※この作品はR-18です。

好きなキャラとイチャイチャするだけの話   作:モカラムネ

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マイちゃんと沢山イチャイチャする話

ある日の土曜日

 

「こんにちわ、お兄さん」

 

「いらっしゃい、マイちゃん」

 

マイちゃんがうちに泊まりに来た

 

家の中で一緒にゲームをしたり、他愛もない話をしたりしながら楽しく過ごす

 

そして夕方……

 

「お兄さん、一緒にお風呂に入りませんか?」

 

マイちゃんがそう提案してきた

 

断る理由がないので俺は

 

「いいよ」

 

と返す

 

「やったぁ♪背中、流してあげますね♪」

 

マイちゃんは嬉しそうだ

 

だが、背中を流すだけで終わるはずもなく……

 

「ひゃあ!お、お兄さん!?」

 

風呂場の中で裸のマイちゃんを後ろから抱き締める

 

「ごめん、マイちゃん!もう我慢できなくて!」

 

「うぅ……もう、しょうがないお兄さんですね…はぁ……いいですよ♥️私で気持ち良くなってください♥️」

 

「マイちゃん!」

 

マイちゃんは壁に手を付き、お尻をこちらに向ける

 

俺はさっそくマイちゃんの割れ目に肉棒をあてがい

 

ズプンッ!

 

一気に挿入した

 

「ひゃうっ!」

 

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

 

「ああっ♥️あんっ♥️お兄さん!いきなり激しすぎですよぉ♥️」

 

「はぁ…はぁ…マイちゃん…マイちゃん!」

 

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!::パン!

 

「んんっ♥️あっ♥️あんっ♥️んっ♥️んんっ♥️」

 

マイちゃんの膣内がキュッと締め付けてきて、俺はすぐに限界を迎える

 

「マ、マイちゃん!もう…出る!」

 

「えっ!?」

 

ドビュルルルルルルルルル!!!!!!!!!

 

「あっ!♥️あああぁぁぁ~~~~~~!!!♥️♥️♥️♥️」

 

「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…」

 

マイちゃんの膣内が気持ち良すぎて、あっと言う間に達してしまった

 

「む~~」

 

マイちゃんはとても不服そうだ

 

「もう~お兄さん!出しちゃうのが早いですよ!私まだイってないのに……」

 

「ご、ごめん…気持ち良くてつい……」

 

「反省してますか?」

 

「はい……」

 

「じゃあ……ご飯が終わったら…私もいっぱい気持ち良くして下さいね……」

 

「ああ、わかった」

 

俺は頷くと、マイちゃんと湯船に浸かる

 

そしてお風呂から上がり、夕御飯を食べ、夜…ベッドの上……

 

「あっ♥️ああっ♥️お兄さん♥️お兄さん!♥️」

 

パン!パン!パン!パン!ギシギシ!ギシギシ!パン!パン!パン!パン!ギシギシ!ギシギシ!

 

俺はマイちゃんに覆い被さり、ズンズンと肉棒を突き入れていた

 

「ああっ♥️ああっ♥️あんっ♥️」

 

パン!パン!パン!パン!ギシギシ!ギシギシ!パン!パン!パン!パン!ギシギシ!ギシギシ!

 

「うぅ…!マイちゃん…気持ちいい?」

 

「は、はい!❤️気持ち…あんっ♥️いいで…すぅ!♥️️」

 

パン!パン!パン!パン!ギシギシ!ギシギシ!パン!パン!パン!パン!ギシギシ!ギシギシ!

 

「んっ♥️あっ♥️やぁん♥️そこ!♥️そこ!いい!♥️️」

 

「マ、マイちゃん!そろそろ!」

 

「は、はい!❤️いいですよ!♥️全部、膣内に出して下さい!♥️わ、私も……もう!♥️」

 

その言葉に俺はラストスパートをかける

 

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

 

「ああっ!♥イク!♥️イク!♥️イク!♥️イク!♥️イク!♥️イク!♥️イク!♥️イク!♥️イックゥ-ー-ー-ー-ー!!!!!!!!!♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」

 

「ぐぅ!!」

 

ドビュルルルルルル!!!!!!!!!!!!

 

マイちゃんの膣内にありったけの精液を注ぎ込む

 

「あっ!♥️ああっ!♥️あっ!♥️ああっ!♥️ああっ!♥ああっ!♥️️️」

 

キュッ♥️キュッ♥️キュウ♥

 

マイちゃんも絶頂を迎え、膣内がさらに肉棒を締め付けてくる

 

「ぐぅ!まだ出る!!」

 

ドプッ!ドプッ!ドプッ!ドプッ!

 

「あっ♥️はぁぁ~♥️熱いのがお腹の中にいっぱい♥️」

 

マイちゃんは嬉しそうに呟く

 

「はぁ…はぁ…はぁ…ふぅ…」

 

全てを出し終えると俺は一息つき、マイちゃんの隣に寝っ転がる

 

するとマイちゃんは、ずりずりと身を寄せてくる

 

「お兄さん…今日はこのまま、くっついて寝てもいいですか?」

 

その問いかけに俺は

 

「いいよ」

 

と答えマイちゃんを抱き寄せる

 

「えへへ♪」

 

マイちゃんも俺に抱きつく

 

俺達は抱き合ったまま眠りについた

 

そして翌朝……

 

「ちゅっ…ちゅっ…レロレロ…」

 

俺は下半身の違和感で目を覚ました

 

バッとシーツをめくると

 

「あっ♥️おはようございます、お兄さん♥️ぺろっ♥️」

 

マイちゃんが俺の肉棒を舐めていた

 

「ああ、おはよう。えっと、ナニしてるのマイちゃん?」

 

「あ…えっと…その…朝起きたら、お兄さんのここがおっきくなってて……苦しそうだったから、スッキリさせてあげた方がいいのかなって?」

 

その言葉に俺は

 

「これは男の生理現象だよ」と伝えようと思ったが、「せっかくなら最後までしてもらいたいな」という欲望が込み上げてきて、その言葉を飲み込んだ

 

「じゃ、じゃあ…お願いできる…かな?」

 

マイちゃんに確認をとる

 

「はい!任せてください♪はむぅ♥️」

 

マイちゃんは嬉しそうに言うと肉棒を咥えはじめる

 

「ちゅるっ♥️じゅるっ♥️じゅっ♥️じゅっ♥️じゅっ♥️じゅぽっ♥️じゅぽっ♥️じゅるるっ♥️」

 

「うっ…おっ…おお…」

 

あまりの気持ち良さに思わず声が漏れる

 

それを見たマイちゃんは

 

「ふふっ♥️」

 

と笑いながら、さらに激しく肉棒を攻めたてる

 

「じゅっ♥️じゅっ♥️じゅっ♥️じゅっ♥️じゅぽっ♥️じゅぽっ♥️じゅぽっ♥️じゅぽっ♥️」

 

「うぁ!そ、そんなにされたら!もう!」

 

「いいれふよ♥️わらしのくひの中にいっはいらひて、しゅっきりひてくらしゃい!♥️」

 

「じゅるっ!♥じゅるっ!♥️じゅうぅぅぅ~~~~~~!!!!!♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️️」

 

「ぐぅ!!」

 

ビュルルルルルル-ー-! !!!!!!!!

 

ビュッ!ビュッ!ビュ-ー-ー!!!!

 

マイちゃんの口の中に精液を吐き出す

 

「んぐぅ!♥️んっ!♥️んんっ!♥️」

 

「んっ…♥️んぐっ…♥️んぐっ…♥️んぐっ…♥️んぐっ…♥️」

 

マイちゃんはそれをゆっくりと飲み込んでいく

 

「んぐっ…♥️んぐっ…♥️ぷはぁ…♥はぁ…♥️はぁ…♥️ふふ♥️いっぱい出ましたね♥️️気持ち良かったですか?」

 

マイちゃんがこちらをみつめる

 

「はぁ…はぁ…はぁ…ふぅー、ありがとうマイちゃん。すごく気持ち良かったよ」

 

そう言って俺はマイちゃんの頭を撫でた

 

「えへへ♪喜んでもらえて嬉しいです♪じゃあ、お兄さん!朝ごはんを食べて、また一緒にいっぱい遊びましょう♪」

 

そう言うとマイちゃんはニッコリ笑った

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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