2日目の夕方
「ねずこちゃ~ん、お風呂が沸いたよ~」
俺はねずこちゃんを呼ぶ
「む~」
とてとて
ねずこちゃんがこちらへやって来る
「お風呂が沸いたから入っておいで」
俺がそう言うと
「むぅむぅ」
クイックイッ
ねずこちゃんが服の袖を引っ張る
「ん?どうしたの?」
「むぅ!むぅ!」
グイッグイッ
「あ!一緒に入りたいの?」
「むぅむぅ!!」
ねずこちゃんが頷く
そして……
「むぅ♪むぅ♪」
ゴシゴシゴシゴシ
一緒にお風呂に入るとねずこちゃんは背中を洗ってくれた
「む~う?」
「ああ、気持ちいいよ、ねずこちゃん」
「むぅ♪」
ゴシゴシゴシゴシ
ゴシゴシゴシゴシ
そして背中を洗い終わると
「むん!むん!」
満足げに頷き
「むぅん!」
ザパ~~
お湯で背中を流してくれた
「ありがとう、ねずこちゃん。次は俺が洗ってあげるね」
そう言って位置を交代する
ゴシゴシゴシゴシ
「どお?ねずこちゃん」
「むぅ~~~~♪」
ねずこちゃんは気持ち良さそうだ
俺は背中洗いを続ける
ゴシゴシゴシゴシ
ゴシゴシゴシゴシ
「・・・・・・」
だが、こんな無防備なねずこちゃんを見ていると、ついムラムラした欲望が沸き上がってくる
俺は気づかれないよう後ろから手を回し、ねずこちゃんの両胸を鷲掴みにする
ムニュン
「んむっ!!」
ねずこちゃんは驚き、声を上げるが俺は構わず胸を揉みしだく
ムニュムニュムニュ♥️ムニュムニュムニュ♥️
「むっ!♥️むぅ!♥️むぅ~♥️」
ムニュムニュムニュ♥️ムニュムニュムニュ♥️
「んむぅ♥️んっ❤️んんっ♥️」
今度は右手をねずこちゃんのアソコへと伸ばし、腟内に指を入れる
ジュプッ
「んっ❤️」
指を動かし腟内をかき回していく
グチュグチュグチュ♥️グチュグチュグチュ♥️
「んんっ♥️んっ❤️んんっ♥️」
胸を揉むのも忘れない
グチュグチュグチュ♥️ムニュムニュムニュ♥️グチュグチュグチュ♥️ムニュムニュムニュ♥️
「んっ❤️んっ❤️ん~~♥️」
上と下を同時に攻められねずこちゃんは身悶えする
グチュグチュグチュ♥️ムニュムニュムニュ♥️グチュグチュグチュ♥️ムニュムニュムニュ♥️
「んんっ♥️んんっ♥️んんっ♥️」
ビクッ……ビクッ……ビクビクッ……
限界が近いのか、ねずこちゃんは体を震わせる
だが俺はそこで手を止め指を引き抜く
「はぁ…はぁ…ねずこちゃん…もう、我慢出来ない」
「ふぅ~♥️ふぅ~♥️」
ねずこちゃんは息を切らしながら、期待した目で俺を見つめる
俺はねずこちゃんの両手を壁につかせ、お尻をこちらに向けさせる
そして……
ズプンッ
「んむぅ!♥️」
俺は硬くなった肉棒をねずこちゃんのトロトロになった腟内に一気に挿入した
パン♥️パン♥️パン♥️パン♥️パン♥️パン♥️パン♥️パン♥️
一心不乱に腰を振る
「んっ❤️んんっ♥️んっ❤️んんっ♥️」
パン♥️パン♥️パン♥️パン♥️パン♥️パン♥️パン♥️パン♥️
「んむぅ♥️んっ❤️んっ❤️んっ❤️んっ❤️」
パン♥️パン♥️パン♥️パン♥️パン♥️パン♥️パン♥️パン♥️
「ねずこちゃん……ねずこちゃん!」
「んんっ♥️んむぅ♥️んっ❤️んん~♥️」
パン♥️パン♥️パン♥️パン♥️パン♥️パン♥️パン♥️パン♥️
「んん~♥️んんっ♥️んっ♥️んんっ♥️」
限界が近づき、体の奥から熱いものが込み上げてくる
「ねずこちゃん!イクよ!腟内に、腟内に射精すよ!!」
ズンッ!!
「んむぅ!♥️」
ねずこちゃんの一番奥に肉棒を押し付ける
そして……
ドビュルルルルルルルル!!!!!!!!!!
「んっ❤️んんんん~~~~~~♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
ねずこちゃんの腟内に精液を吐き出す
だが……
キュッ……キュウッ……キュッ……
「ぐっ!うぅ…!」
ねずこちゃんは肉棒の中に残った精液も全て搾り取ろうとするように、腟内を何度も収縮させる
ドピュッ……ドピュッ……ドピュッ……
「……っ…はぁ…」
ぬぽぉ……
全てを出しきり、俺はねずこちゃんの腟内から肉棒を引き抜く
「ふぅ~♥️ふぅ~♥️ふぅ~♥️」
「はぁ…はぁ…はぁ…」
お互いに息を切らし床にへたりこむ
「はぁ…はぁ…ね、ねずこちゃん…お風呂に入ろっか……」
「ふぅ…ふぅ…む、むぅ…」
ねずこちゃんコクリと頷く
俺はねずこちゃんを支えて一緒に湯船に浸かるのだった