皆でお昼を食べ休憩し、夕方
この日のために作った大浴場に皆で入ることにした
浴室に入り俺は
「カノンちゃ~ん」
ガバッ
カ「きゃっ!」
カノンちゃんに後ろから抱きついた
「ねぇカノンちゃん、体を洗う前にもう一汗かかない」
カ「え~」
「皆も一緒に一汗かこうよ!」
俺が皆に向かってそう聞くと
セ「私はいいぞ!」
フィ「私も~」
キャ「じゃあ私も!」
ソ「わ、私も!」
「だってさ、カノンちゃん」
カ「もう‥‥しょうがないですね♥️」
そう言うとカノンちゃんは壁に手を付きお尻をこちらに付き出す
カ「どうぞお兄さん♥️」
ズプッ
カ「あんっ♥️」
俺はカノンちゃんの腰を掴み肉棒を挿入する
パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!
カ「あっ❤️あっ❤️あっ❤️あっ❤️」
パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!
カ「あっ❤️5人も、あっ❤️相手にしたのに、んっ♥️本当に、んんっ♥️元気ですね♥️お兄さ、ああっ♥️」
「まだまだこれからだよ」
そう言って俺は腰の動きを早める
パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!
カ「ああっ♥️あんっ♥️あんっ♥️あんっ♥️あんっ♥️あんっ♥️あんっ♥️あんっ♥️あんっ♥️」
パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!
カ「あんっ♥️ひんっ♥️あぅぅ~~♥️」
「くっ!そろそろイくよ、カノンちゃん!」
カ「はい❤️ください♥️お兄さんの精液♥️」
「ぐぅ!」
ドビュルルルルルルルル!!!!!!!!!!!
カ「んあ~~~~~~♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
カノンちゃんの膣内に精液を流し込む
「はぁ‥‥はぁ‥‥はぁ‥‥ほら皆もおいで」
ソ、フィ、セ、キャ「は~い♥️」
それから入れ代わり立ち代わり4人とバックでヤっていった
セ「あんっ♥️あんっ♥️ああっ♥️あっ❤️」
フィ「ひゃうっ♥️あっ❤️あっ❤️あっ❤️んん~~♥️♥️」
ソ「あぅ♥️うぅ~~~♥️♥️♥️」
キャ「ああ~~~~~~♥️♥️♥️♥️」
5人に中出しを終え、俺はドロドロになった肉棒を座っているソナタちゃんの顔の前に持ってくる
「ソナタちゃん、口でキレイにしてもらえるかな?」
ソ「あっ❤️はい❤️はむぅ♥️」
ソナタちゃんは嬉しそうに肉棒を咥える
ソ「じゅる♥️じゅる♥️じゅる♥️ちゅう~♥️」
ソナタちゃんは丁寧に肉棒の汚れを舐めとり、中に残った精液も吸いとっていく
「うっ!また!」
ドプッ!ドプッ!ドプンッ!
ソ「んっ♥️んんっ♥️ゴク♥️ゴク♥️ゴク♥️はぁ❤️おいしい♥️」
キャ「あっ!いいな!私もほしい!」
カ「わ、私も!」
フィ「私も!」
セ「私もだ!」
「わかった、わかった、順番ね」
キャ、カ、フィ、セ「わ~い♥️」
それからそれぞれに肉棒をしゃぶってもらい、全員の口の中に精液を吐き出した
その後、皆で体を洗い、湯船に浸かった
夜‥‥‥
夜はそれぞれ好きな体位ですることになった
夕食には精のつく物をたくさん食べ、精力剤も飲んだので体の方はバッチリだ!
キャロちゃんの好きな体位はバック
どうやら向かい合ってするのは、まだ恥ずかしいようだ
フィナちゃんは騎乗位
自分でペースをつくれるのがいいそうだ
ソナタちゃんの好みは正常位
シンプルイズベストといった感じだろうか
セレナちゃんは種付けプレスがいいらしい
フィナちゃんとは逆に相手に全てを任せ、ペースをつくってもらうのが好きなようだ
カノンちゃんの体位は対面座位
抱き合い、キスをしながらするのが好みらしい
それから数時間、俺は5人とひたすらヤりまくった
パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!
キャ「あっ❤️あっ❤️あっ❤️あっ❤️あんっ♥️」
ズプッ!ズプッ!ズプッ!ズプッ!
フィ「イって♥️お兄さん、イって♥️」
ズチュッ!ズチュッ!ズチュッ!ズチュッ!
カ「んっ♥️ちゅっ♥️ちゅっ♥️レロ♥️ちゅっ♥️レロレロ♥️ちゅぱっ♥️ん~♥️」
ズンッ!ズンッ!ズンッ!ズンッ!
セ「もっと♥️お兄さん、もっと~♥️」
ズッ!ズッ!ズッ!ズッ!
ソ「んあっ♥️ああっ♥️あんっ♥️」
入れ代わり立ち代わりで5人の膣内に何度も精液を注ぎ込む
「ぐぅ!!」
ドビュルルルルルルルルルルル!!!!!!!!!
キャ「あ~~♥️♥️あつい~♥️しゅごい~♥️♥️♥️」
フィ「んんぅ♥️お兄さんの溢れちゃう♥️♥️♥️」
カ「んっ♥️んぅ♥️んん~~~~~♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
セ「はぅ♥️お兄さんのがいっぱい♥️」
ソ「ああっ♥️また中に♥️」
そして時計が0時を回る頃には全員ベッドでぐったりとしていた
ソ「さすがに、はぁ❤️はぁ❤️‥‥もう限界‥‥」
カ「はぁ❤️はぁ❤️ですね‥‥」
キャ「お兄さん、元気すぎ‥‥はぁ❤️」
フィ「はぁ❤️はぁ❤️でも‥‥明日になったら、またシたいな~」
セ「はぁ❤️うん‥‥またシたい」
「次はもう少し控えめにシようか‥‥」
5人「うん‥‥」
全員で頷くと俺たちはそのまま眠りに落ちた