※この作品はR-18です。

好きなキャラとイチャイチャするだけの話   作:モカラムネ

3 / 31
アニメ バミューダ△~カラフル・パストラーレ~のカノンちゃんの話です。

一人で陸上がりをしたカノンちゃんが森で迷子になって、偶然出会った男性の家に一晩泊めてもらうという設定です。



バミューダ△~カラフル・パストラーレ~のカノンちゃんにお礼をしてもらう話

「本当にありがとうございます、お兄さん。助けていただいた上に家にまで泊めていただいて。」

 

カノンちゃんはそう言うとペコリと頭を下げた。

 

「気にしないで、こんな森の中で女の子1人が野宿なんて危ないしね。」

 

俺がそう言うとカノンちゃんはもう一度ペコリと頭を下げこう言った。

 

「ありがとうございます。もしよろしければ、何かお礼をさせてもらえませんか?」

 

そう言われたものの、俺は森で1人暮らしで特に困った事もなく、してもうこと思い付かない。ありがたい申し出ではあるのだか。

 

どうしたものかと思ったがカノンちゃんにそのまま伝えてみた。

 

「そうですか。」

 

カノンちゃんは少し残念そうに顔を下げた後、何かを思い付いたように顔を上げた。

 

「あ!なら明日の朝、お兄さんを起こして上げるというのはどうでしょうか?」

 

なんとも可愛らしい申し出に俺は頷いて、「じゃあ、お願いしようかな。」と言った。

 

「はい!任せて下さい!」

 

カノンちゃんはニッコリ笑ってそう言った。

 

ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー 

 

そして次の朝。

 

俺は下腹部の違和感で目が覚めた。

 

「ぺろ♥️れろれろ♥️ちゅっ♥️んんっ♥️」

 

布団をめくると、そこには俺の肉棒を丹念にしゃぶるカノンちゃんがいた。

 

突然の事で固まっていると、カノンちゃんが挨拶をしてきた。

 

「あ、おはようございます。お兄さん。約束通り起こしに来ましたよ♥️」

 

「それはいいんだけど、なんで俺のをしゃぶってるの?」

 

「男性はこうやって起こしてあげると喜ぶって聞いたことがあるので、もしかして間違ってましたか?」

 

カノンちゃんは首を傾げる。

 

「いや、ある意味間違ってないけど……」

 

「それに男性のここが朝大きくなるのは朝勃ちって言うんですよね?溜まったものをだした方がスッキリするって聞きました。」

 

「私、お兄さんにスッキリ起きてもらうために頑張りますから任せて下さい♥️」

 

カノンちゃんはそう言うと俺の肉棒をもう一度しゃぶりはじめた。

 

「ちゅっ♥️ちゅっ♥️ちゅっ♥️ちゅるっ♥️ちゅるっ♥️れろれろ♥️れろぉぉ~♥️」

 

「うぉ!!」

 

カノンちゃんの丹念な舌使いに思わず腰を引いてしまう。

 

「あ!逃げないで下さい、お兄さん。ぱくっ♥️」

 

カノンちゃんは肉棒をしっかり咥えると頭を上下に動かして先程より激しくしゃぶりはじめた。

 

「じゅぽ♥️じゅぽ♥️じゅぽ♥️どうれふか、おにいひゃん?きもひいいれふか?♥️」

 

「あ、ああ気持ちいいよ。カノンちゃん!」

 

 

「よかった♥️ちゅるるるるるるるるっっっっっっ♥️♥️♥️」

 

そう言ってカノンちゃんは肉棒を強く吸い上げる。

 

「ぐっ、そんなにされたら、もう、射精る!!」

 

ドピュルルルルルルルルルル!!

 

「んぐっ!♥️ぷあっ♥️きゃあっ!♥️」

 

カノンちゃんの激しいフェラに思わずイッてしまう。

 

急な事でカノンちゃんも口を離してしまい、顔や綺麗な黒髪に精液がかかってしまった。

 

「カノンちゃん大丈夫!ごめん、汚しちゃって!」

 

そう言うとカノンちゃんはニコッと笑って

 

「大丈夫です。ちょっとびっくりしちゃいましたけど♥️」

 

「こんなに沢山射精るんですね。熱くて、匂いもすごくて、苦いです。でもちょっと美味しいかも♥️」

 

そう言うカノンちゃんの頬はほんのり赤く染まっていた。

 

「あ、今キレイにしますね♥️ぺろ♥️」

 

「ん♥️ぺろぺろ♥️ぺろぺろ♥️ぱくっ♥️ちゅるっ♥️ちゅるっ♥️ちゅぽっ♥️ちゅぽっ♥️んくっ♥️」

 

カノンちゃんは肉棒についた精液をキレイに舐めとり飲み込んでいく。そしてまた肉棒に吸い付く。

 

「うくっ!!」

 

射精したばかりで敏感になった肉棒を再び咥えられ、また熱いものが込み上げてくる。

 

「カノンちゃん、またイきそうだ!!」

 

「いいですよ、お兄さん♥️全部射精してスッキリしちゃいましょう❤️今度はちゃんと受け止めますから♥️」

 

そう言ってカノンちゃんはラストスパートをかけてくる。

 

「ん♥️ん♥️ん♥️ん♥️ん♥️じゅぽ♥️じゅぽ♥️じゅぽ♥️じゅぽ♥️じゅぽ♥️じゅ、じゅるるるるるるっっっ♥️♥️♥️」

 

「ぐあっ!射精る!!」

 

ドピュゥゥゥゥゥ!!ドク!ドク!ドプッ!

ドプゥゥゥ!!

 

「んぐっ♥️んぅーーーーーー♥️♥️♥️♥️♥️」

 

宣言通り今度はちゃんと全部口で受け止めてくれた。口の中に精液をため、ゆっくり飲み込んでいく。

 

「んっ♥️んぐっ♥️んぐっ♥️ゴク♥️ゴク♥️ゴクン♥️ぷぁー♥️」

 

精液を飲み終えたカノンちゃんは顔を上げ、

 

「どうですか?お兄さん♥️スッキリしましたか?」

 

「ああ、すごくスッキリしたよ。ありがとうカノンちゃん」

 

「えへへ♥️よかったです♥️それじゃあ先に向こうで待ってますから、お兄さんも顔を洗って来て下さいね♥️」

 

「ああ、すぐ行くよ。」

 

そう言うと俺はベッドから降り立ち上がった




ここまで読んでいただいてありがとうございます。
カノンやセレナの話で「こんなシチュエーションがいい」というのがあったら、ぜひご意見を下さい。参考にさせていただきます。
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。