PM9:00、寝室にて
俺は布団の上に裸のまま仰向けになったいよを見つめていた
「いよ、いくよ」
「うん、ええよマスター♥️いらっしゃ~い♪♥️」
いよはそう言うと両足を広げ迎え入れる
俺はいよの秘部に肉棒をあてがい、ゆっくり挿入していく
ず…ずず……
「んっ♥️」
ずずず……ず…こつん…
肉棒の先端が最奥へと当たる
「全部入ったよ、いよ」
「は~い♪♥️おちんちんさん、よういらっしゃいました~♪♥️ふふ♥️」
いよは微笑む
「いよ、動いても…いい?」
「うん、ええよ♥️いっぱい動いてマスター♥️そいで、気持ちようなったら、いよん膣内に出してもよかけんね♥️」
「いよ!」
ガバッ!!
「きゃっ!♥️」
俺はその言葉にたまらなくなり、いよに覆い被さり腰を振りはじめる
ズッ!ズッ!ズッ!ズッ!
「あっ!♥️マ、マスター!そんないきなり!激し♥️あんっ♥️」
「いよ…いよ!」
「マスター♥️マスター!♥️」
ズッ!ズッ!ズッ!ズッ!ズチュ!ズチュ!ズチュ!ズチュ!
「あっ!♥️ああっ!♥️あっ!♥️ああ~~~~!!♥️♥️♥️」
ズッ!ズッ!ズッ!ズッ!ズチュ!ズチュ!ズチュ!ズチュ!
「んんっ!♥️ああっ!♥️マ、マスターのおちんちん、いよん膣内でどんどん膨らんできたぞなもし!♥️マスター!もう出ちゃいそうぞね?」
「ああ!もう……イき!…そう!」
「ええよ!♥️マスターの好きな時に出してぇ!!♥️」
「いよ!ぐぅ!!」
ドビュルルルルルルルルルル!!!!!!!!
「あっ!♥️んんんんん~~~~~~~~!!!♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
「うぅ……まだ…出る!!」
ドプッ!ドプッ!ドプッ!
「ああ~~~~♥️♥️♥️マスターの…熱いのが……いっぱい…いっぱい、いよの膣内に……♥️♥️」
ドプン!!
「あっ!♥️はぁぁぁ~~♥️♥️♥️」
いよの膣内に精液を注ぎ込む、そして……
「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…」
「はぁ♥️はぁ♥️はぁ♥️……ど~お?マスター…全部…出せたぞね?」
「ごめん、もうちょっとだけ残ってるかも…」
「ほんなら…マスターのおちんちん、いよの顔んとこ、もってきて…」
ずるっ……ぬぷぅ……♥️
俺はいよの膣内から肉棒を抜くと言われたとおり、それをいよの顔に近づける
「マスターん中に残ったもん、いよが全部キレイにしてあげるけん♥️はむぅ♥️」
そう言うと、いよは肉棒を咥え、中に残った精液を吸い出す
「ちゅるっ♥️ちゅるっ♥️ちゅううううぅぅぅ~~~~~~♥️♥️♥️」
ドプッ……ドプッ……
「んっ!♥️んくっ♥️んくっ♥️んくっ♥️……ちゅっ♥️ちゅぽっ♥️はぁ…♥️ぺろっ♥️ぺろぺろ♥️ふふ♥️で~けた♪♥️」
キレイになった肉棒を満足そうに見つめ、いよはニコッと笑った