「いらっしゃい、お兄さん」
「お邪魔します」
俺は楓の木のギルドホームにあるサリーちゃんの部屋に来ていた
2人でベッドの上に座る
サリーちゃんとはゲーム内で知り合い、リアルでも親交を深め今では恋人同士になっていた。
「ねぇ、お兄さん……今日、うちのギルドメンバー誰も来てないんだ……」
そう言ってサリーちゃんは身を寄せる
「お兄さん……ちゅっ♥️」
俺はサリーちゃんとキスを交わす
「ちゅっ♥️ちゅっ♥️レロ♥️ちゅるっ♥️」
舌を絡めお互いを求め合う
「ちゅるっ♥️ちゅるっ♥️レロ♥️レロ♥️レロ♥️はぁ♥️」
サリーちゃんは唇を離し、視線を俺の下半身に向ける
「お兄さんのコレ、もうこんなに大きくなってる♥️ねぇ、お兄さん……私とシたい?」
サリーちゃんに問われた俺は……
「ああ、サリーちゃんと……シたい!」
そう素直に答えるとサリーちゃんは…
「ふふっ♥️いいよ❤️えいっ♥️」
俺をベッドに押し倒した
「これって普通、逆じゃない?」
と俺が言うと
「いいの♥️私は攻められるより攻める方が好きなんだから♥️」
そう言って俺のズボンを脱がし、履いているショートパンツを脱ぎ捨てる
「いくよ、お兄さん……ん♥️」
サリーちゃんは俺の肉棒を腟内に招き入れる
ズププッ
「あ❤️はぁ…♥️おっきい♥️」
「それじゃあ動くね……」
サリーちゃんは腰を振りはじめる
ズチュッ♥️ズチュッ♥️ズチュッ♥️
「ん♥️ん♥️ん♥️ああっ♥️あっ❤️ああん♥️」
ズチュッ♥️ズチュッ♥️ズチュッ♥️
「あ……はぁ♥️お兄さん…わかる?お兄さんのが私の1番奥に届いて、すごく……気持ちいい♥️」
「お兄さんはどお?気持ちいい?」
「ああ、気持ちいいよサリーちゃん」
「よかった♥️じゃあもっと早くするね♥️」
そう言ってさらに腰を激しく振る
ズチュッ♥️ズチュッ♥️ズチュッ♥️ズチュッ♥️ズチュッ♥️
「ああっ♥️あっ❤️あんっ♥️お兄さん!♥️お兄さん!!♥️」
「サリーちゃん!サリーちゃん!!俺も……動くよ!!」
俺はサリーちゃんを突き上げる
ズチュッ♥️ズチュッ♥️ズチュッ♥️
「えっ?やっ、やだ!♥️ダメ!♥️お兄さんは動いちゃダメ!!♥️攻めるのは私なんだからぁ!!♥️」
俺は聞く耳を持たずサリーちゃんを一心不乱に突き上げる
ズチュッ♥️ズチュッ♥️ズチュッ♥️
「ああっ♥️うぅ~~、こうなったら「超加速!!」」
サリーちゃんがスキルを発動すると、さらに腰の動きが激しくなる
ズチュッ♥️ズチュッ♥️ズチュッ♥️ズチュッ♥️ズチュッ♥️ズチュッ♥️ズチュッ♥️
「うぁ!サリーちゃん!それヤバい!射精る!射精る!!」
「いいよぉ!♥️射精して、お兄さん!♥️私の腟内にいっぱい射精してぇ!!♥️♥️♥️」
「ぐぅ!」
ドビュルルルルルルルル!!!!!!!!!
「あっ❤️ああっ♥️あああぁぁぁ~~~~~~~♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
俺はサリーちゃんの腟内に精液を吐き出す
サリーちゃんは体を痙攣させ背中を弓なりに反らせる
そして
とさっ
ひとしきりイキ終わるとサリーちゃんは俺の体に倒れ込む
「はぁ♥️はぁ♥️はぁ♥️」
「はぁ…はぁ…はぁ…ありがとう。気持ち良かったよ、サリーちゃん…」
「どういたしまして♥️私も…気持ち良かった……ちゅっ♥️」
再びキスを交わす
「ちゅっ……♥️ちゅっ……♥️ちゅっ……♥️はぁ……♥️」
「ねぇ、お兄さん……この後まだ時間空いてる?」
「空いてるけど、どうしたの?」
「少し休憩したら街に出てさ、デートしない?」
「いいね、しようかデート」
「やった♪」
こうして俺たちは休憩をしてから街へと繰り出した