「いらっしゃいカノンちゃん」
「お邪魔します、お兄さん」
今日もカノンちゃんは俺の家に遊びに来ていた
今日もいつも通りカノンちゃんと楽しく遊ぼうと思っていた
だが…今日の俺は疲れていた。最近忙しくてなかなかちゃんと休めていなかった
その上カノンちゃんと会うのも久しぶりで、ついいつもより大胆な行動に出てしまった
「カノンちゃん、ちょっとこっちに来てくれる?」
そう言った俺はカノンちゃんを寝室に招き入れる
「はい。どうしました、お兄さん?」
そして俺は寝室のドアを閉め
「えっ?きゃっ!?」
カノンちゃんをベッドに押し倒した
「お、お兄さん!?何をするんですか!?」
俺はカノンちゃんの言葉を無視し服を捲り上げ、可愛らしい胸に吸い付き、カノンちゃんのアソコに指を這わす
「やめてください!お兄さ、あんっ♥️」
嫌がっていても体は反応するようだ
「あっ♥️あんっ♥️お兄さん、まだお昼なのにこんなのダメ!?ああっ♥️」
カノンちゃんのアソコがすっかり濡れた事を確認し、服を無理やり脱がし足を開かせて、カノンちゃんに覆い被さる。そして
「まっ、待ってお兄さ、んんっ♥️」
カノンちゃんの奥に一気に挿入した
「あっ♥️やっ♥️ダメ♥️やっ♥️やあぁぁぁぁん♥️♥️」
カノンちゃんがなんと言おうが俺は腰を振るのをやめない
「あっ♥️あっ♥️あっ♥️あっ♥️あっ♥️あっ♥️あっ♥️あっ♥️あっ♥️あんっ♥️あんっ♥️あんっ♥️あんっ♥️あんっ♥️あんっ♥️あんっ♥️あんっ♥️あんっ♥️あんっ♥️あんっ♥️あんっ♥️あんっ♥️ダメ♥️ダメ♥️激しすぎてダメ♥️ダメーーーー♥️♥️♥️」
カノンちゃんはどうにか逃げ出そうとするが俺はカノンちゃんの両腕を押さえつけ、逃げられないようにする。
「あっ♥️あっ♥️あんっ♥️あっ♥️あっ♥️あっ♥️あっ♥️あんっ♥️あっ♥️あっ♥️あっ♥️あっ♥️あっ♥️ああっ♥️あっ♥️あん♥️あっ♥️あっ♥️あっ♥️あっ♥️あっ♥️あっーーーー♥️」
「ぐぅ!!」
ドビュルルルルルルルルルル!!!!!!!
そして俺はカノンちゃんの一番奥で精液を吐き出した
「ああっ♥️あ、熱いのがお腹にいっぱい♥️」
だが俺は1回では満足しなかった
今度はカノンちゃんの体を持ち上げ、四つん這いにして再びカノンちゃんに覆い被さり
「えっ!?お兄さん!?また!?」
後ろから挿入した
「あんっ♥️ちょ、ちょっと、お兄さん!?落ち着いて!?」
そんな言葉が届くはずもなく俺は一心不乱に腰を振り続ける
パンッ♥️パンッ♥️パンッ♥️パンッ♥️パンッ♥️パンッ♥️パンッ♥️パンッ♥️パンッ♥️パンッ♥️パンッ♥️
お互いの腰が激しくぶつかり大きな音を立てる
パンッ♥️パンッ♥️パンッ♥️パンッ♥️パンッ♥️パンッ♥️パンッ♥️パンッ♥️パンッ♥️
「あっ♥️あんっ♥️ダメ♥️こんな♥️ダメ♥️ああっ♥️やあぁぁぁぁん♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
髪を振り乱し可愛らしく喘ぐカノンちゃんの姿を見て俺はさらに腰を激しく振る
パンッ♥️パンッ♥️パンッ♥️パンッ♥️パンッ♥️パンッ♥️パンッ♥️パンッ♥️パンッ♥️
「あんっ♥️あんっ♥️あんっ♥️あんっ♥️あっ♥️あっ♥️あっ♥️あっ♥️あっ♥️あっ♥️あっ♥️あっ♥️あっ」
「うぅ!!」
ドビュルルルルルルルルルル!!!!!!!
「あっ♥️あーーーーーーーー♥️♥️♥️♥️♥️」
俺は再びカノンちゃんの奥に精液を吐き出した
「はぁ♥️はぁ♥️はぁ♥️はぁ♥️」
「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ」
お互いに息を切らしながらベッドに倒れ込む
そして
ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー
俺はカノンちゃんに、こっぴどく起こられていた
「もう!お兄さん!!どうしてこんな事するんですか!無理やりなんてひどいです!」
俺はカノンちゃんの前で土下座をして
「本当にごめんカノンちゃん!!最近忙しくて、疲れてて、カノンちゃんを見たらついムラムラっとしちゃって」
そう言って頭を床に擦りつける
「もう!そういう事はちゃんと言ってください!そしたら、私だってちゃんとシてあげるのに……」
カノンちゃんはそう言って頬を赤らめた
「カ、カノンちゃん!」
「カノンちゃーーーーん♥️」
俺は思わずカノンちゃんに抱きつく
「あっ♥️お、お兄さん♥️もう♥️」
こうして3回戦が始まった
ここまで読んでいただいてありがとうございます。
カノンやセレナの話で「こんなシチュエーションがいい」というのがあったら、ぜひご意見を下さい。参考にさせていただきます。