ある日の夜
コンコン
「お兄ちゃん、入るね」
そう言って部屋に入ってきたのは妹の麗(うらら)だ
麗は学校に通いながらアイドル活動もしている
「えへへ♪お兄ちゃん今日のライブはどうだったかな?麗、頑張って練習したんだよ♪」
麗は嬉しそうに駆け寄ってくる
よく頑張ったね、と俺は麗の頭を撫でる
「そうでしょ!そうでしょ!麗すっごく頑張ったんだから!だから~、何かご褒美がほしいな~♪」
俺は少し考えて、
よし!じゃあ明日は、スイーツバイキングに行こう!!と伝える
「ほんとに!?やった~!!お兄ちゃん大好き~♪」
ぎゅっ
麗は喜びのあまり、勢い良く抱きついてくる
俺はというと、麗の柔らかな体の感触と甘い匂いに、つい下半身を反応させてしまう
「はわっ!?」
それに気づいた麗は下半身へと目を向ける
「お、お兄ちゃん‥‥‥これ‥‥麗が抱きついたから、こうなっちゃったんだよね?」
俺はコクと頷く
「そ、それなら麗が‥‥ちゃんとしてあげないとだよね‥‥‥」
麗はそう言うと、俺の前で屈みズボンに手をかける
カチャカチャ‥‥ジーーー‥‥‥スルッ‥‥‥ボロンッ!
「はわっ!お兄ちゃんのすっごく‥‥おっきい‥‥‥」
麗はそそり立つ肉棒をまじまじと見つめる
「そ、それじゃあ‥‥お兄ちゃんのおっきなおちんちん、いただきま~す‥‥はむぅ♥️」
麗はそう言って肉棒を咥えるとゆっくりしゃぶっていく
「ちゅっ♥️ちゅるっ♥️ちゅるっ♥️ちゅぽっ♥️ちゅぽっ♥️」
「んんっ♥️ちゅっ♥️ちゅっ♥️ちゅぱっ♥️ちゅぱっ♥️」
「あっ♥️お兄ちゃん、先っぽからぬるぬるした透明なお汁が出てきたよ♥️」
麗はそう言うと、それをペロペロと優しく舐めとっていく
「ペロッ♥️ペロッ♥️ペロッ♥️ちゅぅぅ♥️んんっ♥️いっぱい溢れて舐めきれないよ♥️」
麗は困ったような顔をしながらも肉棒を舐め続ける
麗そろそろ‥‥と俺は伝える
「うん♥️いいよ♥️お兄ちゃんのおちんちんから白くて熱いのいっぱい麗の口の中に出して♥️はむぅ♥️」
再び肉棒を咥える麗
「じゅっ♥️じゅっ♥️じゅっ♥️じゅぽっ♥️じゅぽっ♥️じゅぽっ♥️じゅぽっ♥️」
麗は股に顔をうずめ、先程よりも激しく肉棒にしゃぶりつく
「じゅるっ♥️じゅるっ♥️じゅるっ♥️じゅるるるるるるるるるるるる♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
ガッ!
俺は両手で麗の頭を掴む
「んぐぅ!?」
そして‥‥‥
ドピュッ!ドピュッ!ドピュゥゥ~~~!!
「んっ♥️んんんん~~~~~~♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
麗の口の中に精液を吐き出す
「んぅ♥️ごくっ♥️ごくっ♥️ごくっ♥️ごくっ♥️」
麗はそれを嬉しそうに飲み込んでいく
「ごくっ♥️ごくっ♥️ごくっ♥️はぁ♥️お兄ちゃんの白くて濃いのが口の中にドピュッドピュッ♥️って出て、すっごく美味しいよ~♥️」
麗はそう言ってうっとりした表情をしている
「もっとちょうだい♥️はむ♥️ちゅぅ~~♥️♥️♥️」
ドピュッ‥‥ドピュッ‥‥
麗は尿道の中に残っている精液もチュウチュウと吸いだしていく
「んっ♥️ごくっ♥️はぁ❤️お兄ちゃんのおちんちん、まだ大きいままだね‥‥‥ねえ、お兄ちゃん‥‥今度はこっちにも入れてほしいなぁ~♥️」
そう言って麗が足を開くとすでにパンツはグチョグチョに濡れていた
俺は服を脱がせ、麗をベッドに仰向けに寝かせる
麗のアソコに肉棒をあてがう、そして‥‥‥
ズプッ
「あっ♥️」
ズププププププッ
「あっ♥️あっ♥️お兄ちゃんのおちんちんが奥まで入ってくる♥️」
ズププププッ♥️コツン♥️
「あんっ♥️」
肉棒の先端が麗の膣奥に到達する
「お兄ちゃん‥‥いっぱい激しくしても、大丈夫だから‥‥‥ねっ♥️キて♥️」
その言葉を合図に俺は腰を振りはじめる
ズッ!ズッ!ズッ!ズッ!
「ああっ♥️あんっ♥️んんっ♥️」
ズッ!ズッ!ズッ!ズッ!
「ひゃあっ♥️あんっ♥️あっ♥️」
肉棒を出し入れする度に麗は甘い声を上げる
「もっと♥️もっとシて♥️お兄ちゃん♥️」
麗のおねだりに俺はさらに激しく腰を振って応える
ズッ!ズッ!ズッ!ズッ!ズッ!ズッ!ズッ!ズッ!
「ああっ♥️そ、それすごい~♥️あんっ♥️あっ♥️あんっ♥️」
ズッ!ズッ!ズッ!ズッ!ズッ!ズッ!ズッ!ズッ!ズッ!
「ああ~♥️そんなにされたら、麗、もう‥‥‥もうイっちゃう~♥️」
その言葉に俺は麗の上に覆い被さり、ラストスパートをかける
ズッ!ズッ!ズッ!ズッ!ズッ!ズッ!ズッ!ズッ!
「あんっ♥️お兄ちゃんのおちんちんもすっごく膨らんできたよ❤️お兄ちゃんもイっちゃう?♥️」
俺は麗の耳元で「ああ‥‥イクぞ!」と囁く
「うん♥️いいよ♥️出して♥️麗の中にお兄ちゃんの全部‥‥出して!♥️」
ズンッ!
「あうっ♥️」
肉棒を麗の最奥に押し付ける、そして‥‥
ドビュルルルルルルルルルルルルルル!!!!!!!!!!
「ッ~~~~~~~~~♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
麗の膣中に精液を注ぎ込む
麗も絶頂を迎え、肉棒をキュッ!キュッ!と締めつけてくる
ドプッ!ドプッ!ドプッ!ドプッ!
「はぅ~~、まだ出てるよ~♥️」
ドプッ!ドプンッ!
「はぁ❤️はぁ❤️はぁ❤️はぁ❤️」
射精を終え、肉棒を麗の膣中から引き抜く
ズルッ‥‥‥
「あんっ♥️」
そして、俺は麗の横に寝転がった
「ん~~♥️おに~ちゃん♥️」
スリスリ♥️スリスリ♥️
麗がすり寄ってくる
そんな麗の頭を優しく撫でる
なでなで‥‥なでなで‥‥
「えへへ♥️お兄ちゃん、だ~いすき♥️」
そう言って麗はにっこり笑った