※この作品はR-18です。

好きなキャラとイチャイチャするだけの話   作:モカラムネ

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あけましておめでとうございます

新年一発目はレヱル・ロマネスクの西瓜ちゃんの話です

西瓜ちゃんは蓄音レヱルでマスターのことを「先生」と呼んでいたので、こちらでも「先生」呼びにしています


西瓜と海でイった話[レヱル・ロマネスク、まいてつ]

 

ある夏の日

 

「到着しましたね、先生!」

 

俺と西瓜は海に遊びに来ていた

 

「ああ、天気もいいし、今日はたくさん遊ぶか!」

 

「はい!では早速行きましょう!」

 

西瓜に手を引かれ、それについて行く

 

 

 

そして一時間後……

 

 

 

「はぁ~~、大分遊んだな。そろそろお昼にしようか?」

 

「そうですね。では…きゃっ!」

 

西瓜がよろける

 

「危ない!」

 

俺は咄嗟に西瓜を抱き止める

 

「す、すいません、先生。ありがとうございます。」

 

ムニュッ♥️

 

西瓜の柔らかな胸が体に当たる

 

「うっ…」

 

ムクッ……

 

その感触に下半身が反応を示す

 

「あっ……先生……」

 

西瓜もそれに気付き、膨らんだ下半身に目をやる

 

「こ、これでは…お昼を食べに行けませんね。んっ………先生、こちらへ……」

 

西瓜は俺の手を掴むと岩影に移動する

 

「先生、ご安心下さい。西瓜が責任をもって、静めて差し上げますから……」

 

西瓜はそう言うとしゃがみこみ、俺のパンツを脱がす

 

スルッ……ブルンッ!

 

「きゃっ!」

 

西瓜は一瞬驚くが、すぐに気を取り直す

 

「それでは、先生……失礼します。はむぅ♥️」

 

西瓜が俺の肉棒を咥える

 

「んっ♥️ちゅるっ♥️ちゅっ♥️ちゅっ♥️ちゅるっ♥️」

 

「うっ……ああ……」

 

思わず声が漏れる

 

「ふふっ♥️ちゅるっ♥️じゅるっ♥️ちゅっ♥️じゅるっ♥️じゅるっ♥️」

 

西瓜はその様子を見て微笑むと、口の動きを早くしていく

 

「じゅっ♥️じゅっ♥️じゅっ♥️じゅるっ♥️じゅるっ♥️じゅぽっ♥️じゅぽっ♥️」

 

「す、西瓜!そんなにされたら…もう!!」

 

ガシッ!

 

俺がそう言うと西瓜は腰に両手を回し、股に顔をうずめ、一心不乱に肉棒にしゃぶりついてくる

 

「じゅっ♥️じゅっ♥️じゅっ♥️じゅっ♥️じゅぽっ♥️じゅぽっ♥️じゅぽっ♥️じゅぽっ♥️じゅぽっ♥️じゅぽっ♥️じゅぽっ♥️じゅぽっ♥️」

 

「ぐぅ!もう……出る!!」

 

「じゅっ、じゅるるるるるるるるるる~~~~~~~♥️♥️♥️♥️♥️♥️」

 

西瓜がひときわ強く肉棒を吸い上げる

 

そして……

 

ドビュルルルルルルルルルルルルルル!!!!!!!!!

 

「んっ♥️んんんんんん~~~~~~~♥️♥️♥️♥️♥️♥️」

 

西瓜の口の中に精液を吐き出す

 

「んっ♥️ごくっ♥️ごくっ♥️ごくっ♥️」

 

西瓜はそれを少しずつ、喉を鳴らしながら飲み込んでいく

 

「ごくっ♥️ごくっ♥️ごくっ♥️はぁ……♥️全部……飲めました♥️あ~~♥️」

 

西瓜はそう言って口を開けて見せる

 

だが、俺の肉棒はまだ硬く大きいままだ

 

「西瓜……」

 

「はい、分かっています。先生、次は西瓜の胸で気持ちよくして差し上げますから♥️」

 

そう言って西瓜は水着を脱ぐと今度は胸で肉棒を挟み、シゴき上げていく

 

ムニュ♥️ムニュ♥️ムニュ♥️ムニュ♥️

 

「あっ♥️はぁ♥️んっ♥️」

 

ムニュ♥️ムニュ♥️ムニュ♥️ムニュ♥️ペロッ♥️ペロッ♥️

 

「っ!!!」

 

西瓜は胸で竿をシゴきながら、舌先で亀頭を責め立てる

 

ムニュ♥️ムニュ♥️ペロッ♥️チュッ♥️ムニュ♥️ムニュ♥️ムニュ♥️ペロッ♥️

 

「す、西瓜……!」

 

「はい❤️いいですよ、先生♥️」

 

ギュッ♥️レロ~~♥️

 

西瓜は胸で竿をギュッと強く挟み込むと舌で裏スジを舐め上げる

 

「うっ!」

 

ドビュルルルルルルルルルルルルルル!!!!!!!!!!

 

「んんっ♥️ああっ♥️」

 

吐き出された精液が西瓜の顔や髪、体を白く汚していく

 

「はぁ♥️はぁ♥️はぁ♥️すごい勢いで出ましたね、先生♥️……でも、まだまだお元気なようですね……ふふふっ♥️」

 

西瓜は嬉しそうに笑うと、今度は立ち上がり、岩に両手をつき、お尻をこちらに向ける

 

「それでは先生、最後に……んっ♥️西瓜のココをお使い下さい♥️」

 

西瓜のアソコは既にビショビショに濡れている

 

俺は西瓜の腰を両手で掴み、アソコに肉棒の先端をあてがう。そして……

 

ぬぷぅ……

 

「あっ♥️」

 

ゆっくりと西瓜の膣内に挿入していく

 

つぷぷぷぷぷぷ…………こつん……

 

肉棒の先端が西瓜の一番奥へと到達する

 

「んっ♥️どうぞ、お好きに動いてください、先生……西瓜の膣内で、たくさん気持ちよくなって貰えると嬉しいです♥️」

 

「西瓜!」

 

「あんっ♥️」

 

その言葉に俺は腰を振って応える

 

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

 

「ああっ♥️すごい!先生のおちんちん♥️んっ♥️おっきくて、硬くて!ああんっ♥️」

 

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

 

「んんっ♥️先生のおちんちんが!西瓜の膣内で、いっぱいに暴れまわって!あっ♥️あっ♥️あっ♥️す、西瓜も、とても…とても気持ちいいです♥️」

 

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

 

「あんっ♥️あんっ♥️あんっ♥️あんっ♥️先生!♥️先生!♥️そんなに!んっ♥️突かれたら!西瓜は!もう!」

 

「俺もそろそろ、イきそうだ!……出すぞ!膣内で出すぞ!西瓜!!」

 

「はい!出してください♥️西瓜の膣内に先生の熱いのを……注ぎ込んで下さい!!♥️」

 

キュッと西瓜の膣内が締まる

 

「ぐぅ!!」

 

ドビュルルルルルルルルルルルルルルルル!!!!!!!!!!

 

「んぅ♥️あああぁぁぁ~~~~~~~~♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」

 

ドプッ!ドプッ!ドプッ!

 

「ああ~♥️ああ~♥️ああ~♥️」

 

「うぅ~~~~」

 

ガクガク……ガクガク……

 

俺と西瓜は快感に体を震わせる

 

ビュッ!ビュッ!ビュ~~~~!

 

西瓜の膣内に最後の一滴まで精液を吐き出す

 

そして……

 

長い射精が終わり、俺は西瓜の膣内から肉棒を引き抜く

 

ぬぽっ……

 

「んっ♥️」

 

西瓜のアソコから精液がポタポタと垂れ落ちる

 

「はぁ…はぁ…はぁ…」

 

「はぁ♥️はぁ♥️はぁ♥️」

 

とさっ……

 

俺たちは二人で地面に座り込む

 

「はぁ…はぁ…ごめんな西瓜、手間かけさせて…おかげでスッキリしたよ」

 

「い、いえ!そんな!………す、西瓜も……あの…その…」

 

西瓜は顔を赤らめて、もじもじとする

 

「西瓜も……先生に…気持ちよくしていただいて…大変…満足しています……」

 

西瓜は小さな声でそう言うと、さらに顔を赤くする

 

「そっか……ありがとう、西瓜……」

 

そう伝えると、西瓜はしばし恥ずかしそうに顔を下に向け、それから、すくっと立ち上がる

 

そして……

 

「んっ……では先生、当初の目的通り、お昼を食べに行きましょう!」

 

そう言って西瓜は俺に手を掴んだ

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