ある夏の日の昼
「わー!海がキレイですね♪お兄さん♪」
「ああ、そうだねマイちゃん」
俺はマイちゃんと一緒に海に来ていた
「それにしても、ここの海、全然人がいませんね?」
「ここは穴場スポットなんだよ。だからあまり人が来ないんだ」
「へえ~!そうなんですか!私がいつも行く所は人が多くて大変だったんですよ。でも、ここなら人を気にせず思いっきり遊べますね♪」
「よし、じゃあ遊ぼうか!」
「はい♪」
こうして俺たちは仲良く遊びはじめた
ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー
そして夕方……
「ふ~、疲れた~」
「はい~、たくさん遊びましたもんね」
俺とマイちゃんは浜辺に座ってゆっくりしていた
「あ、そうだマイちゃん。最後にあそこに行ってみない?」
そう言って俺は大きな岩がある場所を指差す
「あそこですか?何かあるんですか?」
「まあ……ちょっとね……行けばわかるよ」
俺はマイちゃんの手を引いて大きな岩影のところまで連れていく
そして……
ガバッ!
「きゃっ!?お、お兄さん!?急に抱きついてどうしたんですか?」
「ごめんマイちゃん!マイちゃんの水着姿を見てたら、もう我慢出来なくて!」
グリグリ
そう言って俺はマイちゃんのお尻に硬くなった肉棒を押し付ける
「ダ、ダメですよ!こんな……外でなんて!それに疲れてるんじゃないんですか!」
「こういうのは疲れてる時の方がシたくなっちゃうんだよ」
「人が来たらどうするんですか!」
「大丈夫!さっきも言ったけど、ここ穴場スポットだから!ほとんど人が来ないから!だから…ね?…マイちゃんお願い」
そう言いながら俺は両手でマイちゃんの小さな胸を揉みはじめる
もみもみ♥️もみもみ♥️
「あっ❤️やんっ♥️ダ、ダメ♥️胸揉んじゃダメ!お兄さん♥️」
「頼むよ……マイちゃん」
もみもみ♥️もみもみ♥️
「わ、分かりました!分かりましたから!はぁ…」
諦めたようにマイちゃんは溜め息をつく
「もう……1回だけですよ?」
そう言ってマイちゃんは岩に両手をつき、こちらにお尻を向ける
「ありがとう、マイちゃん」
俺はマイちゃんの水着をずらし秘所をあらわにする
「うわ、マイちゃんのココもうこんなに濡れてる」
「お、お兄さんがあんなことするからですよ」
「これなら大丈夫そうだね」
そう言って俺はマイちゃんの腰を掴み肉棒をあてがう
「ん♥️来てください♥️お兄さん♥️」
ずぷんっ
俺はマイちゃんの腟内に一気に挿入する
「ああっ!!あっ❤️すごい♥️おっきい♥️」
ぱん♥️ぱん♥️ぱん♥️ぱん♥️ぱん♥️ぱん♥️
「ああっ♥️やぁっ♥️いきなり激しいです♥️」
「マイちゃんゴメン!本当にもう我慢出来なくて!」
ぱん♥️ぱん♥️ぱん♥️ぱん♥️ぱん♥️ぱん♥️
「あっ❤️あっ❤️あっ❤️あっ❤️あんっ♥️あんっ♥️あんっ♥️あんっ♥️あんっ♥️あんっ♥️あんっ♥️あんっ♥️あんっ♥️」
「はぁはぁ、マイちゃん俺、もうイきそう!射精すよ!射精すよ!!」
「は、はい♥️いっぱい射精して下さい♥️私ももうイっちゃいますから~♥️」
ぱん♥️ぱん♥️ぱん♥️ぱん♥️ぱん♥️ぱん♥️ぱん♥️
「ああっ♥️イク♥️イっちゃう♥️イク♥️イク♥️イク♥️イク♥️イク♥️イク♥️イク♥️イク♥️イックゥゥゥゥーーーーーーーー♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
「ぐぅ!!」
ドビュルルルルルルルルルル!!!!!!!!
「ああ…♥️はぁ♥️あ、熱いのが……お腹の中に……いっぱい♥️」
マイちゃんは体を震わせ、うっとりとした表情を浮かべる
だか俺はまだ満足していなかった
「マイちゃん!もう1回!!」
「ふぇ?」
ぱん♥️ぱん♥️ぱん♥️ぱん♥️ぱん♥️ぱん♥️ぱん♥️ぱん♥️
「ひゃあっ♥️ダ、ダメ!?私今イッたばっかりで!?やぁ~ん♥️」
「マイちゃん!マイちゃん!!」
ぱん♥️ぱん♥️ぱん♥️ぱん♥️ぱん♥️ぱん♥️ぱん♥️ぱん♥️
「ああっ♥️あ~♥️あ~~♥️あ~~~~~♥️♥️♥️♥️♥️」
ぱん♥️ぱん♥️ぱん♥️ぱん♥️ぱん♥️ぱん♥️ぱん♥️ぱん♥️
「あっ❤️あっ❤️あっ❤️あんっ♥️あっ❤️あんっ♥️やんっ♥️あ~~~♥️♥️♥️♥️♥️」
「マイちゃん!もうイクから!射精すから!!」
ぱん♥️ぱん♥️ぱん♥️ぱん♥️ぱん♥️ぱん♥️ぱん♥️ぱん♥️
「あんっ♥️あんっ♥️あんっ♥️あんっ♥️あんっ♥️あんっ♥️あんっ♥️あんっ♥️」
「うぅ!!」
ドビュルルルルルルルルルル!!!!!!!
「ひゃあぁぁぁぁぁーーーーーーーー♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
ドプ♥️ドプ♥️ドプ♥️ドプン♥️
「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ……」
「はぁ♥️はぁ♥️はぁ♥️はぁ♥️」
俺はマイちゃんの腟内に全てを出しきり
そして…
どさっ
地面に座り込んだ
「はぁ、はぁ、さ、さすがに海で遊んだ後に……2回するのはきっつい……」
「はぁ、はぁ、だ、だから言ったじゃないですか……疲れてるんじゃないんですかって……無理しすぎですよ……」
「ゴメン……はぁ…少し休もうか……」
「…はい……」
俺たちは少し休憩してから家に帰った