2日目の朝
さわさわ……さわさわ……
俺は下半身の違和感で目が覚めた
何事かと思い薄目で確認すると裸のねずこちゃんが同じく裸の俺の肉棒を触っていた
なぜ裸?と一瞬思ったが、そういえば昨夜ねずこちゃんとシた後そのまま寝てしまった事を思い出した。
どうやら、ねずこちゃんは俺が起きた事に気がついていないようだ
どうしようか迷ったが面白そうなので、このまま寝たフリを続ける事にした
すると、ねずこちゃんは俺の肉棒をツンツンと指でつつき始めた
ツンツン……ツンツン……ツンツン……
ピクッピクッ……ピクッピクッ……
「むぅ~♪」
つつかれてピクピクと反応する肉棒が面白いのか、ねずこちゃんは何度か続ける
ツンツン……ツンツン……
ピクピク……
ツンツン……ツンツン……
ピクピク……
「むぅ~~~♪♪」
そして……
「むぅむぅ」
ひとしきり楽しんで満足したのか、ねずこちゃんはつつくのをやめ、次の行動に出る
今度は右手で肉棒を握り、上下にゆっくりシゴき始める
シコ……シコ……シコ……シコ……
ビクッ!
ねずこちゃんの柔らかくすべすべした手が気持ち良くて、肉棒が反応する
「むぅ~♪」
ねずこちゃんは、その反応に気を良くして手の動きを早める
シコシコ!シコシコ!シコシコ!シコシコ!
ビクビク!ビクッ!ビクンッ!!
ねずこちゃんのシゴきに俺の肉棒はどんどん大きく膨れ上がり先端から我慢汁が垂れる
「むぅ」
それを見て限界を察したねずこちゃんはさらに手の動きを早め、空いた左手で玉袋をもみしだく
シコシコシコシコ♥️むにゅむにゅむにゅ♥️
シコシコシコシコ♥️むにゅむにゅむにゅ♥️
シコシコシコシコ♥️むにゅむにゅむにゅ♥️
そしてついに俺の肉棒は限界を迎えた
ドビュルルルルルルルルルル!!!!!!!
「むっ!♥️むぅ!!♥️♥️」
肉棒から精液が吐き出され、ねずこちゃんの体に飛び散る
だが、ねずこちゃんは手を動かすのを止めない
肉棒の中に溜まったモノを全て吐き出させようと手を動かし続ける
シコシコシコシコ♥️シコシコシコシコ♥️
ドピュッ♥️ドピュッ♥️ドピュッ♥️
ドピュッ……ドピュッ……
もう精液が出ない事を確認し、ねずこちゃんは肉棒から手を離す
そして口に着けた竹を外し、体についた精液を指ですくい取り口に含み飲み込んでいく
「ちゅっ♥️ちゅるっ♥️コク♥️」
「ちゅぱっ♥️ちゅるっ♥️コク♥️」
「ちゅっ♥️ちゅっ♥️ちゅぱっ♥️ちゅるるっ♥️コク♥️」
体についた精液をキレイにしたねずこちゃんは次に肉棒についた精液を舐め取っていく
「ペロッ♥️レロレロ♥️ちゅっ♥️ちゅぱっ♥️ちゅるるっ♥️ちゅぽっ♥️はぁ♥️コクン♥️」
肉棒についた精液をキレイに舐め取ると竹を口につけ直す
俺も頃合いを見て今目が覚めたように起き上がる
「あ~良く寝た~。あ、おはようねずこちゃん」
「むぅ♪♪」
お互いに挨拶を交わす
そして……
ぎゅっ
ねずこちゃんは俺を抱きしめる
「む~ぅ♥️」
なで…なで…
ねずこちゃんは俺の頭を愛おしそうに撫でた