※この作品はR-18です。

好きなキャラとイチャイチャするだけの話   作:モカラムネ

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ハーメルンでリクエストがあったので書いてみました


ハーレム・パストラーレ♪前編

ある日の朝

 

5人「おはようごさいまーす!」

 

「ああ、いらっしゃい!」

 

今日はカノンちゃんたち5人が、俺の家に遊びに来た

 

5人は数日うちに泊まって行く予定だ

 

カノンちゃん、セレナちゃん、フィナちゃん、そして

 

ソ「初めまして、ソナタです」

 

キャ「キャロです!」

 

「初めまして、二人とも今日はよろしくね」

 

ソ、キャ「はい!」

 

セ「じゃあ、お兄さん早速!」

 

「ああ、そうだね。今日は6人で寝れるように大きなベッドを用意したんだ。こっちだよ」

 

5人「はーい!」

 

そう、今回のお泊まりのメインは皆でエッチをすること

 

初めてのソナタちゃん、キャロちゃんを含め、朝から晩までヤりまくる予定だ

 

全員服を脱ぐと巨大なベッドがある寝室に入る

 

「じゃあ、初めてのソナタちゃんとキャロちゃんには、まずお手本を見せないとね。カノンちゃん、いいかな?」

 

カ「はい♥️わかりました♥️」

 

カノンちゃんは頷くとオレンジの前で仰向けに寝っ転がる

 

「それじゃあ行くよ!」

 

カ「はい♥️」

 

俺は早速カノンの割れ目に肉棒をあてがい

 

ズプッ

 

カ「あっ❤️」

 

カノンの膣内に肉棒を挿入する

 

「まずはこれが正常位だよ」

 

ズッ‥‥ズッ‥‥ズッ‥‥ズッ‥‥

 

カ「あっ❤️あっ❤️」

 

ソ「うわぁ‥‥カノン、すごく気持ち良さそう‥‥」

 

キャ「そ、そんなに気持ちいいのかな?」

 

セ「うん!お兄さんのおちんちんは、すごく気持ちいいぞ!」

 

フィ「ね~♪」

 

ズッ‥‥ズッ‥‥ズッ‥‥ズッ‥‥

 

カ「あっ❤️あんっ♥️あっ❤️あっ❤️」

 

「じゃあ、ここからは応用編だ!」

 

俺はそう言うとカノンちゃんに覆い被さり腰の動きを早める

 

ギシギシ!ギシギシ!ギシギシ!ギシギシ!

 

カ「んあっ♥️あっ❤️あっ❤️あっ❤️あっ❤️あんっ♥️あんっ♥️あんっ♥️あんっ♥️」

 

「これが種付けプレスだ!」

 

ギシギシ!ギシギシ!ギシギシ!ギシギシ!

 

カ「あっ❤️やっ♥️お兄さ、はげしっ♥️ああっ♥️」

 

キャ「うわっ!な、なんかすごい!」

 

ソ「カ、カノン、顔がとろけちゃってる‥‥」

 

「よし!カノンちゃん、イくよ!!」

 

カ「はい♥️お願いします❤️」

 

ギシギシ!ギシギシ!ギシギシ!ギシギシ!

 

「よく見といて二人とも、これが!」

 

ズンッ!

 

カ「ああっ♥️」

 

「中出しだ!!」

 

ドビュルルルルルルルルルルル!!!!!!!!

 

カ「ああ~~~~~♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」

 

ソ「すっごいビクビクしてる‥‥‥」

 

キャ「よくわかんないけど、なんかすごい‥‥」

 

フィ「いいな~‥‥カノンちゃん」

 

セ「私も早くお兄さんとシたい!」

 

「フィナちゃんとセレナちゃんはまた後でね。まずはソナタちゃんとキャロちゃんからだ。どっちが先にする?」

 

キャ「あっ、じゃあ私、私ヤりたい!いいソナタ?」

 

ソ「うん、いいよキャロ」

 

「じゃあ、キャロちゃんからだ。おいで」

 

キャ「うん!」

 

キャロちゃんはベッドに仰向けになる

 

「じゃあ、いくよ」

 

キャ「あっ!やっぱりちょっと待って!」

 

「どうしたの?」

 

キャ「あの、その、か、顔を見ながらだと、ちょっと恥ずかしいかも‥‥‥」

 

「ん~、そっか~、じゃあバックでしてみようか」

 

キャ「バック?」

 

「うん、ほら、こう四つん這いになって、お尻をこっちに向けて」

 

キャ「こ、こう?」

 

キャロちゃんは言われた通り、四つん這いになりお尻をこちらに向ける

 

「そうそう、どう?これなら」

 

キャ「うん、これなら大丈夫かも」

 

「よし、じゃあ‥ゆっくりいくよ」

 

キャ「うん」

 

ズッ

 

キャ「あっ❤️」

 

ズズズズズズ

 

キャ「あっ❤️なにこれ‥‥すごい♥️大きい♥️」

 

ズズズズズズ‥‥コツン

 

「キャロちゃん、全部入ったよ。どう?大丈夫?」

 

キャ「うん♥️大丈夫そう‥‥」

 

「じゃあ、動くよ」

 

ズッ‥‥ズッ‥‥ズッ‥‥ズッ‥‥

 

キャ「あっ❤️あっ❤️あっ❤️あっ❤️」

 

ズッ‥‥ズッ‥‥ズッ‥‥ズッ‥‥

 

キャ「んっ♥️んっ♥️んっ♥️んぁ♥️」

 

「少し早くするよ」

 

パンパン‥‥パンパン‥‥パンパン‥‥パンパン‥‥

 

キャ「あっ❤️それイイ♥️」

 

パンパン‥‥パンパン‥‥パンパン‥‥パンパン‥‥

 

キャ「あっ❤️お兄さんのおちんちん、どんどん膨らんできてる♥️」

 

「キャロちゃん、そろそろ!」

 

キャ「うん♥️うん♥️出して♥️お兄さん♥️」

 

「キャロちゃん!!」

 

パンパン!パンパン!パンパン!パンパン!

 

キャ「あっ❤️あっ❤️あっ❤️あっ❤️あっ❤️あっ❤️あっ❤️あっ❤️」

 

「ぐぅ!」

 

ドビュルルルルルルルル!!!!!!!!!!

 

キャ「ああ~~~~~♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」

 

キャロちゃんの膣内に精液を注ぎ込む

 

キャ「あっ❤️あっ❤️」

 

フィ「お疲れ様、キャロちゃん」

 

セ「お疲れ」

 

カ「お疲れ様です」

 

ソ「キャ、キャロ‥‥どうだった?」

 

キャ「すっごく気持ち良かった♥️ソナタも早くシてもらったほうがいいよ‥‥はぁ❤️」

 

ソ「そ、そんなにイイんだ‥‥ゴクリ」

 

「それじゃあソナタちゃんもいってみようか」

 

ソ「は、はい!」

 

「正常位で大丈夫?」

 

ソ「は、はい!大丈夫です!」

 

そう言ってソナタちゃんは仰向けに寝っ転がる

 

だが緊張しているのか、体が強張っている

 

「う~ん、もう少し体の力抜けるかな?」

 

ソ「ご、ごめんなさい。緊張しちゃって‥‥」

 

それならと俺はソナタちゃんの体に手を伸ばす

 

そして‥‥

 

こちょこちょ!こちょこちょ!

 

ソ「えっ?あはははははははっ!あははははははは!」

 

ソナタちゃんの体をくすぐり、緊張をほぐす

 

そしてそのまま‥‥

 

ズプッ!

 

ソ「あっ❤️」

 

ソナタちゃんの膣内に肉棒を一気に挿入する

 

「どう?ソナタちゃん」

 

ソ「あっ❤️ちょっとびっくりしましたけど大丈夫です!続けて下さいお兄さん!」

 

「わかった、いくよ」

 

ズッ‥‥ズッ‥‥ズッ‥‥ズッ‥‥

 

ソ「あっ❤️あっ❤️あっ❤️お兄さんのおちんちん、すごく熱い♥️」

 

ズッ!ズッ!ズッ!ズッ!ズッ!ズッ!ズッ!ズッ!

 

ソ「あっ❤️すごい♥️おちんちん奥に当たって♥️あんっ♥️」

 

ズッ!ズッ!ズッ!ズッ!ズッ!ズッ!ズッ!ズッ!

 

「はぁ!はぁ!はぁ!はぁ!イくよ!出すよ!ソナタちゃん!」

 

ソ「はい♥️出して下さい♥️お兄さん♥️」

 

「うぅ!」

 

ドビュルルルルルルルルルルル!!!!!!!!!!

 

ソ「あっ❤️んっ♥️んん~~~~~♥️♥️♥️♥️♥️」

 

ソナタちゃんは吐き出された精液を受け止め、快感からか身をよじる

 

ソ「はぁ❤️はぁ❤️はぁ❤️はぁ❤️」

 

カ「どうでしたか?ソナタ」

 

ソ「はぁ❤️はぁ❤️キャロの言ったとおり、すごく気持ち良かった♥️」

 

「それなら、良かった」

 

セ、フィ「じゃあ次は私!!」

 

二人が同時に手を上げる

 

「ん~じゃあ、どっちが先にするか、じゃんけんで決めてくれるかな」

 

二人はコクりと頷く

 

セ、フィ「じゃんけんポン!」

 

フィ「やった、私の勝ち♪じゃあセレナ、お先に!」

 

「次はフィナちゃんか、今日はどうする?」

 

フィ「えっとね、今日は私が上になりたい!」

 

「騎乗位がいいって事?」

 

フィ「うん♥️お兄さんをいっぱい気持ち良くしてあげるね❤️」

 

「それじゃあ、お願いしようかな」

 

俺は仰向けに寝っ転がる、そこにフィナちゃんは跨がり、そして‥‥

 

ズプッ

 

フィ「んっ♥️」

 

ゆっくりと腰を降ろしていく

 

フィ「んっ♥️お兄さん、全部入ったよ❤️見える?」

 

「ああ、しっかり見えてるよ」

 

フィ「ふふっ♥️じゃあ動くね♥️んっ♥️」

 

ズプッ!ズプッ!ズプッ!ズプッ!

 

フィ「ああ~♥️お兄さんのおちんちん気持ちいい♥️」

 

ズプッ!ズプッ!ズプッ!ズプッ!

 

フィ「はぁ❤️はぁ❤️どう?お兄さん、気持ちいい?」

 

「あ、ああ、気持ちいいよ、フィナちゃん!またすぐに出ちゃいそうだ!」

 

フィ「いいよ♥️私の膣内にいっぱい出して♥️」

 

ズプッ!ズプッ!ズプッ!ズプッ!

 

「うっ!あっ!イく!」

 

ドビュルルルルルルルルルルルルルル!!!!!!!!

 

フィ「あっ❤️あっ❤️ああっ♥️お兄さんの熱い精液が私の奥に届いてる♥️」

 

フィナちゃんはうっとりした表情を浮かべる

 

フィ「はぁ❤️はぁ❤️あっ!お待たせ!セレナ!」

 

「最後はセレナちゃんか、セレナちゃんはどんな風にシたい?」

 

セ「私はカノンがシてもらったみたいに、種付けプレスでいっぱい突いてほしい!」

 

「オッケー!おいでセレナちゃん」

 

セ「うん♥️」

 

セレナちゃんは俺の前に来ると両足広げる

 

俺はセレナちゃんに覆い被さり、肉棒を一気に挿入する

 

ズプンッ!

 

セ「あっ❤️」

 

俺は始めから全力でセレナちゃんの小さな体に肉棒を打ち付ける

 

ズンッ!ズンッ!ズンッ!ズンッ!

 

セ「あっ❤️ああ~♥️あっ❤️あっ❤️あっ❤️ああっ♥️」

 

ズンッ!ズンッ!ズンッ!ズンッ!

 

セ「ああ~♥️お兄さん、もっと♥️もっと~♥️」

 

セレナちゃんはねだるように肉棒をきつく締め付けてくる

 

「うぉ!セ、セレナちゃん!そんなに締め付けたら、すぐに出ちゃうから!」

 

セ「いい♥️出して♥️お兄さんの精液、今すぐほしい♥️」

 

その一言に俺の肉棒は限界を迎えた

 

ドビュルルルルルルルルルルル!!!!!!!!

 

セ「ああ~~~~~♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」

 

セレナちゃんの幼い子宮が精液で満たされる

 

セ「ああっ♥️ああっ♥️ああっ♥️」

 

セレナちゃんは快感に身を任せている

 

そして‥‥

 

「皆お疲れ様!」

 

5人「お疲れ様でした~」

 

時計を見るとお昼の時間になろうとしていた

 

「そろそろお昼にしよっか」

 

5人「は~い♪」

 

俺たちはベッドから立ち上がり台所へと向かった

 

 

後編に続く

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