5話の文章の七割くらいを流用しています。
「こんにちは、お兄さん。お邪魔します」
「いらっしゃい、カノンちゃん」
あれ日からカノンちゃんは、よく俺の家に遊びに来るようになった。
海で暮らすカノンちゃんにとって陸の暮らしは新鮮らしく、とても楽しそうだった。
「カノンちゃん今日は泊まって行くんでしょ?」
「はい♥️」
いつもは日帰りで遊びに来るカノンちゃんだが今日は俺の家に一泊する予定だ
「じゃあカノンちゃん。今日はなにして遊ぼうか?」
「え~とですね~」
- ー - ー - ー ー ー ー ー
それから俺たちはいろんな遊びをした
そして夕方
「お兄さん、お風呂が沸いたみたいですよ」
「ああ、わかった。ありがとうカノンちゃん」
遊び疲れた俺たちは今からお風呂の時間だ
「カノンちゃん、先にお風呂入っていいよ」
俺がそう言うと
「あの、お兄さん。一緒に入りませんか♥️」
「えっ!一緒に!」
「はい❤️」
俺は少し困惑したが、こんな美少女に体を洗ってもらえるなら、いいかもしれないと思いカノンちゃんの提案に頷いた
「じゃあ、一緒に入ろうか。」
「はい❤️」
カノンちゃん嬉しそうに頷いた
ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー
そして
ゴシゴシ、ゴシゴシ、ゴシゴシ
「わぁ❤️お兄さんの背中は広いですね♥️私とは全然違う」
俺はカノンちゃんに体を洗ってもらっていた
「ありがとう、カノンちゃん。気持ちいいよ。」
「えへへ、そうですか。よかった♥️はい背中は終了。次は前です♥️」
そう言ってカノンちゃんは俺の前に来る
「えっ、前もか!」
「はい❤️お兄さんを隅々までキレイにするしますよ♥️」
「お兄さん、胸板もたくましいですね❤️」
そう言いながら体を洗ってくれるカノンちゃんを見て俺の肉棒は瞬く間に硬くなっていった。
「あ♥️お兄さん興奮しちゃったんですか?♥️ダメですよ、今は体を洗ってるんですからガマンです♥️」
ゴシゴシ、ゴシゴシ、ゴシゴシ
そう言ってカノンちゃんは俺の体を隅々まで洗っていった
「はい♥️流しますよ❤️」
シャアァァァァァァーーーー
そう言ってカノンちゃんは俺の体をシャワーで流していく。
体を洗ってもらったのはいいのだか、いかんせん生殺しをくらってしまった俺はもうガマンの限界だった
「えっ?どうしたんですか?お兄さん?」
俺は立ち上がりカノンちゃんの口に硬くなった肉棒を突っ込んだ!!
「んっ!!んぐぅ!!!」
急な事に驚くカノンちゃんだったが、俺はこの欲望の塊を吐き出したい一心でカノンちゃんの頭を掴み腰を振る。
「んっ!んっ!んっ!んぐ!んぐーーーーー!!!」
「ああ!カノンちゃん!カノンちゃん!うぅっ!!」
ドビュルルルルルルルル!!!!!
「うっ!んぐ!んんんんーーーーーー!!」
そして、俺はカノンちゃんの口の中に熱い精液を吐き出した
「ん、ぐ、ぷはぁ、ゲホ!ゲホ!」
吐き出された精液におどろいたカノンちゃんは肉棒を吐き出す。だが精液は止まらず、カノンちゃんの顔や髪、体を汚していく。
そして我に返った俺はカノンちゃんに必死で謝罪する。
「ごめんカノンちゃん!本当にごめん!だ、大丈夫!?」
だがカノンちゃんは嫌悪した様子はなく、俺にこう言った
「もう♥️ガマンしてくださいって言ったじゃないですか♥️しょうがないですね♥️」
どうやらカノンちゃんは怒ってはいないようだ
「それにしてもお兄さん。あんなに射精したのに、まだここが大きいままですよ❤️」
カノンちゃんは頬を赤らめてそう言った
「じゃ、じゃあカノンちゃんもう1回お願い出来ないかな?」
俺がそう言うと
「ふふっ♥️いいですよ♥️お兄さん♥️全部射精してスッキリキレイにしちゃいましょう❤️」
カノンちゃんはそう言うと今度は自ら俺の肉棒を咥えこんだ
「はむぅ♥️ちゅっ♥️ちゅっ♥️ちゅぽっ♥️ちゅぽっ♥️ちゅるっ♥️ちゅむぅ♥️」
「ああっ、気持ちいい…」
余りの気持ちよさに俺は感嘆の声を漏らしてしまった。
それに気を良くしたカノンちゃんはより激しく肉棒にしゃぶりつく。
「じゅぽっ♥️じゅぽっ♥️じゅぽっ♥️じゅる♥️じゅる♥️じゅる♥️じゅるうううぅぅぅぅぅーーーー♥️♥️♥️」
「うぁっ!カノンちゃんそれヤバい、そろそろ射精るかも!」
「んぅ♥️ちゅぱっ♥️ちゅぱっ♥️ぷはぁ♥️ペロペロ♥️」
それを聞いたカノンちゃんは肉棒から口を離し、今度は丹念に竿や亀頭を舐め始めた
「ペロペロ♥️ペロペロ♥️レロレロ♥️レロレロ♥️レロレロ♥️ちゅっ♥️」
「ぐぅ!射精る!!」
ビュルルルルルルルルルルルル!!!!
「うぁ♥️すごい♥️いっぱい♥️」
限界を迎えた肉棒が精液を吐き出す。
そして再び精液がカノンちゃんの全身を汚す
「はぁ、はぁ、はぁ」
ひとしきり射精を終えたあと、カノンちゃんは顔についた精液を指ですくいとり口に含んだ
「ふふっ♥️お兄さんの精液美味しいです♥️」
そう言って口に含んだ精液をゴクンと飲み込んだ
「あ、お兄さんのここキレイにしますね♥️」
カノンちゃんは再び肉棒を咥える
「ちゅるっ♥️ちゅるっ♥️ちゅるっ♥️ちゅーーーー♥️」
ドピュ!ドピュ!
「んっ♥️んくっ♥️んくっ♥️はぁ♥️まだ少し残ってました♥️ちゅぱっ♥️」
「これでキレイになりました♥️ん?お兄さんのまた大きくなってます?」
「ごめんカノンちゃん、もう1回だけいいかな?」
「もう1回!?もう、お兄さんの性欲は底なしですね♥️しょうがないですね、あと1回だけですよ♥️」
「ありがとうカノンちゃん。今度は口の中に射精してもいいかな?」
「いいですよ♥️はむぅ♥️」
そしてカノンちゃんはまた肉棒を咥えはじめる
「ちゅるっ♥️ちゅるっ♥️ペロペロ♥️ペロペロ♥️ちゅぽっ♥️ちゅぱっ♥️ちゅぱっ♥️レロレロ♥️」
今度は丹念に丁寧にゆっくりと、しゃぶっていく
「じゅぽっ♥️じゅぽっ♥️じゅる♥️じゅる♥️ちゅぱっ♥️ちゅるっ♥️ちゅぱっ♥️ちゅるっ♥️ろうら、おにいひゃん?♥️ひもひいい?♥️ちゅるっ♥️ちゅぱっ♥️レロレロ♥️ペロペロ♥️じゅるるるるるるっっっ♥️♥️♥️♥️♥️」
あまりにも丹念なフェラチオに俺も限界を迎える
「ぐぅ!射精る!口の中に射精すよ!カノンちゃん!」
「んんっ♥️いいれふよ♥️いっはいらひてくらさい♥️ちゅるるるるるっっっっ♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
カノンちゃんが一際強く肉棒を吸い上げる
「ぐぅ!!」
ドビュルルルルルルルルルル!!!!!!
ドピュ!ドプ!ドプ!ドプン!
「んぐぐっ♥️♥️んくっ♥️んくっ♥️んくっ♥️んくっ♥️」
3回目とは思えない程の大量の精液をカノンちゃんは、こぼさないように口の中に溜めて少しずつ飲み込んでいく。
「んくっ♥️んくっ♥️んくっ♥️んくっ♥️ぷはぁ♥️すっごい沢山射精しましたね、お兄さん♥️これでスッキリしました?♥️」
「はぁ、はぁ、はぁ、ああスッキリした。ありがとうカノンちゃん」
「じゃあ最後にお風呂に入ってあったまりましょう♥️お兄さん♥️」
カノンちゃんに言われ俺は一緒に湯船へと浸かってあったまった。
ここまで読んでいただいてありがとうございます。
カノンやセレナの話で「こんなシチュエーションがいい」というのがあったら、ぜひご意見を下さい。参考にさせていただきます。