※この作品はR-18です。

好きなキャラとイチャイチャするだけの話   作:モカラムネ

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ガンダムビルドダイバーズ Re:RISEのヒナタちゃんの話しです

今回はいつもより丁寧に書いたつもりです

一応続きは考えていますが、書くか分かりません


[ヒナタちゃんとお兄さん]byビルドダイバーズ Re:RISE

ある休みの日

 

ピンポーン

 

「は~い」

 

俺は返事をして玄関の扉を開けると

 

「おはようごさいます、お兄さん」

 

そこには一人の少女が立っていた

 

「ああ、いらっしゃいヒナタちゃん、上がって上がって」

 

彼女の名前はけヒナタちゃん。昔からの知り合いで俺より少し年下の女の子だ

 

「お邪魔しま~す」

 

ヒナタちゃんを部屋へと上げる

 

「じゃあ、今日もやろっか」

 

「はい!お願いします!」

 

ヒナタちゃんは教科書とノートを取り出す

 

最近ヒナタちゃんは休みの日になると、こうして勉強を教わりに来る

 

ヒナタちゃんは教えた事をすぐに吸収するので教えがいがあった

 

「ここがこうで……それでこれが……」

 

カリカリ……カリカリ……

 

ヒナタちゃんは順調に問題を解いていく

 

 

そして2時間後………

 

 

「ふぅー、そろそろ休憩しようかヒナタちゃん」

 

「はい~」

 

ヒナタちゃんは、ぐで~となる

 

「流石に疲れました~」

 

「お疲れ、お茶とお菓子でも持って来るよ。ヒナタちゃんはゆっくりしてて」

 

そう言って俺は立ち上がり台所に向かった

 

 

 

ガサゴソ……ガサゴソ……

 

「あれ~おかしいな?ここにあると思ったんだけど」

 

俺は目的のお菓子が見つからず探し回っていた

 

「あっちだったかな?」

 

 

一方そのころ

 

私はお兄さんの部屋を見回していた

 

「お兄さんの部屋、最近また本が増えた気がする」

 

お兄さんは漫画やライトノベルが好きでよく買っていて、私も読ませてもらっている

 

来るたびに増えているのは気のせいではないと思う

 

「なんだかその内、本の重さで床ぎ抜けそう」

 

そう呟き苦笑しながら、私はもう一度部屋を見回す

 

「ん?なんだろう?あの本?」

 

私の目に止まったのは一冊の本だった

 

それはベッドの下にあって、普通の本よりも薄くサイズが大きかった

 

本を手にとって表紙を見る

 

「JKの○○な日常?」

 

表紙には自分と同い年くらいの女の子が描かれている

 

ページをめくり中を見る

 

そこには………

 

ガチャ

 

「ヒナタちゃん、お待たせ!なかなかお菓子が見つからなくてさ~」

 

俺が部屋に入るとヒナタちゃんはベッドの下に隠してあった秘蔵のエロ同人誌を見ていた

 

「お、お兄さん!?あの……えっと……これは……」

 

ヒナタちゃんは顔を真っ赤にしてうつむいている

 

「いや、あの……たしかベットの下に……」

 

「…ごめんなさい……少しはみ出てて…つい見ちゃいました……」

 

「そ、そっか……」

 

二人の間に気まずい空気ぐ流れる

 

「……………」

 

「…………あ、あのお兄さん!」

 

「は、はい!」

 

「お兄さんは……その……女の人と…そういう事をシてみたいんですか?……」

 

ヒナタちゃんは、じっと見つめてくる

 

「あの……その……えっと……」

 

俺はしどろもどろになる

 

じ~~~

 

「は、はい……シて…みたいです……」

 

正直に答える

 

「そ、それだったら……私と…シてみませんか?」

 

「!?」

 

俺は目を丸くする

 

「えっ…でもヒナタちゃん……」

 

俺が戸惑っていると

 

「私!……お兄さんの事が好きです!一緒に遊んでくれるし!勉強だって丁寧に教えてくれるし!」

 

「……それになにより…優しいです………」

 

そう呟く

 

「お兄さん……私じゃダメですか?」

 

ヒナタちゃんは潤んだ目で俺を見つめてくる

 

俺は……

 

「ダメじゃない……俺も…好きだよ…ヒナタちゃん」

 

そう答えた

 

「嬉しいです……お兄さん…」

 

二人の顔が近づく

 

そして……

 

ちゅっ

 

俺達はキスを交わす

 

ちゅっ……ちゅっ………ちゅっ………はぁ……

 

「ヒナタちゃん……」

 

「シて……ください…お兄さん…」

 

俺はヒナタちゃんの服を脱がしベットに寝かせる

 

「じゃあ、まずはここを濡らさないと…」

 

ヒナタちゃんの秘所に指を這わせる

 

クチュクチュ……クチュクチュ……

 

「あっ…やぁ…お兄さん…そこ…」

 

クチュクチュクチュ…クチュクチュクチュ…

 

徐々に指を早くしていく、そして

 

ズプッ

 

「あっ!」

 

指を腟内に入れる

 

グチュグチュグチュ…グチュグチュグチュ…

 

「あっ❤️ダメ、そこ♥️ああん♥️」

 

「これなら大丈夫そうかな……」

 

ヒナタちゃんの腟内から指を抜き、俺も裸になる

 

「あっ…お兄さんの、その大きいのが…今から私の腟内に入るんですね……」

 

ヒナタちゃんは俺の肉棒をまじまじと見つめる

 

「ああ、そうだよ…怖い?」

 

「ん~ん、大丈夫です…来てください、お兄さん」

 

そう言ってヒナタちゃんは足を広げ股を開く

 

「いくよ、ヒナタちゃん」

 

「はい」

 

俺は肉棒をヒナタちゃんの秘所にあてがい、ゆっくり挿入した

 

ズプププププ

 

「んっ!んんっ!」

 

「ぐ!はぁ…全部入ったよヒナタちゃん。痛くない?大丈夫?」

 

「んっ…少し苦しいけど、大丈夫です」

 

「ゆっくり動かすよ」

 

「はい…」

 

ズプ…ズプ…ズプ…ズプ…

 

「あっ❤️んんっ♥️はぁ❤️」

 

ズプ…ズプ…ズプ…ズプ…

 

「んっ❤️んんっ♥️あっ❤️」

 

ヒナタちゃんから甘い声が漏れる

 

「もう少し早くするよ」

 

そう言って俺は腰の動きを早くする

 

ズプズプズプズプ……ズプズプズプズプ……

 

「あっ❤️あっ❤️あっ❤️あっ❤️」

 

ズプズプズプズプ……ズプズプズプズプ……

 

「あんっ♥️あっ❤️んんっ♥️あっ❤️そこっ♥️気持ちいい♥️あんっ♥️」

 

「ここがいいの?」

 

「は、はい❤️んんっ♥️」

 

俺はヒナタちゃんの気持ちいい所を重点的に攻め立てる

 

グチュ♥️グチュ♥️ジュプ♥️ジュプ♥️グチュ♥️グチュ♥️ジュプ♥️ジュプ♥️

 

「ああっ❤️やっ♥️お兄さん♥️激しい♥️あんっ♥️」

 

ジュプ♥️ジュプ♥️ジュプ♥️ジュプ♥️ジュプ♥️ジュプ♥️ジュプ♥️ジュプ♥️

 

「あんっ♥️あんっ♥️あんっ♥️あんっ♥️あんっ♥️あんっ♥️あんっ♥️あんっ♥️」

 

「ぐっ!ヒナタちゃん!そろそろ……!」

 

俺がそう告げるとヒナタちゃんは

 

ガシィ

 

腰に脚を絡ませる

 

「えっ!ヒナタちゃん!そんな事したら、腟内に!」

 

「いいんです!私の腟内に!全部出してください、お兄さん!」

 

その言葉に俺は覚悟を決めた

 

「わかった……いくよ!」

 

俺はラストスパートをかける

 

ジュプ♥️ジュプ♥️ジュプ♥️ジュプ♥️ジュプ♥️ジュプ♥️ジュプ♥️ジュプ♥️

 

「ああっ!❤️ああっ!❤️お兄さん!♥️お兄さん!♥️」

 

「ヒナタちゃん!ヒナタちゃん!!」

 

「あっ!♥️」

 

「ぐぅ!」

 

ドビュルルルルルルルル!!!!!!!!!

 

「ああぁぁぁ~~~~~~!!!!♥️♥️♥️♥️♥️」

 

俺はヒナタちゃんの腟内に精液を注ぎ込む

 

ヒナタちゃんも絶頂を迎え体を激しく痙攣させる

 

ビクッ♥️ビクッ♥️ビクッ♥️

 

ヒナタちゃんの腟内がキュウと締まる

 

「うぅ!まだ出る!」

 

ドプッ!ドプッ!ドプッ!ドプン!!

 

「ああ♥️ああ♥️お、お兄さんの熱いのが、お腹の中に…いっぱい……♥️」

 

ヒナタちゃんは嬉しそうに呟いている

 

「ヒナタちゃん……」

 

ちゅう……

 

「んっ❤️」

 

俺達は繋がったままキスを交わす

 

ちゅっ♥️ちゅっ♥️ちゅっ♥️ちゅう♥️はぁ❤️

 

「お兄さん♥️」

 

ギュウ

 

俺達はそのまましばらく抱き合っていた

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