※この作品はR-18です。

好きなキャラとイチャイチャするだけの話   作:モカラムネ

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[ヒナタちゃんとお兄さん]の続きになります


[ヒナタちゃんがしたいこと]

ヒナタちゃんと付き合いはじめて2週間、今日もヒナタちゃんは俺の部屋に遊びに来ていた

 

二人で他愛もない話をしながら楽しく過ごす……の…だか……

 

そわそわ……そわそわ……

 

さっきからヒナタちゃんはそわそわと、どこか落ち着かない様子だ

 

「大丈夫、ヒナタちゃん?さっきからそわそわしてるけど。なにか気になることでもある?」

 

俺がそう聞くと

 

「あ…えっと……きょ、今日はお兄さんと……その……してみたい事があって……///」

 

そう言ってヒナタちゃんは顔を赤らめる

 

「俺と?」

 

「はい…あの……その……お兄さんと…というか、お兄さんに…なんですけど///」

 

ヒナタちゃんはモジモジしながらも意を決して口を開く

 

「わ、私!お兄さんにフェ、フェラチオをしてみたいんです!///」

 

そう言ったヒナタちゃんは顔をさらに真っ赤にし、俺は予想外の答えに目を丸くする

 

「フェ、フェラチオって……その……口で…シてくれるって事……?」

 

ヒナタちゃんはコクリと頷く

 

「……前にお兄さんと初めてシた後、私…色々調べたんです」

 

「そしたら口でシてあげると男の人は喜んでくれるってネットにかいてあって……それで…///」

 

ヒナタちゃんはモジモジしながら、こちらを見つめ

 

「えっと…お兄さんは嫌…ですか?……」

 

と聞いてきた

 

俺はブンブンと首を横に振り

 

「い、嫌じゃないけど……でも…いいの?」

 

と聞き返す

 

「はい……私…お兄さんに喜んでほしいんです…だから……」

 

「お兄さん……私の口でいっぱい……気持ち良くなってください……」

 

そう言ってヒナタちゃんは俺のズボンに手をかける

 

カチャカチャカチャ……ジーー……ボロンッ…

 

「わっ!…お兄さんのもうこんなに……///」

 

マジマジと肉棒を見つめる、そして…

 

「それじゃあ……いきますね……んっ…」

 

ヒナタちゃんは肉棒に舌先を伸ばし

 

ペロッ……

 

と肉棒の先端を舐める

 

ビクッ!

 

「きゃっ!い、痛かったですか?」

 

急に動いた肉棒に驚きながらも心配そうに見つめるヒナタちゃん

 

「だ、大丈夫!ちょっとびっくりしただけだから!つ、続けて…」

 

「わ、分かりました」

 

ペロッ……チュッ…チュッ…ペロペロ……

 

「おお……」

 

「ど、どう……ですか?」

 

「ああ…上手だよ、ヒナタちゃん」

 

そう答えるとヒナタちゃんは嬉しそうに微笑む

 

「よかった……えへへ…///じゃ、じゃあ次は咥えてみますね……はむぅ♥️」

 

そう言ってヒナタちゃんは肉棒を咥える

 

「ちゅるっ♥️ちゅるっ♥️ちゅっ♥️ちゅっ♥️ちゅう♥️レロレロ♥️」

 

「あっ!~~っ!」

 

あまりの気持ちよさに思わず声を漏らす

 

「ふふっ♥️」

 

ヒナタちゃんはそれに気を良くしたのか、動きを早める

 

「ちゅっ♥️ちゅっ♥️ちゅっ♥️レロレロ♥️ちゅっ♥️ちゅるっ♥ちゅっ♥️ちゅっ♥️ちゅっ♥️️」

 

「んんっ♥️ちゅるっ♥️ちゅるっ♥️ちゅぱっ♥ちゅっ♥️ちゅるっ♥️ちゅぱっ♥️んっ♥️️はぁ……♥️」

 

ヒナタちゃんは肉棒から口を離す

 

「あっ…お兄さん、先っぽからヌルヌルしたものが……」

 

ヒナタちゃんは不思議そうに見つめる

 

「えっと…これは先走り汁って言って、気持ちいいと出てくるんだよ」

 

「そうなんですね!じゃあ……」

 

「お兄さんが先走り汁をもっと出せるように、いっぱい気持ち良くしてあげますね♥️はむぅ♥️」

 

そう言って再び肉棒を咥える

 

「じゅるっ♥️じゅるっ♥️じゅるっ♥️じゅるるっ♥️」

 

ヒナタちゃんは先程よりも丹念に舌を使い、頭を激しく上下させる

 

「じゅっ♥️じゅっ♥️じゅっ♥️じゅるっ♥️じゅるっ♥️じゅぽっ♥️」

 

「じゅぽっ♥️じゅぽっ♥️じゅるっ♥️じゅるっ♥️じゅっ♥️」

 

「じゅぽっ♥️じゅぽっ♥️じゅぽっ♥️じゅぽっ♥️んんっ♥️お兄ひゃんのヌルヌルでわはしのくひの中いっはい♥️じゅるるっ♥️」

 

「うぅ!ヒナタちゃんそんなにされたら、もう!」

 

「いいれふよ♥️お兄ひゃんの精液、れんぶ、くひの中にくらひゃい♥️……じゅっ、じゅるるるるるるるるるるるるるる♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」

 

「ぐぅ!!」

 

ガシッ!

 

「んぐぅ!♥️」

 

俺はたまらずヒナタちゃんの頭を掴み肉棒を奥に押し込む

 

そして……

 

ドビュルルルルルルルル!!!!!!!!!

 

ヒナタちゃんの口の中に精液を吐き出した

 

「んぶぅ!♥️んっ!♥️んんっ!♥️んぐっ♥️んぐっ♥️んぐっ♥️んぐっ♥️んぐっ♥️」

 

ヒナタちゃんは大量に吐き出された精液を少しずつ飲み込んでいく

 

だが、肉棒からあふれ出るモノを全て飲み込むことは出来ず、口の端から精液がこぼれ落ちる

 

「んぐっ…♥️んぐっ…♥️んぐっ…♥️ぷはぁ……♥️はぁ…♥️はぁ…♥️はぁ…♥️すごい量…♥️」

 

ヒナタちゃんは口の端に精液を垂らしながらうっとりとした表情を浮かべる

 

「あっ!ど、どうでしたか?お兄さん……」

 

ヒナタちゃんはハッと我にかえり上目遣いで聞いてくる

 

「すごく気持ち良かったよ、ありがとうヒナタちゃん」

 

そう言ってヒナタちゃんの頭を撫でる

 

「えへへ///」

 

ヒナタちゃんは恥ずかしそうに笑った

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