皆さんはヒーリングっどプリキュアのどのキャラが好きですか?
「こんにちわ、お兄さん」
「いらっしゃい、のどかちゃん。上がって上がって」
「お邪魔しま~す」
ある日の事のどかちゃんが俺の家を訪ねて来た
「今日はどうしたの?のどかちゃん」
「えっと……お兄さんに勉強を教えてもらいたくて……」
「勉強?いいよ、国語、数学、それとも社会」
「あの……これなんですけど……」
そう言ってのどかちゃんが取り出した教科書には「保健体育」の教科書だった
「ここ…なんですけど…」
教科書の付箋がついているページを開くと、そこにはセックスについて書かれていた
「わ、私…お、お兄さんとセ、セックスがしたいんです!!」
その言葉に俺は思わず目を丸くした
「えっ!セ、セックス!俺と!?」
「は、はい!授業でセックスは好きな人同士でするものだって習いました……わ、私……お兄さんのことが大好きです!私じゃダメですか?」
目を潤ませ真剣な表情で見つめてくるのどかちゃん
「本当にいいの?のどかちゃん……」
「はい……私にセックスを教えてください。お兄さん……」
「わかった。じゃあ、まずは準備をしないとね、こっちに来て座って」
そう言ってのどかちゃんを膝の上に座らせる
そして服の中に両手を入れのどかちゃんの胸を揉みはじめる
ムニュ……ムニュ……ムニュ……ムニュ……
「あっ❤️んんっ♥️」
「どう、のどかちゃん?」
「な、なんだか、へ、変な感じ……」
「じゃあ、ここはどうかな?」
そう言って俺は左手をのどかちゃんのパンツの中に入れアソコを弄る
クチュクチュ……クチュクチュ……クチュクチュ……
「ひゃあっ!?お、お兄さん……そ、そこは……ああんっ♥️」
「のどかちゃん、大分濡れてきてるね」
クチュクチュ……クチュクチュ……クチュクチュ……
「んっ♥️だ、だって、お兄さんがそんな風に触るから……あんっ♥️」
「そろそろ大丈夫そうかな……のどかちゃん、次は本番だよ」
「はぁ♥️はぁ♥️は、はい……あ!お兄さんコレを……」
のどかちゃんはスカートのポケットからコンドームを取り出す
「ああ、そうだね。よかったら、のどかちゃんがつけてくれるかな?」
俺はそう言って下を脱ぎ、硬く大きくなった肉棒をのどかちゃんの前にさらけ出す
「わ!す、すごい大きい!こんなの私の中に入るかな……?」
「大丈夫だよ。さ、のどかちゃん」
「は、はい。それじゃあ失礼しますね……」
のどかちゃんは丁寧にコンドームをつけていく
「これでよしっと、出来ましたお兄さん!」
「ありがとう。それじゃあ、のどかちゃんも」
「はい」
シュル……シュル……
パサッ……
ギシッ……トサッ……
のどかちゃんは服を脱ぎ一糸まとわぬ姿になりベッドの上に横になる
俺はのどかちゃんの両足を持ち股を開かせのどかちゃんのアソコに肉棒をあてがう
「ゆっくり挿入れるからね」
「はい……よろしくお願いします、お兄さん……」
ズプッ……ズプッ……
「あっ!」
ズプッ……ズプッ……
「んんっ!」
ズプンッ!!
「はぁ……!」
「全部入ったよ、のどかちゃん。大丈夫?」
「はい…ちょっと苦しいけど大丈夫です」
「じゃあ少しずつ動かしていくよ」
ズプッ……ズプッ……ズプッ……ズプッ……
「あっ…❤️んんっ…♥️ああっ!♥️」
のどかちゃんは甘い吐息を漏らす
ズプッ……ズプッ……ズプッ……ズプッ……
「あっ…❤️あんっ!♥️お、お兄さん……もっと…もっといっぱい突いて……♥️」
のどかちゃんの言葉に俺は腰の動きを早くする
パンッ♥️パンッ♥️パンッ♥️パンッ♥️ギシ♥️ギシ♥️ギシ♥️ギシ♥️パンッ♥️パンッ♥️パンッ♥️パンッ♥️ギシ♥️ギシ♥️ギシ♥️ギシ♥️
「あっ!♥️やっ!♥️は、激しい!♥️♥️」
パンッ♥️パンッ♥️パンッ♥️パンッ♥️ギシ♥️ギシ♥️ギシ♥️ギシ♥️パンッ♥️パンッ♥️パンッ♥️パンッ♥️ギシ♥️ギシ♥️ギシ♥️ギシ♥️
「あっ!❤️ああっ!♥️お兄さん!♥️お兄さん!♥️ああんっ♥️」
最奥を突かれ、のどかちゃんは髪を振り乱し淫らに喘ぐ
「うぅ!のどかちゃん!俺……もう!!」
「わ、私も♥️……もう♥️……イッちゃう!♥️イク!!♥️」
「のどかちゃん!!」
ズプンッ!!
俺は肉棒をのどかちゃんの最奥に押し付ける
「ああっ!!♥️」
のどかちゃんの腟内がキュッと締まる
「ぐぅ!!」
ドビュルルルルルルルルルルルルルルルルルル!!!!!!!!!!!!!!!
俺は限界を迎えのどかちゃんの腟内で果てる
「あっ❤️ああっ♥️ああぁぁぁ~~~~~~~~~~~~♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
お互いに絶頂を迎え体を震わせ
そして……………
「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…」
「はぁ❤️はぁ❤️はぁ❤️はぁ❤️」
全てを吐き出し終えた俺はのどかちゃんの腟内から肉棒を引き抜く
ぬぽぉ~
コンドームの先端には吐き出された精液が溜まっている
それを見てのどかちゃんは
「いっぱい…はぁ…出してくれたんですね、お兄さん♥️……どうですか?…はぁ…はぁ…気持ち…よかったですか?」
「ああ、気持ちよかった。のどかちゃんは?大丈夫だった?」
「はい♥️私も気持ちよかったです♥️すごく生きてるって感じがしました♥️えへへ♥️」
のどかちゃんはそう言って満面の笑みを浮かべた