※この作品はR-18です。

好きなキャラとイチャイチャするだけの話   作:モカラムネ

18 / 31
今回はピアニャとお酒を飲みます

私もピアニャみたいな女の子と楽しく飲んでみたいです


ピアニャと一緒にお酒を飲む話

ある日の夜

 

「な~いいだろ?ピアニャ」

 

「ダメだってば!私はお酒は飲まないの!」

 

俺は自分の家でピアニャにお酒をすすめていた

 

「大丈夫だって、1杯だけ1杯だけ」

 

「ん~でも~」

 

「せっかくお酒もらったんだから一緒に飲もうよ~」

 

「ん~……………わかった、1杯だけだからね……」

 

「そう来なくっちゃ」

 

俺はピアニャのグラスにお酒を注ぐ

 

~それから30分後~

 

「あははははは~~♪」

 

ピアニャはすっかりベロベロになっていた

 

「まさか2、3杯飲んだだけこんなに酔っぱらうとは」

 

「ほらほら~、どうしたのお兄さん?お酒が進んでないわよ~!」

 

「あ、ああ、でもピアニャ大丈夫か?大分酔ってるみたいだけど……」

 

「大丈夫♪大丈夫~♪まだまだこれからよ~♪」

 

「これ本当に大丈夫か?」と俺は心配そうにピアニャを見つめつつも「なんかエロいな」とも思っていた

 

「むぅ!何、お兄さん?その目は?」

 

「ハッ!分かった!またなんかエッチな事考えてたんでしょ!」

 

図星を突かれ俺は慌てる

 

「いやいやいや!考えてないよ!ただピアニャが心配だなって思っただけだよ!」

 

「ん~?本当かなぁ~?お兄さんって隙あらばエッチな事考えてそうなんだけど……この間も山の中でいきなり襲ってきたし……」

 

ジト~とした目で俺を見るピアニャ

 

「その節は本当にすいませんでした!」

 

俺は頭を下げる

 

「あの時も言ったんだけどさ~、やっぱりああいう事はもっとムードを大事にしたいのよね~。二人っきりの夜の時とかね~」

 

「それって、今みたいな状況?」

 

「んふふ~♪そういう事♪」

 

ピアニャは俺に近づき耳元で

 

「今なら~お兄さんのエッチなお願いも、なんでも聞いてあげるわよ~♥️」

 

そう囁く

 

なんでも!?だったら普段頼んでも絶対やらせてもらえないようなアレとか……

 

「んふふ♪またエッチな事考えてる顔になってる♪さてさて、お兄さんは私にナニをしてほしいのかしら~♪」

 

「そ、それじゃあ……ピアニャのわかめ酒…いや!金箔酒が飲みたいなぁ~……なんて……」

 

「わかめ酒?金箔酒?なぁにそれ?」

 

俺はピアニャに説明する

 

「ん~~……わかったわ!飲ませてあげる、私のお酒♪」

 

そう言うとピアニャはスカートとパンツを脱ぎ椅子に座り足を閉じる

 

そして……

 

トクトクトクトク

 

股にお酒を注ぐ

 

「さ!出来たわよ!召し上がれ♥️お兄さん♥️」

 

「いただきます」

 

そう言ってピアニャに注がれた酒に口をつける

 

ぴちゃぴちゃ…コク ぴちゃぴちゃ…コク

 

「んんっ♥️」

 

舌を伸ばし酒を飲みながらピアニャのアソコも舐め上げる

 

ぴちゃ……レロレロ ぴちゃぴちゃ……レロ

 

「あっ❤️やぁん♥️」

 

酒ももう残り少ない。俺は最後に残った酒とピアニャのアソコを思いきり吸い上げる

 

ぢゅ、ぢゅるるるるるるるるるるっっっっ

 

「んあっ♥️」

 

「ぷはぁ…ごちそうさま」

 

俺がそう言うと

 

「ねぇ……お兄さん……」

 

ピアニャは潤んだ瞳でこちらを見てくる

 

「足りないの……私…もう我慢出来ない……」

 

「ベッドに行こうか……」

 

俺はピアニャを寝室へと連れていく

 

そして……

 

「きゃっ❤️」

 

ドサッ

 

ピアニャをベッドへ押し倒し

 

シュル……シュル……

 

ピアニャの服を脱がし、俺も脱ぐ

 

「ピアニャ……」

 

「お兄さん……んっ♥️」

 

ピアニャとキスを交わす

 

「ちゅっ♥️ちゅっ♥️ちゅるっ♥️ちゅ♥️レロ♥️ちゅっ♥️はぁ❤️……」

 

「……お兄さん…来て……」

 

ピアニャは足を開き俺を誘う

 

俺は硬くなった肉棒をすでに濡れているピアニャのアソコに一気に挿入する

 

ズプンッ!

 

「ああっ♥️入って……来た…♥️」

 

俺は腰を振り始める

 

ズチュ♥️ズチュ♥️ズチュ♥️ズチュ♥️ズチュ♥️ズチュ♥️

 

「あっ❤️あんっ♥️おっきい♥️……んんっ!!♥️」

 

「ピアニャ、もう少し早くするよ!」

 

ズチュズチュ♥️パンパン♥️ズチュズチュ♥️パンパン♥️ズチュズチュ♥️パンパン♥️

 

「あっ!♥️ああっ!!♥️んっ!♥️んんっ!!♥️」

 

ズチュズチュ♥️パンパン♥️ズチュズチュ♥️パンパン♥️ズチュズチュ♥️パンパン♥️

 

「やあっ!♥️はぁ!❤️んっ!♥️ん~~~♥️」

 

「ピアニャ!そろそろ!」

 

「うん♥️射精して♥️お兄さん♥️私の腟内にいっぱい腟内出しして~♥️」

 

「ピアニャ!ピアニャ!」

 

「お兄さん♥️お兄さん♥️」

 

ピアニャの腟内がキュッと閉まる

 

そして……

 

「ぐぅ!!」

 

ドビュルルルルルルルル!!!!!!!!!

 

「あっ!❤️んああああぁぁぁ~~~~~~~~!!!♥️♥️♥️♥️♥️」

 

俺はピアニャの腟内に精液を吐き出した

 

「ああ……はぁ♥️出てる…腟内に……いっぱい♥️」

 

「ピアニャ……ちゅっ」

 

再びキスを交わす

 

「んっ♥️ちゅっ♥️レロ♥️レル♥️ちゅっ♥️ちゅっ♥️」

 

ギュッ

 

お互いに体を抱き締め合う

 

「大好きよ……お兄さん♥️」

 

俺達は抱き合ったまま眠りについた

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。