ある日の土曜日
「こんにちわ、お兄さん」
「いらっしゃい、マイちゃん」
マイちゃんがうちに泊まりに来た
家の中で一緒にゲームをしたり、他愛もない話をしたりしながら楽しく過ごす
そして夕方……
「お兄さん、一緒にお風呂に入りませんか?」
マイちゃんがそう提案してきた
断る理由がないので俺は
「いいよ」
と返す
「やったぁ♪背中、流してあげますね♪」
マイちゃんは嬉しそうだ
だが、背中を流すだけで終わるはずもなく……
「ひゃあ!お、お兄さん!?」
風呂場の中で裸のマイちゃんを後ろから抱き締める
「ごめん、マイちゃん!もう我慢できなくて!」
「うぅ……もう、しょうがないお兄さんですね…はぁ……いいですよ♥️私で気持ち良くなってください♥️」
「マイちゃん!」
マイちゃんは壁に手を付き、お尻をこちらに向ける
俺はさっそくマイちゃんの割れ目に肉棒をあてがい
ズプンッ!
一気に挿入した
「ひゃうっ!」
パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!
「ああっ♥️あんっ♥️お兄さん!いきなり激しすぎですよぉ♥️」
「はぁ…はぁ…マイちゃん…マイちゃん!」
パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!::パン!
「んんっ♥️あっ♥️あんっ♥️んっ♥️んんっ♥️」
マイちゃんの膣内がキュッと締め付けてきて、俺はすぐに限界を迎える
「マ、マイちゃん!もう…出る!」
「えっ!?」
ドビュルルルルルルルルル!!!!!!!!!
「あっ!♥️あああぁぁぁ~~~~~~!!!♥️♥️♥️♥️」
「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…」
マイちゃんの膣内が気持ち良すぎて、あっと言う間に達してしまった
「む~~」
マイちゃんはとても不服そうだ
「もう~お兄さん!出しちゃうのが早いですよ!私まだイってないのに……」
「ご、ごめん…気持ち良くてつい……」
「反省してますか?」
「はい……」
「じゃあ……ご飯が終わったら…私もいっぱい気持ち良くして下さいね……」
「ああ、わかった」
俺は頷くと、マイちゃんと湯船に浸かる
そしてお風呂から上がり、夕御飯を食べ、夜…ベッドの上……
「あっ♥️ああっ♥️お兄さん♥️お兄さん!♥️」
パン!パン!パン!パン!ギシギシ!ギシギシ!パン!パン!パン!パン!ギシギシ!ギシギシ!
俺はマイちゃんに覆い被さり、ズンズンと肉棒を突き入れていた
「ああっ♥️ああっ♥️あんっ♥️」
パン!パン!パン!パン!ギシギシ!ギシギシ!パン!パン!パン!パン!ギシギシ!ギシギシ!
「うぅ…!マイちゃん…気持ちいい?」
「は、はい!❤️気持ち…あんっ♥️いいで…すぅ!♥️️」
パン!パン!パン!パン!ギシギシ!ギシギシ!パン!パン!パン!パン!ギシギシ!ギシギシ!
「んっ♥️あっ♥️やぁん♥️そこ!♥️そこ!いい!♥️️」
「マ、マイちゃん!そろそろ!」
「は、はい!❤️いいですよ!♥️全部、膣内に出して下さい!♥️わ、私も……もう!♥️」
その言葉に俺はラストスパートをかける
パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!
「ああっ!♥イク!♥️イク!♥️イク!♥️イク!♥️イク!♥️イク!♥️イク!♥️イク!♥️イックゥ-ー-ー-ー-ー!!!!!!!!!♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
「ぐぅ!!」
ドビュルルルルルル!!!!!!!!!!!!
マイちゃんの膣内にありったけの精液を注ぎ込む
「あっ!♥️ああっ!♥️あっ!♥️ああっ!♥️ああっ!♥ああっ!♥️️️」
キュッ♥️キュッ♥️キュウ♥
マイちゃんも絶頂を迎え、膣内がさらに肉棒を締め付けてくる
「ぐぅ!まだ出る!!」
ドプッ!ドプッ!ドプッ!ドプッ!
「あっ♥️はぁぁ~♥️熱いのがお腹の中にいっぱい♥️」
マイちゃんは嬉しそうに呟く
「はぁ…はぁ…はぁ…ふぅ…」
全てを出し終えると俺は一息つき、マイちゃんの隣に寝っ転がる
するとマイちゃんは、ずりずりと身を寄せてくる
「お兄さん…今日はこのまま、くっついて寝てもいいですか?」
その問いかけに俺は
「いいよ」
と答えマイちゃんを抱き寄せる
「えへへ♪」
マイちゃんも俺に抱きつく
俺達は抱き合ったまま眠りについた
そして翌朝……
「ちゅっ…ちゅっ…レロレロ…」
俺は下半身の違和感で目を覚ました
バッとシーツをめくると
「あっ♥️おはようございます、お兄さん♥️ぺろっ♥️」
マイちゃんが俺の肉棒を舐めていた
「ああ、おはよう。えっと、ナニしてるのマイちゃん?」
「あ…えっと…その…朝起きたら、お兄さんのここがおっきくなってて……苦しそうだったから、スッキリさせてあげた方がいいのかなって?」
その言葉に俺は
「これは男の生理現象だよ」と伝えようと思ったが、「せっかくなら最後までしてもらいたいな」という欲望が込み上げてきて、その言葉を飲み込んだ
「じゃ、じゃあ…お願いできる…かな?」
マイちゃんに確認をとる
「はい!任せてください♪はむぅ♥️」
マイちゃんは嬉しそうに言うと肉棒を咥えはじめる
「ちゅるっ♥️じゅるっ♥️じゅっ♥️じゅっ♥️じゅっ♥️じゅぽっ♥️じゅぽっ♥️じゅるるっ♥️」
「うっ…おっ…おお…」
あまりの気持ち良さに思わず声が漏れる
それを見たマイちゃんは
「ふふっ♥️」
と笑いながら、さらに激しく肉棒を攻めたてる
「じゅっ♥️じゅっ♥️じゅっ♥️じゅっ♥️じゅぽっ♥️じゅぽっ♥️じゅぽっ♥️じゅぽっ♥️」
「うぁ!そ、そんなにされたら!もう!」
「いいれふよ♥️わらしのくひの中にいっはいらひて、しゅっきりひてくらしゃい!♥️」
「じゅるっ!♥じゅるっ!♥️じゅうぅぅぅ~~~~~~!!!!!♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️️」
「ぐぅ!!」
ビュルルルルルル-ー-! !!!!!!!!
ビュッ!ビュッ!ビュ-ー-ー!!!!
マイちゃんの口の中に精液を吐き出す
「んぐぅ!♥️んっ!♥️んんっ!♥️」
「んっ…♥️んぐっ…♥️んぐっ…♥️んぐっ…♥️んぐっ…♥️」
マイちゃんはそれをゆっくりと飲み込んでいく
「んぐっ…♥️んぐっ…♥️ぷはぁ…♥はぁ…♥️はぁ…♥️ふふ♥️いっぱい出ましたね♥️️気持ち良かったですか?」
マイちゃんがこちらをみつめる
「はぁ…はぁ…はぁ…ふぅー、ありがとうマイちゃん。すごく気持ち良かったよ」
そう言って俺はマイちゃんの頭を撫でた
「えへへ♪喜んでもらえて嬉しいです♪じゃあ、お兄さん!朝ごはんを食べて、また一緒にいっぱい遊びましょう♪」
そう言うとマイちゃんはニッコリ笑った