ある日の夜
「はぁ!はぁ!はぁ!はぁ!」
「んっ♥️あっ♥んんっ♥️️」
久しぶりに再開した俺とねずこちゃんは布団の上で激しくまぐわっていた
ぱん!ぱん!ぱん!ぱん!
「あっ♥️んんっ♥️あっ♥️ああっ♥️」
ねずこちゃんは気持ち良さそうに喘ぎ声をあげる
「ねずこちゃん……んっ……」
ねずこちゃんの唇に自分の唇を重ねる
「んっ♥️ちゅっ♥️んんっ♥ちゅっ♥️️」
お互いの口内に舌を突き入れ絡め合う
「んっ♥️ちゅっ♥️ちゅるっ♥れろれろ♥️ちゅっ♥️んんっ♥️️」
そして腰の動きを早める
ぱん!ぱん!ぱん!ぱん!ぱん!ぱん!ぱん!ぱん!
「んふぅ!♥️んっ♥️んんっ♥ちゅっ♥️んんっ♥️ちゅるっ♥️️」
きゅっ♥️きゅっ♥️きゅう♥️
ねずこちゃんの膣内が俺の肉棒を締め付けてくる
その気持ち良さに射精感が込み上げてくる
「ぷはぁ!はぁ!はぁ!ねずこちゃん!そろそろ!」
「あっ♥️んんっ♥️」
ぎゅっ♥️
俺がそう告げるとねずこちゃんは足を俺の腰に絡め、手を首に回し体を抱き寄せる
ぱん!ぱん!ぱん!ぱん!ぱん!ぱん!ぱん!ぱん!
「ああっ♥️あっ♥️あっ♥️あっ♥️あっ♥️んっ♥️んん~~~~♥️」
「出すよ!ねずこちゃん!!」
ドビュルルルルルルルル!!!!!!!!!!
「んっ♥️ああああぁぁぁ~~~~~~♥️♥️♥️♥️♥️」
ねずこちゃんの膣内に精液を注ぎ込む
どぷっ!どぷっ!どぷっ!
「あっ♥️ああっ♥️」
ねずこちゃんはうっとりとした表情でそれを受け止める
「うっ…はぁ…」
一通り射精を終え俺は肉棒をねずこちゃんの膣内から引き抜く
ぬぷぅ……
「あっ♥️」
ねずこちゃんの膣内から精液がどろりと流れ落ちる
「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…」
「はぁ❤️はぁ❤️はぁ❤️はぁ❤️んっ……」
ずりずり…ずりずり…
ねずこちゃんは起き上がると体を移動させ、俺の下半身に顔を近づける
そして……
「はむぅ…♥️」
どろどろに汚れた肉棒を口に含む
「んっ♥️ちゅっ♥️ちゅるっ♥️れろれろ♥️じゅるっ♥じゅるるっ♥️️」
ねずこちゃんは肉棒についた精液と愛液を丹念に舐め取っていく
「ちゅるっ♥️ちゅるっ♥️んくっ♥️んくっ♥️はぁ……❤️」
ねずこちゃんが肉棒から口を離す
だが、キレイにしてもらっている間に俺の肉棒はすっかり硬さを取り戻していた
「ねずこちゃん…もう一回いいかな?」
俺がそう聞くと、ねずこちゃんはコクリ頷き、俺の上に跨がり肉棒の先端を自分のアソコにあてがう
そして……
ずぷぷっ……
ゆっくりと腰を下ろしていく
「んっ♥️あっ♥️」
ねずこちゃんから甘い声が漏れる
ずぷぷぷぷっ…こつん……
肉棒がねずこちゃんの最奥に当たる
「んっ♥️」
ねずこちゃんはゆっくり腰を振りはじめる
ずぷっ……ずぷっ……ずぷっ……ずぷっ……
「あっ♥️んっ♥️んんっ♥️」
ずぷっ……ずぷっ……ずぷっ……ずぷっ……
「はぁ❤️うぅ♥️ああっ♥️」
腰の動きがどんどん早くなっていく
ずぷっ!ずぷっ!ずぷっ!ずぷっ!ずぷっ!ずぷっ!ずぷっ!ずぷっ!
「あっ♥️あっ♥️あっ♥️あっ♥️あっ♥️あっ♥️あっ♥️あっ♥️」
ずぷっ!ずぷっ!ずぷっ!ずぷっ!ぐちゅ!ぐちゅ!ぐちゅ!ぐちゅ!
「ああっ♥️ああっ♥️んっ♥️んん~♥️」
「ね、ねずこちゃん……そんなにされたら…もう!」
限界が近いことを告げるとねずこちゃんはさらに腰を激しく振る
ぐちゅ!ぐちゅ!ぐちゅ!ぐちゅ!ぐちゅ!ぐちゅ!ぐちゅ!ぐちゅ!
「ぐぅ!出る!!」
「うぅ~~~~~~♥️♥♥️️」
ドビュルルルルルルルル!!!!!!!!!!
肉棒から吐き出された精液をねずこちゃんの最奥にぶつける
「はぁっ!♥️ああっ!♥️あっ!♥️ああぁぁぁ~~~~~~!!!♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
ねずこちゃんも絶頂を迎え体を震わせる
そして…
どさっ!
ねずこちゃんは俺の体に倒れ込む
「はぁ❤️はぁ❤️はぁ❤️はぁ❤️うぅ~~♥️♥️」
すりすり♪すりすり♪
ねずこちゃんは息を切らしながらも甘えるように頬擦りをする
俺はそんなねずこちゃんの頭を優しく撫でる
「んん~~♥️」
ねずこちゃんは嬉しそうに目を細めた