「ありがとう、お兄さん。本当に助かった」
セレナちゃんはそう言うとペコリと頭を下げた。
「気にしないで、こんな森の中で女の子1人が野宿なんて危ないしね。」
俺がそう言うとセレナちゃんは心底安心した様子でこう言った。
「いやーまさかこんなに迷うとは思ってなくて、お兄さんが居てくれて助かった」
「そうだ、タダ泊めてもらうのも悪いし何かお礼をしたい!なんでもやるぞ!」
そう言われたものの、俺は森で1人暮らしで特に困った事もなく、してもうこと思い付かない。ありがたい申し出ではあるのだか。
どうしたものかと思ったがセレナちゃんにそのまま伝えてみた。
「むぅ…そうか。」
セレナちゃんは少し残念そうに顔を下げた後、何かを思い付いたように顔を上げた。
「そうだ!お風呂!お風呂でお兄さんの体を洗ってあげるというのはどうだろうか?」
お風呂!?セレナちゃんと!?
俺は少し困惑したが、こんな美少女に体を洗ってもらえるなら、いいかもしれないと思いセレナちゃんの提案に頷いた
「じゃあ、お願いしようかな。」
「よし!私に任せろ!」
セレナちゃんの気合いは十分だ
ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー
その日の夜
ゴシゴシ、ゴシゴシ、ゴシゴシ
「おお、お兄さんの背中は広いな!私とは全然違う」
俺はセレナちゃんに体を洗ってもらっていた
「ありがとう、セレナちゃん。気持ちいいよ。」
「そうか、よかった。よし背中は完了。次は前だな!」
そう言ってセレナちゃんは俺の前に来る
「えっ、前もか!」
「当然だ!隅々までキレイにするぞ」
「お兄さんは、胸板も厚いなー」
そう言いながら体を洗ってくれるセレナちゃんを見て俺の肉棒は瞬く間に硬くなっていった。
「ん?お兄さんのここ、さっきより大きくなってるぞ?興味深いな。よし次はここを洗おう!」
ゴシゴシ、ゴシゴシ、ゴシゴシ
「おぅ!」
「どうだ、お兄さん。気持ちいいか?」
「あ、ああ、気持ちいいよ」
セレナちゃんに肉棒をしごかれ熱いものが込み上げてくる。あともう少しでイってしまいそうだ、というところでセレナちゃんから声がかかる。
「よし!これで完了だ!」
シャアァァァァァァーーーー
そう言ってセレナちゃんは俺の体をシャワーで流していく。
あと一歩だというところで、生殺しをくらってしまった俺はおもむろに立ち上がる。
「んっ?どうしたんだ?お兄さん?」
そして、セレナちゃんの口に硬くなった肉棒を突っ込んだ!!
「んっ!!んぐぅ!!!」
急な事に驚くセレナちゃんだったが、俺はこの欲望の塊を吐き出したい一心でセレナちゃんの頭を掴み腰を振る。
「んっ!んっ!んっ!んぐ!んぐーーーーー!!!」
「ああ!セレナちゃん!セレナちゃん!うぅっ!!」
ドビュルルルルルルルル!!!!!
「うっ!んぐ!んんんんーーーーーー!!」
そして、俺はセレナちゃんの口の中に熱い精液を吐き出した
「ん、ぐ、ぷはぁ、ゲホ!ゲホ!」
吐き出された精液におどろいたセレナちゃんは肉棒を吐き出す。だが精液は止まらず、セレナちゃんの顔や髪、体を汚していく。
そして我に返った俺はセレナちゃんに必死で謝罪する。
「ごめんセレナちゃん!本当にごめん!だ、大丈夫!?」
だがセレナちゃんは嫌悪した様子はなく、興味深そうに肉棒を見つめていた。
「ああ、びっくりはしたが大丈夫だ。それより、これが射精というやつか!すごいな、初めて見た!」
セレナちゃんは興味津々で聞いてくる。
「あ……ああ、これが射精だ」
俺は答える
「お兄さん、この射精をもう一度見せてもらえないだろうか?」
「えっ?もう一度?」
突然の提案に驚く俺をよそにセレナちゃんは言葉を続ける
「あの、さっきの口に突っ込むやつ……フェラチオ?って言うんだろ?あれをもう一回やるから、お兄さんも射精するところをもう一度見せてくれ!」
「ああ、構わないが本当にいいのか?」
「いい!男の人が女の子とお風呂にはいって興奮してしまうのは、しょうがない事だ。本にそう書いてあった!だから気にするな」
セレナちゃんのその言葉に俺は甘える事にした
「じゃ、じゃあセレナちゃんもう一度フェラ……チオをしてもらっていいかな?」
「ああ、私に任せろ!」
そう言うと今度は自ら俺の肉棒を咥えこんだ
「はむぅ♥️ちゅっ♥️ちゅっ♥️ちゅぽっ♥️ちゅぽっ♥️ちゅるっ♥️ちゅむぅ♥️」
「ああっ、気持ちいい…」
余りの気持ちよさに俺は感嘆の声を漏らしてしまった。
それに気を良くしたセレナちゃんはより激しく肉棒にしゃぶりつく。
「じゅぽっ♥️じゅぽっ♥️じゅぽっ♥️じゅる♥️じゅる♥️じゅる♥️じゅるうううぅぅぅぅぅーーーー♥️♥️♥️」
「うぁっ!セレナちゃんそれヤバい、そろそろ射精るかも!」
「んぅ♥️ちゅぱっ♥️ちゅぱっ♥️ぷはぁ♥️ペロペロ♥️」
それを聞いたセレナちゃんは肉棒から口を離し、今度は丹念に竿や亀頭を舐め始めた
「ペロペロ♥️ペロペロ♥️レロレロ♥️レロレロ♥️レロレロ♥️ちゅっ♥️」
「ぐぅ!射精る!!」
ビュルルルルルルルルルルルル!!!!
「うぁ♥️すごい♥️いっぱい♥️」
限界を迎えた肉棒が精液を吐き出す。
そして再び精液がセレナちゃんの全身を汚す
「はぁ、はぁ、はぁ」
ひとしきり射精を終えたあと、セレナちゃんは顔についた精液を指ですくいとり口に含んだ
「ん~~、苦くて、ネバネバして、イガイガする。でも……ちょっと癖になるな♥️」
そう言って口に含んだ精液をゴクンと飲み込んだ
「あ、お兄さんのここもキレイにするぞ♥️」
セレナちゃんは再び肉棒を咥えた
「ちゅるっ♥️ちゅるっ♥️ちゅるっ♥️ちゅーーーー♥️」
ドピュ!ドピュ!
「んっ♥️んくっ♥️んくっ♥️はぁ♥️まだ少し残ってたな♥️ちゅぱっ♥️」
「これでキレイになったぞ♥️ん?お兄さんのまだ大きくないか?」
「ごめんセレナちゃん、もう1回だけいいかな?」
「もう1回!?まったく、お兄さんの性欲は底なしだな。しょうがないな、あと1回だけだぞ♥️」
「ありがとうセレナちゃん。今度は口の中に射精してもいいかな?」
「いいぞ♥️はむぅ♥️」
そして三たびセレナちゃんは肉棒を咥えた
「ちゅるっ♥️ちゅるっ♥️ペロペロ♥️ペロペロ♥️ちゅぽっ♥️ちゅぱっ♥️ちゅぱっ♥️レロレロ♥️」
今度は丹念に丁寧にゆっくりと、しゃぶっていく
「じゅぽっ♥️じゅぽっ♥️じゅる♥️じゅる♥️ちゅぱっ♥️ちゅるっ♥️ちゅぱっ♥️ちゅるっ♥️ろうら、おにいひゃん?♥️ひもひいい?♥️ちゅるっ♥️ちゅぱっ♥️レロレロ♥️ペロペロ♥️じゅるるるるるるっっっ♥️♥️♥️♥️♥️」
あまりにも丹念なフェラチオに俺も限界を迎える
「ぐぅ!射精る!口の中に射精すよ!セレナちゃん!」
「んんっ♥️いいろ♥️いっはいらひて♥️ちゅるるるるるっっっっ♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
セレナちゃんが一際強く肉棒を吸い上げる
「ぐぅ!!」
ドビュルルルルルルルルルル!!!!!!
ドピュ!ドプ!ドプ!ドプン!
「んぐぐっ♥️♥️んくっ♥️んくっ♥️んくっ♥️んくっ♥️」
3回目とは思えない程の大量の精液をセレナちゃんは、こぼさないように口の中に溜めて少しずつ飲み込んでいく。
「んくっ♥️んくっ♥️んくっ♥️んくっ♥️ぷはぁ♥️すっごい沢山出たな、お兄さん♥️これでスッキリしたか?♥️」
「はぁ、はぁ、はぁ、ああスッキリした。ありがとうセレナちゃん」
「じゃあ最後にお風呂に入ってあったまろう♥️お兄さん♥️」
セレナちゃんに言われ俺は一緒に湯船へと浸かってあったまった。
ここまで読んでいただいてありがとうございます。
カノンやセレナの話で「こんなシチュエーションがいい」というのがあったら、ぜひご意見を下さい。参考にさせていただきます。