「それじゃあ、やるわよ!ルルアちゃん、お兄さん!」
「はい!師匠!」
「ああ」
今日はピアニャとルルアと俺の3人で山に素材を採りに来ていた
どんな素材があるか楽しみだ
~だが30分後~
「ん~なかなか見つからないですね師匠」
「そうねぇ~」
今日は思うように素材が見つからないでいた
するとルルアが
「師匠!ここからは二手に分かれて探しましょう!私は向こうの方へいってきます!」
ルルアはそう言うと向こうの方へ走り去っていく
「ルルアちゃ~ん!気をつけてね~!」
「は~~い!」
手を振り合う2人
そして……
「行っちゃったわね~。それじゃあ私たちは向こうを探しましょうか」
「そうだな」
俺とピアニャはルルアとは逆の方向へ素材を探しに行くことにした
~それから1時間後~
「いや~採れたわね~」
「採れたな~」
場所を移動してからというもの面白いように素材が採れ、ピアニャはホクホク顔で山道を歩いていた
俺はそんなピアニャの後ろ姿を眺めながらついていく
ピアニャの額には、じんわり汗が浮かび、うっすら頬を蒸気させている
スカートから覗く生足は健康的でありながら艶やめかしく、なんとも悩ましい
ピアニャのそんな姿に俺は我慢出来なくなり
「ピアニャ!!」
ガバッ!
ピアニャを後ろから抱き締める
「きゃっ!?ど、どうしたの!お兄さん!?」
「ごめんピアニャ!もう我慢出来なくて!」
「我慢できないって!?ひゃっ!?」
俺は左手でピアニャの胸を揉み、右手をパンツの中に入れピアニャのアソコを弄る
ムニュムニュ♥️クチュクチュ♥️ムニュムニュ♥️クチュクチュ♥️
「ちょっ!?あっ❤️やっ♥️ダメ!お兄さ…んんっ♥️ダメだってば!!」
ピアニャはイヤイヤと首を振るも俺は弄るのをやめない
ムニュムニュ♥️クチュクチュ♥️ムニュムニュ♥️クチュクチュ♥️
「ああっ♥️んっ♥️んん~~~~♥️」
ピアニャのアソコはもうびしょびしょだ
「ピアニャ、頼む!1回だけだから!」
近くにあった大木に両手をつかせ、お尻を突き出させる
俺はピアニャのスカートをめくり上げパンツをおろし、自分の肉棒をズボンから取り出しピアニャの濡れたアソコにあてがった
「ダ、ダメよ!お兄さん!?ここ外なのよ!?ルルアちゃんだって一緒に来てるのに、もし見られたら……」
「大丈夫!すぐ終わるから!」
「お願い!待って!こういうのはちゃんと家に帰ってから夜に……」
俺はピアニャの制止を振り切り、一気に肉棒を挿入した
ズプンッ
「きゃっ♥️あっ❤️んんっ♥️」
パン♥️パン♥️パン♥️パン♥️
「あっ❤️ああっ♥️あんっ♥️あっ❤️ああっ♥️」
「ピアニャ!ピアニャ!」
俺は一心不乱に腰を振る
パン♥️パン♥️パン♥️パン♥️
「やっ♥️やんっ♥️ダメ!♥️ダメ~!♥️」
ピアニャはダメと言いながらも快感に悶える
すると
「師匠~、お兄さ~ん、どこですか~?お~い」
!?
なんと素材を採り終えたルルアがこっちへ向かって来るではないか
「ル!、ルルアちゃ、んっ!?」
驚いて声を上げようとしたピアニャの口を右手で塞ぐ
「ピアニャ!騒ぐとバレちゃうよ!」
俺はピアニャの耳元で囁く
「お~い!師匠~、お兄さ~ん!お~い!」
ルルアがここを去るまで待とう
そう…思ったのだが……
見つからないかハラハラしているピアニャの姿を見て、ついイタズラ心が沸き上がる
ズプッ
「んんっ!?」
俺はゆっくり腰を振りはじめる
ズプッ……ズプッ……
「んっ♥️んん~~♥️」
ピアニャは声を出さないように必死に堪える
大木に姿が隠れているとは言え、大きな声を出せばすぐに見つかってしまう
だが俺はそんなスリルを楽しむように腰を振り続ける
ズプッ……ズプッ……
「んくっ♥️んんっ♥️」
「あれ?今どっかから声が聞こえたような……?」
「!?」
一気に緊張が高まる
「ん~~?どこからだろう?」
あたりを探しはじめるルルア
み、見つかる!
そう覚悟した俺達だったが
「おっかしいな~、どこにもいない。別の場所に行ったのかな~?」
そう言ってルルアは来た道を戻って行った
そして……
「ぷはぁ!」
俺はピアニャの口から手を離す
「もう!お兄さん!見つかったらどうするのよ!」
「まぁまぁ、見つからなかったから結果オーライだって。お詫びにいっぱい気持ち良くしてあげるから」
そう言うと俺は腰を先ほどよりも激しく振りはじめる
パン♥️パン♥️パン♥️パン♥️パン♥️パン♥️パン♥️パン♥️
「ひゃっ♥️あんっ♥️ちょっと!そんな!いきなり!ああん♥️」
パン♥️パン♥️パン♥️パン♥️パン♥️パン♥️パン♥️パン♥️
「あんっ♥️あんっ♥️あんっ♥️お、奥に♥️奥に当たってぇ~♥️やあ~ん♥️」
「はぁ…はぁ…ピアニャ!そろそろイクよ!射精すよ!!」
パン♥️パン♥️パン♥️パン♥️パン♥️パン♥️パン♥️パン♥️
「ああっ!♥️わ、私も!♥️イク!♥️イッちゃう!♥️イク♥️イク♥️イク♥️イク♥️イク♥️イク♥️イク♥️イク♥️あああぁぁぁ~~~~~~~~~~♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
ピアニャの腟内がキュッと締まる
そして…
「ピアニャ!ぐぅ!!」
ドビュルルルルルルルル!!!!!!!!!
ドプッ!ドプッ!ドプッ!ドプッ!
「ああっ!♥️熱いのが、お腹に!♥️いっぱい!♥️ああ~♥️」
「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…」
「はぁ❤️はぁ❤️はぁ❤️はぁ❤️」
ドサッ!
お互いに絶頂を迎え力尽きた俺達は地面にへたり込む
「はぁ…はぁ…どう?ピアニャ、気持ちよかった?」
「はぁ❤️はぁ❤️う、うん♥️気持ち…よかった♥️…………けど!!」
ピアニャはキッと俺を睨む
「お兄さんのせいで危うく見つかるところだったじゃない!ルルアちゃんにバレたらどうするのよ!!」
「は、はい!すいません……」
「大体こういうのは、もっとこうムードとか………」
それから俺はピアニャの機嫌が直るまでひたすら謝り倒すのだった