 

「ああっ!!あっ❤️すごい♥️おっきい♥️」

 

ぱん♥️ぱん♥️ぱん♥️ぱん♥️ぱん♥️ぱん♥️

 

「ああっ♥️やぁっ♥️いきなり激しいです♥️」

 

「マイちゃんゴメン!本当にもう我慢出来なくて!」

 

ぱん♥️ぱん♥️ぱん♥️ぱん♥️ぱん♥️ぱん♥️

 

「あっ❤️あっ❤️あっ❤️あっ❤️あんっ♥️あんっ♥️あんっ♥️あんっ♥️あんっ♥️あんっ♥️あんっ♥️あんっ♥️あんっ♥️」

 

「はぁはぁ、マイちゃん俺、もうイきそう!射精すよ!射精すよ!!」

 

「は、はい♥️いっぱい射精して下さい♥️私ももうイっちゃいますから~♥️」

 

ぱん♥️ぱん♥️ぱん♥️ぱん♥️ぱん♥️ぱん♥️ぱん♥️

 

「ああっ♥️イク♥️イっちゃう♥️イク♥️イク♥️イク♥️イク♥️イク♥️イク♥️イク♥️イク♥️イックゥゥゥゥーーーーーーーー♥️♥️♥️♥️♥️♥️」

 

「ぐぅ!!」

 

ドビュルルルルルルルルルル!!!!!!!!

 

「ああ…♥️はぁ♥️あ、熱いのが……お腹の中に……いっぱい♥️」

 

マイちゃんは体を震わせ、うっとりとした表情を浮かべる

 

だか俺はまだ満足していなかった

 

「マイちゃん!もう1回!!」

 

「ふぇ?」

 

ぱん♥️ぱん♥️ぱん♥️ぱん♥️ぱん♥️ぱん♥️ぱん♥️ぱん♥️

 

「ひゃあっ♥️ダ、ダメ!?私今イッたばっかりで!?やぁ~ん♥️」

 

「マイちゃん!マイちゃん!!」

 

ぱん♥️ぱん♥️ぱん♥️ぱん♥️ぱん♥️ぱん♥️ぱん♥️ぱん♥️

 

「ああっ♥️あ~♥️あ~~♥️あ~~~~~♥️♥️♥️♥️♥️」

 

ぱん♥️ぱん♥️ぱん♥️ぱん♥️ぱん♥️ぱん♥️ぱん♥️ぱん♥️

 

「あっ❤️あっ❤️あっ❤️あんっ♥️あっ❤️あんっ♥️やんっ♥️あ~~~♥️♥️♥️♥️♥️」

 

「マイちゃん!もうイクから!射精すから!!」

 

ぱん♥️ぱん♥️ぱん♥️ぱん♥️ぱん♥️ぱん♥️ぱん♥️ぱん♥️

 

「あんっ♥️あんっ♥️あんっ♥️あんっ♥️あんっ♥️あんっ♥️あんっ♥️あんっ♥️」

 

「うぅ!!」

 

ドビュルルルルルルルルルル!!!!!!!

 

「ひゃあぁぁぁぁぁーーーーーーーー♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」

 

ドプ♥️ドプ♥️ドプ♥️ドプン♥️

 

「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ……」

 

「はぁ♥️はぁ♥️はぁ♥️はぁ♥️」

 

俺はマイちゃんの腟内に全てを出しきり

そして…

 

どさっ

 

地面に座り込んだ

 

「はぁ、はぁ、さ、さすがに海で遊んだ後に……2回するのはきっつい……」

 

「はぁ、はぁ、だ、だから言ったじゃないですか……疲れてるんじゃないんですかって……無理しすぎですよ……」

 

「ゴメン……はぁ…少し休もうか……」

 

「…はい……」

 

俺たちは少し休憩してから家に帰った

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