ある日の朝
5人「おはようごさいまーす!」
「ああ、いらっしゃい!」
今日はカノンちゃんたち5人が、俺の家に遊びに来た
5人は数日うちに泊まって行く予定だ
カノンちゃん、セレナちゃん、フィナちゃん、そして
ソ「初めまして、ソナタです」
キャ「キャロです!」
「初めまして、二人とも今日はよろしくね」
ソ、キャ「はい!」
セ「じゃあ、お兄さん早速!」
「ああ、そうだね。今日は6人で寝れるように大きなベッドを用意したんだ。こっちだよ」
5人「はーい!」
そう、今回のお泊まりのメインは皆でエッチをすること
初めてのソナタちゃん、キャロちゃんを含め、朝から晩までヤりまくる予定だ
全員服を脱ぐと巨大なベッドがある寝室に入る
「じゃあ、初めてのソナタちゃんとキャロちゃんには、まずお手本を見せないとね。カノンちゃん、いいかな?」
カ「はい♥️わかりました♥️」
カノンちゃんは頷くとオレンジの前で仰向けに寝っ転がる
「それじゃあ行くよ!」
カ「はい♥️」
俺は早速カノンの割れ目に肉棒をあてがい
ズプッ
カ「あっ❤️」
カノンの膣内に肉棒を挿入する
「まずはこれが正常位だよ」
ズッ‥‥ズッ‥‥ズッ‥‥ズッ‥‥
カ「あっ❤️あっ❤️」
ソ「うわぁ‥‥カノン、すごく気持ち良さそう‥‥」
キャ「そ、そんなに気持ちいいのかな?」
セ「うん!お兄さんのおちんちんは、すごく気持ちいいぞ!」
フィ「ね~♪」
ズッ‥‥ズッ‥‥ズッ‥‥ズッ‥‥
カ「あっ❤️あんっ♥️あっ❤️あっ❤️」
「じゃあ、ここからは応用編だ!」
俺はそう言うとカノンちゃんに覆い被さり腰の動きを早める
ギシギシ!ギシギシ!ギシギシ!ギシギシ!
カ「んあっ♥️あっ❤️あっ❤️あっ❤️あっ❤️あんっ♥️あんっ♥️あんっ♥️あんっ♥️」
「これが種付けプレスだ!」
ギシギシ!ギシギシ!ギシギシ!ギシギシ!
カ「あっ❤️やっ♥️お兄さ、はげしっ♥️ああっ♥️」
キャ「うわっ!な、なんかすごい!」
ソ「カ、カノン、顔がとろけちゃってる‥‥」
「よし!カノンちゃん、イくよ!!」
カ「はい♥️お願いします❤️」
ギシギシ!ギシギシ!ギシギシ!ギシギシ!
「よく見といて二人とも、これが!」
ズンッ!
カ「ああっ♥️」
「中出しだ!!」
ドビュルルルルルルルルルルル!!!!!!!!
カ「ああ~~~~~♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
ソ「すっごいビクビクしてる‥‥‥」
キャ「よくわかんないけど、なんかすごい‥‥」
フィ「いいな~‥‥カノンちゃん」
セ「私も早くお兄さんとシたい!」
「フィナちゃんとセレナちゃんはまた後でね。まずはソナタちゃんとキャロちゃんからだ。どっちが先にする?」
キャ「あっ、じゃあ私、私ヤりたい!いいソナタ?」
ソ「うん、いいよキャロ」
「じゃあ、キャロちゃんからだ。おいで」
キャ「うん!」
キャロちゃんはベッドに仰向けになる
「じゃあ、いくよ」
キャ「あっ!やっぱりちょっと待って!」
「どうしたの?」
キャ「あの、その、か、顔を見ながらだと、ちょっと恥ずかしいかも‥‥‥」
「ん~、そっか~、じゃあバックでしてみようか」
キャ「バック?」
「うん、ほら、こう四つん這いになって、お尻をこっちに向けて」
キャ「こ、こう?」
キャロちゃんは言われた通り、四つん這いになりお尻をこちらに向ける
「そうそう、どう?これなら」
キャ「うん、これなら大丈夫かも」
「よし、じゃあ‥ゆっくりいくよ」
キャ「うん」
ズッ
キャ「あっ❤️」
ズズズズズズ
キャ「あっ❤️なにこれ‥‥すごい♥️大きい♥️」
ズズズズズズ‥‥コツン
「キャロちゃん、全部入ったよ。どう?大丈夫?」
キャ「うん♥️大丈夫そう‥‥」
「じゃあ、動くよ」
ズッ‥‥ズッ‥‥ズッ‥‥ズッ‥‥
キャ「あっ❤️あっ❤️あっ❤️あっ❤️」
ズッ‥‥ズッ‥‥ズッ‥‥ズッ‥‥
キャ「んっ♥️んっ♥️んっ♥️んぁ♥️」
「少し早くするよ」
パンパン‥‥パンパン‥‥パンパン‥‥パンパン‥‥
キャ「あっ❤️それイイ♥️」
パンパン‥‥パンパン‥‥パンパン‥‥パンパン‥‥
キャ「あっ❤️お兄さんのおちんちん、どんどん膨らんできてる♥️」
「キャロちゃん、そろそろ!」
キャ「うん♥️うん♥️出して♥️お兄さん♥️」
「キャロちゃん!!」
パンパン!パンパン!パンパン!パンパン!
キャ「あっ❤️あっ❤️あっ❤️あっ❤️あっ❤️あっ❤️あっ❤️あっ❤️」
「ぐぅ!」
ドビュルルルルルルルル!!!!!!!!!!
キャ「ああ~~~~~♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
キャロちゃんの膣内に精液を注ぎ込む
キャ「あっ❤️あっ❤️」
フィ「お疲れ様、キャロちゃん」
セ「お疲れ」
カ「お疲れ様です」
ソ「キャ、キャロ‥‥どうだった?」
キャ「すっごく気持ち良かった♥️ソナタも早くシてもらったほうがいいよ‥‥はぁ❤️」
ソ「そ、そんなにイイんだ‥‥ゴクリ」
「それじゃあソナタちゃんもいってみようか」
ソ「は、はい!」
「正常位で大丈夫?」
ソ「は、はい!大丈夫です!」
そう言ってソナタちゃんは仰向けに寝っ転がる
だが緊張しているのか、体が強張っている
「う~ん、もう少し体の力抜けるかな?」
ソ「ご、ごめんなさい。緊張しちゃって‥‥」
それならと俺はソナタちゃんの体に手を伸ばす
そして‥‥
こちょこちょ!こちょこちょ!
ソ「えっ?あはははははははっ!あははははははは!」
ソナタちゃんの体をくすぐり、緊張をほぐす
そしてそのまま‥‥
ズプッ!
ソ「あっ❤️」
ソナタちゃんの膣内に肉棒を一気に挿入する
「どう?ソナタちゃん」
ソ「あっ❤️ちょっとびっくりしましたけど大丈夫です!続けて下さいお兄さん!」
「わかった、いくよ」
ズッ‥‥ズッ‥‥ズッ‥‥ズッ‥‥
ソ「あっ❤️あっ❤️あっ❤️お兄さんのおちんちん、すごく熱い♥️」
ズッ!ズッ!ズッ!ズッ!ズッ!ズッ!ズッ!ズッ!
ソ「あっ❤️すごい♥️おちんちん奥に当たって♥️あんっ♥️」
ズッ!ズッ!ズッ!ズッ!ズッ!ズッ!ズッ!ズッ!
「はぁ!はぁ!はぁ!はぁ!イくよ!出すよ!ソナタちゃん!」
ソ「はい♥️出して下さい♥️お兄さん♥️」
「うぅ!」
ドビュルルルルルルルルルルル!!!!!!!!!!
ソ「あっ❤️んっ♥️んん~~~~~♥️♥️♥️♥️♥️」
ソナタちゃんは吐き出された精液を受け止め、快感からか身をよじる
ソ「はぁ❤️はぁ❤️はぁ❤️はぁ❤️」
カ「どうでしたか?ソナタ」
ソ「はぁ❤️はぁ❤️キャロの言ったとおり、すごく気持ち良かった♥️」
「それなら、良かった」
セ、フィ「じゃあ次は私!!」
二人が同時に手を上げる
「ん~じゃあ、どっちが先にするか、じゃんけんで決めてくれるかな」
二人はコクりと頷く
セ、フィ「じゃんけんポン!」
フィ「やった、私の勝ち♪じゃあセレナ、お先に!」
「次はフィナちゃんか、今日はどうする?」
フィ「えっとね、今日は私が上になりたい!」
「騎乗位がいいって事?」
フィ「うん♥️お兄さんをいっぱい気持ち良くしてあげるね❤️」
「それじゃあ、お願いしようかな」
俺は仰向けに寝っ転がる、そこにフィナちゃんは跨がり、そして‥‥
ズプッ
フィ「んっ♥️」
ゆっくりと腰を降ろしていく
フィ「んっ♥️お兄さん、全部入ったよ❤️見える?」
「ああ、しっかり見えてるよ」
フィ「ふふっ♥️じゃあ動くね♥️んっ♥️」
ズプッ!ズプッ!ズプッ!ズプッ!
フィ「ああ~♥️お兄さんのおちんちん気持ちいい♥️」
ズプッ!ズプッ!ズプッ!ズプッ!
フィ「はぁ❤️はぁ❤️どう?お兄さん、気持ちいい?」
「あ、ああ、気持ちいいよ、フィナちゃん!またすぐに出ちゃいそうだ!」
フィ「いいよ♥️私の膣内にいっぱい出して♥️」
ズプッ!ズプッ!ズプッ!ズプッ!
「うっ!あっ!イく!」
ドビュルルルルルルルルルルルルルル!!!!!!!!
フィ「あっ❤️あっ❤️ああっ♥️お兄さんの熱い精液が私の奥に届いてる♥️」
フィナちゃんはうっとりした表情を浮かべる
フィ「はぁ❤️はぁ❤️あっ!お待たせ!セレナ!」
「最後はセレナちゃんか、セレナちゃんはどんな風にシたい?」
セ「私はカノンがシてもらったみたいに、種付けプレスでいっぱい突いてほしい!」
「オッケー!おいでセレナちゃん」
セ「うん♥️」
セレナちゃんは俺の前に来ると両足広げる
俺はセレナちゃんに覆い被さり、肉棒を一気に挿入する
ズプンッ!
セ「あっ❤️」
俺は始めから全力でセレナちゃんの小さな体に肉棒を打ち付ける
ズンッ!ズンッ!ズンッ!ズンッ!
セ「あっ❤️ああ~♥️あっ❤️あっ❤️あっ❤️ああっ♥️」
ズンッ!ズンッ!ズンッ!ズンッ!
セ「ああ~♥️お兄さん、もっと♥️もっと~♥️」
セレナちゃんはねだるように肉棒をきつく締め付けてくる
「うぉ!セ、セレナちゃん!そんなに締め付けたら、すぐに出ちゃうから!」
セ「いい♥️出して♥️お兄さんの精液、今すぐほしい♥️」
その一言に俺の肉棒は限界を迎えた
ドビュルルルルルルルルルルル!!!!!!!!
セ「ああ~~~~~♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
セレナちゃんの幼い子宮が精液で満たされる
セ「ああっ♥️ああっ♥️ああっ♥️」
セレナちゃんは快感に身を任せている
そして‥‥
「皆お疲れ様!」
5人「お疲れ様でした~」
時計を見るとお昼の時間になろうとしていた
「そろそろお昼にしよっか」
5人「は~い♪」
俺たちはベッドから立ち上がり台所へと向かった
後編に続く