いよちゃんの蓄音レヱルが最高に可愛くて癒されたので書いてみました
あらすじ
最近仕事が忙しく抜いていなかったマスター。
ある日の昼休み、いよの可愛い仕草についズボンが膨らんでしまう。
咄嗟に隠そうとするも、いよに見つかってしまうのだった。
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「マスター……ズボンこないに膨らませて、そんなにたまっとったん?」
俺は顔を赤くして頷く
「そない恥ずかしがらんでええよ、最近忙しかったけんね~。そうだ!いよが久しぶりに抜いてあげるぞね!ほら、マスター!こっち来て!」
いよは手招きをして俺を椅子に座らせる
「それじゃ~あ、ベルトを外して……」
カチャカチャ…ジー-ー……ボロンッ!
「わぁ!相変わらずおっきいぞなもし。こどもん頃はもっとちびちゃんやったのに逞しくなって……」
いよは感慨深げに見つめる
「あ!ぼ~としとったらいかんぞね、お昼休みが終わってしまうぞなもし。んっ…ちゅっ♥️」
そう言うといよは肉棒に口付けをする
「ちゅっ♥️ちゅっ♥️ぺろぺろ♥️」
「ぺろぺろ♥️ぺろぺろ♥️ちゅっ♥️」
ぴくっ…ぴくっ…
「ふふっ♥️マスター気持ち良さそうぞなもし♥️はむぅ♥️」
今度は肉棒を咥える
「んっ♥️んっ♥️ちゅっ♥️ちゅるっ♥️」
びくっ!
「ちゅっ♥️ちゅっ♥️ちゅるっ♥️ちゅう♥️」
びくっ!びくっ!
いよの優しい舌使いに射精感が込み上げてくる
それに気づいたいよは微笑み
「ええよ…マスター…好きな時に出して」
そう言うと再び肉棒を咥え込む
「ちゅるっ!♥️ちゅるっ!♥️ちゅっ!♥️ちゅっ!♥️」
びくっ!びくっ!びくっ!びくっ!
「ちゅぽっ!♥️ちゅぽっ!♥️ちゅぽっ!♥️ちゅるるるるる~~~~~~~!!!♥️♥️♥️♥️♥️」
びくんっ!!
ドビュルルルルルルルル!!!!!!!!!!
「んっ!♥️んぅ!♥ぷぁ!♥️️」
射精のあまりの勢いに、いよは肉棒から口を離してしまう
ビュクッ!ビュクッ!ビュクッ!
ほとばしる精液がいよの顔や髪をかかる
「わっ!わっ!」
ビュッ…ビュッ…ビュッ…
ひとしきり射精が終わると、いよの顔はべとべとに汚れていた
俺は咄嗟に手を合わせて「ごめん!」と謝る
「ふふっ♪そんな謝らんでもええよ、マスター」
そう言っていよは笑う
「マスターが気持ち良くなってくれていよも嬉しいぞね♪」
「もうちょっとお昼休みがあるけん、顔を洗ってくるぞなもし」
そう言うと、いよは洗面所に向かっていった
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