※この作品はR-18です。

好きなキャラとイチャイチャするだけの話   作:モカラムネ

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原作の10巻の表紙のサリーちゃんが可愛くて書きました


サリーちゃんの部屋でイチャイチャする話

「いらっしゃい、お兄さん」

 

「お邪魔します」

 

俺は楓の木のギルドホームにあるサリーちゃんの部屋に来ていた

 

2人でベッドの上に座る

 

サリーちゃんとはゲーム内で知り合い、リアルでも親交を深め今では恋人同士になっていた。

 

「ねぇ、お兄さん……今日、うちのギルドメンバー誰も来てないんだ……」

 

そう言ってサリーちゃんは身を寄せる

 

「お兄さん……ちゅっ♥️」

 

俺はサリーちゃんとキスを交わす

 

「ちゅっ♥️ちゅっ♥️レロ♥️ちゅるっ♥️」

 

舌を絡めお互いを求め合う

 

「ちゅるっ♥️ちゅるっ♥️レロ♥️レロ♥️レロ♥️はぁ♥️」

 

サリーちゃんは唇を離し、視線を俺の下半身に向ける

 

「お兄さんのコレ、もうこんなに大きくなってる♥️ねぇ、お兄さん……私とシたい?」

 

サリーちゃんに問われた俺は……

 

「ああ、サリーちゃんと……シたい!」

 

そう素直に答えるとサリーちゃんは…

 

「ふふっ♥️いいよ❤️えいっ♥️」

 

俺をベッドに押し倒した

 

「これって普通、逆じゃない?」

 

と俺が言うと

 

「いいの♥️私は攻められるより攻める方が好きなんだから♥️」

 

そう言って俺のズボンを脱がし、履いているショートパンツを脱ぎ捨てる

 

「いくよ、お兄さん……ん♥️」

 

サリーちゃんは俺の肉棒を腟内に招き入れる

 

ズププッ

 

「あ❤️はぁ…♥️おっきい♥️」

 

「それじゃあ動くね……」

 

サリーちゃんは腰を振りはじめる

 

ズチュッ♥️ズチュッ♥️ズチュッ♥️

 

「ん♥️ん♥️ん♥️ああっ♥️あっ❤️ああん♥️」

 

ズチュッ♥️ズチュッ♥️ズチュッ♥️

 

「あ……はぁ♥️お兄さん…わかる?お兄さんのが私の1番奥に届いて、すごく……気持ちいい♥️」

 

「お兄さんはどお?気持ちいい?」

 

「ああ、気持ちいいよサリーちゃん」

 

「よかった♥️じゃあもっと早くするね♥️」

 

そう言ってさらに腰を激しく振る

 

ズチュッ♥️ズチュッ♥️ズチュッ♥️ズチュッ♥️ズチュッ♥️

 

「ああっ♥️あっ❤️あんっ♥️お兄さん!♥️お兄さん!!♥️」

 

「サリーちゃん!サリーちゃん!!俺も……動くよ!!」

 

俺はサリーちゃんを突き上げる

 

ズチュッ♥️ズチュッ♥️ズチュッ♥️

 

「えっ?やっ、やだ!♥️ダメ!♥️お兄さんは動いちゃダメ!!♥️攻めるのは私なんだからぁ!!♥️」

 

俺は聞く耳を持たずサリーちゃんを一心不乱に突き上げる

 

ズチュッ♥️ズチュッ♥️ズチュッ♥️

 

「ああっ♥️うぅ~~、こうなったら「超加速!!」」

 

サリーちゃんがスキルを発動すると、さらに腰の動きが激しくなる

 

ズチュッ♥️ズチュッ♥️ズチュッ♥️ズチュッ♥️ズチュッ♥️ズチュッ♥️ズチュッ♥️

 

「うぁ!サリーちゃん!それヤバい!射精る!射精る!!」

 

「いいよぉ!♥️射精して、お兄さん!♥️私の腟内にいっぱい射精してぇ!!♥️♥️♥️」

 

「ぐぅ!」

 

ドビュルルルルルルルル!!!!!!!!!

 

「あっ❤️ああっ♥️あああぁぁぁ~~~~~~~♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」

 

俺はサリーちゃんの腟内に精液を吐き出す

 

サリーちゃんは体を痙攣させ背中を弓なりに反らせる

 

そして

 

とさっ

 

ひとしきりイキ終わるとサリーちゃんは俺の体に倒れ込む

 

「はぁ♥️はぁ♥️はぁ♥️」

 

「はぁ…はぁ…はぁ…ありがとう。気持ち良かったよ、サリーちゃん…」

 

「どういたしまして♥️私も…気持ち良かった……ちゅっ♥️」

 

再びキスを交わす

 

「ちゅっ……♥️ちゅっ……♥️ちゅっ……♥️はぁ……♥️」

 

「ねぇ、お兄さん……この後まだ時間空いてる?」

 

「空いてるけど、どうしたの?」

 

「少し休憩したら街に出てさ、デートしない?」

 

「いいね、しようかデート」

 

「やった♪」

 

こうして俺たちは休憩をしてから街へと繰り出した

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