新年一発目はレヱル・ロマネスクの西瓜ちゃんの話です
西瓜ちゃんは蓄音レヱルでマスターのことを「先生」と呼んでいたので、こちらでも「先生」呼びにしています
ある夏の日
「到着しましたね、先生!」
俺と西瓜は海に遊びに来ていた
「ああ、天気もいいし、今日はたくさん遊ぶか!」
「はい!では早速行きましょう!」
西瓜に手を引かれ、それについて行く
そして一時間後……
「はぁ~~、大分遊んだな。そろそろお昼にしようか?」
「そうですね。では…きゃっ!」
西瓜がよろける
「危ない!」
俺は咄嗟に西瓜を抱き止める
「す、すいません、先生。ありがとうございます。」
ムニュッ♥️
西瓜の柔らかな胸が体に当たる
「うっ…」
ムクッ……
その感触に下半身が反応を示す
「あっ……先生……」
西瓜もそれに気付き、膨らんだ下半身に目をやる
「こ、これでは…お昼を食べに行けませんね。んっ………先生、こちらへ……」
西瓜は俺の手を掴むと岩影に移動する
「先生、ご安心下さい。西瓜が責任をもって、静めて差し上げますから……」
西瓜はそう言うとしゃがみこみ、俺のパンツを脱がす
スルッ……ブルンッ!
「きゃっ!」
西瓜は一瞬驚くが、すぐに気を取り直す
「それでは、先生……失礼します。はむぅ♥️」
西瓜が俺の肉棒を咥える
「んっ♥️ちゅるっ♥️ちゅっ♥️ちゅっ♥️ちゅるっ♥️」
「うっ……ああ……」
思わず声が漏れる
「ふふっ♥️ちゅるっ♥️じゅるっ♥️ちゅっ♥️じゅるっ♥️じゅるっ♥️」
西瓜はその様子を見て微笑むと、口の動きを早くしていく
「じゅっ♥️じゅっ♥️じゅっ♥️じゅるっ♥️じゅるっ♥️じゅぽっ♥️じゅぽっ♥️」
「す、西瓜!そんなにされたら…もう!!」
ガシッ!
俺がそう言うと西瓜は腰に両手を回し、股に顔をうずめ、一心不乱に肉棒にしゃぶりついてくる
「じゅっ♥️じゅっ♥️じゅっ♥️じゅっ♥️じゅぽっ♥️じゅぽっ♥️じゅぽっ♥️じゅぽっ♥️じゅぽっ♥️じゅぽっ♥️じゅぽっ♥️じゅぽっ♥️」
「ぐぅ!もう……出る!!」
「じゅっ、じゅるるるるるるるるるる~~~~~~~♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
西瓜がひときわ強く肉棒を吸い上げる
そして……
ドビュルルルルルルルルルルルルルル!!!!!!!!!
「んっ♥️んんんんんん~~~~~~~♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
西瓜の口の中に精液を吐き出す
「んっ♥️ごくっ♥️ごくっ♥️ごくっ♥️」
西瓜はそれを少しずつ、喉を鳴らしながら飲み込んでいく
「ごくっ♥️ごくっ♥️ごくっ♥️はぁ……♥️全部……飲めました♥️あ~~♥️」
西瓜はそう言って口を開けて見せる
だが、俺の肉棒はまだ硬く大きいままだ
「西瓜……」
「はい、分かっています。先生、次は西瓜の胸で気持ちよくして差し上げますから♥️」
そう言って西瓜は水着を脱ぐと今度は胸で肉棒を挟み、シゴき上げていく
ムニュ♥️ムニュ♥️ムニュ♥️ムニュ♥️
「あっ♥️はぁ♥️んっ♥️」
ムニュ♥️ムニュ♥️ムニュ♥️ムニュ♥️ペロッ♥️ペロッ♥️
「っ!!!」
西瓜は胸で竿をシゴきながら、舌先で亀頭を責め立てる
ムニュ♥️ムニュ♥️ペロッ♥️チュッ♥️ムニュ♥️ムニュ♥️ムニュ♥️ペロッ♥️
「す、西瓜……!」
「はい❤️いいですよ、先生♥️」
ギュッ♥️レロ~~♥️
西瓜は胸で竿をギュッと強く挟み込むと舌で裏スジを舐め上げる
「うっ!」
ドビュルルルルルルルルルルルルルル!!!!!!!!!!
「んんっ♥️ああっ♥️」
吐き出された精液が西瓜の顔や髪、体を白く汚していく
「はぁ♥️はぁ♥️はぁ♥️すごい勢いで出ましたね、先生♥️……でも、まだまだお元気なようですね……ふふふっ♥️」
西瓜は嬉しそうに笑うと、今度は立ち上がり、岩に両手をつき、お尻をこちらに向ける
「それでは先生、最後に……んっ♥️西瓜のココをお使い下さい♥️」
西瓜のアソコは既にビショビショに濡れている
俺は西瓜の腰を両手で掴み、アソコに肉棒の先端をあてがう。そして……
ぬぷぅ……
「あっ♥️」
ゆっくりと西瓜の膣内に挿入していく
つぷぷぷぷぷぷ…………こつん……
肉棒の先端が西瓜の一番奥へと到達する
「んっ♥️どうぞ、お好きに動いてください、先生……西瓜の膣内で、たくさん気持ちよくなって貰えると嬉しいです♥️」
「西瓜!」
「あんっ♥️」
その言葉に俺は腰を振って応える
パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!
「ああっ♥️すごい!先生のおちんちん♥️んっ♥️おっきくて、硬くて!ああんっ♥️」
パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!
「んんっ♥️先生のおちんちんが!西瓜の膣内で、いっぱいに暴れまわって!あっ♥️あっ♥️あっ♥️す、西瓜も、とても…とても気持ちいいです♥️」
パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!
「あんっ♥️あんっ♥️あんっ♥️あんっ♥️先生!♥️先生!♥️そんなに!んっ♥️突かれたら!西瓜は!もう!」
「俺もそろそろ、イきそうだ!……出すぞ!膣内で出すぞ!西瓜!!」
「はい!出してください♥️西瓜の膣内に先生の熱いのを……注ぎ込んで下さい!!♥️」
キュッと西瓜の膣内が締まる
「ぐぅ!!」
ドビュルルルルルルルルルルルルルルルル!!!!!!!!!!
「んぅ♥️あああぁぁぁ~~~~~~~~♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
ドプッ!ドプッ!ドプッ!
「ああ~♥️ああ~♥️ああ~♥️」
「うぅ~~~~」
ガクガク……ガクガク……
俺と西瓜は快感に体を震わせる
ビュッ!ビュッ!ビュ~~~~!
西瓜の膣内に最後の一滴まで精液を吐き出す
そして……
長い射精が終わり、俺は西瓜の膣内から肉棒を引き抜く
ぬぽっ……
「んっ♥️」
西瓜のアソコから精液がポタポタと垂れ落ちる
「はぁ…はぁ…はぁ…」
「はぁ♥️はぁ♥️はぁ♥️」
とさっ……
俺たちは二人で地面に座り込む
「はぁ…はぁ…ごめんな西瓜、手間かけさせて…おかげでスッキリしたよ」
「い、いえ!そんな!………す、西瓜も……あの…その…」
西瓜は顔を赤らめて、もじもじとする
「西瓜も……先生に…気持ちよくしていただいて…大変…満足しています……」
西瓜は小さな声でそう言うと、さらに顔を赤くする
「そっか……ありがとう、西瓜……」
そう伝えると、西瓜はしばし恥ずかしそうに顔を下に向け、それから、すくっと立ち上がる
そして……
「んっ……では先生、当初の目的通り、お昼を食べに行きましょう!」
そう言って西瓜は俺に手を掴んだ